湊かなえ 有川浩に関するニュース

みんなが選んだ、今年のブックランキング第1位は? 「ダ・ヴィンチ」BOOK OF THE YEAR 2013、発表!

PR TIMES / 2013年12月05日10時26分

小説ランキング部門 第1位『丕緒の鳥 十二国記』小野不由美 第2位『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』村上春樹 第3位『旅猫リポート』有川浩 第4位『ビブリア古書堂の事件手帖4』三上延 第5位『死神の浮力』伊坂幸太郎 ※本誌には50位まで掲載 コミックランキング部門 第1位『進撃の巨人』諫山創 第2位『銀の匙 Silver Spoon』荒川弘 第 [全文を読む]

2013年の文庫小説TOP10は有川浩、東野圭吾など人気作家が独占

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月15日13時00分

もう1人、複数作品でランクインを果たしたのは湊かなえ。『夜行観覧車』『花の鎖』はどちらも「ドラマがよかったので原作も読んでみたくなった」「湊かなえはイヤミス以外も面白い!」といった声が多数寄せられた。 全体を見渡してみると現時点ですでに映画・ドラマ・マンガ化されている作品が多数を占める。もともと安定した人気を誇ってきた作家が、メディア化の後押しで新規読者 [全文を読む]

『夜行観覧車』が2013年上半期最高の文庫小説に決定

ダ・ヴィンチニュース / 2013年06月11日11時30分

関連情報を含む記事はこちら ――昨年の文庫ランキングでは『少女』が2位となった湊かなえが『夜行観覧車』で今期は堂々の1位を獲得。ドラマ版の「次週が気になる!」サスペンスフルな展開が話題を呼び、原作の売り上げを大きく後押しする形となった。 わずか4PT差で首位は逃したものの、昨年の3位から繰り上がったのが「ビブリア古書堂の事件手帖」シリーズ。剛力彩芽主演の [全文を読む]

有川浩×ほしのゆみ、小説とエッセイどちらが難しい?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年04月17日12時00分

湊かなえ先生とかは逆に、読後感の悪さたるや。でも、紐をたぐるのがやめられないっていう。 【有川】 湊さんのすごいところは、あんなにえぐい話を軽やかに書くところですよね。という話を、本人にも面と向かって言ったことがあります(笑)。 【ほしの】 わー(笑)。でも、わかりますわかります。 取材・文=吉田大助 (『ダ・ヴィンチ』5月号「有川浩特集」より) [全文を読む]

投票総数1,000件突破!! 売上順位を当てると賞品がもらえる「秋のB1 未来屋杯 文庫ダービー」キャンペーン、 全国の未来屋書店・アシーネで開催中。

DreamNews / 2017年09月21日10時00分

■途中経過(9/19現在)1位 君の膵臓をたべたい2位 火花 / 仮面荘殺人事件3位 リバース / 烏に単は似合わない ■店頭での展開状況 ■キャンペーン概要【キャンペーン名称】秋のB1 未来屋杯 文庫ダービー【応募方法】・ネットストアmibonの会員登録(すでに会員の方は不要)・対象12タイトルの文庫本の期間中売上順位1位、2位、3位を予想・予想をネット [全文を読む]

予想的中なるか!? 売上順位を当てると賞品がもらえる! 「秋のB1 未来屋杯 文庫ダービー」キャンペーン開催中。 全国の未来屋書店・アシーネとネットストアmibonにて2017年10月31日まで。

DreamNews / 2017年08月18日18時00分

■キャンペーン概要【キャンペーン名称】秋のB1 未来屋杯 文庫ダービー【応募方法】・ネットストアmibonの会員登録(すでに会員の方は不要)・対象12タイトルの文庫本の期間中売上順位1位、2位、3位を予想・予想をネットストアmibonのキャンペーン特設ページ内応募フォームに投稿【対象タイトル(タイトル・著者)】鳥に単は似合わない / 阿部智里残穢 / 小野 [全文を読む]

大友花恋、セーラー服にめがねで文学少女が可愛すぎ

dwango.jp news / 2017年03月14日18時00分

湊かなえさん 有川浩さん 江國香織さん 市川拓司さん 西加奈子さん」が好きな作家であり、最近はファンタジーな短編集ブームの大友は、「おすすめあったら、教えてください」ファンにと呼びかけた。 また、本が好きなことがきっかけで、「第29回小説すばる新人賞」を史上最年少で受賞し話題となっている青羽悠の小説「星に願いを、そして手を」の書評を書いた大友は「私が書 [全文を読む]

みんなが選んだ、今年のブックランキング第1位は? 「ダ・ヴィンチ」BOOK OF THE YEAR 2014 発表!

PR TIMES / 2014年12月05日14時34分

「ダ・ヴィンチ」BOOK OF THE YEAR 2014 発表! 小説ランキング部門 第1位『マスカレード・イブ』東野圭吾 第2位『天の梯 みをつくし料理帖』高田郁 第3位『ペテロの葬列』宮部みゆき 第4位『明日の子供たち』有川浩 第5位『銀翼のイカロス』池井戸潤 ※本誌には50位まで掲載 コミックランキング部門 第1位『進撃の巨人』諫山創 第2位『O [全文を読む]

湊かなえ、桜木紫乃、柳美里――文壇で活躍する、ママ作家の光と影

サイゾーウーマン / 2014年01月27日13時00分

「2008年のデビュー作『告白』(双葉社)が、250万部を超えるヒットとなった湊かなえは、現在小学6年生のお子さんがいて、運動会を見にいくために原稿を早めに上げるという子煩悩さ。同作の執筆中は、お子さんがまだ小学校低学年で一番が手の掛かる時期だったにもかかわらず、一度も原稿を落としたことはなかったとか。また、『図書館戦争シリーズ』(角川書店)で知られる有 [全文を読む]

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