松田聖子 森昌子に関するニュース

「芸能界の都市伝説」これが真相だ!<黄金アイドルの暴走篇『泥酔した小泉今日子が代官山に「落ちている」?』>

アサ芸プラス / 2017年03月01日12時57分

逆に、動いているものを止めてしまったのが松田聖子だ。伝説の歌番組「ザ・ベストテン」(TBS系)に初ランクインした80年、飛行機で空港に到着した聖子が、タラップを降りながら歌うという演出。ところが、出番よりも早く飛行機が到着しそうになった。「その飛行機、空中で止めてもらえませんかね?」 番組プロデューサーが航空会社にお願いし、偶然か、それとも聞き入れたのか [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?

TechinsightJapan / 2017年05月26日16時51分

■カバーされた回数の多い曲 TOP8(カバーしたアーティストの一部)8位『なごり雪』かぐや姫(イルカ、五木ひろし、天地真理、河村隆一、ももいろクローバーZ等、全117組)7位『いい日旅立ち』山口百恵(秋川雅史、森光子、鬼束ちひろ、森昌子等、全123組)6位『卒業写真』ハイ・ファイ・セット(浜崎あゆみ、今井美樹、石田ひかり、コブクロ、松山千春等、全139組) [全文を読む]

吉永小百合、松田聖子、AKB48‥‥戦後70年「日本のアイドル」を振り返る!

アサ芸プラス / 2015年08月06日09時58分

山口百恵がマイクを置いた80年、彗星のごとく現れ、ファンの喪失感を拭い去った松田聖子が栄華を誇った80年代。歌手はアーティストとなり、アイドルは女優をメインとした90年代。そして新垣結衣、堀北真希などの60~70年代を彷彿とさせるアイドルと、AKB48、ももいろクローバーZなどの80年代を想起させるアイドルが一度に登場した00年~10年代‥‥。 現在発売 [全文を読む]

「テレビでアイドルを演じてれば、裏でなにをやってもいい」アイドルを愛するクリス松村が独自のアイドル論を展開!

おたぽる / 2014年11月26日01時00分

ほかにも対談では、クリスが熱中していた70〜80年代のアイドルの遍歴を振り返り、クリスが松田聖子を賞賛する姿が見られ、また現在主流となっている"身近な娘"が業界デビューするというスタイルは歌手の森昌子が最初だった、歌やダンスが未熟なうちにアイドルデビューさせて、ファンが応援するというスタイルは日本ならではだというエピソードなどが語られた。 最後にクリスは [全文を読む]

スナックママの接客術 時にはビンタ、遠回しに優しくお断り

NEWSポストセブン / 2014年09月09日16時00分

「うまく遠回しに断るというか…気を持たせることになってしまうかもしれませんが、お客さまを傷つけるのは、私のスナック流儀に反するんです」 ちなみに純子ママの18番は松田聖子の『抱いて…』。この店には、傷ついてばかりのサラリーマンたちを傷つけないママがいる。 ※女性セブン2014年9月18日号 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】「8時だョ!全員集合」大ヒットにつき追加配信!

PR TIMES / 2014年01月16日15時14分

その一部を紹介すると・・・相本久美子、アグネス・チャン、浅野ゆう子、アン・ルイス、石川さゆり、石川秀美、五木ひろし、伊藤麻衣子、井上順、岩崎宏美、岩崎良美、内山田洋とクールファイブ、大里えり、大滝裕子、太田裕美、柏原よしえ(現・柏原芳恵)、角川博、河合奈保子、河上幸恵、北原由紀、木元ゆうこ、桑江知子、研ナオコ、小出広美、越美晴、小林幸子、小柳ルミ子、サーカ [全文を読む]

伝説のプロデューサー・酒井政利が語るアイドル史「日本のアイドル第一号は南沙織さんです」

週プレNEWS / 2013年12月04日12時00分

天真爛漫で少女っぽさを残した松田聖子、影があって少し不良っぽい中森明菜、ファッショナブルでカルチャーを発信していた小泉今日子……といった感じです。 そんななか、82年にプロデュースした三田寛子さんも、聖少女にたとえたくなるような雰囲気を持っているコでしたね。デビュー曲は作曲を井上陽水さん、詞を阿木燿子さんにお願いし、タイトルは『駈けてきた処女(おとめ)』。 [全文を読む]

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