ドラマ 菊川怜に関するニュース

私生活は「5年間恋愛禁止」だけど…『就活家族』で女優デビューした元ミスワールド日本代表が妖しく挑発!

週プレNEWS / 2017年01月27日21時30分

三浦友和、黒木瞳、前田敦子らが出演するドラマ『就活家族~きっと、うまくいく~』で女優デビュー。就職活動に励む女子大生役で注目を集めているのが中川知香(ちか)だ。 現在、23歳の彼女は「ミスワールド2015」日本代表、「2016トリンプイメージガール」にも選出された筋金入りの美女。昨年3月、所属するオスカープロモーションが米倉涼子、菊川怜などを輩出した「女優 [全文を読む]

武井咲 電撃婚陰にあった実母とTAKAHIROのサシ飲み交流

WEB女性自身 / 2017年09月05日00時00分

親戚の子が東京に遊びに行ったときにはTAKAHIROくんの自宅に泊めてもらって、洋服までもらったそうです」(武井の知人) 14年1月に放送されたドラマ『戦力外捜査官』(日本テレビ系)で共演し、意気投合したのが2人のなれそめ。 「彼にとってドラマデビューとなった作品です。馴れない現場を9歳年下の 先輩 である武井さんが引っ張り、何かとフォローしていました。彼 [全文を読む]

菊川怜が「藤原紀香と一緒にしないで」 東大時代の恩師に語ったホンネ

文春オンライン / 2017年08月09日17時00分

99年、ドラマ「危険な関係」(フジ系)で女優デビューを果たしたが、当時彼女は卒論製作の真っ只中だったという。前出の恩師が彼女の原点を語る。 「同期は4人で彼女は紅一点。卒論に取り掛かったのは、その年の夏でした。彼女が選んだテーマは実験が多く、炎天下での作業が中心。ドラマのロケの合間に茅ヶ崎にある民間の研究室に駆けつけて実験を行うという過酷な毎日を送っていま [全文を読む]

武井咲、オスカーの一番手から降格!? すでに新たなゴリ押しタレントも

サイゾーウーマン / 2013年01月20日09時00分

剛力彩芽、忽那汐里と共に“ゴリ押し”で売り出され、昨年はドラマ・CM出演と大忙しだった武井咲。しかし所属のオスカープロモーション内では、今年からすでに、“番付降板”扱いされていると、17日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。 オスカーでは年4回、所属タレントの紹介のために作成した小冊子を、関係各所に配布している。しかし今年早々に発刊された最新版では、 [全文を読む]

菊川怜、檀れい…アラフォー結婚で、人もうらやむ幸せを手に入れる秘訣【恋占ニュース】

ココロニプロロ / 2017年05月08日17時10分

ドラマ『相棒』(テレ朝系)で共演した後、約1年の交際を経てゴールインしました。最初は及川さんが積極的にアプローチし、時間をかけて少しずつ距離を縮めていったとか。あのキラキラしたリアル王子様にお姫様扱いされるなんてうらやましい!もともと及川さんは母親の影響で宝塚好きだったため、宝塚の話で盛り上がったようです。共通の話題もあるし、同業者なので仕事に理解があるな [全文を読む]

お相手は超エリート? 菊川怜が39歳まで「結婚できなかった」理由

アサジョ / 2017年04月28日18時15分

ドラマでの共演をきっかけに交際に発展したと一部女性誌で報じられましたが、当の菊川は『なんで?』と否定どころか、不満げな様子でした。次に噂になったのが、年上の青年実業家。当時、菊川は『真相報道 バンキシャ!』(日本テレビ系)にレギュラー出演していましたが、彼との交際が原因で番組を降板させられたと報じるメディアもありました」(前出・女性誌記者) そして3人目の [全文を読む]

『ドクターX』で“魔性の女”を演じる注目の元ミス・ワールド女優が「愛人役に絶句しちゃいました」

週プレNEWS / 2016年11月15日15時00分

10月にスタートしたドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子』(テレビ朝日系列)で女優デビュー。いきなり西田敏行演じる病院長の美人秘書兼愛人・白水里果を熱演し、注目を集めているのが田中道子(27)だ。 彼女は「ミス・ワールド2013』日本代表に選出され、その後、トップモデルとしても活躍する9頭身美女。今年3月、所属するオスカープロモーションが米倉涼子、菊川怜 [全文を読む]

