菊池涼介 大瀬良大地に関するニュース

【プロ野球】広島・大瀬良はマエケンの穴を埋めることができるのか

デイリーニュースオンライン / 2016年02月22日16時00分

幼少期から学生時代に掛けてのエピソードやプロに入ってからの苦悩、あまり語られることのないプライベートな部分などを包み隠さず明かしており、ベンチで流したあの日の涙の真相、また前田健太、菊池涼介、丸佳浩らチームメイトの大瀬良に対するコメントも興味深い。2月中旬の発売直後に増刷が決定するなどファンの間でも注目度が高まっている。 本の中で「侍ジャパンに呼ばれるの [全文を読む]

フライデーされたフジ女子アナの素顔「本命は別にいた」

デイリーニュースオンライン / 2015年09月06日08時00分

それがある時、カープの取材に行くことになり、マエケンこと前田健太選手や菊池涼介選手、大瀬良大地選手に触れ、『野球初心者の私にも優しく接してくれて、カープが大好きになりました。これから野球の勉強頑張ります!』とのめり込んでいった。今やフォークの角度や守備の外野シフトについて考察できるほど野球通に成長しており、たしかに“カープ女子”でまとめるのはかわいそうかも [全文を読む]

【プロ野球】巨人をトラウマ級の3タテ。強すぎる広島! こうなったらあえて“アラ”を探してみた!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月18日17時05分

強いて挙げれば、WBC帰りの菊池涼介が打率.250とやや出遅れているが、スランプというほどではない。 アラを探してみても、現段階ではなかなかアラが見つからない……。「打線は水物、今は打ち勝っていてもどうなるかわからない」という小言ぐらいしか思い浮かばない。悔しい! こうなったら、伸び悩む堂林翔太でも槍玉に挙げようか、と邪心が芽生えたが、代打で打率.429 [全文を読む]

【プロ野球】キャンプで見えたドラ1たちの現在地。一足早く“開幕1軍”の可能性をズバッと診断

デイリーニュースオンライン / 2017年02月15日17時05分

■広島:加藤拓也 開幕1軍可能性:65% 第1クールからシート打撃で田中広輔、菊池涼介、鈴木誠也を手玉に取る好発進を見せた加藤拓也(広島)。1軍投手陣の壁は厚いが、大瀬良大地が脇腹を痛めており、加藤にとっては好機。 ■DeNA:濱口遥大 開幕1軍可能性:60% 持ち前の饒舌な語りがキャンプでも健在の濱口遥大(DeNA)。実戦形式の練習でも主力を相手に生き [全文を読む]

広島の今季苦戦は必至か 主力出場のWBCも不安材料

NEWSポストセブン / 2017年01月27日07時00分

さらに、3月の野球世界一決定戦・WBCに菊池涼介(26)、鈴木誠也(22)という主力野手が出場するのも不安材料だ。 「休養不足の上に早くから調子を上げるのだから、シーズン中のケガや不振につながりかねない。他のセ球団が補強に走った中、広島には戦力の積み上げもない。故障者が出れば“優勝翌年の最下位”がますます現実味を帯びてくる」(同前) 緒方監督にとっては、開 [全文を読む]

【プロ野球順位予測】安仁屋宗八氏「カープ連覇に敵無し」

NEWSポストセブン / 2017年01月08日16時00分

リーグ優勝したことでみんなが自信をつけたし、菊池涼介(26)、田中広輔(27)、安部友裕(27)、丸佳浩(27)、鈴木誠也(22)ら主力のほとんどが20代。同年代だからチーム内競争も活発になる。誰かが頑張れば他も負けじとやる気を出すわけです。連覇は間違いない! カープの前に立ちはだかるライバルですか? まあ、強いていえば阪神が怖いと思いますよ。糸井嘉男(3 [全文を読む]

広島カープ 1億円選手5人に増えるもハングリー精神健在

NEWSポストセブン / 2017年01月06日07時00分

今オフは菊池涼介(26)が6000万円増の1億4500万円でサインするなど、昨季は2人だけだった“日本人1億円プレーヤー”が5人に増えた。 「黒田の年俸6億円を再配分した格好ですが、カープは伝統的に選手の年俸には渋い。実際、今も複数年契約は外国人のジョンソンとエルドレッド(36)だけ。今季の働き次第で大幅ダウンもあるとわかっているから、選手はみんな必死で [全文を読む]

【プロ野球】《采配の妙を探る》大ピンチを脱しろ! 2者連続敬遠策に必要な「プラス1」とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月03日16時05分

2死三塁で、広島は丸佳浩、菊池涼介、投手の大瀬良大地と続く打順だった。2点ビハインドのこの場面で点を失えば、1点でも2点でも敗戦濃厚の展開に変わりはない。 広島ベンチは大瀬良まで回れば当然代打を出してくる。この時、広島のブルペンに残っている投手は中崎翔太、一岡竜司、江草仁貴、今村猛、戸田隆矢。そして、先発要員の前田健太だった。 ヤクルトの攻撃は残り2回。 [全文を読む]

