茶々 豊臣秀吉に関するニュース

あれ、長澤まさみ・きりが可愛い……? 茶々と秀吉の怖さが際立った『真田丸』第19話ざっくりレビュー!

おたぽる / 2016年05月17日20時00分

第19話は、どんどん茶々(竹内結子)に気に入られていく真田信繁(堺雅人)。2人きりで大坂城を案内することに。自由奔放で美人な茶々に次第に好意を持ち始める信繁。だが、九州平定を前に、豊臣秀吉(小日向文世)は茶々を側室とすることを決める。さらに信繁と茶々の仲を怪しむように……。一方、徳川家康(内野聖陽)は信幸(大泉洋)と、本多忠勝(藤岡弘、)の愛娘・稲姫(吉 [全文を読む]

「真田丸」竹内結子が“天真らんまん”な茶々を語る!

Smartザテレビジョン / 2016年04月19日23時20分

そんな大坂編のキーマンの一人で、のちに豊臣秀吉(小日向文世)の妻として世継ぎを生む茶々役の竹内結子を直撃。大河ドラマ初出演の感想や、演じる茶々について語ってもらった。――今回のオファーを受けたときの感想を教えてください。「やった、ついに大河に出られる!」と思いました。本格的な時代劇で、長時間かけて撮影する現場に入る、というのが初めてなので正直「大丈夫かな、 [全文を読む]

豊臣秀頼は「不倫の子」?実父と疑われる4人を検証

しらべぇ / 2016年04月30日06時00分

歴史ドラマは史実とフィクションで織りなすものだが、今回の大河では竹内結子が演じる茶々(後の淀殿)が真田信繁(堺雅人)を気に入り、信繁が戸惑う姿が描かれている。史実では、天下人・豊臣秀吉の側室となった茶々は2人の子を産む(夭折した鶴松と豊臣秀頼)。しかし、10人以上の妻(宣教師ルイス・フロイスの記録によれば300人)を持ちながら実子を授かったのがほぼ茶々のみ [全文を読む]

秀吉役の小日向文世 3度目夫婦役の鈴木京香との共演を述懐

NEWSポストセブン / 2016年07月17日07時00分

茶々と目配せをしあう立花権三に対して睨みつける、あそこを怖くしてくださいって言われました。寧(ねい・鈴木京香)に対して無邪気な秀吉、一方で恐ろしいくらい嫉妬で狂う秀吉。その間の、政治的な部分での冷静さもあって、その大きな3つを意識しました。――寧と茶々(竹内結子)に対する、秀吉の思いはどうだったと思う?小日向:最期を看取ってくれる寧は素敵だと思います。散々 [全文を読む]

小悪魔熱演の竹内結子 堺雅人との仲深めた反・徳川家康同盟

WEB女性自身 / 2016年06月16日06時00分

「竹内結子さんの茶々役は、NHK内でもかなり評判が高いですね。決して作りものではない純粋な美しさがあって、白い肌に赤い着物が本当によく似合っている。男性陣は色めき立っていますよ」(NHK関係者) 平均視聴率17%超えをキープするなど、依然として好調なNHK大河ドラマ『真田丸』。三谷幸喜(54)の手掛ける脚本は「戦国時代のホームドラマ」として人気を博している [全文を読む]

視聴率・高値安定の18.7%! 今週も秀吉と茶々が怖かったが三成と寧が評価爆上げ!!『真田丸』レビュー

おたぽる / 2016年05月25日18時00分

さらに、側室となった茶々(竹内結子)が子を身ごもる。ついに跡継ぎ誕生かと有頂天になる秀吉だったが、城下では懐妊を揶揄する落書きが発見される。真田信繁(堺雅人)は、石田三成(山本耕史)や大谷吉継(片岡愛之助)と犯人探しに乗り出すが、捜査は難航。怒りがおさまらない秀吉は、犯人が見つからなければ門番や町人たちまでをも処刑すると言い出すのだが、寧(北の政所/鈴木京 [全文を読む]

大泉洋は神経質、竹内結子は…!? “当て書きの天才”三谷幸喜は『真田丸』で役者の本性を暴露していた!

tocana / 2016年08月14日08時00分

また、竹内結子演じる豊臣秀吉(小日向文夫)の側室・茶々も絶妙な塩梅だ。小悪魔的な振る舞いで、信繁を翻弄したかと思えば、時に狂気が垣間見える瞬間も……。先月31日の放送回では、盛大な宴の最中、足腰の弱った秀吉に対し、息子の秀頼が、「久しぶりに花咲かじいさんが見たい」とお願い。秀頼を溺愛する秀吉はノリノリで木に登り始めたが、足元のおぼつかない秀吉は案の定落下 [全文を読む]

さらば秀吉、ありがとう……BSプレミアムで自己最高タイ! やっぱり注目度が高かった『真田丸』第31話「終焉」レビュー!!

