菊池涼介 小窪哲也に関するニュース

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日17時05分

■MVP・新井貴浩、最多安打・菊池涼介、ベストナイン・石原慶幸らがタイトル! 25 新井貴浩 132試合:打率.300/19本塁打/101打点 通信簿:大変よくできました(5) 40歳にしてかつての輝きを取り戻した。また、2000本安打、300号本塁打の金字塔を打ち立てるなどメモリアルなシーズンとなった。最終的にはMVPも獲得。紆余曲折を経て、最良の1年 [全文を読む]

【プロ野球】森福允彦は2軍落ち。陽岱鋼、山口俊は未登録…。巨人のFA加入3選手が1軍からいなくなった…

デイリーニュースオンライン / 2017年04月28日16時05分

続く4月11日の広島戦でも、7回にマウンドに上がり、小窪哲也にタイムリー、菊池涼介に2ランホームランを打たれ、同点からの3失点。2試合連続で敗戦投手となってしまった。 その後も4試合に登板したが、ノーヒットで終えられたのは1度だけ。4月24日に、あえなく2軍で再調整を命じられた。 ■チームが踏ん張っている間に調子を上げたい 幸いと言っていいのか、FA新加 [全文を読む]

【プロ野球】《采配の妙を探る》大ピンチを脱しろ! 2者連続敬遠策に必要な「プラス1」とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月03日16時05分

2死三塁で、広島は丸佳浩、菊池涼介、投手の大瀬良大地と続く打順だった。2点ビハインドのこの場面で点を失えば、1点でも2点でも敗戦濃厚の展開に変わりはない。 広島ベンチは大瀬良まで回れば当然代打を出してくる。この時、広島のブルペンに残っている投手は中崎翔太、一岡竜司、江草仁貴、今村猛、戸田隆矢。そして、先発要員の前田健太だった。 ヤクルトの攻撃は残り2回。 [全文を読む]

【プロ野球】ストライク先行の重要性を明らかにした日本シリーズ。明暗を分けた場面には打者有利のカウントがあった!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月02日16時05分

その後、同点とされて迎えた6回無死二塁、菊池涼介によるバスターからの左前安打で二塁走者・田中広輔がクロスプレーを制して生還した。リプレーによる検証で広島が勝ち越しを決めた場面もカウントはボール先行だった。 叩きつけるには最適な高さにストレートが入ったのも、投手不利のカウントが影響したはずだ。 ■日本一を決定づけた2本の満塁弾の背景にも打者有利のカウントが [全文を読む]

【プロ野球】25年ぶりの優勝に現実味…広島カープファンの不安とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年07月09日18時05分

《1996年の打線》 主力選手 緒方孝市 打率.279 23本塁打 71打点 正田耕三 打率.235 2本塁打 35打点 野村謙二郎 打率.292 12本塁打 68打点 江藤智 打率.314 32本塁打 79打点 前田智徳 打率.313 19本塁打 65打点 ロペス 打率.312 25本塁打 109打点 金本知憲 打率.300 27本塁打 72打点 西山 [全文を読む]

【プロ野球】緒方伝説、誤審、大瀬良…カープファンの行き場のない“怒り”はどこへ!?

デイリーニュースオンライン / 2015年10月14日10時00分

思い返せば、昨季は菊池涼介らのバットが火を噴き、さらにオフには「男気」こと黒田博樹の加入もあった。本拠地のシーズンシートも売り切れ、「今年こそは」と期待が集まるなかの大苦戦。 失意、もどかしさ、怒り…。カープファンにとっては、複雑な思いがこみ上げてくる悔しいシーズンとなった。 誤審騒動が再燃する迷走っぷり 敗戦から一夜明け、ネットメディアにはこんな活字が [全文を読む]

2014年は“広島カープ”が優勝する?(3)野村監督の非固定式戦術が功を奏す!

アサ芸プラス / 2014年04月02日09時57分

「丸、菊池涼介(24)の1・2番コンビは12球団NO1ではないでしょうか。特に二塁手・菊池の伸びしろが大きい。三振を少なくして打率を上げたいので、練習から全部右打ちをやっている。(巨人の)井端のようないやらしい打者になりますよ。菊池は守備範囲も12球団一で、一塁ゴロも捕りにいくのですが、片足は(外野の)芝にかかっています。(528補殺のプロ野球記録を樹立 [全文を読む]

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