仙台市 南三陸町に関するニュース

東日本大震災被災地に今も行く三菱商事や東京トヨペット社員

NEWSポストセブン / 2014年03月11日16時00分

2011年4月にスタートした同社の社員ボランティアは当初、宮城県仙台市や石巻市、南三陸町に入って支援を続けた。 3年経った現在は活動地域を岩手県陸前高田市などにも広げ、毎週末に20名程度が各地を訪問している。これまで参加した社員数はグループ会社も含め延べ2870人(1月末時点)。最初は瓦礫の片付けなどが主な仕事だったが、現在は津波で浸水した農地の再生事業や [全文を読む]

「必死になってやっている」被災者がみた若者ボランティアの姿

ニコニコニュース / 2012年01月03日16時38分

自宅も被災し、仙台市から車で3時間かけてガソリンスタンドに通う日々もあった。それでも、「志があれば必ず復興できる」と店は決してやめなかった。「あの頃は目が血走って、とにかく明日がみえない時だった。そこで、もがき苦しんで。店だってやられたし。でも今は見えている。一番したいことはこの町を本当に真から復興したいことだなぁ」と震災直後の様子を振り返る。骨組みだけが [全文を読む]

ディップは東日本大震災の復興を支援するイベント「ツール・ド・東北 2017」に本年もシルバーパートナー企業として協賛いたします

PR TIMES / 2017年09月12日17時42分

ディップ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:冨田英揮、以下 ディップ)は、株式会社河北新報社(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:一力雅彦、以下 河北新報社)とヤフー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮坂学)が共同で主催する「ツール・ド・東北 2017」へ、シルバーパートナー企業として協賛いたします。 なお、ディップは同イ [全文を読む]

第6回「アジア学生交流環境フォーラム(ASEP)」を日本にて開催~アジア8カ国の大学生が、フィールドワークを通じ生物多様性について学びます~

PR TIMES / 2017年07月27日11時04分

【開催概要】 ・開催日程:8月1日(火)~8月6日(日) ・開催場所:東京都・宮城県・千葉県 ・主催:公益財団法人イオン環境財団 ・協力:早稲田大学・神田外語大学 ・参加校(国名アルファベット順): 王立プノンペン大学(カンボジア)、清華大学(中国)、インドネシア大学(インドネシア)、 早稲田大学(日本)、高麗大学校(韓国、マラヤ大学(マレーシア)、 チ [全文を読む]

【宮城土産】宮城県で出会ったおいしい激レアみやげ3選

えん食べ / 2015年01月31日11時30分

販売か所は、アンテナショップ「ぐるっと MIYAGI」(仙台市)、農産物直売所「くりでん」(栗原市)、東北新幹線くりこま高原駅に隣接する「エポカ21」(栗原市)など。1袋400円前後(税込)です。 ちなみに、このかりんとうシリーズからは、「椎茸かりんとう」や「さんまかりんとう」など、ユニークな味が販売されています。それぞれ県内でも販売地域が異なるのですが [全文を読む]

大津波で家ごと流された女性 電車に家が引っかかり命助かる

NEWSポストセブン / 2012年03月19日16時00分

いわれるまま、急いで2階へ上がりました」 仙台市に住むこの20代の女性が避難したのは、普通の2階建ての一軒家だった。激しい津波の力で「バキバキ」という轟音とともに家は大きく傾いた。 「1階部分が津波で壊れちゃって、2階ごと流されちゃったんです。部屋の中はグラグラ揺れて、おばちゃんと抱き合って、もうダメかと思ったんですけど、“ガン!”って音がして止まったんで [全文を読む]

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