春風亭昇太 笑点に関するニュース

『笑点』「パッとしない」とネタにされる林家三平の課題

NEWSポストセブン / 2016年11月30日07時00分

起用後の番組は、6代目司会者になった春風亭昇太とともに話題を集め、視聴率もぐんぐん上昇した。しかし、肝心の三平の大喜利での回答はというと、「ハラハラして見ていられない」「ほかのメンバーと比べると物足りない」など、『笑点』ファンからは厳しい声も多い。出演から約半年、見えてきた三平の課題とは? これまで、『笑点』の現場取材を重ねてきたコラムニストのペリー荻野さ [全文を読む]

やっぱり面白くない? 『笑点』回答者抜擢から1年の林家三平の評価は…

しらべぇ / 2017年08月02日11時00分

司会の座はレギュラー出演歴がもっとも浅い春風亭昇太が担当することに。そして、昇太の司会者昇格により空いた回答者席に座ったのが、林家三平。その話芸やキャラクターについてはアンチも存在しているだけに、就任当初から疑問や不安を口にする声があった。■降板を望む声も…不安の声を一掃する活躍が期待された三平だが、残念ながら評価を覆すことはできず、不人気ぶりが際立ってい [全文を読む]

絶好調日本テレビ 『笑点』『24時間テレビ』を繋ぐ編成の妙

NEWSポストセブン / 2016年06月03日07時00分

普段は滅多に他番組に出演しない笑点メンバーの希少性が、それぞれの番組に数字をもたらし、『笑点』自体の宣伝にもなるという理想的な形でした」 2006年、5代目三遊亭円楽が司会から勇退し、歌丸にバトンを受け継いだ時は、新回答者の春風亭昇太も同時に発表されたが、今回は22日の放送では新司会者が昇太になるという公表だけに留まり、次週に持ち越しとなった。これも、日 [全文を読む]

『笑点』の格安ギャラ事情 昇太は司会昇進でも据え置き?

NEWSポストセブン / 2017年06月18日16時00分

童謡『かえるの合唱』の「かえるのうたがきこえてくるよ」の歌詞を替え歌して、司会の春風亭昇太(57)の「どうしたの?」という質問に一言、というお題。メンバー最古参・林家木久扇(79)が突然、『笑点』の「タブー」に踏み込んだのだ。木久扇「アップアップときこえてくるよ~」昇太「どうしたの?」木久扇「笑点メンバーがね、ギャラアップ、ギャラアップって。ずっと上がっ [全文を読む]

ビートたけし「あの人気番組」を強烈批判

日刊大衆 / 2017年03月06日12時05分

5代目司会者・桂歌丸(80)の番組勇退や春風亭昇太(57)の6代目司会者就任、新メンバー・林家三平(46)の加入、勢い余って三遊亭円楽(67)の不倫騒動――これらが高視聴率につながったのだが、今年も攻めの姿勢は変わらない。 番組に“ある楽しみ”が加わったというのだ。「新たに導入された座布団投票システムが好評です。大喜利の放送中にテレビリモコンの<dボタン> [全文を読む]

【衝撃】笑点「大喜利」の座布団10枚で贈呈された酷いプレゼントランキングワースト10

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年07月06日06時00分

最近では司会の桂歌丸さんが勇退し、新司会に春風亭昇太さんが抜擢。また、新回答者として林家三平さんが選出されたり、24時間テレビのマラソンのランナーに林家たい平が選ばれたりと、最近は何かと話題になることが多いですよね。 座布団10枚の賞品、覚えてる? そんな笑点の名物コーナーといえば「大喜利」。お題に対する優秀な回答には座布団が与えられ、座布団が10枚になる [全文を読む]

愛妻家キャラが不発の林家三平、メンバーの心配を意に介さず

NEWSポストセブン / 2017年01月20日16時00分

本誌が2016年11月25日号で報じたように、リニューアル後の笑点は、メンバーが新司会の春風亭昇太(57)のいうことをまったく聞かない“学級崩壊”状態に陥ったが、笑点には、学級崩壊以外にも昇太を悩ませる原因がもうひとつある。 昨年加入した新メンバー・林家三平(46)の“愛妻家キャラ”のウケがイマイチなことだ。 三平は2011年に女優の国分佐智子(40)と [全文を読む]