おたぽる / 2016年08月09日17時00分

茶々(竹内結子)はかたくなに秀頼を秀吉に会わせようとしない。信繁(堺雅人)は茶々を説得して親子の対面を実現させようとするが……? 一方、三成は昌幸(草刈正雄)に家康暗殺を依頼。出浦(寺島進)は単身、徳川屋敷に忍び込むが、そこには本多忠勝(藤岡弘、)が待ち構えていた! 暗殺は失敗、出浦は重傷を負う。そして天下人・秀吉はついに最後のときを迎えるのだった……。 [全文を読む]

主役不在?ツイッターで見る『真田丸』人気キャラランキング

しらべぇ / 2016年07月10日06時00分

pic.twitter.com/goyQAnxTkN— 高枝景水@C90(日)東ピ07a (@namazudou) 2016年7月3日 ■4位 茶々(16,000ツイート)ようやく秀吉と茶々とのあいだに産まれた、跡継ぎ鶴松の死に関するシーンの演出のシリアスさが大きな話題に。コミカルなシーンと悲劇的なシーンの演出的な緩急も『真田丸』視聴者の気持ちをとらえ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】中川大志が“真田丸ロス” 堺雅人や竹内結子と別れを惜しみ「父上の陣羽織をこっそり」

TechinsightJapan / 2016年12月21日11時25分

小日向文世の熱演が話題となった豊臣秀吉と竹内結子演じる側室・茶々(淀殿)の第2子として生まれた豊臣秀頼(幼名・拾)役を務めたのが中川大志である。最終回を見た彼は19日、『中川大志オフィシャルブログ』にて「はあ…終わってしまった… 真田丸ロスが始まってます」とため息まじりに切り出した。いちファンとしての喪失感はもちろんながら、自身が撮影に関わっただけに格別 [全文を読む]

片岡愛之助、市川海老蔵とドラマ初共演「頑張ってた」

Smartザテレビジョン / 2016年10月28日12時15分

文武に優れ、秀吉や茶々(比嘉愛未)から信頼されている大名だが、謎の病に侵され病床に伏せっている武将という人物だ。 そして、五右衛門一家の活躍により、頼近の病に隠されていた事実が明らかになる。その結末はドラマをぜひチェックしてほしい。 愛之助と海老蔵がテレビドラマにて共演するのは本作が初。撮影を終えた愛之助からコメントが届いた。 ■片岡愛之助のコメント 海老 [全文を読む]

新進気鋭イケメン浮世絵師が市川海老蔵ポスター制作!

Smartザテレビジョン / 2016年08月22日12時36分

國村隼演じる豊臣秀吉との対立を軸に、比嘉愛未演じるヒロイン・茶々とのロマンスなどが展開されていく。 今回披露された第1弾のポスタービジュアルは「肉筆浮世絵」で五右衛門(海老蔵)、秀吉(國村)、茶々(比嘉)の3人が登場し、ドラマの世界観を華麗に表現。五右衛門と秀吉の2人が対峙(たいじ)する構図に、秀吉の手中に収められている茶々を描いている。 秀吉は五重塔によ [全文を読む]

「私史上最高のボディー」比嘉愛未、20代ラスト写真集で大人の色気と素顔を披露!

メンズサイゾー / 2016年06月07日20時00分

この中で比嘉は秀吉の側室という立場でありながら、その秀吉が憎む大泥棒・石川五右衛門に恋心を抱いてしまう茶々を演じる。 茶々といえば、これまでに多くの人気女優が扮してきたキャラクターだが、比嘉は「理性じゃなく感情で動くところが似ていると思います」と自身との共通点を挙げて自信をのぞかせる。そんな比嘉について海老蔵は「凛とした佇まいと芯の強さを持っている」とコメ [全文を読む]

現役早大生美女・AnJuが市川海老蔵主演作に出演!

