オープニング 笑点に関するニュース

第15回「2016テレビの記憶」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月28日18時39分

11月6日、この日はオープニングなしで、いきなり本編から始まった。いよいよ豊臣と徳川の戦が迫る中、豊臣方は堺雅人演ずる真田幸村の策で出城を完成させる。ドラマの終盤、幸村の傍らにいた高梨内記が城の名前を尋ねる。答える幸村「決まっておるだろう。真田丸よ!」その直後、浮かび上がるタイトル。そして異例のオープニングへ――ここまで10カ月間、アバンなしのオープニング [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】オリラジ『PERFECT HUMAN』 “笑点”制覇とカバーブームで紅白も視野に

TechinsightJapan / 2016年04月10日14時40分

4月4日の『しゃべくり007 2時間SP』(日本テレビ系)でもオープニングで『PERFECT HUMAN』を披露するほどの人気となったオリラジ。MCのくりぃむしちゅーに心境を聞かれた中田敦彦は、『M-1』よりも先に『Mステ』に出ることができた驚きを明かす。さらには「おこがましいが、紅白でネタをやりたい」とRADIO FISHとして大晦日の出演に言及した。 [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

」「最後にオープニングきたやつ。SNSで盛り上がれたのもいい。昔はテレビ見た次の日にその話題とかになるけど、今はテレビの話はしないし。共有できるのがTwitterになった。」三谷幸喜サン渾身の脚本。時に筆が滑りすぎてコメディに走ることもあったけど、総じてクオリティが高かったと思います。特に物語の前半、草刈正雄サン演ずる真田昌幸が実質的主役だったパートは、近 [全文を読む]

『笑点』での桂歌丸は野球界でいえば長嶋茂雄の役割に

NEWSポストセブン / 2016年07月02日07時00分

ちなみに番組のオープニングアニメに、引退したはずの歌丸が出続けているのも、終身名誉司会者ゆえ。「野球界でいうと長嶋茂雄さん。長嶋さんも何かあったら出てくるじゃないですか。笑点において歌丸さんの名前は永久に不滅です」(福田さん) まさかの“復活”もあったりして…。 この先「100年」を目指すという『笑点』。昇太もいずれ歌丸のハゲネタを引き継いでいくのか? そ [全文を読む]

放送50周年「笑点」ワールドを体験できる特別展開催

Smartザテレビジョン / 2016年04月14日11時02分

番組の世界観を詰め込んだパネル展示などが並ぶオープニングコーナーや、歴代メンバーや歴代座布団10枚獲得者など50年を振り返る年史コーナー、メンバーのオフショットや実際に使われている小道具を展示した舞台裏コーナーをはじめ、大喜利クイズや実際に“あの座布団”に座れる体験コーナーを用意。 また、往年の名シーンなどのスペシャル映像の放送やイベントを行うシアターコー [全文を読む]

『開運!なんでも鑑定団』が守り続ける「変えない」強さ

しらべぇ / 2016年02月03日18時00分

オープニング主題歌に出張鑑定団、ナレーターも変わらない!たとえば、オープニング主題歌もそうだ。同番組では、開始当初からずっとザ・ビートルズの『HELP!』を採用しており、もはやビートルズになじみのない若年層にとっては「鑑定団で流されてるやつ」と言ったほうがとおりがいいくらいである。出張鑑定団を長年支える松尾伴内も変わらない。2010年代に入り、石田靖や原 [全文を読む]

<フジ「IPPONグランプリ」の弱み>芸人を「かっこいいもの」と扱うのはもう限界

メディアゴン / 2015年06月03日06時20分

オープニングやスタジオセッとの作りはカッコいい感じにしてあるし、観覧ゲストには演者をとにかく褒めさせる。そうなると、芸人は自分がおもしろい大喜利のできる人間であることを示さざるを得なくなる。するとまず、演者が緊張するという弊害が生まれる。次に、スベった場合にそれを笑いに変えにくくなる。「笑いのとれる芸人」がカッコよい芸人であって、IPPONグランプリもその [全文を読む]

「ニッポンの長寿番組」ギネスな秘密! 事件簿(1)

アサ芸プラス / 2012年10月16日10時59分

●03年6月27日、同じくタモリ司会の生放送「ミュージックステーション」(テレビ朝日)では、曲中にハグやキスを行うなど過激なパフォーマンスで人気だったロシアの女性デュオ・タトゥーがオープニングだけ出演して、歌も歌わず帰ってしまった。 多くの長寿番組を抱えるタモリだが、事件を引き寄せる天賦の才もあるのかもしれない。 ちなみに、ドタキャンで仲たがい事件が起き [全文を読む]

【テレビの開拓者たち(7) 王東順】フジの元名物プロデューサーが明かす高視聴率番組誕生秘話

Smartザテレビジョン / 2017年04月26日06時00分

結局、半年間ぐらい苦しみました」――そうした苦しい状況の中で工夫したことは?「番組開始当初、“イントロクイズ”はオープニングに使っていたんです。それを一番後ろに持ってきて、決勝戦のクイズにしようと。あとは、音の出し方と解答者が答えるタイミングの呼吸。これが本当に難しかった。なぜしっくり来ないのか分からなかったんですよ。それでも、ずっと考え続けた結果、毎年京 [全文を読む]

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