緒方孝市 菊池涼介に関するニュース

【プロ野球】「神ってる」が新語・流行語大賞にノミネート。ほかにもあるぞ! 2016年カープ名言集!!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月25日17時05分

言葉でも魅せた緒方孝市監督 「広島の皆さん、全国のカープファンの皆さん。本当にお待たせしました、おめでとうございます!」 (緒方孝市監督/9月11日/東京ドーム) まずは、今シーズン見事、チームをぶっちぎりの優勝に導いた緒方監督の、優勝決定後のインタビューで発せられた名言を紹介しよう。 両手を頭上に広げ、叫びながら発せられた「おめでとうございまーーす!」は [全文を読む]

【プロ野球】《クローズアップ・広島コーチ陣》選手、監督だけじゃない! 広島を優勝に導いた1軍コーチ陣

デイリーニュースオンライン / 2016年09月27日17時05分

黒田博樹や新井貴浩、鈴木誠也に“キクマルコンビ(菊池涼介、丸佳浩)”などなど、賞賛される選手が多数出現し、緒方孝市監督も昨季とは打って変わっての大活躍だ。 こんな具合に選手や監督に注目が集まりがちだが、他球団ファンからは意外と注目されないのが1軍コーチ陣の存在。今回、そんなチームを築いた縁の下の力持ちをクローズアップして紹介しよう。 ※野球の見方が変わるス [全文を読む]

【速報】広島カープが25年ぶりリーグ優勝!32年ぶりの日本一へ

しらべぇ / 2016年09月10日21時40分

当時野村謙二郎、緒方孝市、前田智徳、江藤智、金本知憲が揃った打線は「ビックレッドマシーン」といわれ、抜群の破壊力だった。その打線が猛威をふるい、96年のシーズンは広島が6月終了時点で2位巨人に11ゲーム差。優勝は確実だったのだが...7月以降大失速。故障者も続出し、最終的に3位に終わり巨人のメークドラマを許してしまった。その後江藤や金本がFAでチームをさり [全文を読む]

【プロ野球】今年のカープ打線と歴代最強の赤ヘル打線を検証

デイリーニュースオンライン / 2016年05月06日16時04分

■1996年・ビッグレッドマシン打線 (右)緒方孝市[盗塁王] 打率.279/23本塁打/71打点/50盗塁 (二)正田耕三 打率.235/2本塁打/35打点/4盗塁 (遊)野村謙二郎 打率.292/12本塁打/68打点/8盗塁 (三)江藤智 打率.314/32本塁打/79打点/8盗塁 (中)前田智徳 打率.313/19本塁打/65打点/0盗塁 (一)ロ [全文を読む]

ソフトバンク・今宮、阪神・鳥谷…「守備の名手」に注目|愛甲猛コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月14日07時50分

ズバ抜けた身体能力をもっていた秋山幸二 外野手では秋山幸二(西武)やイチロー(現マリーンズ)、本西厚博(オリックス)、緒方孝市(広島)、音重鎮(中日)、新庄剛志(日本ハム)の名前が挙がる。新庄は上手さに加えて派手さもあった。 外野手として、イチローと秋山は似たタイプだ。スライディングキャッチはしてもダイビングキャッチは目にしたことがない。逆に新庄や緒方は [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

今年のオールスターゲームは、第1戦が7月14日(金)にナゴヤドーム(試合開始19:00)、第2戦が15日(土)にZOZOマリンスタジアム(同18:00)で行われ、パ・リーグは栗山英樹監督(日本ハム)、セ・リーグは緒方孝市監督(広島)が指揮を執る。 ファン投票は5月16日(火)から6月18日(日)まで実施。選手間投票も併せて実施し、ファン投票の最終結果発表 [全文を読む]

恒例の広島カープ応援ラッピングトレイン、今年の車体にサインした選手は?

