バラエティ 伊集院光に関するニュース

小倉智昭、伊集院光も猛批判!“らしさ”失った『紅白』はYouTube化するしかない!?

日刊サイゾー / 2017年01月06日17時00分

それがね、変にバラエティ化しちゃってね」と持論を展開。「タモリさんやマツコ・デラックスのあの扱いとかね、なんでゴジラがさあ、NHK(ホール)に押し寄せてくるんだ。局のアナウンサーが『今、ゴジラが来ています!』って、ふざけんなって!」と続けた。 芸能人の『紅白』批判といえば、タレントの伊集院光も2日深夜、自身のラジオ番組で「スベってた」ときっぱり。「NHKを [全文を読む]

「ゴージャスエロボディ!」 たんぽぽ・川村エミコ、減量成功した姿に絶賛の声続々!

メンズサイゾー / 2015年10月17日15時00分

「たんぽぽといえば、人気バラエティ『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)のレギュラーメンバーオーディションに受かって、一躍人気タレントになった幸運の持ち主。その変化には、同じ事務所の先輩である伊集院光さん(47)も、ラジオ番組で"ある日パッタリと電話に出なくなった"と愚痴をこぼすほど。少し誇張している部分もあるのかもしれませんが、急に忙しくなったこと [全文を読む]

24時間テレビ 北斗晶120キロマラソンの残り距離が「ワープ」 大物女優は渦中の「イジメ」でイジられた!

アサ芸プラス / 2012年09月13日10時54分

バラエティの枠を越え、不穏な空気が漂った。 「プロレスと同じで、ああいう仕掛けも双方の信頼感が必要。例えば吉本興業の芸人同士ならうまい切り返しもあったでしょうが、事務所が別だと危険な空回りになってしまった」(放送作家) もう一つ、偶然か故意か、あるバラエティ色の強いコーナーでは、現在週刊誌などを中心に娘のイジメ問題が噂される某大物女優が特別出演。男性のレギ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】“部族アース”ナスDが観光部族の暮らしに密着 バラエティとは思えぬ展開に

TechinsightJapan / 2017年07月03日13時16分

毎週火曜夜11時15分より放送されているリアル冒険バラエティ番組『陸海空 こんな時間に地球征服するなんて』(テレビ朝日系)より“部族アース”をフィーチャーしたゴールデン特番『陸海空 こんな時間に地球征服するなんて 大アマゾン2時間半スペシャル』が7月2日の18:30より放送された。先住民の村でもらった果実を塗って顔や手足が黒紫になってしまったロケディレクタ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】伊集院光、22年前に発売した“幻のCD”がプレミア化していることに驚き。新品は2万4500円!

TechinsightJapan / 2015年07月24日13時55分

同日に放送されたテレビ朝日系バラエティ『しくじり先生 俺みたいになるな!!』スペシャルに出演した伊集院。この日は元猿岩石の森脇和成さんが登場し芸能界引退後の顛末などについて語ったが、その中で過去に発売したCDに話が及ぶと伊集院も自身が発売したCDについて言及。22年前に、ニッポン放送でやっていたラジオ番組のコーナー「全裸マン」のテーマ曲を発売していたとい [全文を読む]

水卜アナ人気もメッキ剥がれ…『ヒルナンデス!』、あの『バイキング』に敗北寸前の危機

Business Journal / 2017年10月19日20時00分

「『ヒルナンデス!』はグルメやファッション、旅行など、女性誌をそのままバラエティにしたようなつくりで、F1(20~34歳女性)やF2(35~49歳女性)にウケがいい。もちろん、その層に商品を買ってほしいスポンサーからも好評です。しかし、昨今の芸能界や政局の激変により『今起きていることこそおもしろい』という風潮が生まれ、潮目が変わって『バイキング』に人気が [全文を読む]

松本人志“変節”の起源は、三十路を過ぎてマッチョ化する元文化系男子の系譜にあった

文春オンライン / 2017年09月24日11時00分

おぐら そんな『スッキリ!!』の日本テレビで、『いつかボクらもご意見番 コメンテーター予備校』というバラエティ特番がはじまったんですよ。お題のニュースに対する芸能人たちのコメントを、一般の人たちがジャッジするという……。 速水 それを番組にしちゃったんだ。 おぐら 公式HPの紹介では「どんどん肥えていく視聴者たちのコメンテーターを見る目」「『どんなコメン [全文を読む]

