ユートピア 湊かなえに関するニュース

トーハン 「湊かなえ Next Million Project」で176%の売上増~新刊発売にあわせて2nd STAGEスタート~

DreamNews / 2016年03月09日15時00分

【リーフレット掲載商品】 作品名/出版社・レーベル名/初版年月「告白」 双葉文庫/2010年4月「少女」 双葉文庫/2012年2月「贖罪」 双葉文庫/2012年6月「往復書簡」 幻冬舎文庫/2012年8月「夜行観覧車」 双葉文庫/2013年1月「花の鎖」 文春文庫/2013年9月「白ゆき姫殺人事件」 集英社文庫/2014年2月「豆の上で眠る」 新潮社(単行 [全文を読む]

トーハン「湊かなえ Next Million Project」全国約1,500軒で展開~常設コーナーで新刊・既刊商品をアピール~

DreamNews / 2015年12月28日15時00分

【対象商品】作品名 〔出版社・レーベル名〕 初版年月告白 〔双葉文庫〕2010年4月少女 〔双葉文庫〕2012年2月贖罪 〔双葉文庫〕 2012年6月往復書簡 〔幻冬舎文庫〕2012年8月夜行観覧車 〔双葉文庫〕2013年1月花の鎖〔文春文庫〕 2013年9月白ゆき姫殺人事件 〔集英社文庫〕 2014年2月豆の上で眠る 〔新潮社(単行本)〕 2014年3 [全文を読む]

『リバース』テレビドラマ・TBS系4月14日(金)放送スタート! 原作:湊かなえ著『リバース』(講談社文庫)3月15日発売!

PR TIMES / 2017年03月15日10時35分

2016年『ユートピア』で第29回山本周五郎賞を受賞。その他の著書に『少女』『贖罪』『Nのために』『夜行観覧車』『白ゆき姫殺人事件』『母性』『望郷』『高校入試』『豆の上で眠る』『山女日記』『物語のおわり』『絶唱』『ポイズンドーター・ホーリーマザー』などがある。最新刊は『山猫珈琲』(上・下巻)。 《10社合同企画》湊かなえデビュー10周年 47都道府県サイン [全文を読む]

湊かなえさんが故郷・瀬戸内の島を舞台に描いた短編集『望郷』(文藝春秋)9月2日 待望の電子書籍配信決定!

@Press / 2016年09月01日08時00分

16年『ユートピア』で第29回山本周五郎賞を受賞。ほかの著書に『少女』『贖罪』『Nのために』『夜行観覧車』『花の鎖』『往復書簡』『境遇』『サファイア』『白ゆき姫殺人事件』『母性』『高校入試』『豆の上で眠る』『山女日記』『物語のおわり』『絶唱』『リバース』。 ■書誌情報■ 書名:望郷 著者:湊かなえ 販売価格:590円(税込、電子版の価格は電子書店によって異 [全文を読む]

湊かなえが押切もえの山周賞ノミネートを「二番煎じの愚策」と批判、筒井康隆も「女又吉」と揶揄!

リテラ / 2016年07月04日19時05分

結局、押切は "僅差"で落選し、受賞作は人気作家・湊かなえの『ユートピア』(集英社)となった。 ところが、発表から1カ月。その受賞者である湊かなえが、押切もえや彼女を推した選考委員を激しく批判して話題になっている。 それは「小説新潮」(新潮社)7月号に掲載された、まさに山本周五郎賞の受賞エッセイでのことだ。湊は、小説家を航海に出た船にたとえ、〈私にとって文 [全文を読む]

“イヤミス”女王最新作、地方特有の閉鎖空間で起こる女3人の泥沼心理戦を描く

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月04日06時30分

【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ 湊かなえの最新心理ミステリー『ユートピア』(集英社)を読んでいて、この「フレネミー」が頭に浮かんだ。直接フレネミーに悩まされる話ではないが、女同士の関係に「敵」か「味方」かの値踏みが常に横たわるという現実は、いまどきのリアルといえるだろう。 物語の舞台は太平洋を望む美しい景観の港町・鼻崎町。町には昔からの地元住民、 [全文を読む]

押切もえ、「山本周五郎賞」次点で会見大荒れ! 「冗談だろ」「レベル低い」の声飛ぶ惨状に!?

サイゾーウーマン / 2016年05月22日12時45分

湊かなえの『ユートピア』(集英社)が受賞したものの、16日に行われた選考結果の発表会見では、押切の作品が湊に続く次点で、しかも湊と0.5ポイント差という僅差だったことが明らかになった。押切がただの“客寄せパンダ”ではなく、実力派であると証明されたかたちだが、この結果に文芸担当記者らは冷たい反応を示していたようだ。 「選考委員の佐々木譲氏が会見を行い、『湊さ [全文を読む]

小説落選よりも気になる?押切もえの”すっぴん写真”が物議

デイリーニュースオンライン / 2016年05月21日17時08分

受賞作には、ミステリー小説の『告白』(双葉社)などで知られる湊かなえ氏の『ユートピア』(集英社)が選ばれている。 押切はツイッターで「最後まで候補に残ったと聞き、とても嬉しかったです」と感謝の気持ちを吐露。「お褒めのお言葉に胸を打たれ、とても晴れやかな気持ちです。応援してくださった皆さん、本当にありがとうございます!これからも頑張りますね!」と早くも次回作 [全文を読む]

“第2の又吉”逃した押切もえが、路線開拓を急がざるを得ないワケ「『AneCan』の世代交代で……」

日刊サイゾー / 2016年05月18日00時00分

受賞した湊かなえ氏の『ユートピア』(集英社刊)とは0.5ポイントの僅差だったといい、この結果を受け、押切は自身のTwitterで「次回作、頑張ろうと思いました」と、早くも次への意欲を示している。 押切は、2013年に処女小説『浅き夢見し』(小学館)で小説家デビュー。『永遠とは違う一日』は、雑誌「小説新潮」(新潮社)で1年間連載していた6つの短編をまとめたも [全文を読む]

山本周五郎賞ノミネートの押切もえ、「第2の又吉」か「水嶋ヒロコース」か

日刊サイゾー / 2016年04月26日13時00分

同賞の候補作はほかに、湊かなえ氏『ユートピア』(集英社)や相場英雄氏の『ガラパゴス』(小学館)など。受賞できるかどうかはさておき、押切サイドが狙うのは“第2の又吉直樹”だ。 又吉のデビュー作『火花』(文藝春秋)は、累計240万部突破の大ヒット。又吉には、億単位の印税が転がり込んだといわれる。 「デキレース説もありますが、又吉さんのおかげで活字業界全体が息 [全文を読む]

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