特番 笑点に関するニュース

<テレビの生き残る道>芸能事務所と手を切って質の高いドキュメンタリーを

メディアゴン / 2016年03月02日07時40分

高橋維新[弁護士]* * *現在地上波で放映されているテレビのバラエティ番組で、筆者が毎週見ているものは、特番を除くと、以下の5つである。1週間の中の放映順で以下に並べる。1. とんねるずのみなさんのおかげでした(フジテレビ・木曜21時-)2. 雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!(テレビ朝日・木曜23時15分-)3. めちゃめちゃイケてるッ!(フジテ [全文を読む]

緊急入院の桂歌丸 酸素ボンベ片手に高座にあがる姿に賞賛の嵐

しらべぇ / 2017年01月05日20時00分

— ラディッシュタロー (@radish_taro) January 2, 2017今朝歌丸特番やっててみてたんだけどやっぱつらくなってきて、でも格好良すぎて涙目ボロボロ出た。 pic.twitter.com/ZRezrsGLSp— ♥文化人形♥ (@bunka_ningyou) January 2, 2017歌丸さんの密着番組見てた。高座が始まる直前まで [全文を読む]

“ポスト歌丸”注目の「笑点」司会にまさかのサプライズ…あのセクシータレントが大抜擢?

週プレNEWS / 2016年05月20日06時00分

また彼女は、『笑点』の正月特番に出演した経験や、『噺家が闇夜にコソコソ』(フジテレビ系)という落語番組で立川談春らと司会をこなした実績もある。実は落語ファンの間でも知られた人物なんです。これまで一度もなかった女性司会者の起用は話題性も十分ですからね」 新司会者の発表は、歌丸の最終出演回である22日になる見込み。果たしてその日、世間があっと驚くウルトラCは起 [全文を読む]

笑点の新司会者は春風亭昇太!勇退の桂歌丸が自ら発表

デイリーニュースオンライン / 2016年05月22日18時55分

三波が急逝した翌1983年の正月特番で俳優の愛川欽也が大喜利レギュラーの林家こん平と司会を務め、翌週より三遊亭圓楽が四代目司会者となっている。 29日放送回から、春風亭昇太が新司会者となり、50周年を迎えた『笑点』が新時代へ突入する。 [全文を読む]

第15回「2016テレビの記憶」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月28日18時39分

同時間帯の民放他局の震災報道特番は軒並み5~8%台だったので、民放ではダントツ1位。新装開店の初週、いきなりの試練となったが、見事にそれを乗り越え、結果的に「局アナでも大丈夫」という評価を得たのである。■5月 『笑点』歌丸勇退、6代目司会は昇太へ続いて5月は、『笑点』の月になった。笑点マンスリーだ。まず5月15日の「50周年記念スペシャル」。番組最後に司会 [全文を読む]

「笑点」引退の桂歌丸、他局からオファー殺到で「むしろ忙しくなる」

アサ芸プラス / 2016年05月29日17時59分

1966年の放送開始時から出演し、2006年からは五代目の司会者を務めた歌丸の引退特番に視聴者は大注目。生放送で大喜利を行った第二部の平均視聴率が27.1%を記録し、瞬間最高視聴率は32.2%に達した。 有終の美を飾った歌丸だが、今回の引退特番の反響が非常に大きく「予想していなかった事態」が発生しているという。日本テレビ関係者が言う。「番組放送中はSNS [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『ガキ使』名物“キスおばちゃん” 無表情で腰を振る姿に「ジワる」

TechinsightJapan / 2017年01月03日13時50分

大晦日のお笑い特番『ガキ使 絶対に笑ってはいけない』の名物キャラクターとして知られる“キスおばちゃん”。今回は『笑点』シーンに映り込んだり、罰ゲームのキスをパワーアップするなど斬新な見せ場を作った。そんなおばちゃんがロケで待機する姿をTKO木下がInstagramに公開したところ、それだけでフォロワーを笑わせるインパクトだ。 2016年12月31日夜、日本 [全文を読む]

林家たい平が24時間テレビのマラソンランナーに決定!

