プロ野球 松井秀喜に関するニュース

10万部のベストセラー『なぜ日本人は落合博満が嫌いか?』から4年… 奇才 テリー伊藤の問題作『松井秀喜がダメ監督にならないための55の教え』ついに刊行!

PR TIMES / 2014年11月17日11時38分

角川書店ブランドカンパニー 「松井秀喜はプロ野球最後の救世主である」という信念のもと、テリー伊藤が破天荒な松井論を展開する新書『松井秀喜がダメ監督にならないための55の教え』が11/16発売となりました。 ジャイアンツの次期監督として巷で騒がれている松井秀喜。巨⼈ファンのみならず、⽇本中の野球ファンが「松井監督」就任の日を待ちわびている。そうだ、松井こそが [全文を読む]

朝日新聞がスポンサーの「甲子園」をテーマにしたテレ朝「アメトーーク」の眉唾感

メディアゴン / 2015年07月20日07時10分

まず、素人考えだと、甲子園は高校球児の大会に過ぎないので、プロ野球や社会人野球や大学野球よりはレベルが低い(=すなわち、試合やスポーツとしての魅力にも劣る)ような気がする。これが間違いだというのなら、今回の放送でそれを否定してくれれば良かったのだが、そこまでには至らなかった。甲子園の魅力として番組で主に紹介されたのは、後にプロの世界で有名になった選手が甲子 [全文を読む]

松井秀喜 「逆襲のフルスイング」(5)

アサ芸プラス / 2012年06月12日10時59分

巨人時代の両者の関係をよく知るプロ野球解説者の橋本清氏が、松井の心境をこう評する。 「55番にこだわっているのは日本のファンだけで、とにかく、メジャーでもう一回プレーしたい・・・。その気持ちが松井本人にとっての最優先だったと思います。左膝の故障のことが長く懸念されていたが、松井は昨季、何試合か(課題の)守備にも就いているし、レイズがいくら故障者続出でも、D [全文を読む]

松井秀喜、ノムさんがバラした「日本球界復帰なら巨人」

アサ芸プラス / 2012年11月22日09時59分

日本シリーズ優勝決定の翌日、一部スポーツ紙の1面を『巨人大物獲りは松井一本!』の見出しが躍ったやさきだっただけに、野球ファンも驚いたでしょうね」 これまでにも、数々の“密約”が発覚してきたプロ野球界。巨人も、昨年の清武GM騒動は記憶に新しい。ただ、ゴジラ松井と渡邉恒雄巨人軍会長との不仲説は、球界の定説だったはずだが‥‥。前出のデスクが続ける。 「ドーム球場 [全文を読む]

元巨人・野村貴仁氏が暴露本を出版!野球ファンからは怒りの声が

しらべぇ / 2016年09月14日21時00分

画像はyoutubeのスクリーンショット元プロ野球選手で清原和博に「薬物を渡した」と発言し、物議をかもした野村貴仁が自伝を出版することが判明。一部報道によるとその内容はかなり赤裸々なもので、清原がクスリに溺れていく姿が刻々と綴られている、いわゆる「暴露本」だという。プロ野球界はこれからクライマックスシリーズが開催され、盛りあがりをみせるだけに「水を差された [全文を読む]

行き先はNY?在米邦人が語る、大谷翔平がMLBのマウンドに立つ日

まぐまぐニュース! / 2016年02月20日00時00分

2月10日、米アリゾナ州ピオリアでキャンプ中の日本のプロ野球チーム、日本ハムの大谷翔平選手が、実戦で初登板し、アメリカのメジャー関係者(GMやスカウトなど)が、50人以上もどっと押し寄せた。 とのこと。 先発した大谷選手は、2回を1安打無失点、4奪三振。 初登板なのにストレートは最速157キロ。 集まったメジャー関係者は、口々に大谷選手のの投球を絶賛し、 [全文を読む]

