笑点 好楽に関するニュース

『笑点』の好楽がつまらない100の理由①ドヤ顔

ソーシャルトレンドニュース / 2015年05月21日10時02分

放送開始から50年目を迎えた『笑点』(日本テレビ系)。現在も20%近い視聴率をマークし続けている超人気番組だ。大喜利のコーナーでは、司会・桂歌丸の“恐妻家”ネタをはじめ、林家木久扇の“木久蔵ラーメンマズい”ネタ、三遊亭円楽の“腹黒”ネタなど各メンバーがそれぞれのキャラクターを持ち、お互いにイジリ合うことで、笑いを生んでいる。 そのなかで、唯一キャラ付けのさ [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「三遊亭好楽」(4)後輩育成に寄席を作っちゃったの!?

アサ芸プラス / 2017年01月13日12時57分

だから「笑点」を辞めたのに、今はもっと忙しくなっているんです。テリー 年を取ってからさらに芸が輝くんだから、大したものですねェ。好楽 歌丸師匠は、どんどん前に進んでいますよ。もう17年の演目も考えているらしいですからね。テリー すばらしいな。好楽師匠は、今後どんなことに力を入れていきますか?好楽 5年前に弟子たちや後輩を育てるために、自宅の1階を改造して「 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「三遊亭好楽」(3)木久扇師匠はお札より硬貨が好き!?

アサ芸プラス / 2017年01月12日12時57分

テリー ズバリ、「笑点」メンバーの中でいちばん稼いでるのは誰なんですか?好楽 それはもちろん、木久扇師匠ですよ。だってあの人、ラーメン屋ですから(笑)。あたしたちも「笑点」に出たり、落語を一生懸命やってますけど、そこに木久扇師匠にはラーメンの収入が加わる。テリー ハハハ、やっぱり!実は僕、たい平師匠から木久扇師匠のモットーを聞いたことがあるんですよ。「毎年 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「三遊亭好楽」(2)独演会でも「笑点」ネタは鉄板ですか

アサ芸プラス / 2017年01月11日12時57分

笑点」に出てからのたい平師匠の認知度は、その頃と比べるとすごいことになりましたよね。好楽 ええ、今は超売れっ子で、大忙しですよ。テリー 今年は「24時間テレビ」でマラソンも走ってたしなァ。好楽 こっちから仕事を頼んでも、「あ、すみません、師匠、ちょっとあいてないです」って。テリー やっぱり「笑点」に出ると、高座の雰囲気も変わるものですか? たい平師匠から [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「三遊亭好楽」(1)「笑点」と芸歴が共に50周年です!

アサ芸プラス / 2017年01月10日12時57分

79年、「笑点」メンバー入り。81年、真打昇進。82年、彦六の死去により、三遊亭円楽一門に移籍、「好楽」に改名。83年、「笑点」からいったん卒業するも、88年に復帰。2010年、初の落語集CD「三遊亭好楽 落語集 好日楽語(よきひにらくご)」をリリース。12年、初の自叙伝「好楽日和。」(晶文社)出版。13年、寄席「池之端しのぶ亭」をオープン。ピンクの高座着 [全文を読む]

『笑点』「パッとしない」とネタにされる林家三平の課題

NEWSポストセブン / 2016年11月30日07時00分

今年5月に、『笑点』(日本テレビ系)の新メンバーに抜擢された林家三平(45才)。起用後の番組は、6代目司会者になった春風亭昇太とともに話題を集め、視聴率もぐんぐん上昇した。しかし、肝心の三平の大喜利での回答はというと、「ハラハラして見ていられない」「ほかのメンバーと比べると物足りない」など、『笑点』ファンからは厳しい声も多い。出演から約半年、見えてきた三平 [全文を読む]

【笑点】ピンクこと三遊亭好楽が「つまらない」と言われる理由が判明

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年06月11日06時00分

日本が誇る長寿番組・笑点。今年に入ってからも桂歌丸さんが司会を引退し、春風亭昇太さんが新司会に抜擢。追加メンバーに林家三平さん、24時間テレビのマラソンランナーに林家たい平さんが決定といった具合に、何かと話題に事欠かない印象ですよね。 大多数の人が納得していない? ところが今回の人選を妥当だとしつつも、納得がいかないという方も多いようです。一体何に納得がい [全文を読む]

