インタビュー 湊かなえに関するニュース

貫地谷しほり×大東駿介×菊地健雄 “30代なりのがむしゃらさ”

ソーシャルトレンドニュース / 2017年09月29日19時12分

主演の2人は菊地監督に何を感じ、また菊地監督は2人に何を感じたのか? そして、現在31歳で同い年の貫地谷さんと大東さんが今感じる、20代の頃からの変化とは……?ちなみにこの3人で同時にインタビューを受けるのは、この取材が初とのこと。チームワークの良さが伝わる貴重なクロストークとなった。■貫地谷「これまでの中で一番素敵な大東さんでした」――まずは主演のおふた [全文を読む]

小さな頃からコンプレックスがない万城目流「明るい諦念」──「作家と90分」万城目学(後篇)

文春オンライン / 2017年10月08日11時00分

今、「万城目らしさ」というものに対する付き合いの難しさを感じてます ――2006年にデビューされてから『鹿男あをによし』『 プリンセス・トヨトミ 』(2009年/のち文春文庫)と立て続けに話題作を世に出し、『偉大なる、しゅららぼん』のインタビューをさせてもらったのが、作家になって5年の時です。これまで書いてきた小説が行儀よくなりすぎていたので、構成をきっ [全文を読む]

「リバース」新井順子Pにインタビュー「原作のその先を見たいと思いました」

ザテレビジョン / 2017年08月14日12時36分

「夜行観覧車」('13年)「Nのために」('14年、共にTBS系)と、続けて湊かなえ原作のドラマを手掛けた新井順子プロデューサーにインタビューを敢行。作品への思いやエピソードなどを聞いた。――スピード感のある展開と、意外性が引き込んでくれるストーリーが印象的でした。ストーリーでこだわった部分を教えてください確かに急展開なところはありましたが、スピード感を意 [全文を読む]

J Movie Magazine Vol.15刊行のお知らせ

@Press / 2016年09月13日14時30分

内村光良監督の注目のコメディ作『金メダル男』に挑む! 【表紙・巻頭特集12ページ!/独占撮り下ろしロンググラビア&インタビュー】 全力で役を生きるからこそ伝わるものがある 『金メダル男』知念侑李 【ロンググラビア&対談】 『溺れるナイフ』菅田将暉×重岡大毅 【話題作ピックアップ】 『少女』稲垣吾郎×原作・湊かなえ 真剣佑 【豪華撮り下ろしグラビア&インタ [全文を読む]

自分を呪縛しているのは自分自身かもしれない〜女優・貫地谷しほり

MYLOHAS / 2017年09月12日12時15分

いまこうしてインタビューに答えるほうがよっぽど猫かぶっているのかも(笑)。だから夢都子のどこかに私が出ているかもしれないですね。 自分自身を解放する自由な心が欲しい ――本作は貫地谷さんにとって大切な作品とのことですが、どういう意味ですか? 貫地谷:お芝居は長く続ければ続けるほど、自分のなかである種の公式ができてしまう......。自分のロジックにとらわれ [全文を読む]

脚本賞は「リバース」 『原作にないラストを、と言われたときは気が重かった』

ザテレビジョン / 2017年08月10日13時30分

そんな奥寺氏にインタビューを敢行して、「二転三転する展開と、原作にないラスト」で湊かなえファンからも評価された作品作りについて聞いた。■ 試行錯誤を繰り返した“飽きられない”ための仕掛け――最優秀脚本賞に選出されました。受賞のお気持ちをお聞かせくださいとてもうれしいです。見て下さった皆さんと、スタッフ・キャストの皆さんに支えられての受賞だと思います。書くの [全文を読む]

「人が死ぬ瞬間を見たい」と願う美少女……その結末は? 映画『少女』佐藤玲インタビュー

ガジェット通信 / 2017年04月19日17時30分

(ワンピース \42,000/Mhairi、ピアス \21,700/somnium) 『少女』Blu-ray・DVD 発売中 監督:三島有紀子 原作:湊かなえ「少女」(双葉文庫) 出演:本田翼 山本美月 真剣佑 佐藤玲 児嶋一哉 / 稲垣吾郎 発売元・販売元:ポニーキャニオン (C)2016「少女」製作委員会 [全文を読む]

貫地谷しほりさんと大東駿介さん「過去の自分に戻りたい」理由とは?

ananweb / 2017年09月15日19時30分

インタビューを終えてみて……。とても仲のいいおふたりということもあり、和気あいあいと楽しいお話をたくさん聞かせてもらいました。そのなかで、おふたりにとって、この作品がいかに大切なのものなのかという熱い思いも伝わってきたので、作品に込められたそれぞれの思いを感じながら、みなさんにもご覧いただきたいなと思います。 ■ 胸の奥に熱いものが込み上げる!言葉に [全文を読む]

【インタビュー】『望郷』生い立ちが役柄とリンク…貫地谷しほり「家族に縛られています」 大東駿介「自分をどう生きるか以外は考えていません」

エンタメOVO / 2017年09月06日12時00分

ミステリー作家・湊かなえ氏の連作短編集を基に、ある島に暮らすふたつの親子の悲しい過去と希望の光差す未来をつなぐ感動の物語を描いた映画『望郷』。その中の一編「夢の国」で、家に縛られ、自由を求めるあまり、ある事件を起こしてしまう平川夢都子を演じた貫地谷しほりと、「光の航路」で、確執を抱えたまま死別した父の本当の思いを、その死から17年もたってから知ることになる [全文を読む]

大東駿介、台本もらえる喜びを明かす!