「女優宣言」したばかりの新人2人が、早くも連ドラ出演! オスカーの威光すごし……

日刊サイゾー / 2016年06月20日13時00分

ドラマは、主人公・一木くるみ(剛力)が、25歳の若さにして“総理大臣の料理番”として総理官邸に入り、日々奮闘する姿を描いた作品。松尾は総理大臣官邸事務所の職員・桜井あすか役で、政務担当総理大臣秘書官・古賀征二(滝藤賢一)の部下という役どころ。 一方の和田もまた、オスカー所属の武井咲が7月期に主演する『せいせいするほど、愛してる』(TBS系/火曜午後10時 [全文を読む]

オスカープロ所属のモデルが「女優宣言」。初代・米倉涼子から女優の心得も

Woman Insight / 2016年03月24日13時40分

実写化ドラマなどへの憧れを語りました。 今回お披露目発表会を行った「女優宣言」は、オスカーグループのスターづくりの一環として、2000年から2006年の間毎年行ってきたもの。第1弾には、いまも女優として大活躍の米倉涼子さんと菊川怜さんがそろって女優宣言し、デビューしています。 スペシャルゲストとして駆けつけた米倉涼子さんは、4人の“新しい人生の始まり”に、 [全文を読む]

これは興味深い!主婦が選ぶ「担任の先生になって欲しい芸能人」ランキング

Woman Insight / 2015年03月24日11時30分

2位の福山雅治さんは、 大ヒットしたドラマの役柄の印象から投票した人がほとんどでした。3位のさかなクンは、「授業が退屈しなさそう」という意見があったそうですが、さかなクンの授業は内容がだいぶ偏ってしまいそうなイメージですね(笑)。 ◆子どもの「数学」の先生になってほしい芸能人は? 1位 菊川怜さん 2位 稲葉浩志さん(B’z) 3位 宇治原史規さん(ロザ [全文を読む]

北川景子&DAIGO熱愛報道は「ないない尽くし」!? フジ『とくダネ!』笠井信輔アナが不可解な点を指摘

日刊サイゾー / 2014年11月28日17時00分

同スポーツ紙の記事によれば、北川とDAIGOは2011年にドラマで初共演し、今年1月にバラエティ番組で再会。3月から交際に発展したという。双方の事務所は28日、交際を認めるコメントを発表している。 「同局の高視聴率ドラマ『HERO』に出演した北川の熱愛報道にもかかわらず、2人については触れず、スポーツ紙と芸能事務所がズブズブの関係であることを示唆するよう [全文を読む]

“天使すぎるアイドル“橋本環奈が司会を務めた科学特番がまるでプロモ!? 美少女アイドルを起用し続けるEテレの思惑

メンズサイゾー / 2014年10月01日22時30分

その後、番組では、プログラマーがネット検索用のアルゴリズムを作り出していくミニドラマを展開。そのドラマティックな内容は、まるでゲームを解き進むようで面白いものだったが、ときおり映しだされる橋本のアップに加えて、ワキチラ、太ももチラなども満載で目を奪われてしまうこともしばしば...。また、ドラマの中にはアルゴリズムを解説するアイテムに、橋本を一躍有名にした [全文を読む]

フジテレビで怪奇現象が続発、オワコン化は呪いだった! 関係者が“立ち入り禁止レベル”の部署を暴露「一番ヤバいのは…」

tocana / 2017年06月17日08時00分

さらに社運を賭けた月9ドラマ「貴族探偵」が、平均視聴率8.72%と散々な結果に終わったように、視聴率も低空飛行が続いている。 「結局、亀山千広社長は退任し、権勢を振るった日枝久会長も会長職を退くことになりました。でも、これでよくなるとは誰も思っていませんよ。視聴率争いでテレ東に負けることも、もう珍しくありませんからね。今、局内では『振り向けばテレビ埼玉』と [全文を読む]

菊川怜が上遠野太洸と共に忠臣蔵の真の姿に迫る!