林家こん平が元気に卓球をプレー!その姿に喜びと安堵の声

しらべぇ / 2017年02月03日18時00分

退院後は復帰に向けリハビリを続けていたが、声帯が戻らなかったこともあり、『笑点』レギュラーを弟子のたい平に譲ることに。2013年には糖尿病が悪化。一時は心肺停止に陥り、非常に危険な状態だったことがわかっている。奇跡的な生還と必死のリハビリを経て一昨年昨年と『24時間テレビ』に登場し、かつての代名詞だった「1、2、3、チャラ~ン」を披露。喜ぶファンが多かった [全文を読む]

愛妻家キャラが不発の林家三平、メンバーの心配を意に介さず

NEWSポストセブン / 2017年01月20日16時00分

日本テレビの看板長寿番組『笑点』はますます絶好調。放送開始50周年の昨年は司会交代に新メンバーの加入、ラブホ不倫騒動など、様々な話題をさらった。さて、2017年は笑点メンバーにとってさらなる飛躍の年となりますかどうか。正月早々、本誌はおなじみの師匠たちにアポなしインタビューを敢行した。 本誌が2016年11月25日号で報じたように、リニューアル後の笑点は、 [全文を読む]

【衝撃】笑点「大喜利」の座布団10枚で贈呈された酷いプレゼントランキングワースト10

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年07月06日06時00分

国民的人気バラエティ番組として知られている「笑点」。最近では司会の桂歌丸さんが勇退し、新司会に春風亭昇太さんが抜擢。また、新回答者として林家三平さんが選出されたり、24時間テレビのマラソンのランナーに林家たい平が選ばれたりと、最近は何かと話題になることが多いですよね。 座布団10枚の賞品、覚えてる? そんな笑点の名物コーナーといえば「大喜利」。お題に対する [全文を読む]

<笑点>「初回だから」では言い訳できない新司会・春風亭昇太

メディアゴン / 2016年05月31日07時30分

高橋維新[弁護士/コラムニスト]* * *2016年5月29日放映の『笑点』を見た。桂歌丸が番組から退き、跡を継いだ春風亭昇太が司会を務める1回目の放映回である。昇太の解答者枠に収まった新メンバー・林家三平も今回一緒に発表されたが、これについては云々する段階ではないので、本校では単純に昇太の司会ぶりについて書いてみたい。前回の放映回で昇太が新司会だと発表さ [全文を読む]

好楽「南千住のホテル熱愛なんてスクープ提供しちゃいます」

NEWSポストセブン / 2017年01月17日16時00分

日本テレビの看板長寿番組『笑点』はますます絶好調。放送開始50周年の昨年は司会交代に新メンバーの加入、三遊亭円楽(66)のラブホ不倫騒動など、様々な話題をさらった。 さて、2017年は笑点メンバーにとってさらなる飛躍の年となりますかどうか。正月早々、本誌は「あの師匠」にアポなしインタビューを敢行した。 『笑点』ではすっかり“つまらないキャラ”で定着している [全文を読む]

笑点の司会後任に太田光、タモリ、西田敏行…番組危機説の背景とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年05月07日12時04分

あそこ(司会者席)で死んじゃえば、私がまた突っ込めるし」(六代目三遊亭圓楽) 落語家の桂歌丸(79)が、人気番組『笑点』(日本テレビ)の司会から降りることを発表した(注1)。長年、苦楽を共にした大喜利コーナーのメンバーも、ショックを受けている様子が伝わってくる。歌丸は昨年6月に腸閉塞で入院。その後も体調不良が続き、「体力的に保たない」という決断だった。 『 [全文を読む]

