花咲舞が黙ってない 半沢直樹に関するニュース

原作を読まない派vs.読む派の攻防【甲本雅裕×山崎樹範 池井戸ドラマ対談】

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月24日11時30分

『空飛ぶタイヤ』『七つの会議』『花咲舞が黙ってない』など池井戸ドラマの常連である甲本雅裕さん、意外にも「原作に引きずられないよう」に池井戸作品に関わらず出演する作品の原作は読まないという。片や、『七つの会議』に出演し、原作も多数読み込んでいる山崎樹範さん。役者目線で見た池井戸作品の魅力とは? 『ダ・ヴィンチ』8月号の池井戸潤特集では、2人の対談を掲載してい [全文を読む]

脚本とキャスティングの勝利!?『下町ロケット』の魅力とは?

日本タレント名鑑 / 2016年02月08日14時55分

2015年は『ようこそ、わが家へ』『花咲舞が黙ってない』『民王』と、続々ドラマ化されています。そんな競争の中、一番の人気原作である『下町ロケット』を製作・放送したのが『半沢直樹』と同じTBS『日曜劇場』です。 『オレたちバブル入行組(半沢直樹原作)』『ルーズヴェルト・ゲーム』の映像権と共に、一気に取得したというTBSさんの大勝利と言えるでしょう。 お金とプ [全文を読む]

『花咲舞』『ルーズヴェルト』池井戸ドラマが好調、あゆ主題歌に臆測、ジャニーズ大惨敗……春ドラマ総まとめ

日刊サイゾー / 2014年06月27日20時30分

1位『花咲舞が黙っていない』(日本テレビ系)16.1%2位『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)14.5%3位『続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)12.8%4位『BORDER』(テレビ朝日系)12.2%5位『アリスの棘』(TBS系)11.0%6位『MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~』(TBS系)10.8%7位『ビター・ブラッド~最悪で最強の親子 [全文を読む]

香川照之登場に視聴者が困惑……“半沢臭”ムンムンの『ルーズヴェルト・ゲーム』が裏番組に敗北

日刊サイゾー / 2014年04月29日00時00分

さらに、初回17.2%、第2話14.7%を記録した池井戸氏原作『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)にも、遅れを取ってしまった」(芸能ライター) この日の『日曜洋画劇場』の視聴率は、14.7%。ふなっしーや、ミランダ・カーが出演した『行列のできる法律相談所』は14.9%だった。 『ルーズヴェルト・ゲーム』は、倒産寸前の中堅精密機器メーカー・青島製作所に中途 [全文を読む]

WOWOWドラマ『アキラとあきら』と、『半沢直樹』『花咲舞』の知られざるつながりとは?

日刊サイゾー / 2017年07月10日21時00分

『半沢直樹』(TBS系)、『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)の原作となった銀行小説シリーズと並行して、池井戸氏が『自身の銀行小説の集大成』として書いていたという本作を“発掘”したというわけです」(出版関係者) 物語の舞台は1986年。メガバンクの産業中央銀行の新人研修で、最も成績優秀だった2チームが実戦形式で融資戦略の研修を実施。彬(向井)のチームは融 [全文を読む]

<2015年夏クール・注目のドラマはこれだ>女性版「半沢直樹」とでも呼べそうな「女性がやり返す」系のドラマが豊作

メディアゴン / 2015年07月16日07時20分

「半沢直樹」と同じ池井戸潤原作では、日本テレビ系の「花咲舞が黙ってない」、久しぶりの内館牧子脚本「エイジハラスメント」(テレビ朝日系)、「リスクの神様」(フジテレビ系)や「37.5℃の涙」「ホテルコンシェルジュ」(ともにTBS系)も、がんばる女性を描いている。(「リスクの神様」の主役は堤真一だけれど、彼の下で起死回生を目指しそうなかおり(戸田恵梨香)が出て [全文を読む]

