マグロ 築地市場に関するニュース

新型アトラクション?! 大間マグロ漁船ツアー登場「釣り上げ立ち会いの確率25%」

週刊女性PRIME / 2017年08月31日09時00分

“黒いダイヤ”と呼ばれるクロマグロ(通称・本マグロ)を求め海に出航する大間町(青森県)の漁師たちの雄姿を見学できるツアーが登場! 大海原でマグロと格闘する漁師の姿に圧倒され、超美味な大間のマグロに舌つづみ。規格外の『大間マグロ一本釣り漁ウォッチングツアー』を体験レポート! ◇ ◇ ◇ 「臨場感がすごい! 一般の船釣りとは違い、津軽海峡の荒波を越えていくので [全文を読む]

1.5億マグロ落札すしざんまい社長「宣伝は全く考えてない」

NEWSポストセブン / 2013年01月22日16時00分

1月5日の東京・築地市場の初競りで、222kgの青森・大間産マグロが、史上最高額となる1億5540万円の値をつけた。寿司チェーン店「すしざんまい」を運営する株式会社喜代村が落札した。 初競りのマグロを獲得したこともある(2001年・2020万円)、東京・奥沢の寿司店『入船』店主の本田克己さんは今回の初競りについてこう語る。 「私はいつも、その日いちばんいい [全文を読む]

“逆風のマグロ界”現役漁師「それでも俺らがアイツを釣るワケ」

日刊大衆 / 2017年05月09日09時05分

和歌山県の勝浦漁港に全長282センチ、重さ446キロという、同漁港で過去最大のクロマグロが水揚げされたのだ。このマグロ、地元の仲買業者が約274万円で落札。値段で言えば今年1月5日、築地市場で行われたマグロの初競りで、青森・大間産のクロマグロ212キロが7420万円を記録しており、ご祝儀価格もあるにせよ、1キロ35万円は破格だ。 景気のいい話が続いたマグロ [全文を読む]

築地市場「 “一流料理人の切磋琢磨“で大きくなった」歴史

WEB女性自身 / 2016年10月09日06時00分

「戦後の日本の復興の旗印になったのは築地のマグロです。ツナ缶の材料としてアメリカに輸出するために、築地の岸壁の端から端まで、冷凍マグロで埋まっていました。隅田川に転げ落ちたマグロがあっても、笑ってすませられるような。それほど大量に積み上げられていました」 そう話すのは、15歳から仲買人として築地で働き、マグロ一筋64年。現在は、鮮魚の仲買会社「なり市堺浜」 [全文を読む]

1.5億マグロ釣った漁師 やっかみの声やいたずら電話に悩む

NEWSポストセブン / 2013年01月20日07時00分

1月5日の東京・築地市場の初競りで、青森・大間産のクロマグロが1億5540万円の値をつけたが、このマグロを釣り上げたのは、代々、大間で漁師をしている一家に生まれた竹内大輔さん(36才)だ。 1億5540万円のうち5.5%は荷受会社、4.0%が大間漁協、1.5%が青森県漁連に入る。残る約1億4000万円に最高税率40%の所得税がかかるので、大輔さんの手取りは [全文を読む]

大間マグロの“オーナー”になれるプロジェクトが始動、クラウドファンディングで漁師を応援しよう 調達目標100万まであと少し!

@Press / 2015年05月20日10時30分

大間産・本マグロを東京 築地市場をはじめ全国の主要市場のマグロ競り場に出荷している株式会社魚忠(所在地:青森県下北郡大間町、代表取締役:新田 忠明)は、クラウドファンディングプラットフォーム「Makuake」にて、マグロのオーナーを募集する「大間マグロのオーナー制度」プロジェクトを開始しました。目標額は100万円、現在、プロジェクト始動からわずか20日で目 [全文を読む]

【悲報】世界の魚がどんどん小さくなっていることが判明、驚愕のメカニズムとは!? 個体数減少&小型化のダブルパンチで魚食文化滅亡!

