稲本潤一 中田英寿に関するニュース

吉田麻也、日本人初のプレミア100試合出場を達成! ハル戦でスタメン勝ち取る

サッカーキング / 2017年04月29日22時39分

なお、吉田のプレミアリーグ100試合に次いで、稲本潤一(北海道コンサドーレ札幌)が66試合、岡崎慎司(レスター)が56試合、香川真司(ドルトムント)が38試合、中田英寿が21試合、宮市亮(ザンクトパウリ)が17試合、戸田和幸が4試合となっている。 [全文を読む]

高校サッカー選手権から平山相太に続く“怪物”はもう生まれない!?

週プレNEWS / 2016年12月25日11時00分

その効果はすぐに表れ、ガンバ大阪の宮本恒靖(95年)や稲本潤一(97年)らが下部組織からトップデビューを果たした。クラブユース出身のJリーガーが主流となり、それと入れ替わるように高校サッカーの舞台に飛び抜けた選手が出てくる機会は減った。 “怪物”と呼ばれる選手は2002年度、03年度の大会で得点王となった平山相太(国見・長崎)が最後といっていい。ユースで [全文を読む]

サッカー日本代表・岡崎が挙げた“アジア最高の選手”に韓国ネット大盛り上がり「分かってるねえ」「岡崎のプレーにも時々彼の姿が重なるよ」

Record China / 2016年11月18日12時00分

岡崎選手は16日(日本時間)、EPL公式ホームページに公開されたインタビューで「アジア出身のプレミアリーガーで誰を最も尊敬していたか」との問いに、パク・チソン(マンチェスター・ユナイテッド)、稲本潤一(フラム他)、中田英寿(ボルトン・ワンダラーズ)の3人を挙げた上で「EPLで最高の(アジア人)選手はパク・チソンだった」と続けた。 パク・チソン選手は05年 [全文を読む]

<サッカー>岡崎所属のレスターが英プレミア初優勝、中国メディア「アジア人10人目の欧州5大リーグ制覇」

Record China / 2016年05月04日09時40分

記事では、岡崎を、韓国のパク・チソン、日本の香川真司に続くアジア人3人目のプレミア制覇と紹介(2001−02シーズンにアーセナルに所属していた稲本潤一を含めていないが、その理由は不明)。日本の奥寺康彦、長谷部誠、大久保嘉人、イランのアリ・ダエイ、アリ・カリミ、ヴァヒド・ハシェミアン(以上、独ブンデスリーガ)、日本の中田英寿(伊セリエA)も加え、欧州5大リ [全文を読む]

故松田氏の功績称える「ドリームマッチ群馬2015」、日韓W杯戦士の柳沢氏や宮本氏らも参戦へ

ゲキサカ / 2015年11月20日19時28分

以下、11月20日現在の出場予定選手(★印が今回追加となった選手) 【JAPAN DREAMS】 中田英寿 田中隼磨(松本) 稲本潤一(札幌) 小野伸二(札幌) 小笠原満男(鹿島)★ 曽ヶ端準(鹿島)★ 本山雅志(鹿島)★ 柳沢敦(鹿島コーチ)★ 播戸竜二(大宮)★ 宮本恒靖(G大阪アカデミーコーチ)★ 永井雄一郎(群馬)★ 【GUNMA DREAMS】 [全文を読む]

群馬、「ドリームマッチ群馬2015-remember 松田直樹-」開催を発表! 田中隼磨、中田英寿らが出場

ゲキサカ / 2015年10月16日22時10分

現在、小島伸幸氏や中田英寿氏、田中隼磨(松本)、稲本潤一、小野伸二(以上、札幌)、服部浩紀(群馬)、田中亜土夢(ヘルシンキ)、渡辺凌磨(インゴルシュタットU-23)らの出場が予定されている。 [全文を読む]

レスター岡崎がプレミア2戦目で待望の移籍後初ゴール!!

ゲキサカ / 2015年08月16日00時09分

なお、プレミアリーグで得点を挙げた日本人選手は、稲本潤一、中田英寿、香川真司、吉田麻也に続いて5人目となる。 ●プレミアリーグ2015-16特集 ●欧州組完全ガイド [全文を読む]

奥大介氏の追悼試合のメンバーが決定!!中田英氏や俊輔らが出場へ

ゲキサカ / 2014年12月18日16時24分

以下、出場予定選手 【Jアミーゴス】 ▽ジュビロ磐田ゆかりの選手 DF鈴木秀人 DF田中誠 DF山西尊裕 DF井原正巳 DF久藤清一 MF服部年宏 MF名波浩 MF平野孝 MF熊林親吾 MF三浦文丈 FW中山雅史 FW前田遼一 FW武田修宏 ▽日本代表ゆかりの選手 GK都築龍太 GK下田崇 DF森岡隆三 MF中田英寿 MF山田暢久 MF中田浩二 MF稲本 [全文を読む]

サッカー代表アギーレジャパン、試合も視聴率も“惨敗”スタートで早くも深刻な事態に!?

日刊サイゾー / 2014年09月10日19時00分

「ジーコジャパンも、中田英寿(引退)や中村俊輔(横浜F・マリノス)、小野伸二(コンサドーレ札幌)、稲本潤一(川崎フロンターレ)ら“黄金世代”を擁し、やはり史上最強のほまれが高かったのですが、ドイツ大会では惨敗。W杯後は代表人気も低下したのですが、それでもオシムジャパンの初陣の視聴率は17.3%。当時は、ジェフユナイテッド市原・千葉を率いてJリーグに旋風を [全文を読む]

ブラジルW杯の日本状況 ジーコ監督時のドイツ大会と重なる

NEWSポストセブン / 2014年06月30日07時00分

一方のジーコジャパンは、中村俊輔に加え、小野伸二、稲本潤一に代表される、いわゆる「黄金世代」を軸に据えた。 そして最も大きな共通点が、チームに「王様」がいたことである。今回は本田、ドイツでは中田英寿。2人は、それぞれの世代における日本代表で傑出した存在だった。 中田はまだ日本人サッカー選手の海外挑戦が一般的でない時代に、いち早く日本を飛び出してイタリア・セ [全文を読む]

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