菊池涼介 會澤翼に関するニュース

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日17時05分

■MVP・新井貴浩、最多安打・菊池涼介、ベストナイン・石原慶幸らがタイトル! 25 新井貴浩 132試合:打率.300/19本塁打/101打点 通信簿:大変よくできました(5) 40歳にしてかつての輝きを取り戻した。また、2000本安打、300号本塁打の金字塔を打ち立てるなどメモリアルなシーズンとなった。最終的にはMVPも獲得。紆余曲折を経て、最良の1年 [全文を読む]

【プロ野球】今年のカープ打線と歴代最強の赤ヘル打線を検証

デイリーニュースオンライン / 2016年05月06日16時04分

今年の好調の要因は打線にアリ! 昨季は不調に終わった菊池涼介や丸佳浩が復活。通算2000安打を達成した新井貴浩やベテラン助っ人・エルドレッドも中軸として大活躍だ。5月1日終了時点で、チーム打率.283、165得点、32本塁打はいずれもリーグトップ。抜け目ない打線を構築している。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■今季の主な [全文を読む]

【プロ野球】25年ぶりの優勝に現実味…広島カープファンの不安とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年07月09日18時05分

《1996年の打線》 主力選手 緒方孝市 打率.279 23本塁打 71打点 正田耕三 打率.235 2本塁打 35打点 野村謙二郎 打率.292 12本塁打 68打点 江藤智 打率.314 32本塁打 79打点 前田智徳 打率.313 19本塁打 65打点 ロペス 打率.312 25本塁打 109打点 金本知憲 打率.300 27本塁打 72打点 西山 [全文を読む]

【プロ野球】侍ジャパンは1年前からどう変遷したのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年03月05日16時00分

投手10名: 牧田和久(埼玉西武)、井納翔一(横浜DeNA)、澤村拓一(巨人)、松葉貴大(オリックス)、又吉克樹(中日)、西野勇士(千葉ロッテ)、大瀬良大地(広島)、武田翔太(福岡ソフトバンク)、藤浪晋太郎(阪神)、松井裕樹(東北楽天) 捕手4名: 嶋基宏(東北楽天)、會澤翼(広島)、伊藤光(オリックス)、小林誠司(巨人) 内野手7名: 松田宣浩(福岡ソ [全文を読む]

【プロ野球】オールスターに広島カープ最多選出の裏にスクワット応援

デイリーニュースオンライン / 2015年07月11日11時50分

チームとしては、 投手部門:黒田博樹 捕手部門:會澤翼 一塁手部門:新井貴浩 二塁手部門:菊池涼介 外野手部門:丸佳浩 の5名が選出された広島カープが、昨年に続き最多選出となった。例年、オールスターに選ばれる選手は、その年活躍中の選手や、上位チームの選出されることが多い。しかし、今年のカープはどうだろう。大混戦とは言え、投票期間中のチームは下位に沈み、個人 [全文を読む]

カープ芸人 バリントンの穴埋まったと感じ捕手・會澤に注目

NEWSポストセブン / 2015年04月08日07時00分

バリントン(過去4年で42勝)の抜けた穴が心配でしたが、ジョンソンの初登板での初完封を見る限り、完全に穴は埋まったと考えていいと思います」 打線では昨季37本塁打でホームラン王を獲得したエルドレッドが膝の負傷で復帰の目途が立たないのは痛いが、それを丸佳浩や菊池涼介ら俊足巧打の選手が機動力でカバーしている。さらに緒方孝市監督は開幕からルーキーの野間峻祥を1番 [全文を読む]

広澤克実氏「中日は何もかもが不安で最下位もある」と予想

NEWSポストセブン / 2015年02月25日07時01分

その間に丸佳浩や菊池涼介といった若手が伸び、捕手の會澤翼も1年を通じてマスクを被るなど、選手層が厚くなった。それに若手の精神的支柱になる黒田博樹の加入が大きい。だが、黒田が機能しない場合はBクラス転落もある。それでも期待を込めて1位にしました」 2位は阪神。補強が上手くいかず顔ぶれに変化はないが、「それで優勝を逃すことに繋がるわけではない。投では最多勝のメ [全文を読む]

広島カープ・黒田博樹はなぜ「“男気”復帰」に動いたのか?(2)復帰への障壁がなくなった?

アサ芸プラス / 2015年01月21日09時55分

表向きは監督に花道を飾らせようと、菊池涼介(24)、丸佳浩(25)、堂林翔太(23)、會澤翼(26)といった“野村チルドレン”を鼓舞する目的のように見えました。しかし、早期の監督辞任発表の真の目的は、黒田に対する受け入れ態勢のアピールだったんですよ。ちょうどヤンキースもプレーオフ進出を逃し、黒田も去就を考える時期だった。『野村監督はいなくなるから、帰ってこ [全文を読む]

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