jリーグ 中田英寿に関するニュース

英メディアが将来有望な日本人トップ5を選定…ワールドクラスの選手に例えられたJリーガーも

ゲキサカ / 2017年01月14日22時40分

Jリーグでプレーする若手日本人選手に海外も注目しているようだ。英『アウトサイド・オブ・ザ・ブート』が2016年のJリーグで活躍した22歳以下の選手の中から、将来有望なトップ5を選定している。 同メディアは「2016年Jリーグの若手選手トップ5」と題した記事で「“キングカズ”こと三浦知良や中田英寿をはじめ、本田圭佑、香川真司、2015年にベストヤングプレーヤ [全文を読む]

「FKの壁が上手いのは鹿島」「比嘉は太陽」俊輔がツイッター企画で回答

ゲキサカ / 2016年02月06日20時46分

横浜F・マリノスのMF中村俊輔が6日、Jリーグの公式ツイッターアカウントで募集した質問に答える企画を実施した。同日昼にガンバ大阪のMF遠藤保仁も実施した企画(記事はこちら)で、ハッシュタグ「#俊輔質問」で寄せられた様々な質問に回答した。 俊輔と言えばやはりFK。FKについての質問が多く見受けられた。「どうしたらあんな綺麗にFKがけれますか?」という質問には [全文を読む]


日本酒の次は陶磁器をプロデュース、中田英寿の迷走っぷりの理由とは?

アサ芸プラス / 2016年07月12日17時59分

7月8日、サッカー元日本代表の中田英寿氏が「国際陶磁器フェスティバル美濃’17」の記者会見に出席。総合プロデューサーとして陶磁器の魅力を世界にアピールした。 中田氏は「自分が感動したものを多くの人に伝えたい。日本の陶磁器は本当に素晴らしい」と語った。ところが、これに対して批判の声が上がっている。「日本代表の中心選手だった中田氏が、陶磁器のセールスマンをして [全文を読む]

日本酒を世界にPR!?中田英寿にサッカー界から「やることが違う」と怨嗟の声

アサ芸プラス / 2016年05月30日09時59分

元日本代表の中田英寿氏が香港で開かれたお酒の見本市「ヴィネクスポ香港」で、自身が開発に携わった日本酒セラーを披露した。 このセラーは日本酒の温度を細かく管理できるというもので、250カ所以上の酒蔵を訪れた経験を持つ中田氏が発案から深く関わっているという。 しかし、セラーと同時に日本酒の魅力も世界にアピールした中田氏をサッカー関係者は快く思っていないというか [全文を読む]

【六川亨の日本サッカー見聞録】W杯の増枠は疑問

超ワールドサッカー / 2017年01月12日15時00分

▽今月9日のことだったと思う。元日本代表の中田英寿氏がFIFAのFootball Advisory Panel(サッカー諮問委員)の一員として、W杯の参加国数の増加について好意的な意見を述べていた。正直、将来的な展望と想っていたところ、FIFAのインファンティノ会長は2026年のW杯から、現行の32チームから48チームに出場枠を拡大することを決定したのには [全文を読む]

【倉井史也のJリーグ】イラク戦でハリルホジッチ監督は追い込まれてるわけですがJでも?!の巻

超ワールドサッカー / 2016年09月30日11時45分

▽永木亮太、おめでとう! ちゅうか、この追い込まれてるイラク戦を前にしてもハリルホジッチ監督は、新戦力を入れてるって。まぁそれはそれでいいんだけど、いきなり先発は止めてね。今回、大島僚太が選ばれてるから、同じ失敗はしないってことは、わかってくれてると思うんだけど。 ▽で、鹿島の永木に話を戻すと、実はどうしてもまだ湘南の選手って感じがしちゃうんですよ。永木だ [全文を読む]



中国リーグの松江シティFC新監督に田中孝司氏が就任

ゲキサカ / 2015年12月29日12時10分

島根県松江市を中心に活動する中国リーグの松江シティFCが29日、新監督に元U-20代表監督の田中孝司(たなか・こうじ)氏が就任すると発表した。 1955年、埼玉県生まれの田中氏は、現役時代は日本リーグの日本鋼管(NKK)でプレーし、日本代表の経験も持つ。現役引退後はNKKのコーチを経て、中田英寿、山田暢久らを擁した95年U-20代表を率いて、同年のワールド [全文を読む]

W杯目前特別企画! 「"伝説のサッカープレーヤー"といえば誰?」

NewsCafe / 2014年06月04日12時00分

[文・能井丸鴻] [全文を読む]

闘莉王「ザックが日本代表に招集しない“本当の理由”」

アサ芸プラス / 2013年10月30日09時59分

「なぜ闘莉王はザックJAPANに呼ばれないの?」──サッカーファンの中でくすぶり続ける、闘将・田中マルクス闘莉王(32)の待望論。東欧遠征でまさかの2連敗を喫し、この素朴な疑問が再燃してきた。 今年6月、世界最速で14年ブラジルW杯の切符を手にしたアジア王者(9月現在、FIFAランク42位)のザックJAPAN。 だが、直後のコンフェデ杯で強豪国のブラジル、 [全文を読む]



高梨臨、槙野智章との熱愛発覚に「水沢アリーと同レベル!?」 “梨花の悪夢”に槙野ファンは怯え?

おたぽる / 2016年09月09日12時00分

高梨と槙野は、今年5月に共通の知人を介して知り合い、交際期間はすでに2カ月に及んでいるということで、今月3日に高梨が自身のインスタグラムに「最近おうちごはんにハマっています。生姜焼きは、砂糖の代わりに蜂蜜」と、手作り料理の画像をアップした際、「美味しそう!」「美人で料理もできるなんて最高!」などと、呑気に絶賛していたファンも、熱愛発覚により、「槙野とおうち [全文を読む]


プロ野球「日本シリーズ」の視聴率低すぎ! さらに“ヤバい”サッカー中継も含め「2大巨頭」終焉か

日刊サイゾー / 2015年10月28日17時00分

1戦目の平均視聴率が9.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/TBS系)、2戦目が7.3%(テレビ東京系)、3戦目が9.4%(フジテレビ系)……どこの低視聴率ドラマの話だと思われるかもしれないが、違う。 プロ野球・日本シリーズ「ヤクルト×ソフトバンク」の視聴率である。27日の3戦目は、ヤクルトの“トリプルスリー”山田哲人が「3打席連続ホームラン」という離れ業 [全文を読む]



[2011年の今日]チャリティマッチに向けた練習を行った中田ヒデ「言葉ではなく行動すること」

ゲキサカ / 2015年04月01日12時00分

4年前の今日を振り返る連続企画 【2011年4月1日配信】 4月2日にシンガポールで行われるチャリティマッチ「TAKE ACTION in SINGAPORE」の前日公開練習が1日、シンガポール市内のJalan Besar Stadiumで行われ、元日本代表MF中田英寿氏らが参加した。 [記事全文] 2010年4月1日の主な配信記事 ▼鹿島が放射線セミナー [全文を読む]

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