tocana / 2017年09月19日15時00分

日本人の大好物のひとつ、マグロ。巨大なマグロが並ぶ築地市場のマグロ競りは日本人のみならず、外国人観光客にも大人気だ。だが、もしかすると今後、現在市場に並んでいるような巨大なマグロは希少になるかもしれない。しかもその理由は気候変動だというのだ。サイエンスメディア「Popular Science」が伝えている。 ■小型化の原因とは 気候変動の影響でマグロのサイ [全文を読む]

1週間で目標金額100万達成!「Makuake」にて資金調達 大間マグロの“オーナー”になれるプロジェクト始動

@Press / 2016年06月21日16時00分

大間産・本マグロを東京 築地市場をはじめ全国の主要市場のマグロ競り場に出荷している株式会社魚忠(所在地:青森県下北郡大間町、代表取締役:新田 忠明)は、クラウドファンディングプラットフォーム「Makuake」にて、第2回目となる「大間マグロのオーナー制度」プロジェクトを開始しました。プロジェクト始動から1週間で目標額の100万を達成し(2016年6月15日 [全文を読む]

クロマグロの惨状を見ていない? 初競りの熱気に海外から冷たい視線 日本の姿勢に批判集中

NewSphere / 2017年01月06日19時03分

5日、マグロの初競りが築地市場で行われ、青森県大間産のクロマグロ(212キロ)が7420万円で競り落とされた。日本国内では新春恒例の明るい行事として報道されているが、このままでは絶滅するといわれるクロマグロの保護に、本気で取り組む気のない日本を象徴するニュースだと、海外メディアが冷たい視線を投げかけている。◆おめでたいのは日本だけ? クロマグロは激減中 今 [全文を読む]

築地市場の豊洲移転 費用2000万で40の仲卸が廃業説

NEWSポストセブン / 2016年09月03日16時00分

「昔の築地市場はセリが命で、ほぼすべての生産物はセリで価格が決まっていましたが、現在ではマグロやエビ、一部の生鮮品に限定されています。 セリ取引では卸が売手となり、全国から集荷された生産物をなるべく高く売ることで生産者の利益を守る一方、仲卸は消費者の立場になってなるべく安く買いつけようとする。そのせめぎ合いで価格が決まる公平なシステムです」(冨岡さん) 築 [全文を読む]

築地市場マグロ初セリに「築地すし好」初参戦!!マグロ解体ショーも実施予定!

PR TIMES / 2014年12月19日12時39分

株式会社築地すし好(本社:東京都中央区、代表取締役社長 成田仁孝 )は、新年1月5日新春恒例の築地市場マグロの初セリに、築地NO1の鮪問屋「やま幸」と共に初参戦します。 「価格ではない『本物の一番鮪』を仕入れます。今が旬、食通が唸る最高級の大間のマグロが、順当に水揚げ出来れば仕入れる予定です。」(代表 成田仁孝) 当日セリおとした生本マグロは、今月12月1 [全文を読む]

徹夜をしてでも訪れたいと思う場所、それは築地市場だ=中国報道

サーチナ / 2017年08月06日11時12分

記事は、「築地市場における毎日の取引額は高額だが、建物の作りは質素で、目玉商品のマグロも地面に並べておいてある」と意外な様子。マグロが高額で取引されているにもかかわらず、仰々しい扱いがなされておらず、地面に置いてあるというのが驚きだったようだ。 中国にはもともと食に対して強い関心を抱く人が多い。もちろん興味を抱く分野は人それぞれだが、日本の台所とも呼ばれ [全文を読む]

「想定外」では済まされない豊洲市場の土壌汚染―仲卸を営む渡部区議からの寄稿

政治山 / 2016年08月23日11時50分

市場内を走るターレットという荷車がありますが、その車自体でおよそ1トンあり、これに200キロ台のマグロを3~4頭乗せれば、軽く耐荷重を超えてしまいます。また、水槽に活魚を入れる特殊物業界の人たちにも、水槽の水の高さ制限が通達されています。 土壌汚染が潜んでいるゆえに床を空洞化し、このことによって耐荷重制限が生じているわけですが、果たして安全に働ける場所と言 [全文を読む]

今が旬!高級マグロ青森県大間マグロ!築地すし好では、「大間マグロ祭」を開催致します。また、2016年新春・築地市場マグロ初競に参戦します!

