長谷部誠 岡田武史に関するニュース

エン・ジャパン、サッカー日本代表 長谷部 誠さんを起用した動画広告をオンライン限定で実施!-2013年3月1日からYou Tube上で配信-

PR TIMES / 2013年03月01日12時04分

人材総合サービス企業のエン・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木孝二、以下「エン・ジャパン」)は、2013年3月1日よりサッカー日本代表の長谷部誠さんを起用した動画広告を配信いたします。 エン・ジャパンは、2012年6月よりサッカー日本代表の長谷部誠さんをイメージキャラクターとして起用し、プロモーションを展開しています。これまでに公共 [全文を読む]

本田、100キャップ到達の長谷部に「彼しか日本代表のキャプテンは務まらない」

ゲキサカ / 2016年09月04日01時43分

1日のUAE戦(1-2)で国際Aマッチ通算100試合出場を果たした日本代表MF長谷部誠(フランクフルト)に対し、FW本田圭佑(ミラン)は「彼しか日本代表のキャプテンは務まらない」とあらためて全幅の信頼を寄せた。 32歳の長谷部に対し、本田は30歳。学年では3つ上にあたる。長谷部はジーコ監督時代の06年1月にA代表初招集。遅れること約10か月、本田はオシム監 [全文を読む]

水本、ハリル監督は恩師オシム氏に「似ているところも」

ゲキサカ / 2015年03月29日21時28分

3人1組で行われたフットバレーではDF水本裕貴(広島)、MF長谷部誠(フランクフルト)、MF今野泰幸(G大阪)というフィールド選手の年長3選手が同じチームになった。31歳の長谷部、32歳の今野はジーコ監督時代に代表デビュー。ハリルジャパン初陣となったチュニジア戦にも出場し、ジーコ、イビチャ・オシム、岡田武史、アルベルト・ザッケローニ、ハビエル・アギーレ、 [全文を読む]

ロンドン世代の決意、永井「今のスタメンを脅かす存在に」

ゲキサカ / 2015年03月28日18時01分

前半12分、MF長谷部誠からの縦パスをワンタッチで流してMF清武弘嗣につないだシーンや、前半21分にはMF山口蛍の縦パスを永井がスルーし、FW武藤嘉紀がスペースに走り込むなど、随所に顔を出したが、自身はシュートを打てないまま後半15分にベンチへ下がった。 「もっと有効的に裏を突きたかった。縦で裏に抜けようとしすぎた。斜めに抜ける動きを増やさないといけない」 [全文を読む]

ハリルジャパンが初のメンバー発表!!31人+バックアップ12人

ゲキサカ / 2015年03月24日15時31分

以下、日本代表メンバー ▽GK 川島永嗣(スタンダール・リエージュ) 東口順昭(G大阪) 西川周作(浦和) 権田修一(F東京) ▽DF 水本裕貴(広島) 長友佑都(インテル) 槙野智章(浦和) 森重真人(F東京) 太田宏介(F東京) 内田篤人(シャルケ) 吉田麻也(サウサンプトン) 藤春廣輝(G大阪) 酒井宏樹(ハノーファー) 酒井高徳(シュツットガルト [全文を読む]

G大阪・遠藤保仁 「五輪美女密会」だけじゃない意外な夜遊び素顔

アサ芸プラス / 2015年01月27日09時56分

そのスタミナは今も健在ですよ」 この際、チーム内のまとめ役は長谷部誠に任せ、何かと“チキン(臆病者)”とヤユされる次世代エース候補の香川真司や柿谷曜一朗あたりを「夜の兄貴分」として、精神面から鍛え直してもらってはどうか。 [全文を読む]

水本が約6年半ぶりの代表戦先発か「常に準備はしている」

ゲキサカ / 2014年09月09日01時29分

MF長谷部誠の途中離脱もあり、今回のメンバーではGK川島永嗣に次ぐ年長2番目。フィールドプレイヤーに限れば最年長となったセンターバックが、攻守でアギーレジャパン初勝利に貢献する。 (取材・文 西山紘平) [全文を読む]

W杯初戦、わずか2分での逆転負け! ザックジャパン戦犯は誰だ!?

日刊サイゾー / 2014年06月16日16時00分

固い展開ながらも、勝利に向かって進む中、54分に長谷部誠が遠藤保仁に交代したあたりから雲行きが怪しくなる。岡田武史が「ゲームプラン通りの交代」と評したもので、交代枠3枚のカードのうち、1枚を切ってしまう。 これを受け、コートジボワールは、中盤の選手に代え、62分に国民的英雄のドログバを投入する。一気に試合の流れは変わり、日本代表はドログバにあしらわれ、守備 [全文を読む]

ザックJAPAN「本田VS川島」の派閥バトルが勃発?(1)理想派と現実派に分かれている

アサ芸プラス / 2014年05月15日09時57分

それが、キャプテンとしてチームをまとめてきた長谷部誠(30)が形成する「現実派」グループだ。メンバーはゴールマウスの番人・川島永嗣(31)のほか、吉田麻也(25)、内田篤人(26)。サッカー担当記者が続ける。 「この派閥が設定する目標は、『前回(南アフリカ大会の成績)超え』『まずは1次リーグ突破』と、まさに現実を見据えたもの。もちろん、本田率いる理想派とは [全文を読む]

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