連載 西原理恵子に関するニュース

西原理恵子『毎日かあさん』連載終了 10月から新連載開始へ

おたくま経済新聞 / 2017年05月22日05時00分

毎日新聞にて2002年から足かけ16年週1回連載されていた西原理恵子さんの人気漫画『毎日かあさん』が、6月26日(月)付の通算723回で連載終了することが発表されました。そして、10月から西原理恵子さんの新連載が開始されます。 『毎日かあさん』は二児の母親でもある西原理恵子さんが家庭内の出来事を題材に描いたギャグ漫画。連載中に離婚や元夫でフリージャーナリス [全文を読む]

【DMM会長・亀山敬司×漫画家・西原理恵子スペシャル対談vol.3】人類の起源や創世を破壊しちゃった男

デイリーニュースオンライン / 2015年12月26日15時00分

西原 なんで? キレイな亀山になろうとしてる? 連載するなら今言ったこと全部書くから。 亀山 やっぱ連載やめよう(笑)。 西原 止めてくださってけっこうです! 赤入れられるくらいならやりません! 亀山 アハハハハ。 西原 この人は最期に、東京ドームいっぱいの精子の中で溺れ死ねばいいんですよ。今まで自分が搾り取った精子に溺れて。カンダタみたいに。私は糸、垂 [全文を読む]

蓮舫代表を提訴した高須克弥院長との”バカップル漫画” 西原理恵子先生の「ダーリンは70歳」が『Amazon』で92%オフ!

ガジェット通信 / 2017年05月27日07時05分

参考記事:高須克弥院長が「蓮舫の戸籍謄本をGET可能に」のネット記事をツイートして大反響 http://getnews.jp/archives/1750840 高須院長の交際相手である漫画家の西原理恵子さんは、高須院長との楽しいやりとりを「ダーリンは70歳」(※現在は「ダーリンは72歳」)という作品にして、現在小学館『ビッグコミックスペリオール』にて連載 [全文を読む]

ラブコメの元祖『きまぐれオレンジ☆ロード』で憧れた、ロングヘアーとセーラー服と

日刊サイゾー / 2017年04月05日19時00分

『きまぐれ~』は、1984~87年「週刊少年ジャンプ」(集英社)に連載された、超能力を持った少年が2人の美少女と三角関係に陥るというラブコメ漫画で、当時、一世を風靡しました。それまでバトル系漫画、もしくは『トランスフォーマー』のようなロボットアニメ一辺倒だった僕は、『きまぐれ~』がきっかけで『猫でごめん!』『めぞん一刻』『ハイスクール!奇面組』といった、ほ [全文を読む]

西原理恵子『毎日かあさん』最新刊10月22日発売!累計240万部のシリーズ第13弾は“婆母娘編”

@Press / 2016年09月12日13時00分

書籍紹介ページ: http://mainichibooks.com/books/comic/12-1.html ■『毎日かあさん13 かしまし婆母娘(ばばははむすめ)編』について おなじみの新聞連載、単行本累計240万部突破の人気シリーズ最新刊。大きくなった子どもたちの姿に、小さかった頃の姿が重なり、感慨深かったり、脱力したり…。子育て終わりかけオバサン [全文を読む]

西原理恵子が高島礼子に「男捨離できて、お疲れさんです!」

NEWSポストセブン / 2016年08月25日16時00分

漫画家・西原理恵子さん(51才)が毎日新聞で連載中の漫画『毎日かあさん』の「離婚ラッシュ」(7月4日掲載)と「独り立ち」(7月10日掲載)だ。50代と70代で離婚を決意する女性をそれぞれ描き、ツイッターでも2万リツイート以上を記録している。冒頭の2つのコメントは、この漫画を読んだうえでの感想だ。 夫婦問題研究家の岡野あつこさんは、年々増えているという離婚の [全文を読む]

西原理恵子先生・うえやまとち先生・関智一さん・野島健児さんらが出演!『第2回 全国漫画家大会議 in まんが王国・土佐』来春開催決定!

