安倍晋三 小泉進次郎に関するニュース

小泉進次郎は数年後、100パーセント自民党総裁になる

週プレNEWS / 2012年09月28日11時00分

9月26日、自民党新総裁が安倍晋三氏に決まった。領土問題をめぐって中韓両国と緊迫状態にあるだけに、タカ派として知られる安倍氏の選出に国民からは期待の声も大きい。 だが、5年前の首相時代に突然の「腹痛退陣」をしているせいか、その就任に懐疑的な見方も……。そんな安倍氏よりも、実は自民党にはもっと動向が注目されている議員がいる。小泉進次郎氏だ。 地元のみならず党 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】櫻井翔×小泉進次郎 “総理大臣になってほしい”2人が対談「政治はポジティブであるべき」

TechinsightJapan / 2016年07月11日14時06分

■総理大臣になってほしい人は?(カッコ内は年齢)10位 ビートたけし(69)9位 麻生太郎(75)8位 櫻井翔(34)7位 小泉進次郎(35)6位 小泉純一郎(74)5位 蓮舫(48)4位 池上彰(65)3位 橋下徹(47)2位 安倍晋三(61)1位 いないと回答このうち7位と8位に入った2人が都内を歩きながら対談するところがVTRで流れた。一昨年の12月 [全文を読む]

政治記者・評論家が見抜いた小泉進次郎VS橋下徹「総理の器量」侠決戦!(1)「任俠のDNA」を持つ2人

アサ芸プラス / 2012年09月11日10時57分

青年局長は安倍晋三氏(57)や麻生太郎氏(71)という歴代総理が通った登竜門。今年4月には、早くも青年局の会合で、「総裁選へ立候補して」という声も上がった。 ところが、今のところ9月26日に投開票される自民党総裁選の候補者に進次郎氏の名前はない。今、総選挙が行われれば、自民党が第一党となることが確実視されている。自民党総裁は総理を意味するのに‥‥。 両者と [全文を読む]

小泉進次郎氏が「こども保険」を強く推す理由 教育無償化はどのように実現するべきか

東洋経済オンライン / 2017年05月01日08時00分

永田町で議論が高まる教育無償化は今後、働き方改革に続いて、安倍晋三政権の政策の柱となる見通しだ。そうした中、財政規律を維持しながら実現性の高い政策案を公表したのが、自民党の小泉進次郎議員らが主導する「2020年以降の経済財政構想小委員会」だ。社会保険料を0.1~0.5%程度増やして「こども保険」を導入し、所得制限なしで現行の児童手当に一律月額5000~2万 [全文を読む]

総裁任期延長がキナ臭い…ポスト安倍を巡る、“石破&進次郎”の「奇妙な同調」とは

週プレNEWS / 2016年09月23日06時00分

これは麻生太郎、谷垣禎一、福田康夫、安倍晋三の4人で、この4人とも自民党の総裁となり、下野して首相に指名されなかった谷垣氏以外は総理大臣にもなった。 では、この「岸破聖美」と名づけられたポスト安倍と目される面々はどのような戦略を立てて、総理・総裁レースに挑もうとしているのか? 最も意欲を燃やしているのは石破氏だ。政治評論家の浅川博忠氏が言う。 「4人のなか [全文を読む]

「応援する政治家」アンケートNo.1は小泉進次郎、他に期待する首相候補はなし?

週プレNEWS / 2016年01月14日06時00分

一方、「嫌いな政治家」では1位が163票の安倍晋三(自民)、2位に129票で山本太郎(生活)、3位に123票で麻生太郎(自民)というものだった。 母体となる絶対数に加え、もちろん週プレ読者層ゆえの偏りも考慮すべきだが、このアンケート順位を見て、「小泉進次郎氏の突出ぶりは際立っている」とうなるのは政治評論家の有馬晴海氏だ。 「こうした好悪を問うアンケートで [全文を読む]

