松井秀喜 レッドソックスに関するニュース

【プロ野球】上原浩治が初失点を喫したのはあの打者!? 日本人メジャーリーガーの米デビュー戦を振り返る!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月07日16時05分

なかでも野茂、イチロー(マーリンズ)、松井秀喜(元ヤンキースほか)、ダルビッシュ有(レンジャーズ)らのデビュー戦は注目度が高かったため語られる機会が多く、映像を目にしたことが多いファンも多いだろう。 しかし、現在の活躍の割にデビュー戦があまり語られない選手もいる。そこで今回は、そういった選手のメジャーリーグデビュー戦を振り返ってみたい。 ※野球の見方が変 [全文を読む]

左の強打者が必要なエンゼルス 松井秀喜を獲得する説が浮上

NEWSポストセブン / 2012年06月05日07時00分

メジャー昇格後の最初の試合で本塁打を放ったタンパベイ・レイズの松井秀喜(37)だが、松井が置かれた立場は決して安定したものではないという。米誌コラムニストは、 「マツイはあくまでもジェニングスのスペア。彼が戻ってきたら、DHを務めるスコットの控えという扱いになる」 と冷めた目で語り、驚きの“起用法”を予測する。 「レイズが所属するア・リーグ東地区は、戦力的 [全文を読む]

イチロー・松井・新庄・井口・田口 MLBが震撼の興奮シーン

NEWSポストセブン / 2015年05月24日16時00分

松井秀喜「ワールドシリーズMVP」 (2009年11月4日・ヤンキース在籍のフィリーズ戦=ヤンキースタジアムでのワールドシリーズ第6戦) 第2打席でペドロ・マルティネスからシリーズ3本目となる先制2ラン、その後も2本のタイムリーで1試合6打点のシリーズタイ記録をマーク。前日に取材した際は「目の前の試合に集中するだけ」と話していた。不動心が支えた快挙だっ [全文を読む]

イチロー・松井・新庄・井口・田口 MLBが震撼の興奮シーン

NEWSポストセブン / 2015年05月24日16時00分

松井秀喜「ワールドシリーズMVP」 (2009年11月4日・ヤンキース在籍のフィリーズ戦=ヤンキースタジアムでのワールドシリーズ第6戦) 第2打席でペドロ・マルティネスからシリーズ3本目となる先制2ラン、その後も2本のタイムリーで1試合6打点のシリーズタイ記録をマーク。前日に取材した際は「目の前の試合に集中するだけ」と話していた。不動心が支えた快挙だっ [全文を読む]

古内義明氏監修!夏休みアメリカ野球3試合観戦ツアー in ニューヨーク&ボストン5日間「メジャーリーグアナリスト 古内義明氏による現地特別講演あり」

PR TIMES / 2014年04月21日14時15分

『ダルビッシュの背負う十字架』(扶桑社)、「イチローVS松井秀喜~相容れぬ2人の生き様」(小学館新書)など著書多数。日本テレビ、TBS、テレビ朝日、フジテレビ、東京FMなどのメディアでメジャーの空気を日々伝えている。企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

意外とイケる? WBC“選手会抜きジャパン”の可能性

週プレNEWS / 2012年08月06日19時00分

今期は不調でトレードされていますが……」(野球ライターS) ●野手(スタメン) 1.【ライト】イチロー(ヤンキース) 2.【レフト】青木宣親(ブリュワーズ) 3.【センター】シェーン・ビクトリーノ(ドジャース) 4.【指名打者】松井秀喜(フリー) 5.【キャッチャー】カート・スズキ(アスレチックス) 6.【ファースト】G.G.佐藤(イタリア・ボローニャ) [全文を読む]

松井秀喜「逆襲のフルスイング」(1)

アサ芸プラス / 2012年06月05日10時59分

今シーズン、マイナースタートという屈辱を味わったレイズの松井秀喜。チーム合流後もバットから快音はほとんど聞かれず、打率も低迷。しかしここにきて、にわかに“光明”も見えてきた。チーム事情の悪化に、首脳陣がゴジラの咆哮に期待を寄せ始めたのだ。 「ケミストリーを起こせる選手」 タンパベイ・レイズ傘下3A「ダーラム・ブルズ」でメジャー昇格を目指す松井秀喜外野手(3 [全文を読む]

なぜそこにいる!? 気になるメジャーの守備シフト

ベースボールキング / 2017年05月29日21時15分

かつて、巨人の王貞治や松井秀喜にメジャー並みの変則シフトが採用されたことはある。最近では早実の怪物君・清宮幸太郎に対して外野手が全員センターから右翼方向に守ったチームもあるがこれも特例の部類。なぜ、日本球界に米国流が導入されないのだろう?◆ 歴史を紐解くと… この変則守備シフトの変遷をたどっていくと歴史は1870年代まで遡る。昨年出版された『ビッグデータ・ [全文を読む]

“DeNA・筒香を育てたのは誰だ”論争が勃発していた?