アナーキーで反骨――桂歌丸版『笑点』の“粋”な終い方

日刊サイゾー / 2016年05月23日19時00分

番組初回から50年もの間、『笑点』(日本テレビ系)に出演し続けた桂歌丸が、司会から勇退した。 5月22日の放送の「歌丸ラスト大喜利スペシャル」では、歌丸司会最後の大喜利や、新司会者発表ということもあり、大きな注目を浴びた。TOKIOと『笑点』軍団の対決あり、再現ドラマを交えた『笑点』の“ウラ事件簿”ありと、盛りだくさん。 演芸コーナーではナイツが登場し、い [全文を読む]

笑門来福! 三遊亭好楽落語会

PR TIMES / 2017年06月15日09時10分

笑点でお馴染み、ピンクの着物の好楽さんがテレビの向こうから、笑いと福を担いでやってきた。~ 公益財団法人 水俣市振興公社(熊本県水俣市)は、三遊亭好楽落語会を平成29年9月9日(土)に水俣市文化会館にて開催します。 【内容】http://sinkou-m.sakura.ne.jp/ [画像: https://prtimes.jp/i/25556/9/re [全文を読む]

桂歌丸引退で『笑点』豪華な新メンバー候補の顔ぶれ

NEWSポストセブン / 2016年05月15日16時00分

50周年を迎える国民的長寿番組『笑点』(日本テレビ系)は大きな転換期を迎えた。番組の生き字引である桂歌丸(79)が引退し、新たな時代が幕を開ける。日テレとしてはこのタイミングで大喜利メンバーの若返りを図りたいのが本音だという声も聞こえてくる。 だがその名物コーナー・大喜利の「座布団利権」を巡って笑えない争いが起こっている。大喜利メンバーになれば全国に名前が [全文を読む]

『笑点』跡目争い 本命=円楽、対抗=小遊三、大穴=立川流

NEWSポストセブン / 2015年08月10日07時00分

1966年にスタートし、来年50周年を迎える『笑点』(日本テレビ系)。その大喜利をまとめる司会者の座を巡り、笑えない“跡目争い”が起きている。その理由は2006年から5代目司会者として番組の“顔”を務めてきた桂歌丸(78)の体調問題だ。 今年6月、歌丸は背部褥瘡(床ずれ)で入院。手術は成功して退院したのも束の間、すぐに腸閉塞のため再入院した。昨年も慢性閉塞 [全文を読む]

『笑点』のテレビ欄には愛がある!3カ月続いた木久扇への頑張れメッセージ

しらべぇ / 2015年02月24日17時00分

ただ、2月8日に放送された『笑点』(日本テレビ系)のテレビ欄は見逃せませんでした。インフルエンザで2週お休みした桂歌丸さんが復帰する週だったのですが、そのテレビ欄が一部のファンをザワつかせたのです。 「5.30 笑点 歌丸が復活 元気すぎて異常行動に」 これは、歌丸さんの復帰をファンの皆さんに知らせる、『笑点』ならではの温かいメッセージのように思えます。筆 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】林家木久扇へ「カッパは干からびて、患ってる」。『笑点』メンバーたちが送ったエール。

TechinsightJapan / 2014年08月12日20時30分

木久扇は現在、病気療養のため『笑点』への出演を休養している。そんな木久扇の復帰を、『笑点』メンバーたちがいかに心待ちにしているのかが伝わってくる出来事があった。 落語家の林家木久扇は喉頭がんの治療のため、7月27日の放送から『笑点』への出演を休養している。そんな彼に向けて『笑点』メンバー流の“エール”が8月10日の放送で送られた。 大喜利のコーナーで「○○ [全文を読む]

『笑点』視聴者が激しく「三平イジリ」!?

日刊大衆 / 2017年02月12日15時00分

国民的演芸番組『笑点』(日本テレビ系)が、今年1月から採用した画期的なシステムが話題だ。「大喜利の放送中に、テレビリモコンの<dボタン>を押すと、メンバーの回答に対して、座布団を“あげる”“とる”の投票ができるようになりました。お茶の間にいながらにして、“山田くん、座布団一枚あげて!”“三枚持ってけ!”と、司会者の春風亭昇太(57)の気分が味わえるんです」 [全文を読む]

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