不思議 白鵬に関するニュース

白鵬の「さあ来いよ」ポーズと「猫だまし」こそ強さの証

NEWSポストセブン / 2017年08月05日07時00分

両者が動きを止めしばらくにらみ合った後に、白鵬の不思議なショーが始まった。 肩を揺らし上半身の力を抜き、さあ来いよ、と言わんばかりに大きく胸を広げた。私は「えっ猪木?」と首をかしげてしまった。笑いすぎて「無理無理! もう勘弁して」と叫んだころ、貴景勝は白鵬の胸に吸い込まれていった。 取組終了後、白鵬は「藤井四段におもしろいものを見せられてよかった」と語った [全文を読む]

原因は年収の低さ? 日本人横綱がなかなか誕生しない理由

まぐまぐニュース! / 2016年06月07日19時00分

人口はモンゴル(287万人)より日本(1億2711万人)の方がはるかに多いのだから、不思議な気がしないでもないが、日本人で最も運動神経がいい若者は、大相撲を目指さず、別のスポーツに進むのだろう。逆にモンゴルでは最も体格や運動神経に優れた若者が関取を目指すのであろう。 日本人が関取になりたがらない理由はわかるような気がする。トップになっても年収が低い。関取の [全文を読む]

なぜ「力士の嫁」は美人なの?その理由を「スー女」はどうみるのか

しらべぇ / 2016年09月12日19時00分

■力士が美人の嫁がつくことを不思議に思う?過去を紐解くと、貴乃花が人気アナウンサーだった景子さんと結婚。さらに遡ると角界きっての美男子といわれた若島津はアイドルだったみづえさんを射止めた。そのほかの力士についても琴欧洲や白鵬、琴奨菊など軒並み美人と結ばれており、首をひねりたくなる人も多いのでは。そこでしらべぇ編集部では全国の男女に「力士に美人の嫁がつくこと [全文を読む]

大横綱・白鵬「知られざる意外な素顔」

日刊大衆 / 2017年09月13日15時05分

■憧れの力士は?初代若乃花との“不思議な縁” まず、憧れの力士は誰なのか? 冒頭、名古屋場所で白鵬が語った初代若乃花との“不思議な縁”について補足するのは、『横綱』(講談社)などの近著があるノンフィクションライターの武田葉月氏である。「若貴兄弟の叔父にあたる若乃花こと花田勝治氏は、番組の企画でモンゴルを訪れた際、モンゴル相撲の大横綱だった白鵬の父と対談をし [全文を読む]

9勝6敗で「引退です」の声出た日馬富士 中洲に連日繰り出す

NEWSポストセブン / 2012年12月04日16時00分

ベテラン記者の間では“負けが込んだときに(こういう悪態が)書かれるのに”と呆れていた」(スポーツ紙記者) ※週刊ポスト2012年12月14日号 【関連ニュース】ガチンコ部屋の鳴戸部屋 “変な相撲”を取ると親方が殴る朝青龍 モンゴルの大統領になる宣言をし「白鵬なんか…」横綱昇進の日馬富士 素行の悪さで“ミニ朝青龍”と呼ばれる義援金パーティにゲスト出席した白鵬 [全文を読む]

五月場所をかき回す「五人の無双」ガチ総見(3)若手注目は貴源治と豊山

アサ芸プラス / 2017年05月15日17時56分

もし、今場所一桁の勝ち星なら引退勧告が出ても不思議ではない」(前出・相撲関係者) 優勝8回を誇る日馬富士も、弱さを露呈する場面が増えたという。「条件がそろえば、突き刺さるような出足から相手を一気に持っていけるだけの力はまだ十分にある。ただ、集中力が続かない。先場所も稀勢の里に勝った翌日の玉鷲戦は浴びせ倒しであっけなく敗れている。同じ力士の相撲とは思えません [全文を読む]

語っていいとも! 第39回ゲスト・元ちとせ「島から離れて、また恩返しに帰るって当たり前に思ってきた」

週プレNEWS / 2017年04月09日12時00分

面白かったですよ、ちょっと不思議な方たちで(笑)。「永遠の2分の1」って呼んでたんです。Tさんはだいぶお会いしてないですけど。渡米してからはなかなか…。 ―僕も年に1回、帰国した時に会うくらいですが…。そういうのもあって、最初の『ワダツミの木』から注目させていただいて。一ファンとしてカラオケでも歌わせてもらってます(笑)。 元 ふふふ(笑)、ありがとうござ [全文を読む]

行司、呼び出し専門ファンも…琴奨菊夫人で気になる急増「相撲女子」熱烈がぶり寄り実態

アサ芸プラス / 2016年02月14日17時56分

例えば、ジャニーズの一員だと言っても不思議ではないほどのイケメン呼び出し、啓輔(33)=芝田山部屋=が超人気なのだとか。「呼び出しは裏方の仕事で、なり手も少なかったんですが、彼のおかげで一気に株が上がりました」(スポーツ紙記者) さらには元力士の解説者のファンもいるという。「元祖プレイボーイの元横綱・北の富士勝昭さん(73)ですよ。SNSには『今場所の勝昭 [全文を読む]

琴奨菊 遅咲き男の“がぶり寄り”秘話!(1)師匠・琴櫻と重なる大躍進

アサ芸プラス / 2016年02月01日01時56分

師匠のように突然化けても不思議ではあるまい。「私も含め、こんなに活躍するなんて、周囲はまったく予想さえしていなかった。正直、驚いています。これまで琴奨菊はいちずな相撲で大関を務めてきましたが、前半戦調子がよくても、後半戦になると白鵬に敗れ、優勝争いから脱落するのがパターンでした。それがこの初場所は‥‥」 こう語るのは、元NHKエグゼクティブアナウンサーで日 [全文を読む]

32回目の優勝を果たした「一極集中の横綱」白鵬は、あと何回優勝できるのか?

メディアゴン / 2014年11月28日02時16分

不思議と気持ちが良かった。今場所の土俵は良く滑った。あの滑りがあるから良かった」と笑わせた。滑りを話題にしながらも白鵬の話は滑っていなかった。大鵬さんの思い出を語る白鵬。 「亡くなる2日前に話をした。去年の初場所の取組が終わってから会いに行って約束をした。親方は黙って寝ていましたけど」と言って、まわりがじっと話に聞き入っていると、すかさず「まだ泣いちゃダメ [全文を読む]

稀勢の里フィーバーに結婚も気になる?…で、JDたちも考える「力士の彼女はアリ? ナシ?」

週プレNEWS / 2017年01月31日17時00分

ちゃんこ鍋とかご飯をたくさん食べて体を作っていくので、早いうちに糖尿病になるっていう勝手なイメージがありますが、引退したら実際、何を食べているんだろうっていうのが一番の関心事です(笑)」(加奈子ちゃん・明治大学1年・19歳) 「この前、TVで大相撲を観た時にお客さんが座布団を投げていて不思議でした。野球のように味方と敵で席が違うわけでもないし、誰が誰を応援 [全文を読む]

大相撲とウインブルドン現象

クオリティ埼玉 / 2015年03月24日13時43分

人口300万人足らずのモンゴルから、どうして続々と強豪力士が出てくるのか不思議なくらいだが、日本では力士予備軍ともいうべきアマチュア相撲の競技人口がもともと少ない上に、年々減る一方だという事情がある。日本に行って力士になり、大金を稼ぐという夢を持つ少年たちが増えているモンゴルに対して、体格や運動能力に優れた日本の少年には相撲以外の選択肢がいくつもあり、たと [全文を読む]

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