@Press / 2015年12月04日10時00分

『第2回 全国漫画家大会議 in まんが王国・土佐』特設ページhttp://mangaoukoku-tosa.jp/mangaka-daikaigi/今回は、すでに高知の早春の風物詩ともなっている“土佐の「おきゃく」2016”とのコラボレーションや、「週刊SPA!」で不定期連載中の西原理恵子先生の“できるかな”企画との連携。さらにアンパンマンミュージアムや [全文を読む]

外国人にこそ薦めたい! オタク米国人が選んだ「日本を深く、楽しく学べる本」ベスト10

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月11日11時30分

【全タイトル画像あり】詳しくはこちら●1位『はれた日は学校をやすんで』西原理恵子 双葉文庫 552円(税別)多感な少女の感情を絶妙なトーンで描いた表題作をはじめ、初期の作品、短期連載作などを収載した西原理恵子の自選作品集。おなじみのコメディテイストとは異なる叙情性が光る。●2位『打姫(うたひめ)オバカミーコ』(全15巻)片山まさゆき/竹書房近代麻雀C 56 [全文を読む]

ダントツ人気! 大泉洋エッセイが本年No.1に

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月18日11時30分

1997年から3誌にわたっての連載分と書き下ろしをまとめた初エッセイ集は、質・量ともに長年待ち焦がれたファンの期待を裏切らない充実の内容に。 2位は安定人気の『毎日かあさん』シリーズ最新作。西原家に加わった新たな家族とのエピソードは犬好きならずとも感涙必至。3、4位は芸能人のエッセイ集が続く。本誌連載でお馴染み、オードリー若林の初エッセイには「自分のことの [全文を読む]

神足裕司がクモ膜下出血から生還...『ほぼ日刊 吉田豪』連載94

東京ブレイキングニュース / 2013年12月10日15時00分

頑張っている感じが、最近にない頑張りだった」と、なぜか初音ミクに触発されるところは最高でした! Written by 吉田豪 Photo by 一度、死んでみましたが(集英社) [全文を読む]

高須克弥院長「蓮舫代表を提訴する」 西原理恵子先生の「ダーリンは72歳」にて顛末が描かれる!

ガジェット通信 / 2017年06月09日22時45分

聴くのは国民の権利だからね」 蓮舫代表らとの裁判日程をツイート http://getnews.jp/archives/1773666[リンク] 高須院長と交際中の漫画家・西原理恵子さんは、院長との生活を「ダーリンは70歳」というシリーズ作品にて面白おかしく描き、現在「ビッグコミックスペリオール」にて「ダーリンは72歳」を連載中である。 5月24日、その担当 [全文を読む]

西原理恵子「日本の政治家の半分が女性になればいい」

NEWSポストセブン / 2016年08月31日07時00分

漫画家・西原理恵子さん(51才)が毎日新聞で連載している漫画『毎日かあさん』。そのなかで、今年7月、50代と70代で離婚を決意した女性を題材にした回がネット上で話題となった。積年の不満を50代になって爆発させ、離婚を決意した女性。70代になって自分がやりたいことを実現したいと自由になるべく離婚を決意した女性。それぞれの形は違うが、いずれも“男捨離”(だんし [全文を読む]

高須氏と恋愛中の西原理恵子氏 恋と健康のため仕事する

NEWSポストセブン / 2016年08月29日07時00分

漫画家・西原理恵子さん(51才)が毎日新聞で連載中の漫画『毎日かあさん』の「離婚ラッシュ」(7月4日掲載)と「独り立ち」(7月10日掲載)だ。50代と70代で離婚を決意する女性をそれぞれ描き、作品が紹介されたツイッターでも2万リツイート以上を記録している。「女性は年頃になったら結婚し、家に入って子供を産むもの」という価値観が強固だった時代を生きた70代以上 [全文を読む]

