政治家 小泉進次郎に関するニュース

日本初の女性首相が生まれるとしたら? 支持される3人の候補とは

週プレNEWS / 2016年01月15日06時01分

昨年末、『週刊プレイボーイ』本誌の読者アンケートで「応援する政治家」「嫌いな政治家」を上げてもらったところ、490人から回答が寄せられた。 その結果は「応援する政治家」の1位が197票と断トツで小泉進次郎(自民)、2位がだれもいない(116票)、3位に100で橋下徹(おおさか維新)。 一方、「嫌いな政治家」は1位が163票の安倍晋三(自民)、2位に129票 [全文を読む]

小泉進次郎の流儀「最初の1分で心を掴む」

プレジデントオンライン / 2016年12月08日09時15分

政治家はあらゆる会合で主役に位置づけられ、注目される側、興味を持たれる側にある。しかし、参加者側への興味がないように見えてしまえば、支持を集めることはできない。そこで進次郎は、誰に対しても自分から進んで質問を投げかける。わからないこと、気になることをその場で次々と聞き、相手の気持ちを引き出す。進次郎に向けられたベクトルが相手へと自然に変換される様には驚く [全文を読む]

政治記者・評論家が見抜いた小泉進次郎VS橋下徹「総理の器量」侠決戦!(1)「任俠のDNA」を持つ2人

アサ芸プラス / 2012年09月11日10時57分

「橋下はヤクザの息子、進次郎の曽祖父は『刺青大臣』と呼ばれた政治家や。どちらも“任俠のDNA”を受け継いでおるわけやから、現実に総理の椅子を争うとなったら、ワシらにとってもうれしい話や。でもな、現在の2人を比べろと言われたら、進次郎にはちょっと酷なんと違うか」 酸いも甘いもかみ分けてきたベテラン組長だけに、やはり両者の性格の違いは一目瞭然のようだ。 「橋 [全文を読む]

死んでも「アイツ」に勝ちたかった! 小林興起(2)

アサ芸プラス / 2012年06月12日10時54分

「小林さん、申し訳ない」と言って出て行く人間はまだ良心的な政治家です。つい先日まで私のもとにいた人間が、謝罪もなく、手のひらを返すように小池氏の選挙カーに乗っているのには愕然としました。 選挙戦が始まってすぐに、劣勢であることは明らかでした。それでも説得して歩き回れば、必ず当選すると信じていた。しかし、蓋を開けてみたらトリプルスコア・・・。言葉を失いました [全文を読む]

総裁任期延長がキナ臭い…ポスト安倍を巡る、“石破&進次郎”の「奇妙な同調」とは

週プレNEWS / 2016年09月23日06時00分

二階さんのかけ声もあって年内に議論を終え、早ければ来年1月の党大会で党則が改正される見込みです」(前出・政治部記者) もし任期延長に成功すれば、安倍首相は桂太郎首相の在任記録(2886日)を抜き、戦前、戦後を通じて日本で最も長く宰相を務めた政治家となる。 ただし、そこは権謀術数が渦巻く永田町。首相の任期延長に「待った」をかける動きが出ているのだ。政治評論 [全文を読む]

進次郎議員の素顔 船にサインしたことも、握手は相手より先

NEWSポストセブン / 2014年02月04日16時00分

“自分より背の低い男の子はイヤ?”なんて質問をしていましたよ」(ノンフィクションライター・常井健一さん) 「政治家である以上、そういった行動の半分は合理的な考えによるものですが、半分は天性。進次郎さんは誰と接していても自然でぎこちなさがない。たとえば武道の達人は基本の型なんて関係なく、流れるような動作ができますよね。進次郎さんは人間関係において、その域まで [全文を読む]

小泉進次郎は数年後、100パーセント自民党総裁になる

週プレNEWS / 2012年09月28日11時00分

確かにぶら下がり、つまり廊下で記者が政治家を捕まえて取り囲むアレなんですよ。やられましたね(笑)」 “ぶら下がり”と、さらりと念押しされた鈴木氏は、記事の見出しに「ロングインタビュー」と打つこともできなかった。 「そのとき、この返しのうまさや言葉選びの巧みさはやはり父親に指南を受けてるのかもと、ミーハーとはと思いつつも、『オヤジさん(純一郎)とは連絡取り合 [全文を読む]

