紅白 森昌子に関するニュース

現場リポート!玉袋筋太郎マスター「スナック玉ちゃん」で紅白歌合戦!

アサ芸プラス / 2015年12月24日17時59分

12月22日、玉袋筋太郎がプロデュースするイベント「スナック玉ちゃん」がお台場のカルチャーカルチャーにて行われ、“日本一早い紅白歌合戦”が繰り広げられた。 この「スナック玉ちゃん」は、スナックのマスターに扮した玉袋筋太郎が、チーフの桐畑トール(ほたるゲンジ)、ボーイの近藤夢とともに、訪れたお客さんと気さくにお酒を飲みながら、語って、笑って、巨大スクリーンの [全文を読む]

名番組も誕生!紅白の裏で放送していた番組の苦闘の歴史(日テレ・TBS・フジ編)

しらべぇ / 2014年12月27日12時00分

いよいよ紅白間近!昭和38年には81.4%もの視聴率を叩き出した紅白歌合戦。このお化け番組に対抗しようと、民放の同じ時間帯に放送されていた番組を掘り起こしてみました。今回は日本テレビ・TBS・フジテレビ編です。 ■昭和54年 『第30回 NHK紅白歌合戦』(司会:紅組=水前寺清子、白組=山川静夫アナウンサー) 石野真子、小林幸子、サザンオールスターズ、さだ [全文を読む]

ワンオク、見えた躍進の2017年

NewsCafe / 2017年01月02日10時45分

すでにNHK紅白初出場決定との声まであがっています」とはスポーツ紙記者。 ワンオクはインディーズで出発し、現在は大手のアミューズに所属するほどの実力派。かなりの人気ながら、テレビの音楽番組にほとんど出ていないことから、お茶の間レベルでの知名度はいまひとつだが? 「新曲『We are』が、NHKの元日放送『天皇杯全日本サッカー選手権決勝』のテーマ曲でオンエア [全文を読む]

インディーズで再出発の小林幸子 恩師のイベントに呼ばれず

NEWSポストセブン / 2012年09月28日07時00分

それくらい、彼女は追い込まれていたみたいですよ…」(音楽関係者) ようやく新曲の発売も決まり、おぼろげながらも、紅白出場に可能性を残した小林だが、“茨”の道はまだ続いていた。 今年12月6日に自身の代表曲『雪椿』を作曲した恩師である作曲家・遠藤実さん(享年76)の生誕80周年を記念するメモリアルコンサートが開かれる。千昌夫、島倉千代子、五木ひろし、森昌子、 [全文を読む]

ワンオク・Taka、バカか正直か

NewsCafe / 2017年04月13日11時08分

呑気っていうか、まずい発言だな」 記者「ライブで観客が倒れることは多々、ありますが、今回は人数が多かったのでニュースになりました」 デスク「Takaって、かつて森内貴寛名義でジャニーズ・NEWSに所属していたこととか、両親が歌手の森進一(69)と森昌子(58)だった(既離婚)のは知られてるけど、いつの間にか力をつけたって感じだ」 記者「ワンオクは今年のNH [全文を読む]

ワンオク・Taka、天狗発言で分かった未熟度

NewsCafe / 2017年02月03日12時30分

ヤンチャというか、まだまだ子供ですね」 デスク「楽曲がNHKのサッカーソングに起用されたり、密着ドキュメンタリー番組が組まれたりで、今年の紅白に初出場決定みたいなニオイもしてたけど、ミソついちゃったな」 記者「母親の森昌子は、3人の息子をメシが食える男に育てるために頑張ったというスパルタ子育て法を記した新書『母親力』が7日に発売されますが、変な宣伝になっち [全文を読む]

芸能界のご意見番「和田アキ子」は何でそんなに“エライ”のか?(3)NHKは紅白でアッコを切りたいが…

アサ芸プラス / 2014年06月25日09時58分

「彼女の場合は、文句を言ってくる人がほとんどいないので、うまくマスコミに利用されているんです」 和田にまつわるもう一つの謎は、「なぜ毎年、NHK紅白歌合戦に出場できるのか」である。 「NHKが掲げる選考基準3カ条があります。それが、その年の活躍、世論の支持、番組の企画・演出。彼女はそのどれからも外れているように思いますが‥‥。歌手としてCDが売れているわ [全文を読む]

『ジャニーズ・ワールド』、森進一出演のなぜ? ウカツな発言で「デリカシーない」の声も

サイゾーウーマン / 2015年12月22日09時00分

公演初日の会見では、森が今年限りで『NHK紅白歌合戦』を卒業すると発表したことを受け、ジャニー喜多川社長のアイデアで森に縁のある曲を公演に挿入することが明かされた。また、楽曲の挿入が決定したのは初日前夜だったといい、佐藤は「初日から演出に変更が入るとは思わなかった」と驚きを隠せない様子でコメントしていた。 公演では、一幕ラストにジャニーズJr.の平野紫耀と [全文を読む]

67歳の森進一が、28歳年下恋人をゲットできた理由と、囁かれる一抹の不安!

tocana / 2015年08月07日09時00分

ある意味、芸能人の宿命ともいえますが、森さんも色々と苦悩している証拠ですね」(前出同) 森といえば、68年の『第19回NHK紅白歌合戦』(NHK)に初出場して以来、14年の第65回の紅白まで、47回連続出場するなどの記録を持つ。文句なしに日本を代表する歌手と言えるが、そのプレッシャーははかり知れない。苦悩する姿もまた女性の目には良く映っているのだろうか? [全文を読む]

不倫報道の森進一、雲隠れ中

NewsCafe / 2014年07月27日18時00分

「今回、一人のファンだけを特別扱いしたことがファン全員に発覚し、信頼を失った森は大みそかのNHK紅白出場も危うくなりました。NHKは出場歌手のスキャンダルを一番嫌うからです。今回の件で激怒したファンたちは、今までの悪行をどんどんマスコミに暴露するつもりです」 どんなこと? 「普段はとても無愛想で、態度が横柄なうえに女癖が悪い部分です。テレビに出ている『い [全文を読む]

TV美女42人が大咆哮!「アイツは絶対許せない」(6)浜崎あゆみ→倖田來未「ストリッパー」嘲笑 石川さゆり→松任谷由実 「ユーミンVIP」に強烈イヤミ

アサ芸プラス / 2012年02月19日11時00分

* 昨年のNHK紅白歌合戦。ユーミンこと松任谷由実(58)のリハーサルは、特別扱いそのものだった。その徹底した厳戒態勢にしかめ面だったのが、演歌の大御所・石川さゆり(54)。スポーツ紙記者が話す。 「写真撮影NGは事前通達があり、当日はホール客室からの退室指示ばかりか、舞台袖などに設置されているサブモニターのスイッチさえも切るほどの念の入れようでした。そ [全文を読む]

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