国際教養学部 千葉大学に関するニュース

千葉大学国際教養学部開設記念シンポジウム「グローバル千葉大学の新生」4月8日(金)開催

PR TIMES / 2016年03月29日15時24分

千葉市長、学外有識者等を交えたパネルディスカッション 「千葉大学のグローバル化に期待すること」国立大学法人千葉大学は、2016年4月1日に新設する国際教養学部の開設記念として、「グローバル千葉大学の新生」というテーマで、本学部を含む、千葉大学全体のグローバル化について、学内外の有識者とともに考察するシンポジウムを開催します。皆様のご参加をお待ちしています。 [全文を読む]

世界が抱える問題(グローバルイシュー)に対応できる人材を! ー 千葉銀行・世界銀行 がタッグを組む ー

PR TIMES / 2016年07月14日09時45分

7/20・7/22 千葉大学国際教養学部でセミナーを実施 千葉大学国際教養学部(学部長:小澤弘明)は、世界を舞台にしてグローバルイシューに対応できる人材となるためのセミナーを実施する。 この企画は,本学に初めて配置された学務系専門職SULA(スーラ: Super University Learning Administrator)が主体となり企画されたもの [全文を読む]

千葉大学に2016年度、グローバルな学生寮が誕生。日本人学生と留学生が一緒に暮らす混住型のシェアハウス

PR TIMES / 2015年10月09日13時27分

その他のキャンパスの学生寮 ・亥鼻キャンパス・・・男子寮:雄翔寮、女子寮:さつき寮 ・松戸キャンパス・・・浩気寮 千葉大学の学生寮についての詳細はこちら http://www.chiba-u.ac.jp/student/facilities/dormitory/index.html 関連リンク 千葉大学ホームページ http://www.chiba-u. [全文を読む]

千葉大留学生が日本語で研究発表 ~日本のマスメディアと政治、アニメやアイドル等の日本文化など

PR TIMES / 2016年07月19日18時02分

ポスターはこちら http://cie.chiba-u.ac.jp/data/6d6b2ff0e5624d20c3cabd05fdf47571f45485b8.pdf 千葉大学国際教育センター http://cie.chiba-u.ac.jp/ 千葉大学 http://www.chiba-u.ac.jp/ [画像2: http://prtimes.jp/ [全文を読む]

『被爆体験講話会 Lecture by an Atomic Bomb Survivor』~たった一つの爆弾、奪われた数万の命~

PR TIMES / 2016年07月28日19時34分

長崎県及び千葉大学国際教養学部主催による被爆体験講話会(日本人学生・留学生及び一般市民対象、参加費無料) 長崎県及び千葉大学国際教養学部は、原子爆弾及び戦争の残酷さを後世へ伝えるため、昨年度に続き、今年度も被爆体験講話会を開催します。 背景 広島市・長崎市に原子爆弾が投下されて70年以上経過しました。死者の人数は20万人以上(広島では約14万人、長崎では7 [全文を読む]

スウェーデンから来日した留学生らが、日本語で「アニメ声優」と「新聞記者」の仕事に挑戦!

PR TIMES / 2016年07月11日16時19分

【概要・目的】 千葉大学では、今年度、ルンド大学で日本語を学ぶ学生を国際教養学部で受け入れ、国際教育センターがサマープログラムの授業を実施している。期間は6月初旬から8月初旬までの2か月間。滞在期間中に日本語を学習するだけでなく、日本文化を学び日本の職業人と交流する機会を設ける。企業と連携した授業づくりを専門とする企業教育研究会が、通常は日本国内の学校で [全文を読む]

千葉大学に国立大学初の「国際教養学部」。文系と理系を混合させた新しい形の学部。徹底した少人数教育“テーラーメイド教育・留学”を実現。

PR TIMES / 2015年09月02日19時39分

~文系理系が選べる入試、多様な学習プログラムで新国際人の育成を目指す~国立大学法人千葉大学(学長:徳久 剛史)では、新学部「国際教養学部」の2016年度4月設置が、大学設置・学校法人審議会において認められましたので報告いたします。1975年に看護学部を新設して以来、41年ぶりの新学部となります。---------------国際教養学部の概要------- [全文を読む]

学問の垣根を越えて「移民」について議論 -6/29、千葉大学国際教養学部 開設記念研究シンポジウム-

PR TIMES / 2016年06月09日14時45分

「流動化する社会と移民たちの戦略」 国立大学法人千葉大学(学長:徳久剛史)は、本年4月の国際教養学部開設を記念し、移民(国境を超える人の移動)をテーマに移動研究及びグローバリゼーション研究の専門家を招いて、学問的課題について考える研究シンポジウムを開催します。昨今、移民・難民問題は日本でも注目を集めつつあります。今年5月に政府は中東の難民支援策の一環として [全文を読む]

18歳投票権の開始に向け、千葉大学で学生が授業を発案。「若者の政治参加を考える」がスタート

PR TIMES / 2016年04月08日11時12分

」■第3回(4/27) 「18歳投票権とこれからの学校教育」(国際教養学部 准教授 白川優治・教育社会学)「18歳選挙権により、学校教育での主権者教育がますます重要になります。その在り方を考えます。」■第4回(5/11) 「社会のなかの政治」(4)(文学部 准教授 清水洋行・地域社会学)「政治は選挙や議会の外にも遍在しています。その一つとしてNPOが拓く政 [全文を読む]

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