プロ野球16球団拡大プラン 集客考慮した「4地区制」の提案

NEWSポストセブン / 2014年06月03日11時00分

自民党の日本経済再生本部が安倍首相に提出した「日本再生ビジョン」の地域活性策のひとつ「プロ野球16球団への拡大プラン」が話題だ。そのなかでプロ野球の空白域としてあげられている静岡県、北信越、四国、沖縄県にもし、球団オーナーに名乗りを上げる企業があらわれ、本拠地球場が決まったとしても課題は集客だ。プロ野球はファンが払ってくれるチケット代も大きな収入源である。 [全文を読む]

プロ野球選手「戦力外通告」後に初めて密着取材される不思議

NEWSポストセブン / 2012年12月30日16時00分

近年、TBSの年末特番として注目を集めているのが『プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男達』。所属チームから戦力外通告を言い渡されたプロ野球選手に密着し、トライアウトに挑戦する姿を追いかけ、最終的には再び契約する球団が出てくるのか、それとも引退を決意するのかを追い続ける番組だ。 2004年のシリーズ放送開始以来、深夜帯での放送が続いていたが、2012年は放 [全文を読む]

【巨人】矢野謙次と大田泰示、札幌で再会する「元・巨人」の男たち

文春オンライン / 2017年06月09日11時00分

人生もプロ野球も…。ついに巨人が75年の長嶋監督時代の11連敗を更新する球団ワーストの13連敗。「負けたことがあるというのがいつか大きな財産になる」と『スラムダンク』の山王工業・堂本監督の台詞が身に沁みるチーム状況。で、しばしの現実逃避で思うわけだ。あの頃は強かったなと。栄光の原巨人時代、今は日本ハムで活躍する代打の切り札・矢野謙次と未来のスラッガー大田泰 [全文を読む]

【プロ野球】日米通算二千本安打!福留孝介”思い出の名場面”

デイリーニュースオンライン / 2016年07月01日17時05分

文=武山智史(たけやま・さとし) 【関連記事】 [全文を読む]

【無料セミナー】スポーツ選手の指導者必見!プロ野球球団も導入した「考えるチカラ向上トレーニング」の体験セミナー。4月25日(月)東京・恵比寿にて開催(無料/定員制)

PR TIMES / 2016年03月17日17時07分

ホープスは、複数のプロ野球球団やその他スポーツチームやスポーツ選手をクライアントに持ち、その選手や指導者が成長・ステップアップしていくために不可欠な、知力を身につけ、武器にする支援を行っています。スポーツ選手・タレントの“知性のレベルアップ支援”を事業とする株式会社ホープスは、4月25日(月)『スポーツ選手の指導者必見!プロ野球球団も導入した「考えるチカラ [全文を読む]

【プロ野球】王貞治の本塁打や金田正一の400勝を凌駕する”偉大な記録”とは

デイリーニュースオンライン / 2016年03月10日12時00分

王貞治の868本塁打、金田正一の400勝など、プロ野球には「抜くのは不可能」とされる記録がいくつかある。登板数が減った昨今、先発投手の記録は未来永劫抜かれない、と言っても過言ではないだろう。 そんなことを考えていると、「抜かれない」とされる各記録の「突出度」はどれぐらいかが気になった。そこで、各記録を「ベスト5までの合計数のうち、何%を占めているか」で算出 [全文を読む]

【覚醒剤】野村貴仁の姿に衝撃!プロ野球選手の引退後って?