週プレNEWS / 2017年04月03日06時00分

記者A ただ、筒香本人は「2015年の春季キャンプで松井秀喜さん(元巨人、ヤンキースなど)のアドバイスを受け、ポイントをつかんだ」と明言しているし、むしろ監督時代の中畑さんの口出しにはうんざりしていたんですが(苦笑)。 ◆本日発売の『週刊プレイボーイ』16号「プロ野球開幕!! 侍たちのWBC後遺症」では、このほかの注目選手たちの情報も掲載。ぜひお読みくだ [全文を読む]

【プロ野球】あふれる他球団愛! まさかの裏切りFA宣言!? 熱狂的他球団ファンのプロ野球選手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年09月10日17時04分

そして、掛布雅之に魅せられたのは松井秀喜(元巨人ほか)。また、阿部慎之助(巨人)も父親が高校時代、掛布のチームメートだった縁もあり、掛布に憧れていたという。 平成に入ってから阪神には「ミスター・タイガース」たる4番打者は現れていないが、次は松井や阿部に魅せられた選手がその座につくかもしれない!? 文=落合初春(おちあい・もとはる) 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】日米戦績「メジャーでの成績が上」の稀有な日本人投手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年01月20日08時00分

野茂のほか、イチローや松井秀喜など、日本時代の実績同様、期待に違わない大成功を収めた選手もいるが、多くは案外な結果に終わり、「やっぱり」と感じさせてくれた。 日本より野球のレベルが高いメジャーである以上、日本での成績よりメジャーのそれが上回ることは考えにくい。井川慶(阪神・ヤンキースなど)や中村紀洋(近鉄・ドジャースなど)のように、メジャーではサッパリだっ [全文を読む]

ケガでオールスター出場叶わずも青木は復帰後も期待できる

週プレNEWS / 2015年07月16日06時00分

イチローや松井秀喜のように最初からドーンといくのではなく、経験を積んでブレイクした初めての日本人野手ではないかと思いますね」(生島氏) 青木はロイヤルズに所属していた昨年も肉離れで一度戦列を離れている。ケガから復帰した後の調整も経験済みというのは、ことのほか心強い。 もうひとつの心配は、復帰後に再び外野のポジションを確保し、毎試合出場できるかどうか。メジャ [全文を読む]

日本人選手がMLBで気をつけること 痔と水虫予防の万全対策

NEWSポストセブン / 2014年04月19日16時00分

これまでメジャーを2000試合以上取材した、スポーツジャーナリストの古内義明氏によれば、ヤンキースの先輩、松井秀喜氏も様々な習慣の違いに面喰らいながら、認められていったという。 水回りも勝手が違うため、痔に注意しないとならない。松井も遠征先で、ホースのない欧米式の固定式のシャワーに、「お尻が洗いづらい」と苦労していた。 お尻といえば、もっと問題なのはトイ [全文を読む]

メジャー挑戦の渡辺俊介“世界一低いアンダースロー”が、動画サイトで注目度急上昇中!

日刊サイゾー / 2013年11月19日11時00分

昨年、松井秀喜や松坂大輔の獲得を検討したほど日本人選手の登用に積極的なアストロズだけに、獲得の可能性はある。交渉は代理人の団野村が一切を請け負っており、37歳のチャレンジャーは吉報を待つ身だ。 (文=ハイセーヤスダ) [全文を読む]

日本ハムに入団する大谷翔平が挑む「二刀流」のホントの可能性

週プレNEWS / 2012年12月23日12時00分

実際、当の日本ハムも野手・大谷を高く評価しているらしく、前出の番記者によると、山田正雄GM(ゼネラルマネジャー)は「松井秀喜に匹敵する逸材」とまで言っているとか。つまり、大谷という選手は“160キロを投げるゴジラ”なのだ! 二刀流が厳しいのはわかるが、やっぱり夢は膨らむ。こうなったら史上初の日本人二刀流メジャーリーガーを目指すべし? 「絶対にあり得ない! [全文を読む]

藤川球児の米評価「WBCでAロッドのバットへし折った奴」

NEWSポストセブン / 2012年11月21日07時00分

国内組中心の布陣で日本が勝てるかどうか、不安は大きい」(スポーツジャーナリスト) ※週刊ポスト2012年11月30日号 【関連ニュース】米記者「ヒデキ・マツイにはすでに引退しか選択の余地はない」チーム最年長・松井秀喜「球団のお荷物にはなりたくない」ダルのワンシームは150kmで落ちる “信じがたい球”との評中島裕之、川崎宗則、青木宣親ら今年の海外挑戦野手に [全文を読む]

WBCは夢の「メジャー戦士総結集」で3連覇だ(2)

アサ芸プラス / 2012年08月08日10時57分

内野は川崎宗則(31)=マリナーズ=と西岡剛(28)=ツインズ=で二遊間を組み、外野はイチロー(38)=ヤンキース=、青木宣親(30)=ブルワーズ=、松井秀喜(38)という布陣なら悪くない。 「懸案は捕手だと思われがちですが、WBCは日系人であれば日本代表の資格がある。アスレチックスのカート・スズキ(28)を入れればその心配が解消される。センターラインが [全文を読む]

ヤンキースタジアム関係者 イチローに夏場の格好の客寄せ期待

NEWSポストセブン / 2012年08月01日16時00分

『イチローvs松井秀喜』(小学館101新書)を著わしたMLBアナリストの古内義明氏はこう語る。 「ヤ軍時代の松井がファンから愛され、地元メディアから『グッドガイ賞』を与えられたのは、彼が真摯にファンサービスや取材に臨んだから。 一方のイチローは、松井の受賞について『僕にはサイ・ヤング賞より難しい』と形容した。これをイチローらしいジョーク(サイ・ヤング賞は [全文を読む]

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