息子 小泉進次郎に関するニュース

故・橋本龍太郎総理の息子にDV問題 妻「グーで36回殴られた」

NEWSポストセブン / 2012年01月23日16時00分

小渕恵三氏(故人)の娘・小渕優子氏(38)や、小泉純一郎氏の息子・小泉進次郎氏(30)を見ても分かるように、「総理の息子(娘)」という看板の力は絶大だ。ところが、彼らとは対照的に前回総選挙でバッジを失い、地元で臥薪嘗胆の時を過ごす「総理の息子」がいる。橋本龍太郎・元首相(故人)の息子・橋本岳氏(37)だ。 岳氏は、健康問題や金銭スキャンダルなどを受けて政 [全文を読む]

嵐・櫻井翔は総理候補8位?選挙特番でさらに高まる”政界待望論”

デイリーニュースオンライン / 2016年07月11日07時05分

自民党から正式な出馬要請を受けていた桜井氏であったが、出馬辞退の理由については、「息子に迷惑をかけるので」ともコメントしている。自分の4年間(都知事の任期)のために、今後あと数十年は仕事をしなければならない息子に迷惑をかけたくないというのが理由のようだ。そもそも桜井氏の名前が候補として上がったのは、メディアが発端になっていた。 今年7月に退官が決まってい [全文を読む]

政治記者・評論家が見抜いた小泉進次郎VS橋下徹「総理の器量」侠決戦!(1)「任俠のDNA」を持つ2人

アサ芸プラス / 2012年09月11日10時57分

「橋下はヤクザの息子、進次郎の曽祖父は『刺青大臣』と呼ばれた政治家や。どちらも“任俠のDNA”を受け継いでおるわけやから、現実に総理の椅子を争うとなったら、ワシらにとってもうれしい話や。でもな、現在の2人を比べろと言われたら、進次郎にはちょっと酷なんと違うか」 酸いも甘いもかみ分けてきたベテラン組長だけに、やはり両者の性格の違いは一目瞭然のようだ。 「橋 [全文を読む]

小泉進次郎を悩ます“父・純一郎”の「脱原発」(2)冷戦状態の父と子

アサ芸プラス / 2013年10月23日09時58分

小泉氏の「脱原発宣言」に困惑しているのが、息子の進次郎氏(32)だ。 9月30日、進次郎氏は復興政務官への就任が決定。これまでの自民党青年局長という党務から政府の一員となった。 政治部記者が言う。 「10月4日に政務官就任後初の被災地視察で、報道陣から父親の発言について尋ねられると、『父の思いは父の思いだ』と答えていました。ふだんほどの快活さはなく、イマイ [全文を読む]

地元・横須賀で小泉進次郎の悪口を言う人はいない?

週プレNEWS / 2012年09月18日10時00分

といっても、最初は小泉さんの息子とは気づかなくて、バーのマスターに紹介されてね。ちょうどアメリカから帰ってきた頃で、オレがサーフィンやってるから、その話をしたら彼もアメリカでサーフィンをやってたって話で盛り上がってね。すごく感じのいい人だったよ。シンちゃんって呼ばせてもらってさ」 議員になる前はあまり目立たなかったようだが、やはり人気は絶大なようだ。 「町 [全文を読む]

小泉純一郎が息子たちに「ママは実の母ではない」と告げた日

NEWSポストセブン / 2016年09月01日16時00分

父・純一郎は2人の息子に道子さんのことを「ママ」と呼ばせていた。 道子さんの元、すくすく育つ孝太郎と進次郎。だが、純一郎は息子たちに、道子さんが「本当の母親」ではないことを言い出せずにいた。2人の息子は“実の母”だと信じて疑っていない。しかし──。《いつか、本当のことを孝太郎、進次郎に言わなければいけないと思っておりましたが、なかなか言えずにおりました。孝 [全文を読む]

【都知事選】蓮舫、橋下、小池、櫻井でもなく… 「出れば圧勝間違いなし」の“ウルトラC”とは!? 関係者が明かす!

tocana / 2016年06月18日09時00分

父親の純一郎氏も息子に出てもらいたいようだが、残念ながら本人にその気はないようだ。官邸との関係も微妙ですしね」(同) 現時点では蓮舫 VS 小池百合子の“女の戦い”が濃厚だ。橋下氏や進次郎氏が出馬すれば面白くなるが、その可能性は低い。都知事選は来月14日告示で31日投開票の見込み。今度こそ有権者には厳しい目が求められる。 ※小泉進次郎 Official S [全文を読む]

列島大予測!2015年「ニッポン」はこうなる!ー社会・政界編ー(1)小泉進次郎が小沢一郎とタッグ?