小泉進次郎が「フライデー」に激怒して講談社を土下座させた!? 作家に依頼して圧力も

リテラ / 2015年05月13日12時00分

報道への圧力と言えば安倍首相の専売特許のはずだが、最近、意外な政治家がメディアを恫喝して記事を潰したという情報が流れている。その政治家とは、「将来の総裁候補」として国民的人気を誇る小泉進次郎だ。 進次郎と言えば、さわやかなイメージが強く、メディアに対して恫喝をかけるというような話は聞いたことがないが、調べてみると、複数から同じような話がもれ伝わってきた。「 [全文を読む]

小泉進次郎・孝太郎兄弟「おれたち結婚できないよね」と話す

NEWSポストセブン / 2015年04月11日16時00分

進次郎としては、自由に恋愛をしたいと思いながらも、これから政治家としてやっていく上で、無下にはできないと思っているんでしょう。 一方で、そういった思惑に乗って例えば財界の令嬢と結婚すると、地元住民や後援会関係者から“お高くとまっているお嬢様が嫁にきた”と嫌がられることも考えられる。ですから、嫁選びには相当頭を悩ませているんです。 孝太郎も同様で、自身は政界 [全文を読む]

小泉進次郎「相手は自分で決める!」プリンスを悩ます嫁取りの重圧

WEB女性自身 / 2015年01月23日13時00分

政治家のなかでも、女性人気はダントツなのだが、自身の恋愛や結婚について語ったことはほとんどない。「彼の結婚については、後援者からの“お見合い話”もたくさん持ち込まれているそうです。そのなかから彼の“お嫁さん候補”を厳選しているのが、小泉家の“女帝”と言われている、純一郎元首相の姉・信子さんなのです」(自民党関係者) 小泉家は進次郎議員で四代目になる、政治家 [全文を読む]

政治家のブログ 政策書くと将来の自分の幅狭める危険あり

NEWSポストセブン / 2014年02月19日07時00分

* * * 政治家のブログとしては政策がほとんど書かれていないので内容が浅く見えてしまう。また、原発など国民の意見が割れるような踏み込んだ話もない。これは「政治家なら政策を書け」「卑怯だ」という批判が出てもおかしくありません。 政治家がブログなどで政策を発表すると、支援が広がって世の中を動かす可能性が高まるという利点があります。その反面、将来の自分の幅を [全文を読む]

期待する世襲政治家、半数が小泉進次郎に投票

NewsCafe / 2013年11月01日12時00分

芸能人、スポーツ選手、職人、料理人…様々なジャンルで"二世"を見かけるが、なかでも多いように感じられるのが"世襲政治家"だ。幼い頃から身近に政治があり、学ぶ機会も多く、あるいは英才教育を受ける…当然ながら一般市民よりは政治家を目指しやすいに違いない。しかし、そのぶん周囲の評価は"親の七光り"を加味したものになる。まずはその威光を振り払う努力が必要になること [全文を読む]

進次郎議員を巻き込む“自民党内の権力闘争&対立構図”

WEB女性自身 / 2013年07月01日07時00分

政治家がいちいち批判に反応していたらきりがないでしょう。私もいろんな批判や中傷があるけど、それを受けながら多くの方の理解、信頼を得るような政治家になりたい。政治家にとって批判は当たり前」 批判されるのは政治家の宿命というわけだ。また進次郎氏には、高支持率の安倍政権、来る参院選で圧勝が予想される自民党、それぞれが現状に甘んじているのではないかと映っているよう [全文を読む]

自民党の大奥バトル(3)「日本初の女性総理構想とは」

アサ芸プラス / 2013年01月23日09時57分

政治家・丸川珠代の生みの親が総理ということになります。総裁選でも高市氏のように表に出て大騒ぎすることもなく、たくましい大人の政治家になったという印象です」 さらに、三原順子氏(48)も安倍総理の寵愛を受けるアベージョの一人。彼女の武器は子宮頸がん撲滅一本だが、党内の評価はうなぎ登りだという。 「自民党では毎朝、部会があるのですが、彼女の出席率は皆勤賞に近い [全文を読む]

橋下徹“僕は「こども保険」に大反対!”