Smartザテレビジョン / 2016年05月29日22時45分

日本テレビ系で8月27日(土)、28日(日)の2日間にわたって放送される、夏の恒例特番「24時間テレビ39」のチャリティーマラソンランナーに林家たい平が決定した。 同番組のことしのテーマは「愛~これが私の生きる道~」。愛に支えられ、強く前向きな生きる道を選んだ人々にスポットを当て、“生きるヒント”と“愛”と“幸せ”を番組を通して考えていく。先日、メーンパー [全文を読む]

「ニッポンの長寿番組」ギネスな秘密!「ボクを呼んでくれない『笑点』が本命」(デーブ)「パワーダウン『ぐるナイ』は終了が妥当」(荻野)

アサ芸プラス / 2012年10月19日10時58分

週イチ放送はやめて『ドリフ大爆笑』のようなプレミア特番を目指しては?」 2人とも重い印が付いたのが「ぐるナイ」だ。 「何度見ても番組の趣旨がわからない。おいしそうな料理が出てきたり、学生服を着たりしてるけど、じゃあ、どんな番組なのかと言われても説明できないんです。長く続く番組は『新婚さんいらっしゃい!』みたいに、フォーマットがしっかりしているんですよ」 そ [全文を読む]

放送開始50年「笑点」知られざる珍妙エピソード

WEB女性自身 / 2016年06月26日06時00分

翌年1月2日放送の特番は愛川欽也と林家こん平(73)の司会でしのいだ。翌週から先代三遊亭圓楽が司会に戻った。 ある時の収録、お馴染みのテーマに乗りメンバーが登場、圓楽が「お待ちどおさまでした。大喜利のコーナー~」と言おうとしたら、こん平がいない。 「こんちゃん、どうしたんだい?」と慌てたが、なんとトイレ。圓楽は「じゃあ、始めようか。そのうち来るだろう」と笑 [全文を読む]

【速報】笑点、次の司会者は、春風亭昇太!歌丸さん本日最後の「笑点」!

秒刊SUNDAY / 2016年05月22日18時50分

ということで、本日の特番で歌丸により本日春風亭昇太が次の司会者になると発表された! 会場からは思わず、えっという声が聞かれた。 (秒刊ライター:Take) [全文を読む]

<立川談志生誕80周年>カリスマ亡きあとの立川流はレジェンドを継承できるか?

メディアゴン / 2016年05月22日08時00分

有料放送は置くとして、そのほかの特番のうち1本はBSジャパン「武田鉄矢の昭和は輝いていた」の談志特集。2時間拡大スペシャルで4月15日の放映。幼いころの談志が夢中になった落語、柳家小さんへの入門、売れっ子の2つ目時代と結婚、政界への進出と引退、落語協会の脱退と立川流創設、そして落語との格闘と円熟期、喉頭がんとの闘いから死まで・・・とテンポよく進む。ゲストは [全文を読む]

『笑点』司会者交代説 タモリ、みのもんたの名出るも即消滅

NEWSポストセブン / 2015年08月11日07時00分

三波の急死後、正月特番でリリーフ司会を務めたのも俳優の愛川欽也だった。番組関係者が語る。 「タモリさんもみのさんも知名度は抜群ですし、生放送の経験が長いので、時間や流れを計算して番組進行するのもお手のもの。安心感があります。タモリさんはこれまで落語界とは縁がありませんが、『笑っていいとも!』で見せた当意即妙の受け答えで、レギュラー陣から一味違った笑いを引き [全文を読む]

ビートたけし「聖火台で焼いて」、東京五輪へ番組復活も始まる前から燃え尽きた!?