元日テレ・敏腕プロデューサーが明かす「3年連続視聴率3冠の秘密」(2)大喜利は20分以上できない

アサ芸プラス / 2016年11月02日05時57分

そんな「笑点」は、今年5月29日の放送から、司会が桂歌丸(80)から春風亭昇太(56)に替わった。新メンバーに林家三平(45)も加わって、平均年齢約66歳から約62歳へと若干の若返りとなったわけである。これは、「この先20年は番組を続けるぞ」という、日テレの決意表明だろう。 ただし20年後、新たに高齢者となる今の50代は、すでにスマホ・ネット世代である。そ [全文を読む]

昇太師匠「かわいがられることばかり考えていた」 前座時代

WEB女性自身 / 2016年06月12日06時00分

僕は 03年から計8年間『BS笑点』、CSの『笑点Jr.』の『若手大喜利』で司会をしていまして、なぜ選ばれたのかはわからないんですけど 」 はにかみながら話してくれたのは、5月22日に『笑点』(日本テレビ系)の6代目の司会者に抜擢された春風亭昇太師匠(56)。翌23日にはアクセスが集中して昇太師匠のホームページはつながりにくくなったほど。まさに今 時の人 [全文を読む]

<笑点>「初回だから」では言い訳できない新司会・春風亭昇太

メディアゴン / 2016年05月31日07時30分

桂歌丸が番組から退き、跡を継いだ春風亭昇太が司会を務める1回目の放映回である。昇太の解答者枠に収まった新メンバー・林家三平も今回一緒に発表されたが、これについては云々する段階ではないので、本校では単純に昇太の司会ぶりについて書いてみたい。前回の放映回で昇太が新司会だと発表された時に筆者が感じた危惧は、「昇太はきちんとツッコミができないのではないか」というこ [全文を読む]

<適任?不適任?>「笑点」新司会者・春風亭昇太の可能性

メディアゴン / 2016年05月26日07時30分

そして番組の最後に歌丸自身の口から発表された新司会者は、解答者の一人・春風亭昇太だった。どういったプロセスを経て昇太が新司会者に抜擢されたのかはわからない。何より、昇太がオバケ番組「笑点」の司会に相応しいかどうかの判断は、次週以降の放送を見てからになるだろう。そこで、本稿では、そもそも「笑点の司会」という仕事に何が求められているか、これまで解答者として番組 [全文を読む]

笑点の新司会者は春風亭昇太!勇退の桂歌丸が自ら発表

デイリーニュースオンライン / 2016年05月22日18時55分

国民的な人気番組『笑点』(日本テレビ系)の50周年を記念し、このほど司会から退く落語家の桂歌丸(79)が22日、番組内で後継となる新司会者・春風亭昇太(56)を発表した。この日の番組は「笑点歌丸ラスト大喜利スペシャル」と題され、冒頭からジャニーズ事務所の人気アイドルグループ・TOKIOが大喜利に参加するなど特別編成された内容だった。 『笑点』の番組開始から [全文を読む]

「大喜利」新メンバーは誰? 歌丸師匠の司会卒業で気になる「笑点」の“焦点”

アサ芸プラス / 2016年05月15日17時57分

現メンバーの春風亭昇太師匠(56)と同世代で、人気・実力ともに申し分ない。「他に考えられるのは直弟子。桂歌若さん(48)、歌蔵さん(51)と、歌丸さんのかばん持ちを務める枝太郎さん(38)も有力。『笑点』でアシスタントとして座布団運びや前説を担当し、スタッフとも昵懇の仲です」(前出・ベテラン芸能記者) 演芸評論家の高山和久氏が“同門路線”での意外な候補とし [全文を読む]

