湊かなえ 押切もえに関するニュース

2016年末場所 輝く!「有名人スキャンダル大賞」(3)押切もえは無邪気な人

アサ芸プラス / 2017年01月07日17時57分

水 押切もえが山本周五郎賞にノミネートされて、作家の湊かなえが批判してたんだよ。で、俺が「山本周五郎賞ノミネート、おめでとうございます」「ありがとうございます」「アエラのコラム、ずっと読んでました」「文章書くの好きなんです」と。勘ぐらない、俺のことをね。宇 勘ぐらなくていいんです(笑)。玉 伊野尾慧が「めざまし」と「あさチャン」の女子アナとザッピング二股。 [全文を読む]

文化人になりたい?押切もえが生き残りをかけ”キャラ変”を模索

デイリーニュースオンライン / 2016年09月19日12時05分

■ベストセラー作家を激怒させた押切 5月に第29回山本周五郎賞の発表があり、ベストセラー作家の湊かなえが受賞。授賞式では選考過程が説明され、実は押切もえも僅差でW受賞も検討されたと明かされた。 「これにはふだん温和な湊かなえさんが激怒したのです」と書籍編集者が振り返る。 「芥川賞を又吉直樹(36)が受賞したように、話題を集めたかった選考委員に対して『イロ [全文を読む]

湊かなえが押切もえの山周賞ノミネートを「二番煎じの愚策」と批判、筒井康隆も「女又吉」と揶揄!

リテラ / 2016年07月04日19時05分

結局、押切は "僅差"で落選し、受賞作は人気作家・湊かなえの『ユートピア』(集英社)となった。 ところが、発表から1カ月。その受賞者である湊かなえが、押切もえや彼女を推した選考委員を激しく批判して話題になっている。 それは「小説新潮」(新潮社)7月号に掲載された、まさに山本周五郎賞の受賞エッセイでのことだ。湊は、小説家を航海に出た船にたとえ、〈私にとって文 [全文を読む]

押切もえ、「山本周五郎賞」次点で会見大荒れ! 「冗談だろ」「レベル低い」の声飛ぶ惨状に!?

サイゾーウーマン / 2016年05月22日12時45分

湊かなえの『ユートピア』(集英社)が受賞したものの、16日に行われた選考結果の発表会見では、押切の作品が湊に続く次点で、しかも湊と0.5ポイント差という僅差だったことが明らかになった。押切がただの“客寄せパンダ”ではなく、実力派であると証明されたかたちだが、この結果に文芸担当記者らは冷たい反応を示していたようだ。 「選考委員の佐々木譲氏が会見を行い、『湊さ [全文を読む]

小説落選よりも気になる?押切もえの”すっぴん写真”が物議

デイリーニュースオンライン / 2016年05月21日17時08分

受賞作には、ミステリー小説の『告白』(双葉社)などで知られる湊かなえ氏の『ユートピア』(集英社)が選ばれている。 押切はツイッターで「最後まで候補に残ったと聞き、とても嬉しかったです」と感謝の気持ちを吐露。「お褒めのお言葉に胸を打たれ、とても晴れやかな気持ちです。応援してくださった皆さん、本当にありがとうございます!これからも頑張りますね!」と早くも次回作 [全文を読む]

“第2の又吉”逃した押切もえが、路線開拓を急がざるを得ないワケ「『AneCan』の世代交代で……」

日刊サイゾー / 2016年05月18日00時00分

受賞した湊かなえ氏の『ユートピア』(集英社刊)とは0.5ポイントの僅差だったといい、この結果を受け、押切は自身のTwitterで「次回作、頑張ろうと思いました」と、早くも次への意欲を示している。 押切は、2013年に処女小説『浅き夢見し』(小学館)で小説家デビュー。『永遠とは違う一日』は、雑誌「小説新潮」(新潮社)で1年間連載していた6つの短編をまとめたも [全文を読む]

イロモノと同列にするな!押切もえとあわやW受賞の大物作家が選考委員を痛烈批判

アサジョ / 2016年07月08日09時59分

「告白」「白ゆき姫殺人事件」などのベストセラー作家・湊かなえが、自身が受賞した第29回「山本周五郎賞」(新潮文芸振興会主催)について苦言を呈した。 湊は、山本周五郎賞の受賞エッセイの中で「私にとって文学賞は次のステージへの動力と成る燃料補給」と受賞の感想を綴ったのだが、「文芸の外の人が2作目なのに上手に書けているという、イロモノ扱いのままで審査された作品と [全文を読む]

押切もえ、「山本周五郎賞落選」より心配される“顔面変化”と“髪のボリューム”

アサジョ / 2016年05月20日09時59分

(中略)これからも頑張りますのでよろしくお願いしますね」と感謝の言葉をつづっているが、ネット上には「湊かなえには負けて当然」「本職の作家がモデルに負けたら問題」といった、作品を読んだのかどうか怪しい人たちからの心ない書き込みも。 さらに、小説についてではなく「顔が変わった」「顔面が劣化してる!」など、押切のルックスを心配する声が多数あがっているという。「押 [全文を読む]

山本周五郎賞ノミネートの押切もえ、「第2の又吉」か「水嶋ヒロコース」か

日刊サイゾー / 2016年04月26日13時00分

同賞の候補作はほかに、湊かなえ氏『ユートピア』(集英社)や相場英雄氏の『ガラパゴス』(小学館)など。受賞できるかどうかはさておき、押切サイドが狙うのは“第2の又吉直樹”だ。 又吉のデビュー作『火花』(文藝春秋)は、累計240万部突破の大ヒット。又吉には、億単位の印税が転がり込んだといわれる。 「デキレース説もありますが、又吉さんのおかげで活字業界全体が息 [全文を読む]

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