アサ芸プラス / 2015年01月14日09時54分

「父である純一郎氏は、自分の目が黒いうちに息子を総理にする野望を持っている。そこで、小沢一郎氏に進次郎氏の後見を託したのです。並行して、永田町の記者からは、健康面で重大な問題を抱える安倍総理について『今年6月の通常国会後に、その座を辞するのではないか』という声が出ています。そのため、一部の自民党幹部は、安倍退任後の求心力低下を見越し、水面下で小沢氏に復党 [全文を読む]

小泉元首相が小沢氏と新党結成も 東京五輪時に進次郎首相へ

NEWSポストセブン / 2014年02月15日07時00分

小沢さんとは、すでに“息子を首相にしてくれ”という密約を交わしているほどです。世界中が注目する東京五輪が開催するその時、日本を率いるのは脱原発派の総理大臣、しかもその人物はわが息子。これこそが、小泉さんが描く究極のシナリオなのです」(前出・板垣氏) ※女性セブン2014年2月27日号 [全文を読む]

都知事選惨敗の細川陣営が編み出した最後の秘策は「小泉進次郎副知事」だった

週プレNEWS / 2014年02月10日12時00分

「小泉元首相でも足りないのなら、その息子にも選挙カーに乗って応援してもらおうと、小泉進次郎内閣府大臣政務官を担ぎ出す計画が浮上したんです」 細川候補が公約を作るにあたって、政策アドバイザーを務めた元経産官僚の古賀茂明氏もこう証言する。 「細川陣営にそういう案があったのは事実です。細川、小泉両氏のもとにも“進次郎待望論”があるとの報告が上がったと聞いていま [全文を読む]

小泉純一郎が画策する「脱原発新党」(1)再び炸裂する“小泉節”

アサ芸プラス / 2013年10月28日09時58分

今回の講演では、息子である衆院議員の小泉進次郎復興政務官(32)に触れ、息子の政治活動には関与していないことを明言。原発再稼働に慎重な立場の進次郎氏との連携はないことを明かした。さらに、こんなことを語っている。 「私は政治家を引退したし、これから二度と国会議員に返り咲くつもりもない。『脱原発新党』は毛頭、考えていない」 突如、飛び出した「脱原発新党」なる文 [全文を読む]

小泉進次郎を悩ます“父・純一郎”の「脱原発」(3)阿部総理の反応はいかに?

アサ芸プラス / 2013年10月24日09時58分

ということは、小泉氏の一連の「脱原発宣言」は上役に対しておとなしい息子への叱咤激励ということなのだろうか。 「むしろ、自分の弟子に当たる安倍総理へのメッセージなのではないでしょうか。支持率をキープしたまま、消費増税までこぎつけた安倍総理ですが、本当に憲法改正まで成し遂げるつもりならば、より高い国民の支持が必要です。独特の政局の勘を持っていた小泉氏ですから、 [全文を読む]

小泉進次郎を悩ます“父・純一郎”の「脱原発」(1)繰り返される元総理の「脱原発宣言」

アサ芸プラス / 2013年10月22日09時58分

その熱に浮かされたかのように、政界では隠居したはずの元総理が「脱原発宣言」を声高に叫び、後事を託した息子との間に“隙間風”が吹き始めている。そして、フクシマでは“汚染水”がタレ流され‥‥。「コントロール不能」の暴走する“2大核心”を衝く! 「原子力業界は、これまで原発は安くてクリーンだと言ってきた。しかし、さまざまなリスクを考えたら、あんなに高いものはない [全文を読む]

