山本耕史 新井浩文に関するニュース

家康VS三成の構図が明確に! 面白くなってきたのにSMAPのせいで視聴率急落の『真田丸』第32話「応酬」レビュー!!

おたぽる / 2016年08月15日18時00分

家康(内野聖陽)と三成(山本耕史)は、お互いに宴を開いては、自分の陣営の大名を増やそうと躍起になる。加藤清正(新井浩文)や伊達政宗(長谷川朝晴)も徳川に傾き、次第に三成の形勢は不利に。信繁(堺雅人)や大谷吉継(片岡愛之助)がいさめるのも聞かず、大名同士の婚姻を進める家康を激しく問い詰めるが、大名として地力に勝る家康は三成を一蹴。唯一家康に対抗できうる前田利 [全文を読む]

真田丸 三谷幸喜氏が「伏線の回収」し忘れた4つの案件

NEWSポストセブン / 2016年10月30日16時00分

結局、お通は何だったの? ●「三成の耳打ち」への疑問 家康暗殺に失敗した石田三成(山本耕史)が加藤清正(新井浩文)にした耳打ち(第34話)も“煮え切らなかった”との声多数。清正が驚きの表情を浮かべたその内容は4週も引っ張られるが、結局、「秀頼様をお守りしろ」というあっさりしたもの。しかもそれが明かされた数分後に、清正も死んでしまう。 ●謎の「幸村の老人メイ [全文を読む]

一気に10年が経過、“有働砲”3連発で有名武将が相次ぎ退場! さらば、昌幸史上最も格好良かった草刈・昌幸!!『真田丸』第38話「昌幸」レビュー

おたぽる / 2016年09月27日11時00分

石田三成(山本耕史)に秀頼のことを託され、家康と秀頼との対面シーンではすごく格好よく、頼もしかったのに二代目服部半蔵(浜谷健司)にサクッと毒を盛られ、有働由美子アナのナレーションであっさりと死んでしまうとは……。今話2話回の“有働砲”発動に、「有働砲2発目は清正毒殺ナレ死(´・ω・`)」「今日、有働砲がすごいんだけど!」と、ネット上のファンも動揺が隠せない [全文を読む]

三成男泣き、そして“直江状”が炸裂し、関ヶ原がついに勃発! 視聴率は自己最低でもバカ熱かった『真田丸』第34話「挙兵」レビュー!!

おたぽる / 2016年08月31日14時00分

『真田丸』第34話「挙兵」は、世に名高い“直江状”で徳川家康が激おこ、徳川vs上杉の戦が勃発、そして石田三成(山本耕史)が決起するという超熱い展開だったのだが、瞬間最高視聴率35.5%をマークした、『24時間テレビ』の林家たい平がチャリティーマラソンを完走したエンディング近くと放送時間帯が丸被り。『真田丸』自己最低の13.2%となってしまった……。 せっか [全文を読む]

『真田丸』哀川翔が演じる後藤基次の生き様、信繁も篤く慕った「豊臣方のアニキ」

AOLニュース / 2016年08月30日12時00分

8月28日に放送された第34話では、人気俳優・哀川翔が演じる豊臣家晩期の重臣・後藤基次(又兵衛)が、石田三成(山本耕史)を討たんと乗り込んできた加藤清正(新井浩文)らの諸将ともに登場した。後藤は、信繁(堺)と初対面し、ひと目でその好人物ぶりを気に入った様子を見せていたが、そんな彼は、同番組の名物・有働由美子アナのナレーションでも紹介されたように、今後、信繁 [全文を読む]

大河偏愛芸人・松村邦洋が選ぶ『真田丸』名場面BEST5

NEWSポストセブン / 2016年08月28日16時00分

石田三成(山本耕史)と加藤清正(新井浩文)は、仲が悪いように見えて、実は真の友情で結ばれている。2人の今後が楽しみ」(松村。以下同) 【2位/呂宋助左衛門 38年ぶり登場!】 「大河ドラマファンには感慨深いシーン。1978年の『黄金の日日』で呂宋助左右衛門を演じた松本幸四郎さんが、全く同じ役で登場した。年を重ねた松本さんの姿を見ると、大好きな作品が長い時を [全文を読む]

天下分け目の関ヶ原の合戦まで待ったなし! 信繁も景勝も儚くて格好良かった『真田丸』第33話「動乱」レビュー!!

おたぽる / 2016年08月24日20時00分

三成(山本耕史)は家康を討つため、伏見城下の徳川屋敷を急襲することを決意するが、暗殺計画は本多正信(近藤正臣)に漏れてしまう。正信は諸大名に危機を訴え屋敷の守備に駆けつけるよう呼びかけ、徳川につくかどうかを試す。一気に形勢不利となった三成を救うため、信繁(堺雅人)は、昌幸(草刈正雄)のもとを訪ね、真田家が徳川につくことを提案する。一方、三成の行動に“義”を [全文を読む]

「真田丸」山本耕史&新井浩文が三成の“デレ”を語る

Smartザテレビジョン / 2016年06月05日20時55分

新井がデビュー当時の話から、大河ドラマと他のドラマの撮影の違いなどを話した後、サプライズゲストとして石田三成役の山本耕史が登場した。 作中では、豊臣秀吉(小日向文世)に忠誠を誓う“同僚”でありながら、クールで時に冷徹な三成に対し、熱くなりやすい清正が反発する様子がたびたび描かれている。 2人は、これまで放送された三成と清正のシーンを見ながらトークを展開。 [全文を読む]

真田丸『第22話』解説。北条家は秀吉に「勝つ」ためにどんな準備をした?

まぐまぐニュース! / 2016年06月05日13時00分

第三部:先生の解説付きで大河を観よう! 2016年6月26日(日)14:00〜 ・その3 『西股総生氏トークイベント《第1部》「戦国軍事考証から見る城と合戦」』ω;`) #真田丸 pic.twitter.com/G8pIUFrFeJ — しめじ (@shimeji_b) 2016年6月5日 #真田丸 #丸絵先週から真田丸は北条家を中心に展開をしております [全文を読む]

あれ、長澤まさみ・きりが可愛い……? 茶々と秀吉の怖さが際立った『真田丸』第19話ざっくりレビュー!

おたぽる / 2016年05月17日20時00分

秀吉の弟・豊臣秀長(千葉哲也)の病気、後の朝鮮半島出兵をにおわす石田三成(山本耕史)の発言、茶々の輿入れと、次々とたちまくる豊臣家の死亡フラグ。信繁と茶々にしても、2人きりになってしまう場所が蔵というのも、意味深で面白いところ(茶々こと淀殿は蔵で自害したとされる)。 茶々が自身の滅亡を予言するようなセリフも怖いし、信繁と茶々の仲を怪しむ秀吉の能面のような [全文を読む]

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