夫に不倫され同情集めた小倉優子を「あっぱれ」と西原理恵子

NEWSポストセブン / 2016年08月27日07時00分

漫画家・西原理恵子さん(51才)が7月に毎日新聞の連載『毎日かあさん』50代と70代で離婚を決意した女性を漫画で描き、その作品がツイッターで2万リツイートされるほど話題になっている。女性たちはどんなときに離婚を決意するのか? 西原さんに「男捨離」(だんしゃり)について聞いた。 高知東生(51才)と別れを決意した、高島礼子(52才)のような「50代の離婚」を [全文を読む]

西原理恵子氏にとって彼氏・高須院長はトップクラスの逸材

NEWSポストセブン / 2016年04月03日07時00分

世間を賑わせたふたりの交際録『ダーリンは70歳』(『スペリオール』連載)は、西原さんの筆を通して赤裸々(すぎるくらい?)に描かれ、熟年層に大きな反響を呼んでいる。 西原さんが描く、同題の単行本は、発売1か月で早くも3刷突入の注目ぶりだ。2人の関係には、笑いと、そして大粒の涙をも誘わずにはいられない。そんなふたりの対談がスタート。まずは出会いからひもとくこと [全文を読む]

山本一郎・中川淳一郎・漆原直行が激論!人生が変わる?究極のお薦め&残念本リスト!

Business Journal / 2015年12月06日06時00分

そこで本稿では書評連載の番外編として、イベント内で取り上げた本の一覧を掲載いたします。ご参考となれば幸甚に存じます。 【山本一郎 選書】 リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 井上達夫の法哲学入門(井上達夫) イスラム国の正体(国枝昌樹) イスラーム国の衝撃(池内恵) 中国グローバル化の深層 「未完の大国」が世界を変える(デイ [全文を読む]

『5時に夢中!』10周年「下ネタが金になるのココだけ」と岩井志麻子

WEB女性自身 / 2015年04月06日11時00分

で、寂聴さんのように京都に住んで、『女性自身』で連載(笑)?でも、この番組、いつの間にかみそぎの場っていうか、のりピーがやってきたり、板東英二さんが出たり。矢口真里さんはいつですか?みたいな(笑)。スキャンダルとか不祥事を起こしたタレントがいると、そろそろ出るだろう、と。そんなふうに使われるようになりましたよね」 [全文を読む]

このマンガを朝ドラにしてほしい! 『あまちゃん』ファンによるNHKの朝ドラ化希望のマンガ ベスト5

ダ・ヴィンチニュース / 2013年11月25日12時10分

『毎日新聞』朝刊での連載が続く。「“こんな母さんでも大丈夫”みたいなところがいい」(40代女性)「肝っ玉母さんぶりに朝から元気がでそう」(30代女性) [全文を読む]

ホリエモン キングカズ日本代表入りに14年前思い感慨ふける

NEWSポストセブン / 2012年10月16日07時00分

ビートたけし、勝谷誠彦、吉田豪など錚々たる論客が寄稿する『メルマガNEWSポストセブン』では、現在服役中のホリエモンこと堀江貴文氏の連載も収録。担当編集S氏が明かす獄中近況記は、堀江氏の意外な一面がわかると評判だ。10月12日配信の35号から、その一部を紹介しよう。 * * * こんにちは。『堀江貴文のブログでは言えない話』担当の編集Sです。長野刑務所での [全文を読む]

金子哲雄さんの肺カルチノイド 数百万人に1人の症例だった

NEWSポストセブン / 2012年10月11日05時00分

金子さんが連載をしていた女性セブンの記者が、闘病の様子をレポートする。 金子さんによれば、咳が続いた昨年6月、医者のすすめで念のために胸のレントゲンを撮ったところ、大きな腫瘍が発見されたのだという。 正式な病名は、肺カルチノイド。10万人に1人しか発症しないという難病で、なかでも金子さんの症例は数百万人に1人というもの。いわば末期のがんのような状態だった。 [全文を読む]

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