伝説 糸井嘉男に関するニュース

伝説の男・糸井嘉男、大谷の球は「ドカーン」、マー君は「ズドーン」、ダルビッシュは「ヒュイーン」

messy / 2016年12月12日14時00分

糸井には表に出ているだけでこんな伝説がある。「大学時代、チームの成績が悪く監督が糸井を殴るようなポーズをして手を振りあげると、糸井はその手に向かって何を勘違いしたのかハイタッチ」 「1.5あった視力をレーシック手術で2.0に上げる」 「ソフトバンクとの試合後に『ソフトバンクの結果はどうなった?』と尋ねる」 「投球練習中、先輩から『ノーコンだな』と言われる [全文を読む]

妄想チーム「落ち武者ジャパン」外野に糸井嘉男、T.ローズら

NEWSポストセブン / 2017年03月14日07時00分

視力が1.5にもかかわらずレーシック手術を受けて2.0まで上がった──など数々の“伝説”を持つ。野球通で知られる漫画家のやくみつる氏が言う。 「彼はもはや“地球外生命体”です。彼にとって国同士の戦いとか国籍がどうこうとかは些末なこと。緊張せず、普段通りのプレーをしてくれるでしょう」 さらに外野にはタフィ・ローズ(元・近鉄ほか)を入れてはどうか。日本国籍はな [全文を読む]

【プロ野球】平成の怪物・松坂大輔復活祈願! タイトルを獲得した歴代のベテランたちを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月15日16時05分

■新・怪物伝説の幕を開けろ 最近は選手寿命が伸びたとはいえ、若手・中堅と伍してタイトル争いができるベテランは多くはない。しかし、タイトルを獲っているベテラン選手をあらためて見ていくと、やはり「レジェンド」が顔を揃えていると感じる。 松坂もデビューの頃の圧倒的な成績やWBCでMVP選出など、輝かしい記録を残しているが、このまま尻すぼみで終わっては「平成の怪 [全文を読む]

【プロ野球】長いこと頑張ったねぇ…オールスター戦の最長期間記録

デイリーニュースオンライン / 2016年07月12日17時05分

さらに、伝説のバック転ホームインも忘れるわけにはいかない。 オールスターに選ばれるためには、レギュラーシーズンのプレーはもちろん、それ以外の部分でのアピールも重要、ということだろう。 ■【17年】古田敦也と木田優夫を結ぶ奇妙な縁 続いてのキーワードは【17年】。これは、古田敦也(元ヤクルト)が記録した、入団からの連続出場回数だ。1990年、ルーキーイヤーに [全文を読む]

【プロ野球】球界の七不思議?西武・栗山巧はなぜオールスターに出場できないのか

デイリーニュースオンライン / 2016年06月10日17時05分

もちろんファンとしては出場してほしいが、しない方が、後々伝説化するかもしれないし、ファンの記憶に残る覚えていてもらえ……というのも、後ろ向きな理由なのだが。 最近では、昨年のオールスターゲームに中日の平田良介が10年目で初出場を決めた。栗山が今年出場できれば、それを上回る15年目での初出場ということになる。 ちなみに今年のファン投票は、中間発表で約4万50 [全文を読む]

プロ野球・オリックス糸井「宇宙人語録」連発も、ささやかれる“異変”

日刊サイゾー / 2013年06月06日09時00分

「日本ハム時代にも、野手転向初日にヒットを打って三塁に走った話から、『“右中間”と言われて、どこのことか分からなかった』という半ば都市伝説的なエピソードの宝庫です」(スポーツ紙パ・リーグ担当デスク) 元祖・宇宙人語録といえば、日ハム時代の先輩である新庄剛志氏が有名だったが、あるチーム関係者は「完全にそれを超えている。本当に異次元の話が多い」と苦笑する。 [全文を読む]

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