テレ東「池の水ぜんぶ抜く」が大ウケする理由 予算で劣る分、人気タレントには頼らない

東洋経済オンライン / 2017年07月18日08時00分

NHKの大河ドラマ「おんな城主 直虎」、日本テレビの大人気バラエティ「世界の果てまでイッテQ!」といった手強い裏番組を向こうに回して、9.7%という高い視聴率を記録した(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。不定期特番として3度目の放送となるこの番組は、オンエアされるたびに業界内外で注目を集めてきた。最新回では、この番組の大ファンだという伊集院光さんが「どうして [全文を読む]

ベッキーショックのサンミュージックを救った! 「なんでもできる」カズレーザーの業界評が急上昇中

日刊サイゾー / 2017年05月21日11時00分

費用対効果もいいので、しばらくは引っ張りだこの状態が続くのは? 彼らのライバルとしては、トレンディエンジェルの名前が挙がりますが、芸の幅の広さでは、メイプル超合金のほうが上というのが現場の評価ですね」(バラエティスタッフ) 業界内では、ベッキー騒動で屋台骨が揺らいだサンミュージックを救ったという評価もされている。 「実際、彼らの活躍がなかったら事務所は火の [全文を読む]

フジがブレーク前のブルゾンちえみにドラマオファー? 急激ブレークに「ナベプロのシナリオ通り説」が浮上

日刊サイゾー / 2017年04月29日09時00分

バラエティ番組だけでなく、ドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)にはメインキャストの1人として出演し、独特な存在感を発揮している。 しかし、ブルゾンの同ドラマへの起用について、違和感を抱いている関係者も少なくないようだ。テレビ誌記者はこう話す。 「ドラマのスタッフが、昨年12月の時点で、ブルゾンにオファーをしていたというんです。ちょっとオフ [全文を読む]

「セクハラされたい」女芸人、性欲強すぎて“ヤル妄想“が止まらない

メンズサイゾー / 2017年03月23日17時10分

くりぃむしちゅー・有田哲平(46)の冠番組は、次世代スターの発掘を目的としたオーディション形式のバラエティ。初のSP放送となった今回、千原ジュニア(42)ら売れっ子芸人が、今後のお笑い界を盛り上げるであろう有望株を紹介する『激推しグランプリ☆』が開催された。 トップバッターに起用された芸人は、有田イチオシの漫才師・ゆにばーす。自分のことを「メガネ男子」と [全文を読む]

小籔千豊が清水富美加を「仏教的な思想がある」「お父さんの育て方が最高」と絶賛! 幸福の科学の価値観に共鳴?

リテラ / 2017年02月16日12時58分

最初、宗教法人さんと事務所さんの言うてはること見たら、『あぁ、どっちなんやろなぁ? それこそ富美加ちゃんに聞いたら何て言うんやろな?』と思ったんですけど、もうここまで来たら、ちょっと僕はええ子やと思ってたし、可愛らしい、どっちかって言ったらええ感じの子やなと思ってたんで味方してあげたいんですけど」 たしかに、清水はバラエティタレントとしても大人気で、そのサ [全文を読む]

2017年のスポーツ報道をリードするのはテレ朝? 見応えあった「年末年始スポーツ特番3選」

日刊サイゾー / 2017年01月14日15時00分

この番組、何が素晴らしいって、昨今のバラエティではいて当たり前の「にぎやかしタレント」を置かず、極力最小限の、しかも野球に精通したタレントだけを起用したこと。今回の出演者であれば、MC(コミッショナー)の中居のほかは、伊集院光、井森美幸、武井壮の3名のみ。伊集院と武井は自らスポーツ番組のMCを務めるほどのスポーツ通だし、井森もまた、野球ファンの間ではおな [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「内山信二」(1)月収3000万の時もありましたね