週プレNEWS / 2017年04月07日11時00分

今季は、昨年引退した“男気”黒田博樹投手の穴を埋めなければいけないが、2試合連続サヨナラ本塁打で緒方孝市監督に「神ってる」と言わしめた鈴木誠也外野手、先月行なわれたWBCで人気を急上昇させた菊池涼介内野手らが活躍。 さらには山本浩二元監督に「私が現役のときに彼女たちがいれば、もっと頑張れた」と言わしめた“カープ女子”の応援があれば、33年ぶりの日本一も夢じ [全文を読む]

開幕前から要チェック!「2017年ブレイク確実選手」次世代スター候補リスト

日刊大衆 / 2017年02月25日14時30分

他にも、外野の守備要員として主に出場していた野間峻祥(23)も、緒方孝市監督が期待する一人。「緒方監督の大のお気に入り。確かに足と肩がメチャクチャいい。あるベテラン記者も“あんなに足が速い選手は見たことない”と驚いていたほど。レフトにハマれば、野間、鈴木、丸と鉄壁の外野になります」(同) 新しい選手が台頭すれば、17年も盤石か。 金本知憲監督が若手を徴用す [全文を読む]

広島の今季苦戦は必至か 主力出場のWBCも不安材料

NEWSポストセブン / 2017年01月27日07時00分

日ハムは糸井嘉男(35)ら主力の流出による得点力ダウン、楽天は24勝0敗という獅子奮迅の活躍を見せた田中将大(28)がヤンキースに移籍したのが原因でした」(スポーツ紙デスク) 昨シーズン、25年ぶりのリーグ優勝に沸いた緒方孝市監督率いる広島では、大黒柱・黒田博樹が引退。阪神、ロッテなどで活躍した評論家の遠山奬志氏は、今季の苦戦は必至と指摘する。 「黒田の存 [全文を読む]

【プロ野球順位予測】安仁屋宗八氏「カープ連覇に敵無し」

NEWSポストセブン / 2017年01月08日16時00分

広島の緒方孝市・監督が2年目で優勝できたように、手探り状態だった1年目とは明確に采配が変わってくる。昨季の阪神は143試合で126通りのスタメンを試し、マスコミからは〝まるでオープン戦〟と叩かれたが、それだけ試せば選手の特性がかなり細かく把握できる。ファンも期待していいんじゃないか。 巨人がソフトバンクから獲った森福允彦(30)は、たしかにいい投手。セの [全文を読む]

【プロ野球】《采配の妙を探る》大ピンチを脱しろ! 2者連続敬遠策に必要な「プラス1」とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月03日16時05分

ここで、広島の緒方孝市監督は1年前に目の当たりにした先述の「真中采配」を思い出したに違いない。緒方監督は福留孝介、ゴメスを敬遠し、高山俊との勝負を選択。しかし、高山にライト前ヒットを打たれ広島はサヨナラ負けを喫した。 福留、ゴメスより高山のほうが組み易しと判断し、2者連続敬遠での満塁策で勝負をかけた。だが、結果的にサヨナラタイムリーを浴びてしまった。この [全文を読む]

広島優勝を当てた達川光男氏 「来年も優勝狙える」

NEWSポストセブン / 2016年10月27日16時00分

※週刊ポスト2016年11月4日号 [全文を読む]

【プロ野球】《日本シリーズ事件簿》誤審? 波紋を呼んだ歴代日本シリーズ“微妙な判定”列伝

デイリーニュースオンライン / 2016年10月26日17時05分

だが、ここで緒方孝市監督がビデオ検証を要求。審判団の確認の結果、タッチよりも先にホームに到達していたとして、一転、ホームインが認められた。 NPBでは今季からホームランに加えて、ホームでのクロスプレーにもビデオ判定を導入しており、ある意味では“誤審”を防げたということになる。 しかし、これまでビデオ判定がなかった時代、あるいは適用されないシーンでは、日本 [全文を読む]