新作『銀翼のイカロス』にも黒崎駿一が登場! そのきっかけは片岡愛之助の怪演だった

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月13日05時50分

時代の空気を捉えたからこそ、ここまで大きな支持を得たのだと思います」 同誌では『花咲舞が黙ってない』で主演を演じた杏や、原作者・池井戸潤本人によるインタビューをはじめ、ドラマと原作を比較検証するニコ・ニコルソンによるマンガを掲載するなど、充実の池井戸潤特集となっている。 取材・文=野本由起/ダ・ヴィンチ8月号 「池井戸潤」特集 [全文を読む]

『ドラマに関するアンケート調査』 T会員に聞きました! 2014年春クールのテレビドラマ視聴ランキング

PR TIMES / 2014年05月15日09時47分

■ドラマに関するアンケート調査結果ダイジェスト●今年の春ドラマの視聴ランキングは?1位「MOZU Season1 ~百舌の叫ぶ夜~」(22.1%)2位「花子とアン」(21.6%)、3位「アリスの棘」(19.4%)4位「軍師官兵衛」(18.6%)、5位「花咲舞が黙ってない」(17.4%)●好きなドラマのジャンルは?1位「刑事ドラマ」(41.3%)、2位「シリ [全文を読む]

『花咲舞』がトップ、テレ朝不調、『続・最後から~』『極悪がんぼ』に賛否……「春ドラマ」初回視聴率ランキング

日刊サイゾー / 2014年04月23日00時00分

1位『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)17.2%2位『アリスの棘』(TBS系)14.2%3位『続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)14.0%4位『極悪がんぼ』(フジテレビ系)13.6%5位『弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)13.4%6位『MOZU Season1 ~百舌の叫ぶ夜~』(TBS系)13.3%7位『 [全文を読む]

春の新ドラマ一斉紹介!「極悪がんぼ」の公式Twitterはガチの●●!?

AppWoman / 2014年04月03日11時35分

■「半沢直樹」ファンは見逃せない! 池井戸潤原作の作品が2本登場『ごちそうさん』が好調の杏が次に主演するのは、『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系/水・夜10時)。原作は池井戸潤の「不祥事」「銀行総務特命」で、女性銀行員が銀行内の問題に立ち向かう、いわば“女版半沢直樹”です。また『半沢直樹』と同じ日曜劇場の枠で始まるのは、中堅機器メーカーの社長(唐沢寿明) [全文を読む]

『下町ロケット』は原作から何を足し、何を引いたか……スピード感を得た“21世紀の『水戸黄門』”像

日刊サイゾー / 2015年11月21日13時00分

『半沢直樹』(同)の大ヒットは記憶に新しいが、ここ最近の地上波だけでも『七つの会議』(NHK総合)、『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)、『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)、『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)、『民王』(テレビ朝日系)と、ドラマ化が続く。現在の日本のテレビドラマ界は、池井戸なしでは成立し得ないのではないか、と思えるほどだ。『半沢直 [全文を読む]

池井戸潤作品の絶対的な“ブランド力”に、テレビ各局による争奪戦の過熱必至

messy / 2015年10月21日18時00分

その後も、池井戸作品は『ルーズヴェルト・ゲーム』(14年4月期/唐沢寿明主演/TBS系)が平均14.5%、『花咲舞が黙ってない』(14年4月期/杏主演/日本テレビ系)が平均16.0%とヒットを続けた。 今年4月期に放送された『ようこそ、わが家へ』(相葉雅紀主演/フジテレビ系)は平均12.5%とイマイチだったが、最終回では15.0%を記録。前クールでオンエ [全文を読む]

「池井戸潤をガードせよ!」担当編集がスクラムを組む「江戸川乱歩賞」現場の異様ぶり

日刊サイゾー / 2015年09月15日11時00分

9月10日、第61回「江戸川乱歩賞」授賞式が帝国ホテルで行われたが、『半沢直樹』(TBS系)、『民王』(テレビ朝日系)、『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)などのドラマ原作で一躍、時の人となっている池井戸潤の周辺は異様だった。 第44回受賞者の池井戸はこの日、選考委員としての出席だったが、編集者らが周囲をガードマンのようにスクラムを組んで取り囲んでおり、 [全文を読む]

業界人613人が選ぶ2015夏ドラマ期待度ランキング!