アサ芸プラス / 2016年02月23日01時57分

現在は、バラエティ番組出演の他、「楽しく働くこと」をテーマに講演活動を行い、不遇の時代を経験して学んだ教訓や芸能界で活躍するスターの共通点などを語っている。「あっぱれさんま大先生」出演をキッカケにして、人気子役となった内山信二。大人になった現在もおデブタレントとして活躍中だが、その間にお金や人間関係で大きな挫折を経験してきたのだという。その抱腹絶倒の語り口 [全文を読む]

ナイナイ岡村、伊集院、宇多丸…加藤紗里に芸能界から”賛同者続出”の異常事態

デイリーニュースオンライン / 2016年02月19日18時30分

“狩野の彼女”からスタートし、1ヶ月足らずでニュース、バラエティ登場に加え音楽業界にまで進出とあって、もはや究極のメディアミックスと言えそうな仕事ぶり。賛否はあるものの、目が離せない存在となりつつあるようだ。 阿蘭澄史(あらん・すみし)1974年滋賀県出身。フリー記者。某在京スポーツ紙の契約記者を経て、現在は週刊誌等で活躍中。主な著書に『真相!アイドル流出 [全文を読む]

テレビマンから引っ張りだこ! 芸能界最強の“2番打者”ハライチ・澤部佑の実力とは

日刊サイゾー / 2016年01月15日19時00分

そして2番・澤部の存在が際立てばそれだけ、3番、4番、5番のクリーンナップ……バラエティであればMC、ゲスト、重鎮タレントの活躍シーンも増えていく。 澤部の特徴がよく出ている、テレビ朝日系『しくじり先生 俺みたいになるな!!』を例に出してみるとよくわかる。 この番組でクリーンナップを務めるのは、担任役(レギュラーMC)であるオードリー若林であり、ゲストM [全文を読む]

相乗り気分?タカトシ新番組の未公開トークを動画配信

Smartザテレビジョン / 2015年04月27日09時00分

タカアンドトシが、道路にまつわるあれこれをバスで実走しながら学ぶ新感覚バラエティー「タカアンドトシの道路バラエティ!? バスドラ」(毎週月曜、テレビ朝日系)。その未公開シーンを含む特別動画がYouTubeにて配信中だ。 タカトシと共に、バスに乗り込むのは道路の設計、運転技術などに詳しい“道のプロ”や、沿道の情報などを知る“街のプロ”。各地を回りながら道路の [全文を読む]

「マラソンタレント」に活路!?水沢アリーがテレビから消えた理由とは?

アサ芸プラス / 2015年02月23日17時59分

「第二のローラ」として大々的に売り出され、一時はバラエティに出ずっぱり。実家が貧乏になりバイト生活をしていたところをスカウトされ、たった二週間でテレビ出演を果たしたというシンデレラストーリーがもてはやされたものだった。ところが、作りすぎたキャラはすぐにメッキが剥がれ、最近はテレビで見る機会も少なくなっている。 デビュー当時から続けてきたアメーバブログから新 [全文を読む]

千原ジュニアに“クローゼット不倫”映像化された矢口真里「ますます復帰しづらい空気に……」

日刊サイゾー / 2014年11月25日20時30分

芸能人が監督となり、テーマに沿った映像を作成するバラエティ番組『オモクリ監督 ~O-Creator's TV show~』(フジテレビ系)で、千原ジュニアが矢口真里の“不倫鉢合わせ騒動”を揶揄する一幕があった。 23日の放送でジュニアは、「知る人」と題した約1分半の作品を発表。“構想中の長編映画の予告編”であると紹介したそれは、帰宅したサラリーマンが、寝室 [全文を読む]

クイズ番組初出演で苦戦の勝間和代氏をテレビ局関係者が擁護

NEWSポストセブン / 2012年07月25日07時00分

経済評論家の勝間和代氏(43)が、『クイズプレゼンバラエティーQさま!!』の2時間スペシャル(7月9日放映)でクイズ番組に初出演した。 同番組は、10人1チームで様々な形式のクイズに挑む。やくみつる氏、伊集院光氏ら“常連”とともに「東京インテリ軍団」の一員として登場した勝間氏に視聴者が期待するのは、もちろん「パーフェクト」。まずは漢字の読み方を答える国語 [全文を読む]

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