自民党内で安倍首相に正面からモノ言えるのは小泉進次郎だけ

NEWSポストセブン / 2013年07月02日07時00分

安倍氏と進次郎氏──かたや戦後2人目の首相返り咲きを果たした“大宰相”であり、かたや元首相の息子で人気者とはいえ、まだ当選2回で大臣はおろか政務官も経験していない“若造”である。政治家としての格には雲泥の差があるはずだが、安倍首相にとって進次郎氏は“党内で最も煙たい存在”らしい。 あの直言がそれほど効いたのである。発端は安倍首相の個人攻撃だった。かつて小 [全文を読む]

父の一周忌をめぐり兄弟げんか 長男が庭に位牌を投げつける

NEWSポストセブン / 2012年12月30日16時00分

※女性セブン2013年1月10・17日号 【関連ニュース】サッカーで活躍高木三兄弟 父・高木豊は野球強要しなかった息子に「ババア、いい加減にしろ」とキレられるネトゲ廃人主婦離れ離れだった小泉元総理の三男 孝太郎・進次郎と絆深める貴闘力の息子 俳優目指す長男以外の3人が角界目指す逸材小泉進次郎 幼いころ、家を出ていく母親を追って号泣した [全文を読む]

父・深作欣二に望んだ息子・健太の「一子相伝」

アサ芸プラス / 2012年11月30日09時59分

父・深作欣二と息子・健太の“襲名式”は、命を削っての戦いとなった─ 感動した「仁義なき戦い」 〈あした世界が滅びるとしても、きょう私は林檎の樹を植える〉 晩年の深作欣二が愛したコンスタン・ゲオルギウ(ルーマニアの作家)の教えである。人は絶望の淵にあっても、淡々と何かをやらなければならない。深作にとっては、全身を病魔が貫いても「映画」を撮らずにはいられなかっ [全文を読む]

あの超有名代議士が猛アプローチ!?上地雄輔に「政治家転身」のウワサ

アサ芸プラス / 2017年05月28日17時58分

今、息子の雄輔さんも選挙活動を裏方としてサポートしていますが、実は、この選挙に関して、お父さん以上に彼を政界入りに導くキーマンがいるんですよ」 それにしてもかつて“おバカタレント”として、人気を博した上地を政界入りに導くキーマンとはいったい?「小泉進次郎衆院議員です。進次郎氏は市長選に臨むお父さんの『選対最高顧問』として奔走しているのですが、雄輔さんとも幼 [全文を読む]

「総理大臣」に近いのは、小池百合子か小泉進次郎か?

日刊大衆 / 2017年05月15日06時05分

「小池知事と、そして小泉氏の息子である小泉進次郎自民党農林部会長。このどちらが“総理大臣の器か”という話で、あれ以来、議論になるんです」(前同) 元来“岸破聖美”――岸田文雄外務大臣、石破茂前幹事長、野田聖子元総務会長、そして稲田朋美防衛大臣の4人と目されてきた「ポスト安倍」の座だが、正直、全員なんとなくパッとしないのが現状だ。「特に“史上初の女性首相候補 [全文を読む]

小泉進次郎「父の“反自民”行動」で窮地?

日刊大衆 / 2017年04月26日06時35分

まず、つい先日も息子にすれば“勘弁してよ!”と絶叫しかねないニュースが。日本列島に轟いた。「小泉純一郎氏、細川護煕氏、菅直人氏……歴代の首相3人が結集して、ソーラー発電の催しに参加したんです。千葉県の匝瑳市にある3.2ヘクタール(東京ドームの3分の2程度)ほどの農地に、約1万枚のソーラーパネルを設置することで、300世帯の電気代1年分を賄えるようになる、 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】櫻井翔、父超える? “総理大臣になってほしい芸能人”でランクイン

TechinsightJapan / 2016年07月31日15時40分

息子の櫻井翔もニュース番組のキャスターとして人気が定着、国政選挙の特番では若者が関心を持つような内容にこだわって信頼を得ている。その彼がバラエティ番組で若者を対象に独自調査した“総理大臣になってほしい芸能人”にランクインした。 7月31日、東京都知事選投票日に生放送された『アッコにおまかせ!』(TBS系)で公表した、番組が渋谷で18歳~25歳の若者100人 [全文を読む]

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