プレジデントオンライン / 2017年05月24日11時15分

このように世間を賑わせ、考えさせ、議論させることが政治家の仕事の柱の一つ。この過程で当然小泉案は批判を受けるけど、批判を受けない提言なんて屁のツッパリにもならない。ガーンと世の中にメッセージを発して世の中を動かす。ここが政治家と学者との違いなんだよね。 ただし、僕はこども保険には大反対だ。理論的にもそして政治的にもね。 まず小泉さんのこども保険は、小学校に [全文を読む]

「応援する政治家」アンケートNo.1は小泉進次郎、他に期待する首相候補はなし?

週プレNEWS / 2016年01月14日06時00分

昨年末、『週刊プレイボーイ』本誌の読者アンケートで「応援する政治家」「嫌いな政治家」を上げてもらったところ、490人から回答が寄せられた。 その結果は「応援する政治家」の1位が197票と断トツで小泉進次郎(自民)、2位がだれもいない(116票)、3位に100票で橋下徹(おおさか維新)となった。 一方、「嫌いな政治家」では1位が163票の安倍晋三(自民)、2 [全文を読む]

ポスト安倍氏 菅義偉氏が総理になるウルトラCの陰に二階氏

NEWSポストセブン / 2015年06月25日16時00分

本誌は政治家OBや政治評論家、政治部記者ら専門家37人にアンケート調査を実施。その結果、「安倍晋三首相が今国会会期末までに辞任した場合の次期総理」を聞いた場合、谷垣禎一氏と麻生太郎氏がTOP2となった。 3位となった有力候補の一人、官房長官の菅義偉氏は内閣の実力者ではあるが、党内で自前の勢力を持たないから、総裁レースはハードルが高い。そこで、浮上するキーマ [全文を読む]

「痛みなき改革ない」との進次郎氏 若者の思い理解と期待も

NEWSポストセブン / 2014年12月24日07時00分

いっぱい」とだけ答えたが、地方都市ではすでに進次郎世代の政治家たちが安倍首相とは別の困難な道を切り開こうと戦っている。 震災後の人口流出が止まらない宮城県女川町では、42歳の須田善明・町長が将来世代の負担を減らすために、高齢者を説得してインフラを大幅に縮小し、再建を図っている。 北海道夕張市も「別の道」を選んだ。炭鉱廃止後の無謀な観光開発で市の財政は破綻し [全文を読む]

齋藤薫氏 大好きだったが嫌いになったのはジョニー・デップ

NEWSポストセブン / 2014年04月29日07時01分

「嫌いな男としては、日本では政治家の顔しか浮かびません。私どうも、小沢一郎さん(71才)と麻生太郎さんがだめで…。小泉純一郎元首相(72才)以降の10年、日本の政治は停滞状態で、次々と首相が代わったり、落ち着きがなかったですよね。このイヤな時期を作った政治家の象徴がこの人たちだと私は思っています。 政治家なのに、何だか視野が狭そうで、やっぱり自らを優先す [全文を読む]

おじさん政治家の私生活報告はニーズなし 進次郎議員はあり

NEWSポストセブン / 2014年02月18日11時00分

もちろん、ほかの政治家だってプライベートを明かすのは簡単です。 でも結局はそこにニーズがあるかなんですよ。おじさん政治家に「ワンちゃんが好きです」とか「兄さんと飲みました」なんて書かれても国民は興味がない。でも進次郎さんはみんながそういう話を求めているから成り立っている。そもそもの土台が違うんです。 また、地元の話題はささいなこともブログで紹介しています。 [全文を読む]

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