スポニチアネックス / 2017年10月17日05時02分

15年からの特番に登場していた、たけし似の電動競走人形「北野暴流闘(ボルト)君」も“参戦”する。 たけしは「この番組で育った子供たちが一流選手になって、いつか誰か一人でもメダルを獲ってくれれば」と期待。東京五輪の開会式を自身が「映画監督北野武」として演出する可能性については「俺がやったら、最後の聖火ランナーが座頭市になって、いろんな所に火をつけちゃう。だか [全文を読む]

「たけしのスポーツ大将」激戦区日8殴り込み、岡村隆史「世界のお祭りとか出たろうか」

スポニチアネックス / 2017年10月17日05時02分

15年以降は年に1回の特番で復活して、2020年東京五輪まであと3年となったこの秋に27年ぶりのレギュラー復活。番組では、水泳、ゴルフ、野球、サッカー、卓球など多彩な五輪種目で、東京五輪でメダルを狙う天才キッズを発掘する。天才キッズたちはかつてのレジェンドメダリストや現役アスリートたちと対戦する。 初回2時間スペシャル(11月12日後6・57)では、たけし [全文を読む]

尾崎里紗アナ、体重増量で水卜アナの座を狙う!?

日刊大衆 / 2017年05月19日07時05分

今回の特番では、尾崎アナが入社してから、なんと7キロも増加してしまった事実が明かされたのだ。その理由について、彼女は「入社して半年ぐらいは環境の変化に必死でやつれていたが、(仕事に慣れてから)ごはんがおいしくなってきた」と説明する。 そんな尾崎アナの“ぽっちゃり化”は、すでに各所で指摘されている。たとえば、5月14日放送の『笑点』(日本テレビ系)。この日の [全文を読む]

ナイナイも打ち切り!? 日テレの「強気改編」

日刊大衆 / 2017年02月01日15時00分

1月10日の2時間特番でも、平均視聴率11.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録しており、2012年の放送開始から4年以上たった今でも変わらぬ支持を得ている。 しかし人気を集めながらも、3月で同番組は終了することとなった。4月からは、現在水曜21時に放送されている、中居正広(44)と笑福亭鶴瓶(65)がMCを務める人気番組『ザ!世界仰天ニュース』(日 [全文を読む]

2016年視聴率ランキング、日テレ『笑点』『イッテQ!』好調! フジは“SMAP公開処刑”のみ

日刊サイゾー / 2017年01月06日20時30分

年末の頼みの綱だった『SMAP×SMAP』最終回も、メンバーの生出演がなかったため、数字が跳ねることはなく、いいとこなしの1年だった」(同) 昨年、期待していた大型特番や連ドラが、ことごとく敗北を喫してしまったフジ。今年こそ、日テレの背中を見ることは叶うだろうか? [全文を読む]

テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2016年のテレビ事件簿【バラエティ編】

日刊サイゾー / 2016年12月27日19時00分

特に『そんなバカなマン』(フジテレビ系)は元日の生放送スペシャルや、『人生のパイセンTV』(同)とコラボ特番を放送したりと精力的だった。さらに、設楽統、日村勇紀それぞれピンのレギュラー番組も持っている。中でも日村の冠番組である『万年B組ヒムケン先生』(TBS系)は2016年を代表する新番組だった。加えて、ラジオも単独ライブもこれまで通り続けている。驚異的だ [全文を読む]

日テレ、新番組の出演者めぐり内紛勃発か…スタッフ同士が一触即発状態

Business Journal / 2016年08月30日07時00分

そもそも出川は『1周回って~』が特番時代に出演していましたからね。今回の騒動も、元『トリック~』スタッフから口頭で約束されたという話になっているようです」(別の制作会社関係者) 一連のゴタゴタの原因は、ひとえに日テレ内の連絡ミスにみえるが、その舞台裏を探ってみると、意外な一面が垣間見えてくる。 「局員同士のいがみ合いが、今回のトラブルを生んだのでしょう。実 [全文を読む]

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