カープ緒方監督夫人・かな子さん ファンからすれば恩人

NEWSポストセブン / 2016年09月19日07時00分

25年ぶりとなるカープのリーグ制覇に沸く広島では、就任2年目でチームを優勝に導いた緒方孝市・監督(47)とともに、かな子夫人(43)の評判がうなぎ登りだという。 「昨オフ、4位でCS進出を逃した緒方監督の采配に批判の声が高まっていた時、かな子夫人が地元ラジオ番組などに積極的に出演し、『家にいる時もチームのことばかり考えている』といった好フォローを連発し、フ [全文を読む]

【プロ野球】後半戦で復活?広島で波に乗り遅れてしまった男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年07月13日17時05分

こちらも2軍調整が続いているが、緒方孝市監督は後半戦のキーマンになると断言。状態を戻し、真価を発揮したい。 ■永川勝浩(11試合/2勝0敗1H/防御率6.30) 2003年に新人球団記録となる25セーブを挙げてから早13年を経過。2000年代後半のチームの顔だけに復活を期待するファンも多い。しかし、4月20日には自身通算500登板の記念すべき試合でロペス( [全文を読む]

【プロ野球】25年ぶりの優勝に現実味…広島カープファンの不安とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年07月09日18時05分

《1996年の打線》 主力選手 緒方孝市 打率.279 23本塁打 71打点 正田耕三 打率.235 2本塁打 35打点 野村謙二郎 打率.292 12本塁打 68打点 江藤智 打率.314 32本塁打 79打点 前田智徳 打率.313 19本塁打 65打点 ロペス 打率.312 25本塁打 109打点 金本知憲 打率.300 27本塁打 72打点 西山 [全文を読む]

広島ファンの脳裏よぎる 20年前巨人メークドラマのトラウマ

NEWSポストセブン / 2016年07月05日07時00分

当時は1番の緒方孝市、2番の正田耕三がつないで3番野村謙二郎、4番江藤が返し、5番金本知憲と6番ロペスがダメ押しをする得点パターン。文句なしに12球団最強の打線でした。 今年の広島も同様に打線に厚みがある。田中広輔、菊池涼介の1、2番コンビが出塁し、3番の丸佳浩がチャンスを広げ、4番エルドレッドが生還させる。その後ろには鈴木や新井貴浩が控えている。しかし6 [全文を読む]

広島・新井貴浩「まさかの2000安打」までの爆笑ベンチ裏17年秘話

アサ芸プラス / 2016年05月14日17時56分

緒方孝市監督(47)が新井の入団に反対しているという情報も耳に入り、引っ掛かっていたのです。最終的に決断させたのが黒田博樹(41)の後押し。まだ黒田の広島復帰のニュースが表に出ていない時期でした」(球団関係者) アメリカから新井に電話をかけた黒田が「大丈夫だから戻ってこい」と声をかけたのだ。 チーム最年長野手ながら、後輩からイジられ放題。「本来なら2000 [全文を読む]

かつてない“超大混セ”のベンチ裏騒乱「中日・広島・ヤクルトも監督たちが右往左往」

アサ芸プラス / 2015年07月08日17時56分

ところが、「緒方孝市監督(46)の評判が芳しくありません。判で押したように、初回からバントをさせたりしますが、それが成果を出しているとは言えない。初回、先頭打者が出塁すると、すかさず昨年3割2分5厘でリーグ2位の打撃成績だった菊池涼介(25)にバントのサイン。初回から『えーっ!?』と思うじゃないですか」(前出・スポーツ紙デスク) 主砲・畠山和洋(32)が本 [全文を読む]

広島カープOB 過去の優勝時と今季の共通点の多さを指摘する

NEWSポストセブン / 2015年04月08日16時00分

それに1986年は阿南準郎監督、今年は緒方孝市監督、それぞれ1年目ということも同じです」 1年目監督という点では1975年も同じだった。この年はメジャー出身のルーツが監督に就任。その後、審判への暴行によりわずか1か月で退団(古葉竹織監督に交代)しているが、これも意外に緒方監督と共通するという。 「甘いマスクからクールそうに見える緒方監督ですが、思いのほか“ [全文を読む]

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