安倍家との最終決戦 小泉進次郞氏は地方から旋風起こせるか

NEWSポストセブン / 2015年10月31日07時00分

安倍晋三・首相は10月7日の内閣・党人事で入閣を拒否した小泉進次郎氏を2年間務めた内閣府の復興政務官から外し、TPP(環太平洋経済連携協定)など難題だらけの自民党農林部会長に起用した。党内ではこれが「大臣を蹴った報復」「進次郎イジメの始まり」とみられている。進次郎氏は9月にも安保法制や原発再稼働で首相批判を展開していた。 安倍-小泉の対決は、父子2代にわた [全文を読む]

小泉進次郎氏 農林部会長起用は安倍首相のイジメの始まりか

NEWSポストセブン / 2015年10月29日16時00分

一億火の玉ならぬ「一億総活躍社会」を掲げて長期政権への道をひた走り、いまや党内に敵なしの安倍晋三・首相に唯一人、真っ向から異を唱えた若き政治家がいる。「将来の総理・総裁候補」の呼び声が高い小泉進次郎氏だ。 現在34歳。10月の内閣改造で入閣していれば戦後最年少大臣の記録を塗り替えるはずだった。事実、官邸からは改造人事の目玉として入閣説が流れたが、進次郎氏は [全文を読む]

小泉進次郎 入閣拒否騒動の裏にある真意とは?「安倍政権支持率アップのために利用しようとしたが…」

アサ芸プラス / 2015年10月14日09時55分

宿願を達成した安倍晋三総理(61)は、9月29日午前(日本時間同日夜)に米国のブルームバーグ本社で講演し、高らかに次なる目標を宣言する。「一にも二にも三にも、私にとって最大のチャレンジは経済、経済、経済だ!」 だが株価で支持率を支える安倍政権の先行きには、早くも暗雲が垂れこめている。政治部デスクが語る。「中国バブルの崩壊や米国の利上げ時期の不安から、日経 [全文を読む]

「ポスト安倍晋三」に名乗りを挙げた野田聖子の内情

東京ブレイキングニュース / 2015年09月03日15時20分

Written by 安積明子 [全文を読む]

小泉進次郎を悩ます“父・純一郎”の「脱原発」(2)冷戦状態の父と子

アサ芸プラス / 2013年10月23日09時58分

ふだんほどの快活さはなく、イマイチ歯切れの悪い受け答えでした」 それもそのはず、安倍晋三総理(59)は原発推進派である。国内の原発の再稼働と海外への輸出が政権の課題でもあるのだ。そんな安倍政権の一員として、進次郎氏が父親と同様の主張をするわけにはいかない。 10月7日に名古屋市で講演した進次郎氏は、 「自民党にとって議論するチャンスであり、党が変わるきっか [全文を読む]

小泉進次郎「河村たかし潰し」の大逆転シナリオ(3)進次郎の異才に活路を見る

アサ芸プラス / 2013年04月19日09時57分

(皆さん)本当にしてあげて」 石破幹事長の胸中に、ポスト安倍晋三総理(58)を巡る争いをにらみ、進次郎氏を味方に引き入れたい思惑があるものの、実力がそれほどまでに買われている証拠であると言えよう。 実は名古屋市長選が地方自治体の首長選びの意味以上のものを持っていると、前出・鈴木氏は語るのだ。 「名古屋というのは民主党、かつては民社党が強かったところで、自民 [全文を読む]

小泉進次郎 vs TPP反対議員「青年局分断バトル」(1)オヤジの姿を投影している

アサ芸プラス / 2013年03月01日09時57分

なぜなら、交渉のテーブルにつけば、その交渉の中で最大限、日本の国益を勝ち取ろうというのは賛成派、反対派、共有している思いだからです」 TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)賛成派の急先鋒として、安倍晋三総理(58)に交渉参加を強く迫った格好だ。 しかし、それまでの質問には、議場から「いい質問だ!」と声が上がっていたが、この発言になると波を打ったように静まり返 [全文を読む]