【プロ野球】ストライク先行の重要性を明らかにした日本シリーズ。明暗を分けた場面には打者有利のカウントがあった!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月02日16時05分

その後、同点とされて迎えた6回無死二塁、菊池涼介によるバスターからの左前安打で二塁走者・田中広輔がクロスプレーを制して生還した。リプレーによる検証で広島が勝ち越しを決めた場面もカウントはボール先行だった。 叩きつけるには最適な高さにストレートが入ったのも、投手不利のカウントが影響したはずだ。 ■日本一を決定づけた2本の満塁弾の背景にも打者有利のカウントが [全文を読む]

広島を訪れた古谷経衡氏 「滾る地元愛に胸が熱くなった」

NEWSポストセブン / 2016年10月12日07時00分

好きな選手を聞いたところ、1位・鈴木誠也(外野手)、2位・菊池涼介(二塁手) 、3位、新井貴浩(一塁手)、4位・大瀬良大地(投手)と相成った。野球に疎い私は1位の鈴木がどの程度「凄い」選手なのか皆目見当もつかないのだが、彼女たちのカープ愛は本物であることは確かだ。滾る地元愛に胸が熱くなった。 熱狂の広島市中心部を尻目に、私は平和公園に向かう。広島に来るた [全文を読む]

【プロ野球】後半戦で復活?広島で波に乗り遅れてしまった男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年07月13日17時05分

エルドレッド、鈴木、菊池涼介、新井貴浩の4人が打率3割台をキープするなど、すさまじい勢いを見せている。 しかし、広島にはそんな大波に乗り遅れてしまった男たちがいる。後半戦の復活に期待したい不調戦力を見てみよう。 (成績は7月7日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■大瀬良大地(1軍登板なし) 昨季は先発・リリーフでフル [全文を読む]

【プロ野球】侍ジャパンは1年前からどう変遷したのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年03月05日16時00分

投手10名: 牧田和久(埼玉西武)、井納翔一(横浜DeNA)、澤村拓一(巨人)、松葉貴大(オリックス)、又吉克樹(中日)、西野勇士(千葉ロッテ)、大瀬良大地(広島)、武田翔太(福岡ソフトバンク)、藤浪晋太郎(阪神)、松井裕樹(東北楽天) 捕手4名: 嶋基宏(東北楽天)、會澤翼(広島)、伊藤光(オリックス)、小林誠司(巨人) 内野手7名: 松田宣浩(福岡ソ [全文を読む]

【プロ野球】緒方伝説、誤審、大瀬良…カープファンの行き場のない“怒り”はどこへ!?

デイリーニュースオンライン / 2015年10月14日10時00分

思い返せば、昨季は菊池涼介らのバットが火を噴き、さらにオフには「男気」こと黒田博樹の加入もあった。本拠地のシーズンシートも売り切れ、「今年こそは」と期待が集まるなかの大苦戦。 失意、もどかしさ、怒り…。カープファンにとっては、複雑な思いがこみ上げてくる悔しいシーズンとなった。 誤審騒動が再燃する迷走っぷり 敗戦から一夜明け、ネットメディアにはこんな活字が [全文を読む]

広島カープOB 過去の優勝時と今季の共通点の多さを指摘する

NEWSポストセブン / 2015年04月08日16時00分

今年はベテランに黒田と新井貴浩がいるし、中堅には丸佳浩にマエケン、若手には菊池涼介や大瀬良大地がいる。それに1986年は阿南準郎監督、今年は緒方孝市監督、それぞれ1年目ということも同じです」 1年目監督という点では1975年も同じだった。この年はメジャー出身のルーツが監督に就任。その後、審判への暴行によりわずか1か月で退団(古葉竹織監督に交代)しているが、 [全文を読む]

カープレジェンド・ 佐々岡真司「今年優勝すれば、弱小から常勝軍団に変わります!」

週プレNEWS / 2014年06月19日06時00分

打線もエルドレッド、キラの長打あり、丸佳浩、菊池涼介の足を絡めた攻撃ありとバランスが取れています。そんなチームを選手会長の梵英心がうまく引っ張ることができれば、自然と見えてくるものがあるはずです。 もともとカープが長らく低迷したのは、96年の長嶋巨人に11・5ゲーム差をひっくり返された“メークドラマ”がきっかけ。あそこで優勝できなかったから、ズルズルと低迷 [全文を読む]

ザ・ギース 尾関高文 “カープ芸人”が明かす2014必勝ウラ情報

アサ芸プラス / 2014年03月28日09時57分

昨年の盗塁王・丸佳浩(29盗塁)の連続タイトル、そして菊池涼介の2年連続ゴールデングラブ賞も鉄板で、『破天荒』とまで言われる球界屈指の守備がどこまで進化するのか見ものです。あと、野村謙二郎監督の眼鏡が毎試合変わるのも見逃せません! 野村監督といえば、長男・颯一郎君が亜細亜大の野球部に所属していますが、同じ名前の読み方の天谷宗一郎をとてもかわいがっています」 [全文を読む]

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