PR TIMES / 2015年12月14日13時59分

今が旬の高級マグロ『青森県大間の本マグロ』を特別価格でご提供致します。大間のマグロは、津軽海峡という最高の環境で、イカやサバなどを食べ、また激しい海流に揉まれ、脂の乗りが程よく、肉質もよく締まっているおり、最高級の寿司ネタとして有名です。築地すし好では、是非この高級マグロを皆様にご賞味して頂きたく、地域限定特別価格でご提供致します。また、12月19日(土) [全文を読む]

【毎年完売!】素材から厳選した、大人気の「すしざんまい 特選おせち三段重」が予約発売開始!!【早期予約特典は「すしざんまい」お食事券2,000円】

PR TIMES / 2017年09月09日10時53分

[画像1: https://prtimes.jp/i/26339/2/resize/d26339-2-680544-0.jpg ][動画: https://www.youtube.com/watch?v=Vw0YobM7JR0 ]■もう一つの定番人気商品築地市場の本マグロ初セリで、2017年まで6年連続最高値で落札。中でも、2013年に1億5540万円で落 [全文を読む]

移転前に味わっておきたい!料理人も太鼓判押す「築地市場内の美味処」5選

サライ.jp / 2016年12月05日11時30分

■1:極上の天然本マグロを気軽に楽しめる『磯寿司』 築地市場正門の一番近くに位置する『磯寿司』。いつでも旬の海鮮が楽しむことができ、なかでも天然マグロがお薦めの店です。 元々は昭和26年に築地青果市場で食堂を開業、7年後に現在地に移転してきました。1階が寿司、2階が食堂という形態を50年間とっている老舗。朝6時の開店前には行列ができる人気店で、店内ではベ [全文を読む]

【ガジェ通秋葉原制覇】握り+ねぎトロ丼ランチの満足感が半端ない寿司屋を開拓した件@『柳鮨』

ガジェット通信 / 2016年08月25日08時30分

たべたもの『おすすめランチ』(1000円) ■たべたもの: おすすめランチ ■値段: 1000円 ■内容: にぎり+ミニ丼(マグロかきみ、イクラ) ご覧の通り、ランチメニューは極めてシンプル。『にぎり寿司』『ちらし寿司』『おすすめランチ』から選択可能となっております。今回は両方の味を体感するにはピッタリの『おすすめランチ』を選択。 味 そうこうしているう [全文を読む]

廃業する仲卸続出で年末に大パニックも…築地市場の豊洲移転でいまだ業者が猛反対

週プレNEWS / 2016年06月02日06時00分

これではマグロを切る長い包丁は使えない。ここに流しや手洗い場まで設置しなければならないとなると、スペース的にかなり厳しい。今は毎日30本のマグロを扱っていますが、12、13本程度に減るでしょう。そういうことを都に言っても全然改善してもらえないのです」しかも、豊洲市場への引っ越しは11月3日から6日にかけての4日間で終わらせなければいけない。築地には水産仲卸 [全文を読む]

築地市場で売られた原爆マグロ!? 毒魚「バラハタ」どころではない築地のヤバい日常

tocana / 2016年04月19日07時30分

冷凍マグロの大型カッターは一歩間違えれば簡単に自分の指を切り落としてしまうし、ターレーによる接触事故は日常茶飯事。築地市場内に救急車が入ってこない日はほぼ無いという。世界一の流通量を誇る築地市場であるが、様々な裏の顔もあるのもこれまた事実なのだ。【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/04/post_9472.html】■無法地 [全文を読む]

「セリで落札された最も高額なマグロ」としてギネス世界記録(R)(※1)に認定(※2)

PR TIMES / 2017年06月01日16時28分

「すしざんまい」を運営する株式会社喜代村が、2013年1月5日の築地初セリで1億5,540万円で落札したマグロが、このたび「セリで落札された最も高額なマグロ」としてギネス世界記録に認定されました。 [画像1: https://prtimes.jp/i/26339/1/resize/d26339-1-308388-5.jpg ] 本日AM10:30より、「す [全文を読む]

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