Smartザテレビジョン / 2016年12月26日10時00分

番組では、脚色された忠臣蔵ではなく、史実に残っている赤穂事件をドラマ仕立ての演出で解説し、その真実に迫る。 実は忠臣蔵が苦手だったという菊川は「どんな理由があったにせよ、人をあやめるわけじゃないですか。武士の忠誠や忠義の気持ちが培われている時代というのは分かりますが、もっと自分を大切にしてほしかったですね」と、その理由を語った。 また、赤穂浪士の引き揚げ [全文を読む]

水着姿のキャンギャル 水着審査拒否し合格した後の女優K

NEWSポストセブン / 2016年05月28日16時00分

近年では、三愛の菜々緒(2010年)がドラマ『サイレーン』で見せた悪女役でブレイクする。 さてキャンギャルのもう1つの役割として、水着姿で企業の広告活動を行なうというものがある。カネボウ化粧品は城戸真亜子(1981年)、麻生祐未(1985年)、鈴木保奈美(1986年)、大塚寧々(1989年)をいずれも大学生時代に採用した。 [全文を読む]

板野友美に橋本環奈……主演映画で狙う“経歴ロンダリング”とは

日刊サイゾー / 2016年05月04日09時00分

『主演映画がある』という勲章を引っさげて、ドラマやCMを取ろうという作戦です」。 実はこうした“経歴ロンダリング”は、芸能界の常套手段だ。例えば「1000年に1人の美少女」こと橋本環奈は3月に公開された映画『セーラー服と機関銃 -卒業-』で映画初主演。これも橋本の所属事務所による“持ち込み企画”で、結果は往年の名作でありながら大惨敗した。同作関係者の証言。 [全文を読む]

福岡出身の吉本実憂「一刻も早い復旧を願っています」

Smartザテレビジョン / 2016年04月16日15時00分

たくさんの方に感謝して、これからは恩返しというか、どんどん発信していきたいタイプなので、ドラマとか映画とかCMとかこういう写真も全てを通して、どれをやるにもストーリーを持って、軸を持って表現者としてカメラの前に立っていきたいと思います」と意気込みを語った。 小芝は「私は女優として1本で頑張っていきたいという思いが強くて、作品一つ一つの役と向き合って、いろん [全文を読む]

菊川怜「プライドも高く、挫折とは無縁の役でした」

Smartザテレビジョン / 2016年03月15日21時23分

「一年半待て」はこれまで10回以上ドラマ化されたサスペンス。歴代作の多くが容疑者・須村さと子の視点から描かれていたが、今作はさと子を守ろうとする弁護士・高森滝子の目線で描かれる。 その滝子役で主演を務めるのは菊川怜。さと子を石田ひかりが演じる。 菊川は5作目となる松本清張作品出演について、「今までは男性とバディになって事件を追っていき、自分の大事な人が殺 [全文を読む]

女優業にも知性は必要!?あまり知られていない“実は高学歴”な女優さん達!

日本タレント名鑑 / 2015年08月06日11時15分

最近、高学歴の方が増えてきた気がしませんか?女性の社会進出の追い風もあり、女性が主演の社会派ドラマも増えています。もしかすると、女性には今まで以上に“知的さ”が求められているのかもしれません。今回は、そんな演技力と知性を兼ね備えた“高学歴女優”についてまとめてみます。 女優業と受験勉強と子役から大活躍されている井上真央さんもその一人。『キッズ・ウォー~ざけ [全文を読む]

井上真央も参戦!? キャスター路線もいける女性タレントたちの熾烈な争い

メンズサイゾー / 2014年04月12日14時00分

昨年も映画『謝罪の王様』『永遠の0』といった話題作に出演し、2015年のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』のヒロインを務めることも決定しているなど、女優業は絶好調だ。それに加えて、報道畑へと活動の幅を広げることになる。 「子役出身で、芸能活動と学業を両立して大学を卒業した井上は勉強熱心なことで知られています。11年にはNHKの朝ドラマ『おひさま』のヒロインを務めて [全文を読む]

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