あの座布団に座るチャンスが到来 『笑点 50周年記念特別展』

太田出版ケトルニュース / 2016年04月25日08時27分

現在は林家木久扇、三遊亭円楽、三遊亭好楽、三遊亭小遊三、春風亭昇太、林家たい平が大喜利メンバーとなっている。 同展は、毎週のように視聴率ランキング上位に入る“お化け番組”『笑点』の50周年を記念して行われるもの。会場には、歴代メンバーや座布団10枚獲得者を紹介する「年史コーナー」、メンバーのオフショットや実際に使われている小道具などを紹介する「舞台裏コーナ [全文を読む]

『笑点』メンバーSとT「新幹線で女と大騒ぎ」を認め謝罪

NEWSポストセブン / 2016年02月29日07時00分

『笑点』に出演する落語家8人の2月20日の予定を調べると、愛知県の常滑市民文化会館で春風亭昇太(56)と林家たい平(51)が「特選花形落語会 春風亭昇太・林家たい平 二人会」を開いていた。しかも、「二人会」は14時開演の約2時間の公演なので、帰路につく時間帯もブログの記述と重なる。2人に話を聞いた。 「少し騒がしかったかもしれない。青山さんをはじめ同乗の [全文を読む]

桂歌丸「必ず私の悪口が出る。油断ができない」 「日本語を使わないで笑いを取っている」と苦言も

エンタメOVO / 2017年06月17日15時22分

(前列左から)三遊亭圓楽、林家木久扇、桂歌丸、三遊亭好楽、(後列左から)林家三平、林家たい平、三遊亭小遊三、春風亭昇太、山田隆夫 [全文を読む]

『笑点』メンバー、一番人気はいったい誰?

日刊大衆 / 2017年04月23日17時05分

昨年は司会の桂歌丸(80)が勇退し、新司会に春風亭昇太(57)、新メンバーに林家三平(46)が抜擢。また、『24時間テレビ39 愛は地球を救う』(日本テレビ系)で笑点メンバーの林家たい平(52)がチャリティーマラソンランナーを務めるなど、番組の内外で大きな注目を集めました。 今年に入ってからも20%を超える高視聴率を叩き出すなど、相変わらず番組は絶好調。そ [全文を読む]

笑点・林家三平がくらう公開処刑「0枚フィニッシュ」

NEWSポストセブン / 2017年03月05日07時00分

視聴者はリモコンを操作することで、司会の春風亭昇太(57)のようにメンバーに座布団をあげたり、取ったりすることができるのだ。 ファンには堪らないサービスだが、これによって思わぬピンチを迎えているのが、昨年加入した新メンバーの林家三平(46)だ。 2月19日放送では、「プロレスの日」にちなんで、「レスラーになってアクションをしながら一言」というお題が出された [全文を読む]

三遊亭小遊三「俺が司会になる日も遠くないんじゃないか?」

NEWSポストセブン / 2017年01月19日16時00分

本誌が2016年11月25日号で報じたように、リニューアル後の笑点は、メンバーが新司会の春風亭昇太(57)のいうことをまったく聞かない“学級崩壊”状態に陥り、大喜利コーナーは大混乱となった。 2016年7月31日の放送では、三遊亭円楽(66)と林家木久扇(79)が進行を無視して勝手にやりとりを始め、昇太が「やめなさい!」と注意しても、かまわず暴走。昇太が [全文を読む]

春風亭昇太「笑点出演者は不思議な生き物ばかり」

NEWSポストセブン / 2016年10月16日16時00分

その新司会者に抜擢された春風亭昇太(56才)はどんなふうに感じているのか。 「なにしろ不思議な生き物ばっかりなので、まとめようとしないほうがいいの。もう、居直ってます」(昇太、以下「」内同) 林家木久扇は手を挙げるも回答を忘れ、林家たい平は飛んだり跳ねたり…。舞台は一見ハチャメチャだが、「これにておしまい!」の昇太の号令で大喜利はピタリと30分で終了。 「 [全文を読む]

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