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年08月22日20時53分

インタビューするから思ったことをしゃべって』って言われたんです」と衝撃的なエピソードを披露。「だから今回は『台本ある!』と思ってうれしかったです」と笑顔を見せ、観客の笑いを誘った。 その後は、本作の撮影期間中の充実ぶりを伝える大東。菊地監督いわく「現場は毎日が山場のようでピリッとしていて緊張が解けなかった」そうで、貫地谷も「わたし、すごく苦しかったんですよ [全文を読む]

リバース「いまだ深まる謎」に視聴者騒然!

日刊大衆 / 2017年06月09日06時05分

「このドラマの原作者・湊かなえさんは、この小説をラストシーンから逆算して書いたとインタビューで語っています。最終回まで残り数話、まだまだ見逃せない展開が待っているようですね」(テレビ誌ライター) ドラマの公式サイトには「原作の結末後の世界も描き、ドラマオリジナルのストーリーをお送りします」と掲載されている。結末を知っている原作ファンにとっても、最後まで気 [全文を読む]

「少女」佐藤玲『性格が悪いなあと思いながら演じていた気がします(笑)』

Smartザテレビジョン / 2017年04月05日09時00分

それに合わせて、同映画に女子高校生・滝沢紫織役で出演した佐藤玲にインタビューを行った。本作の見どころについてや、現場での思い出、共演者の印象、また5月27日(土) より全国ロードショーされる「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」の見どころについても語ってもらった。――あらためて「少女」という作品の印象をお願いします。この作品は見る人によって受け取り方がす [全文を読む]

本田翼&山本美月インタビュー! 映画『少女』で魅せた女優としての新たな一面

Entame Plex / 2016年10月18日19時50分

それぞれ演じた役どころについてはどうでしたか? [全文を読む]

~公募・コンテストに挑戦するすべての人へ~ 国内唯一の公募情報専門誌『公募ガイド』がWEB連動で新装刊!

PR TIMES / 2015年03月09日15時07分

【賞金】金券3万円分 【締切】2015年4月8日(消印有効) 【詳細】http://koubo.co.jp/guide/yagi.html 公募ガイド最新号のご案内 [画像3: http://prtimes.jp/i/13001/1/resize/d13001-1-375899-1.jpg ] 発売情報 2015年4月号(3月9日発売) 定価:630円( [全文を読む]

<TBS『Nのために』は第3話からが魅力>『Nのために』の「低視聴率」の原因は第2話?

メディアゴン / 2014年11月25日02時00分

ドラマで、高野(島の警察官)を演じている三浦友和さんは、TBSの宣伝誌『La Boo』のインタビューで次のように述べている。 原作は読んでいたけれど、正直これをドラマ化するのは難しいと思っていた。4人の若者と殺される夫婦の絡み合いがそれぞれ描かれているものの、ストーリーテラーというか物語全体を俯瞰して見る人物がいないから、ドラマ的には話がまとまりにくいだろ [全文を読む]

井上真央、綾野剛主演でヒットの『白ゆき姫殺人事件』の裏にあった、原作者・湊かなえの断筆騒動

日刊サイゾー / 2014年05月23日13時00分

湊は『白ゆき姫~』執筆の動機について、インタビューなどでこんなふうに語っている。「知らない間に近所の人や地元の知り合いが、私についての取材を受けていたんです。その時は、みなさんが良いことばかりを言ってくださったから良かったけど、もしこれが殺人事件に関わるなど悪い内容だったとしたら、何を言われるだろうと思って、すごく怖くなりました」(「Movie Walk [全文を読む]

湊かなえ原作の映画「白ゆき姫殺人事件」監督 中村義洋氏インタビュー

PR TIMES / 2014年03月28日13時57分

http://www.cri.co.jp/news/information/20140328000761.html?prt1 当社が運営するクリエイターのための総合情報サイトCREATIVE VILLAGEの「VILLAGE CAFE」で、3月29日公開の映画「白ゆき姫殺人事件」監督 中村義洋さんのインタビューを掲載しました。中村監督は2010年に公開さ [全文を読む]

2013年の文庫小説TOP10は有川浩、東野圭吾など人気作家が独占

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月15日13時00分

同誌では1位有川浩のインタビューを掲載。喜びと2014年への抱負を語っている。 「BOOK OF THE YEAR 2013」文庫ランキング 1位 『県庁おもてなし課』 有川 浩 角川文庫 740円 2位 『植物図鑑』 有川 浩 幻冬舎文庫 720円 3位 『真夏の方程式』 東野圭吾 文春文庫 720円 4位 『キケン』 有川 浩 新潮文庫 578円 5 [全文を読む]

flumpool 山村隆太インタビュー「読み手に考える余白を残しているのが小説の素敵なところ」

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月06日11時20分

山村隆太さんの本にまつわる詳しいエピソードはダ・ヴィンチ11月号の巻頭記事『あの人と本の話』を要チェック! 取材・文=倉田モトキ (ダ・ヴィンチ電子ナビ「あの人と本の話 and more…」より) [全文を読む]

湊かなえインタビュー 「高校入試は、通過点に過ぎない それよりも今と、この先を見つめたい」

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月08日12時10分

“また別の角度からその物語を見られる”というのが、本=小説のおもしろいところかなあ、と思うので」 [全文を読む]

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