プロ野球 白鵬に関するニュース

原因は年収の低さ? 日本人横綱がなかなか誕生しない理由

まぐまぐニュース! / 2016年06月07日19時00分

強い横綱だと1億円を超えるというが、それでもプロ野球やプロサッカーのトップ選手に比べればはるかに低い。稼げる期間はせいぜい15年くらいだし、怪我も多く,場合によっては再起不能になる。無理に太らなくてはならないので、健康を損ねることも多く、さらには相撲という格闘技の性質上、活性酸素がたくさん排出され、組織を傷つけ易く、ために平均寿命は、一般人より、はるかに短 [全文を読む]

2013年100大予測(2)斉藤佑樹の“電撃引退”が浮上!?「スポーツ界の明暗」

アサ芸プラス / 2013年01月15日09時59分

昨シーズンのプロ野球は巨人の強さばかりが際立っていたが、はたして今年は‥‥。 「史上最速の7月8日のマジック点灯を超え、7月7日以前にマジックが出るのは確実と言われている」(巨人番記者) 逆に、一人負けするのは阪神とか。 「ベイスターズはブランコとか、補強した戦力が暴れる可能性がある。とすると、投打とも弱い阪神が今年以上にひどい成績で終わる可能性は十分にあ [全文を読む]

これぞ名勝負!智弁学園の劇的初優勝で白鵬へのバッシングが再燃

アサ芸プラス / 2016年04月01日17時58分

プロ野球開幕もあり、人気校も早々に敗退していったため、それほど注目度の高い大会ではなかった。しかし、それが悔やまれるほど名勝負の連続でした。優勝した奈良県の智弁学園は初の決勝進出、野球では常に和歌山に先を行かれていた、“じゃないほう”の智弁。高松商も55年ぶりの決勝戦ということで渋い組み合わせでしたが、どちらも投手が粘投、バックも好守の連続で本当に見応え [全文を読む]

超時空対決「10番勝負」強いのはどっちだ(1)【野球・3番勝負!】 ダルビッシュvs王貞治 イチローvs江夏豊 マー君vs長嶋茂雄

アサ芸プラス / 2012年05月15日10時54分

プロ野球のセ・パによる「交流戦」が来週から始まるが、本誌は現代のヒーローVS伝説のスターという、決して交わることのない「夢の交流戦」を実現。プロ野球や大相撲、アイドルからAVまで、各ジャンルの有識者による時空を超えた「10番勝負」をお届けする。 ヒザ元の「スライダー」が決まれば王さんでも三振 長嶋さんは外角低めのフォークをセンター前へ 今をときめく球界のエ [全文を読む]

白鵬「銀座部屋」の真意は?【二宮清純のスポーツコラム】

日刊大衆 / 2017年07月31日06時35分

「スポーツ名勝負物語」「勝者の思考法」「プロ野球“衝撃の昭和史”」「最強の広島カープ論」「広島カープ 最強のベストナイン」など著書多数。スポーツ情報サイト「SPORTS COMMUNICATIONS」:http://www.ninomiyasports.com/週刊大衆2017年08月14日号 [全文を読む]

阪神の外様監督・野村克也氏 記者がオーナーとの伝書鳩役に

NEWSポストセブン / 2015年06月14日16時00分

国技・大相撲と並ぶ国民的娯楽であるプロ野球の担当記者も同じ穴のムジナだ。球団の監督人事にまで介入することも珍しくない。 「ストーブリーグの盛り上がりで知られる阪神は、監督の解任騒動が出るたびに各社が自紙の専属評論家の売り込み記事で熱戦を繰り広げる。報知が掛布雅之氏を推す記事を書けば、GMの中村勝広氏を抱えるスポニチが実現させないために動き、デイリーは岡田 [全文を読む]

