ファインプレー 菊池涼介に関するニュース

侍ジャパンがWBC決勝トーナメント進出!功労者はあの苦労人

しらべぇ / 2017年03月22日08時00分

#wbc2017 #npb— 岩佐 徹 (@toruiwa) March 16, 2017菊池は、影の功労者だなぁ〜...菊がいなければ、何点失っていたことやら、と思ってるよ!— 大和エイジ (@EwQ9PNEdVwbe6o9) March 15, 2017■オランダ戦でも大ファインプレー大接戦となった第2ラウンドのオランダ戦でも、1点差の7回表ランナー1 [全文を読む]

【ギース尾関しらべぇ】 全米を震撼させたカープ驚愕のプレーベスト3

しらべぇ / 2014年12月08日17時00分

第3位 菊池涼介選手の超絶グラブトス! 先日行われた日米野球で魅せた菊池涼介選手のグラブトスは観てるものすべての度肝を抜くほどのファインプレーでした。そのプレーがなんとあのメジャーリーグ公式サイトで特集されたのです! さらに「日本のセカンド菊池涼介のプラトン的なグラブトスの理想像を前に、永遠を垣間見ることが出来ただろう。」との激烈な賞賛も。正直何を言って [全文を読む]

ソフトバンク・今宮、阪神・鳥谷…「守備の名手」に注目|愛甲猛コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月14日07時50分

これはどちらがいい、というものではなく、あくまでタイプの違いであり、どちらも「抜ければ長打、捕ればファインプレー」というリスクを背負ったキャッチングである。 外野手の場合、肩の強さはもちろん、落下地点を見極める判断力も問われる。見ていて安心感のある守備ができるかどうかだ。この点で見劣りしたのは松井秀喜(巨人)や金本知憲(阪神)。彼らは捕り方が不安定であり [全文を読む]

侍J・菊池「超守備力」でメジャー入り!?

日刊大衆 / 2017年03月20日10時05分

「オランダベンチからも拍手が起こるほどの超ファインプレーでした。ここで追いつかれていたら、9回のオランダの1点でサヨナラ負けをしていたかもしれないと思うと、大きなプレーでしたよね」(同) これらの菊池のプレーはアメリカでも大きく報じられた。一部では“忍者”とも、“ウィザード(魔法使い)”ともいわれる扱いだ。 しかし、菊池がアメリカで評価されたのは、今回が初 [全文を読む]

カープレジェンド・ 佐々岡真司「今年優勝すれば、弱小から常勝軍団に変わります!」

週プレNEWS / 2014年06月19日06時00分

その成果がシーズンに入り、守備のファインプレー、好走塁につながっています。野村監督は神経質な方で、いろいろと細かいんですよね。 ■“メークドラマの呪い”を脱する好機到来! 残念ながら、カープでは主力選手が次々とFA制度で資金力のある球団に引き抜かれてきました。金本知憲(ともあき)や黒田博樹、今季は大竹寛が巨人に移籍。しかし、限られた資金力で、地道に若手を育 [全文を読む]

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