Smartザテレビジョン / 2016年05月29日06時01分

五右衛門捕縛に躍起になる豊臣秀吉(國村隼)や、秀吉の側室・茶々(キャスト未発表)や家臣・前田玄以(榎木孝明)、石田三成(丸山智己)らの思惑が交錯し、ストーリーが展開されていく。 AnJuは、五右衛門の世を忍ぶ仮の姿・白波夜左衛門とその仲間が身を寄せる奥山道場の娘、奥山奈々役で出演。父親の公継(益岡徹)に代わって弟子に稽古をつけるほどの剣術の腕前で、秀吉の側 [全文を読む]

真田丸『第20話』解説。秀吉の最後の敵、北条氏はこの時何を企んでた?

まぐまぐニュース! / 2016年05月22日13時00分

#真田丸 — あさひ (@asako0807) 2016年5月22日 寧、阿茶、茶々の三人の女達の会談場面の辛さよ。さりげなく嫌味を混ぜ込む阿茶、気づかぬふりをして天下人の妻としての意地を見せようとする寧の心を「殿下から聞いてないのか」とひっくり返す茶々。更に子がいない為に、側室の妊娠に気づかぬ正室。寧の立場が辛すぎる。#真田丸 — ぬえ (@yosin [全文を読む]

真田丸『第15話』解説。石田三成、直江兼続らはこの時何歳だった?

まぐまぐニュース! / 2016年04月17日13時00分

★TEAM ナワバリングの書籍『図解 戦国の城がいちばんよくわかる本』、発売中!★ やる気のあるニート!? 『真田丸』がより一層楽しめる4コマ漫画、『ふぅ~ん、真田丸』発売中! ★イベント情報★ 凸その1凸『 復元イラストでみる「東国の城」の進化と歴史』発行記念トークショー開催決定! 2016 年05 月22日(日) グランデ(神保町) 4F 詳細はこち [全文を読む]

市川海老蔵がテレ東時代劇で石川五右衛門役に決定!

Smartザテレビジョン / 2016年01月06日07時30分

市川海老蔵が石川五右衛門を、中村七之助は茶々、十二代目市川團十郎が豊臣秀吉を演じ、宙乗りなどの舞台機構をも駆使し、壮大なスケールが話題を呼んだ。また、'15年には新橋演舞場で「初春花形歌舞伎」として、さらにスケールアップして再演された。 海老蔵が連続ドラマに主演するのは、市川新之助として'03年の大河ドラマ「武蔵 MUSASHI」(NHK総合ほか)以来で [全文を読む]

NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」最終章~歴史から学べること

クオリティ埼玉 / 2014年11月10日10時24分

なぜなら茶々という女に狂った。 金を好んだ。 己をささえた側近までをも疑うようになった。そして嫉妬さえ持った。 何よりも権力欲に溺れた。 大河ドラマ「軍師官兵衛」は黒田官兵衛が主役であるため、ある程度のフィクションがはいっている。 だが黒田官兵衛が秀吉の軍師だったことは明確である。 秀吉は織田信長時代から長きにわたって軍師として支えた官兵衛よりも茶々や石 [全文を読む]

海老蔵演じる五右衛門 「強い眼力でメロメロになる」の声

NEWSポストセブン / 2016年11月03日07時00分

天下人豊臣秀吉(國村隼)が大事にしている茶々(比嘉愛未)と出会い、ラブロマンスに発展? 男の色気をプンプンさせる五右衛門は、「町を見たい」と城を抜け出して事件に巻き込まれた茶々を助け、手持ちの巨大凧に乗せて、ふたりで空中ランデブー。夜景観賞と洒落こんだ。大坂城へと彼女を送り届け、別れ際に「いつかあんたを盗んでやろうじゃねえか」なんてことをしれっと言うのであ [全文を読む]

海原はるか・かなた、市川海老蔵主演ドラマでフーッ!

Smartザテレビジョン / 2016年10月21日05時30分

第2話では、豊臣秀吉(國村隼)の側室・茶々(比嘉愛未)が、人気力士・岩川次郎吉(渡辺裕之)と共にある謀略に巻き込まれてしまう。そして五右衛門と茶々の禁断の恋が動き出すという、重要な回だ。 そんなストーリーに、ベテラン漫才コンビの海原はるか・かなたが居酒屋の店主として登場する。 しかも、はるかの髪の毛にかなたが「フーッ!」と息を吹きかけ、はるかの頭皮をあら [全文を読む]

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