しらべぇ / 2016年02月17日16時00分

プロ野球選手の引退後に失望したことがある人はじつは多いのかもしれない。■引退後のプロ野球選手に失望したことがある?そこでしらべぇ編集部がアンケートサイト「マインドソナー」で「引退後のプロ野球選手に失望したことがあるか」聞いてみた。結果、全体の39%が「失望したことがある」と回答。プロ野球の打者は3割を超えると一流なるだけに、高い数字と言えるのでは。■引退後 [全文を読む]

ノムさんがひょう変! あの大谷翔平を絶賛「老い先短い人生の、新たな楽しみ」

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月29日11時30分

同書は「プロ野球史上最強の打者は誰か?」をテーマに、あらゆる時代、あらゆるタイプの強打者を技術や人物など様々な面から、ノムさんが評していく一冊だ。 本書で「強打者」とするのは「タイトルを獲得している」「クリーンナップの一角を10年以上務めた」「チームの中心選手として他の選手の手本となる」といった条件を満たしている打者のこと。 そういう意味で、強打者と評する [全文を読む]

もし松井秀喜が日本に残ったら通算本塁打数歴代3位650本予測

NEWSポストセブン / 2014年01月22日07時00分

プロ野球なんでもランキング』(イースト・プレス刊)著者の広尾晃氏の協力のもと、できるだけリアルにシミュレーションしてみた。 実際は、日本で10年、メジャーで10年の計20年間で、通算2643安打、507本塁打、通算打率.293をマークしている。 日本に残っていたらどうなったか、データとエピソードから算出してみた。2003年以降はメジャーの記録をベースとす [全文を読む]

「いいね!」信者のネット民は長嶋茂雄と松井秀喜を見習え!「頑張る私」は見せなくていい

AOLニュース / 2013年05月07日20時15分

プロ野球を国民的人気のあるスポーツに成長させ、「ミスタープロ野球」と呼ばれた長嶋茂雄氏。そして、その長嶋氏に育てられ、巨人の4番として活躍した松井秀喜氏の久々の揃い踏みに、ファンは酔いしれた。 92年秋のドラフトで、長嶋監督が松井を引き当てると、「4番・1000日構想」をブチ上げた。松井が一軍に定着した2年目以降、長嶋監督は試合前になると必ず松井を呼び、素 [全文を読む]

プロ野球史上最高のスターは長嶋茂雄!現役で2位に輝いたのは…

しらべぇ / 2017年02月22日21時00分

あまり無理はしてほしくないが、体調に気をつけながらレジェンドとして、日本プロ野球を見守ってほしいものである。■プロ野球史上最高のスターは?長嶋氏といえば、プロ野球人気の礎を築いたスーパースターのひとりで「ミスタープロ野球」といわれ、その人気は現在でも高い。彼が現役を引退して約40年、様々な選手が登場してきたが、オールドファンからは「最高の選手はやはり長嶋」 [全文を読む]

投手か、打者か――プロ野球シーズンオフをにぎわせた、現役&レジェントたちの「日ハム・大谷翔平評」

日刊サイゾー / 2017年01月31日15時00分

プロ野球はキャンプイン間近。WBCに挑む侍ジャパンのメンバーもほぼ出そろい、いよいよ「球春到来」といった感じだ。プロ野球の季節が始まる、ということは、オフシーズンのお楽しみ、選手たちのメディア出演も一気に減っていくことを意味する。 振り返ればこのオフ、メディアで引っ張りダコだった選手といえば、大みそかには紅白審査員を務め、元日には嵐と共演した日本ハムの“二 [全文を読む]

【プロ野球】上原浩治が初失点を喫したのはあの打者!? 日本人メジャーリーガーの米デビュー戦を振り返る!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月07日16時05分

文=勝田 聡(かつた・さとし) 【関連記事】 [全文を読む]

名将対決に舌禍事件。プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編1」

週プレNEWS / 2016年10月27日06時00分

プロ野球・日本シリーズでこの50年に起きた伝説の瞬間をふり返るシリーズ。 時代は昭和から平成へと移り、世の中の価値観も多様化する。球界でも巨人中心から12球団すべてが主役となり熱狂は全国各地へと広がっていった。 * * * 【1993 ヤクルトvs西武】 ID野球で前年のリベンジ、ついに西武王国の牙城が陥落 野村vs森、2年続けて名将が激突 最後の打者、鈴 [全文を読む]

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