第6話 半沢直樹に関するニュース

『小さな巨人』13%台止まりにTBSあぜん!? 豪華キャスト&スタッフもヒットしない2つの理由

サイゾーウーマン / 2017年05月28日12時00分

春ドラマの連ドラが次々と1ケタに陥落する中、同ドラマの最新話(第6話)までの平均視聴率は13.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、比較的高い数字を維持。しかし、マスコミ関係者の間では「期待はずれ」といった声が飛び交っているという。 同ドラマは、警視庁と所轄の確執や警察内部の戦いを描いたエンターテインメントドラマ。警視庁捜査一課で係長として活躍し [全文を読む]

バカリズムの登場で「下町ロケット」は並のドラマに成り下がる!?

アサ芸プラス / 2015年11月30日09時58分

「第二部がスタートした第6話で視聴率がまさかの下落。目指せ30%どころか、20%の維持も危うくなってきました。この状況でのバカリズム投入はカンフル剤にはなりえると思いますが、やはり副作用が怖いですね。バカリズムの演技ばかりが記憶に残り、物語の内容を覚えていないという作品になる可能性があるかもしれません」 たとえ内容が記憶に残らなくても、せめて視聴率さえ上向 [全文を読む]

【ウラ芸能】TBSが阿部寛イチオシのワケ

NewsCafe / 2015年11月30日15時00分

『下町』も第6話から新しいステージに突入し、小泉孝太郎(37)、世良公則(59)らインパクトの強い新キャストを投入します。運がよければ、40%超えも夢ではない、と」デスク「いや、そりゃムリよ!」デスク「ただ、TBSは『これでもう堺雅人(42)と難しい交渉をしなくていい』と喜んでいるんです」デスク「TBSは『半沢』の続編や特番をやりたくてしょうがなかたもんな [全文を読む]

「下町ロケット」が「半沢直樹」になるには不足している3つの要素とは?

アサ芸プラス / 2015年11月09日09時58分

現在のところは完全に男性役ですが、いつピーターの面を見せてくるかに期待です」 ちなみに「半沢直樹」では第6話以降を第二部とし、舞台も大阪から東京に移して、半沢の復讐劇がヒートアップ。話題性が高まった経緯がある。今回の「下町ロケット」でもそのような二部構成が見られるのかも、注目ポイントになりそうだ。(金田麻有) [全文を読む]

『半沢直樹』続編実現に向け、菅野美穂主演『砂の塔』を“成功”で終わらせたいTBS

日刊サイゾー / 2016年11月25日13時00分

ところが、第5話で10.1%と初めて2ケタに乗せると、第6話も10.1%を記録し、上昇気配だ。 当初は、「松嶋菜々子が怖すぎる」「岩田剛典(EXILE、3代目J Soul Brothers)の演技があまりにも棒すぎ」などといったバッシングも多かったが、ここにきて、巻き返しを図ってきた。この先、終盤でさらに盛り返すことができれば、なんとか全話平均は2ケタ台を [全文を読む]

そんな理由で?ドラマ好き女性に聞いた『ラヴソング』を観ないワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年05月22日12時06分

DJあおいの「じゃあ言わせてもらいますけど」 5月16日に放送されたドラマ『ラヴソング』(フジテレビ系)の第6話が、平均視聴率6.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。フジ月9史上最低記録を更新し、大きな話題となっている『ラヴソング』をDJあおいが分析する──。 ■なぜ「ラヴソングを観ないのか」を聞いてみた 福山雅治さん(47)主演! しかもテレ [全文を読む]

『下町ロケット』の独り勝ちだった10月期ドラマ フジは1ケタ台連発で惨敗!

日刊サイゾー / 2015年12月28日20時30分

第5話、第6話、第8話では1ケタ台に転落する苦戦を強いられた。最終回(第9話)は11.7%まで上げるのが精いっぱい。平均は10.8%と平凡なもので、かろうじて2ケタ台は死守した。 [全文を読む]

TBS、ドラマ視聴率が軒並み1ケタの“お通夜状態”! 『東京スカーレット』は5%割れ

サイゾーウーマン / 2014年08月24日13時00分

倉本聰、山田太一、三谷幸喜ら有名脚本家が1話ごとに脚本を手がけ、毎話異なるキャストが出演するオムニバス形式のため数字の変化は予測されていたものの、尾野真千子主演で8月17日に放送された第6話は7.7%と、最低記録を更新した。 「小泉孝太郎主演で昨夏に放送された『名もなき毒』の続編で、月曜午後8時台の『ペテロの葬列』は6~9%を行き来し、7話までで2ケタに届 [全文を読む]

嵐・二宮和也『弱くても勝てます』、視聴率9%台に急落! 大野智ドラマも軒並み下降線

サイゾーウーマン / 2014年04月29日16時00分

SMAP・香取慎吾と山下智久がW主演の『MONSTERS』(TBS系、2012年10月~12月)は、当時“大コケ”と叩かれていましたが、『弱くても~』と同じく初回13%台を記録し、その後下降線を下るも第6話まで視聴率二桁をキープしていました。『弱くても~』は最近のジャニーズドラマでは例がないくらい、急激な下降をみせています」(芸能ライター) 一方、大野智主 [全文を読む]

キムタク主演ドラマはこれで見納め!?

アサ芸プラス / 2013年11月25日10時00分

その後、かろうじて第6話では11.4%まで持ち直したが、 「担当プロデューサーはジャニーズサイドから、『木村を使ってこの数字はありえない』と猛批判を受けている。もちろん対応策として必死で番宣やスポットCMを入れテコ入れをしているがこの低滑空では最終話まで持ちこたえられるかどうか…」(前出・デスク) これまで、「ビューティフルライフ」や「GOOD LUCK! [全文を読む]

『半沢直樹』気になる後半の見所 同期との関係はどうなる?

NEWSポストセブン / 2013年08月25日16時00分

8月25日放送の第6話から舞台を東京に移し、新たな物語が始まる。ここから紹介するのはその第2部からのネタバレ情報。放送とともに楽しみたい方は、絶対に読まないでください。 【同期がついに裏切り!?】 第1部では窮地に陥った半沢をさまざまな形でバックアップしてきた同期の渡真利忍(及川光博)、近藤直弼(滝藤賢一)。しかし、ドラマ事情に詳しいライターの吉田潮氏は [全文を読む]

半沢直樹第二部 杉良太郎、鶴瓶の長男など2世俳優続々登場

NEWSポストセブン / 2013年08月23日16時00分

8月25日の第6話からは、舞台を東京に移し、新たな物語が始まる。 そもそも同ドラマの見所のひとつはいわゆる脇を固める俳優陣たちの熱演。なかでも、2世俳優たちの好演が目立っている。 東京中央銀行融資部企画グループ次長・福山啓次郎を演じているのが、山田純大(40才)。その父は杉良太郎(69才)だ。かつて杉は「子供は芸能界に入れたくない」と息子をハワイに移住させ [全文を読む]

『半沢直樹』後半ネタバレ情報 細部までこだわる演出に注目

NEWSポストセブン / 2013年08月18日07時00分

8月25日放送の第6話から舞台を東京に移し、新たな物語が始まる。ここから紹介するのはその第2部からのネタバレ情報。放送とともに楽しみたい方は、絶対に読まないでください。 【伊勢島ホテルの経営再建】 「5億から120億へ」── 第5話放送の次回予告でこんなキャッチが流れていたが、何が起こるのか。制作関係者が語る。 「第2部では東京中央銀行が多額の貸し付けを [全文を読む]

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