日本タレント名鑑 / 2015年07月02日09時55分

そして同じ曜日・同じ時間帯に放送されるのが、人気小説家・池井戸潤氏原作のドラマ化2ndシーズン『花咲舞が黙ってない』。こちらは52票で5位にランクインです。社会派でありながらエンターテインメント性もある池井戸氏の原作は、軒並みドラマ化してはずれなしの名作ぞろい。ズバズバと悪を断罪する杏さん演じる舞の痛快さと、ストッパーで上司役の上川隆也さんのテンポのよい [全文を読む]

嵐・相葉主演の池井戸ドラマは、なぜ「半沢直樹」になれなかった?

アサ芸プラス / 2015年05月13日09時58分

かつては一時代を築き上げたフジテレビのドラマですが、いよいよ崩壊する日が近いのかもしれません」 当初、フジテレビでは池井戸潤原作ということで「半沢直樹」や「花咲舞が黙ってない」のような高視聴率が期待されていたという。それではなぜ、「ようこそ、わが家へ」はここまで視聴者に避けられてしまったのだろうか。「まず、週の頭からホラー要素を含むような内容は敬遠されやす [全文を読む]

半沢直樹の“新たな敵”を池井戸潤が語る ―シリーズ最新作『銀翼のイカロス』発売間近!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月12日05時50分

6月、好評のうちに完結した連続ドラマ『花咲舞が黙ってない』と『ルーズヴェルト・ゲーム』。2作同時の映像化は、昨年の『半沢直樹』『七つの会議』に続いてのことだった。関連情報を含む記事はこちら 『ダ・ヴィンチ』8月号ではそんな池井戸潤を大特集。ロングインタビューを掲載している。「小説でもドラマでも今はコメディが難しい時代ですが、『花咲舞が黙ってない』は脚本がよ [全文を読む]

葛藤を真正面から描く! 池井戸潤ワールドが日本中の心をつかむ理由

ダ・ヴィンチニュース / 2014年05月15日07時20分

今季ドラマではなんと『ルーズヴェルト・ゲーム』『花咲舞が黙ってない』の2作品が池井戸作品を原作としているという人気ぶりだ。『ダ・ヴィンチ』6月号「文庫ダ・ヴィンチ」では、そんな池井戸作品を特集。書店員、番組プロデューサーのインタビューと共に、好評放送中のドラマについても魅力を分析している。 関連情報を含む記事はこちら しかし池井戸作品が映像化と相性がいいの [全文を読む]

女版『半沢直樹』に「物足りない」の声も……好発進の『花咲舞が黙ってない』独走状態は“今だけ”!?

日刊サイゾー / 2014年04月18日00時00分

16日にスタートした杏主演の連続ドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系/水曜夜10時~)が、初回視聴率17.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、今クールにおいて民放トップに躍り出たことが分かった。 原作は、『半沢直樹』(TBS系)で一躍名を馳せた作家・池井戸潤氏の小説『不祥事』『銀行総務特命』(共に講談社文庫)。初回では、地位も権力も [全文を読む]

西野カナ、意外にも自身初となる民放ドラマ主題歌が決定

Entame Plex / 2014年03月27日13時13分

4月から放送となる日本テレビの水曜ドラマ『花咲舞が黙ってない』の主題歌に、西野カナの新曲「We Don’t Stop」が採用されることが決まった。 デビュー5周年を記念して初のベストアルバム「Love Collection ~pink~/~mint~ 」を昨年9月に2枚同時リリースし、累計85万枚を超えるセールスを記録。現在は6都市12公演に及ぶ全国アリー [全文を読む]

西野カナの新曲が話題のドラマ主題歌に決定!

okmusic UP's / 2014年03月26日18時30分

【その他の画像】西野カナその注目すべきドラマとは、日本テレビの水曜ドラマ『花咲舞が黙ってない』。4月16日から放送開始となる同ドラマの原作は、あの大ヒットドラマ“半沢直樹"の原作者で知られ、数々のヒット小説を世に送り出してきた作家・池井戸潤著作の「不祥事」「銀行総務特命」。氏の小説の中で、唯一、女性主人公が繰り広げる、痛快オフィスストーリーをドラマ化した [全文を読む]

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