<ネットとテレビは競合しない>本質さえ忘れなければ新メディアは、旧メディアの敵ではない

メディアゴン / 2015年05月27日07時00分

プロ野球は、ジャイアンツがカネを頼んで選手を集めるようになって愛想を尽かされた。サッカーは「ガンバレ日本」でないと視聴率を取れなくなった。これは、テレビでやったから飽きられたのではない。本質を忘れているからだ。大相撲はお年寄りが多く観ているから、視聴率はよいが、白鵬ばかり勝っているのは相撲の本質ではない。白鵬には、大鵬の柏戸に当たる人がいない。とまあ、本質 [全文を読む]

逸ノ城「百年に1人の逸材」に立ちはだかる見えない壁

東京ブレイキングニュース / 2014年09月27日16時00分

逸ノ城による新入幕での快進撃は、プロ野球の北海道日本ハムファイターズ・大谷翔平(20)、Jリーグの東京FC・武藤嘉紀(22)らを凌ぐ偉業といっていいが、世間の関心がそこまで高まっているとも思えない。国籍の壁を乗り越えて日本人の関心を集めることができるのか。運命の横綱白鵬との一番から目が離せない。 Written by 内村塩次郎 Photo by wiki [全文を読む]

相撲文化を支える“三つの掟”【二宮清純のスポーツコラム】

日刊大衆 / 2017年06月05日06時35分

「スポーツ名勝負物語」「勝者の思考法」「プロ野球“衝撃の昭和史”」「最強の広島カープ論」「広島カープ 最強のベストナイン」など著書多数。スポーツ情報サイト「SPORTS COMMUNICATIONS」:http://www.ninomiyasports.com/週刊大衆2017年06月19日号 [全文を読む]

大相撲で発生する「座布団の舞」…怪我をしたら賠償請求できる?

シェアしたくなる法律相談所 / 2017年03月28日21時30分

なお、「座布団の舞」は、名物となっていることや、プロ野球の硬式ボールのように当たって失明や骨折など重大な怪我に繋がることが少なそうなこともあって、これを許容する相撲ファンの意見もあるようです。 しかし、座布団投げは、当たれば人を怪我させる危険があり、本来は禁止されている行為で、怪我をさせれば法的にも損害賠償の義務を負います。それだけは忘れないようにしてく [全文を読む]

なぜ現役プロ野球選手や力士はレコードを出していたのか?

NEWSポストセブン / 2017年02月05日07時00分

プロ野球選手にとって、レコードを出すことはステータスだった」──1970~80年代にかけて活躍した江本孟紀(南海、阪神)や松岡弘(ヤクルト)が口を揃えていうように、王貞治(巨人)や山本浩二(広島)など当時の一流選手は軒並みレコードデビューを果たしている。 レコード会社にとっても、メリットは大きかった。娯楽の王様だったプロ野球の人気選手がシングル盤を出せば [全文を読む]

<五郎丸以外にも魅力的な選手がたくさん>今、日本ラグビーには世界有数の選手が集まっている

メディアゴン / 2015年12月27日07時50分

そのうち6人が日本国籍で、残る5人は日本国籍ではありませんが、いずれも長く日本に暮らし、日本や日本ラグビーを心から愛する選手たちで、プロ野球の助っ人外国人選手たちとはかなり違います。その11人の中から、テレビをはじめマスコミがもっと取り上げたら面白いのではないかと思う選手を少し挙げてみます。まずはサントリー所属の松島幸太朗選手。彼を外国出身選手とするのは父 [全文を読む]

超時空対決「10番勝負」強いのはどっちだ(4) 【ゴルフ】石川遼vsジャンボ尾崎

アサ芸プラス / 2012年05月18日10時54分

ジャンボはご存じのようにプロ野球からゴルフに転身した。70年、デビュー戦・関東プロ選手権のドラコンでいきなり312ヤード飛ばした。当時はパーシモンヘッド(木製)の時代で、それまでの常識を覆すパワーヒッターの出現にギャラリーはドギモを抜かれました。 翌71年の日本プロ選手権で初優勝を飾るや、その年5勝をあげ、翌72年は大小合わせて9勝。相手を見下ろすようなゴ [全文を読む]

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