演説の石破氏に主婦「おぼっちゃまくんみたい」「面白い顔」

NEWSポストセブン / 2012年12月21日16時00分

安倍晋三・総裁の演説会場では、「腹具合は大丈夫か~?」という声が上がりこそすれ、安倍コールの大音量にかき消される。 公示期間中、各党幹部クラスでは最多の110回以上の遊説を行なった石破茂・幹事長も大人気。真紀子氏の地元である新潟・長岡での応援演説では、大雪にもかかわらず300人ほどの聴衆で駅前は埋まり、「民主党は詐欺集団」「橋下さんはなかなか格好いいけど [全文を読む]

自民党総裁選の“キングメーカー”は小泉進次郎だ

週プレNEWS / 2012年09月16日13時00分

立候補したのは石原伸晃幹事長(55)、安倍晋三元首相(57)、石破茂前政調会長(55)、町村信孝元官房長官(67)、林芳正政調会長代理(51)の5氏。自民党中堅議員の秘書、M氏の分析はこうだ。 「総選挙で自民党が単独で過半数を獲得できると考えている議員は少ない。必ず公明党プラスどこかの党と連立を組むことになる。石原さんが勝てば、谷垣体制下の幹事長として民主 [全文を読む]

ポスト安倍に橋下徹氏も 小池都知事らと3都市連合か

NEWSポストセブン / 2016年08月15日16時00分

すでに安倍晋三・首相は退陣後に影響力を残すことを考えている。政治ジャーナリスト・野上忠興氏が指摘する。 「首相の祖父の岸信介氏は、首相退陣後も生涯、自主憲法制定国民会議(新しい憲法をつくる国民会議)の会長を務め、キングメーカーとして政界に影響力を持った。安倍氏も祖父にならって、退陣後は同会議の会長に就任して9条改正に向けた国民運動を推進するのではないか」 [全文を読む]

9条改正 日本会議国会議員懇談会メンバーは一枚岩でない

NEWSポストセブン / 2016年08月15日07時00分

安倍晋三・首相の憲法改正方針を強力にバックアップしているのが保守系団体「日本会議」だ。関連組織の日本会議国会議員懇談会には約290人の議員が参加する。 日本会議の田久保忠衛・会長は参院選後の会見で、「(改憲の)絶好のチャンスを迎えた。私が安倍さんであれば、この任期の間に全力を挙げて憲法改正を実現したい」と発言した。それでも、こと9条改正については自民党の日 [全文を読む]

まるで戦前の言論統制! ロンブー・淳が石田純一“都知事選不出馬”で「イヤだな」と感じたこと

週プレNEWS / 2016年08月11日06時00分

つまり、「小泉進次郎をライバルに戦うか、安倍晋三をライバルに戦うか」をシミュレーションしてみるということだ。 もちろん、「出馬は絶対ない」と断言するが、もし出馬するなら、「切り札はある」と語る淳氏。果たして、この強力なライバルを相手に淳氏はどう戦うのか? 最終回にふさわしい脳内議論をぜひご覧いただきたい。 (撮影/本田雄士) [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】櫻井翔、父超える? “総理大臣になってほしい芸能人”でランクイン

TechinsightJapan / 2016年07月31日15時40分

■総理大臣になってほしい人は?(『ZERO×選挙2016』調べ/カッコ内は年齢) 1位 いないと回答 2位 安倍晋三(61) 3位 橋下徹(47) 4位 池上彰(65) 5位 蓮舫(48) 6位 小泉純一郎(74) 7位 小泉進次郎(35) 8位 櫻井翔(34) 9位 麻生太郎(75) 10位 ビートたけし(69) 『アッコにおまかせ!』調べでもランクイ [全文を読む]

日本初の女性首相が生まれるとしたら? 支持される3人の候補とは

週プレNEWS / 2016年01月15日06時01分

一方、「嫌いな政治家」は1位が163票の安倍晋三(自民)、2位に129票で山本太郎(生活)、3位に123票で麻生太郎(自民)となった。 これを元に、今後の後継首相レースの行方を政治評論家の有馬晴海氏に前回記事では予測してもらったが、もうひとつ注目したい点がある。 それは女性政治家の存在だ。ひょっとしたら、今回のアンケートに登場した彼女たちの中から日本初の [全文を読む]

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