金子千尋 糸井嘉男に関するニュース

【プロ野球】糸井嘉男、陽岱鋼、中田翔……。気がつけばプロ野球界の「金髪戦士」が絶滅寸前!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月12日17時05分

金子千尋(オリックス) 大人しいのに金髪党の金子千尋だが、年々トーンダウン。落ち着いた色になってきており、いつの間にか茶髪に近い色になった。 ■中田翔(日本ハム) 今日のプロ野球でどんなに叩かれようと金髪にする稀有な存在の中田翔。近年はダークブラウンと金髪を行き来しているが、モヒカンなどのド派手さは控えるようになってきた。そろそろおでこも心配で、どこま [全文を読む]

【プロ野球】海外自主トレラッシュ! 各チームの主力が続々海外へと。海外自主トレ事情とそのメリットとは?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月09日16時05分

オリックスの金子千尋、比嘉幹貴らがロサンゼルスで自主トレを行う。 いかに中身の濃いオフを過ごせるかで、シーズンのパフォーマンスは大きく変わってくる。海外組も国内組も、充実した自主トレをこなして、キャンプ、オープン戦へと進むことを願いたい。 文=藤山剣(ふじやま・けん) 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメン再確認でみるパ・リーグ6球団のチーム事情

デイリーニュースオンライン / 2016年06月30日17時05分

オリックス・バファローズ 1 指 吉田正尚 2 一 小谷野栄一 3 右 糸井嘉男 4 三 モレル 5 中 ボグセビック 6 遊 中島宏之 7 左 T-岡田 8 捕 伊藤光 9 二 西野真弘 先発 金子千尋 ベテラン、主力、助っ人が誤算続き。そんなチーム事情を象徴するように、現在も主力なのは、糸井、T-岡田、西野のわずか3人。エース・金子の調子も上がらず、 [全文を読む]

岡田圭右が番組MC就任でオリックスも好調な滑り出し?

Smartザテレビジョン / 2016年03月25日17時30分

さらに、「岡田流 俺のオリックス」のコーナーでは、金子千尋、糸井嘉男、中島宏之に岡田が突撃取材。お笑い番組そのままのボケで選手の笑いを誘い、ファン目線でチームを盛り上げる。 [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(パ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年08月06日14時00分

金子千尋 昨オフはメジャー挑戦か国内移籍かでストーブリーグを盛り上げ、結局“元サヤ”に収まった金子。ここ数年は日本球界を代表する「陰のエース」との呼び声も高かったが、昨年11月の右ヒジ手術のリハビリが長引き出遅れると、いまだに登板10試合。5勝4敗、防御率4.13と波に乗り切れていない。 昨年までのピッチングと大きな変化はないとの声もあるが、エースとし [全文を読む]

プロ野球各球団の開幕ダッシュを阻んだ「大誤算戦犯」は誰?(3)大補強で優勝候補だったオリックスが…

アサ芸プラス / 2015年04月22日05時56分

にもかかわらず昨年、メジャー挑戦をちらつかせた手術明けのエース・金子千尋(31)は、オープン戦で投げもせず開幕投手にしようとしたりして特別扱い。糸井のモチベーションを下げていますね」(スポーツライター) 森脇浩司監督(54)も頭が痛いだろう。 戦前はオリックスとともに「2強」との声が高かったソフトバンクも、圧倒的な戦力で突っ走るかと思いきや、貯金を作るのに [全文を読む]

プロ野球ストーブ“2大”ストーブ特報!(3)最大の目玉「オリックス・金子」はどこに行く?

アサ芸プラス / 2014年12月04日09時57分

16勝5敗、防御率1.98という成績で「沢村賞」も受賞した絶対的エース・金子千尋(31)がFA権を行使したのである。 メジャー移籍を画策する金子が、来季の海外FA権取得を前にポスティングでの渡米を球団に認めさせるための駆け引きと見られている。オリックスとしても来季にタダで放出するなら、入札金20億円を得て今季に送り出すほうが得策なのでは、という展開になっ [全文を読む]

プロ野球“ストーブリーグ”突入で「お荷物&嫌われ者」は一挙大粛清か?(3)秋山VS松中の確執が表面化

アサ芸プラス / 2014年10月16日09時57分

FA権を取得したエース・金子千尋(31)と守護神・平野佳寿(30)のW流出が噂されるが、 「2人分の年俸3億9000万円と、FA移籍に伴う補償金を資金源に、メジャーからイチロー(40)と川崎宗則(33)の獲得を狙っているようです」(球団関係者) 糸井嘉男(33)の電撃トレードなど、例年ストーブリーグをにぎわしているのが日本ハム。選手を多角的に数値化する「ベ [全文を読む]

オリックス、異例の優勝争いでもまったく話題にならず スポーツ紙も無視

Business Journal / 2014年09月19日14時00分

厳しい話ですが、優勝しないと1面には載せられないかもしれません」(在阪スポーツ紙野球デスク) 金子千尋、平野佳寿、糸井嘉男…オリックスには、スターになれる可能性のある選手もいるのだ。久しぶりに巡ってきた「1面の壁」をぶち壊すチャンスを、なんとかモノにしてほしい。 (文=編集部) [全文を読む]

早くも次回WBC優勝はムリ? 小久保ジャパンに立ちはだかる“反サムライ球団”との反目!

週プレNEWS / 2014年08月13日06時00分

11月の日米野球出場を前提にしたもので、前田健太(広島)、坂本勇人(はやと・巨人)、糸井嘉男、金子千尋(ともにオリックス)、中田翔(日本ハム)、嶋基宏(楽天)と、実力十分の顔ぶれ(のちに巨人・菅野智之、日本ハム・大谷翔平も追加で内定)。 ただ、わずか6名での会見には大きな違和感が残った。 「代表関係者は表向きには『今の時期に発表することに意義がある』と言う [全文を読む]

「盛り上がりナシ……」V狙うオリックス森脇監督が“マスコミ介入”のむなしさ

日刊サイゾー / 2014年08月03日16時00分

金子千尋、西勇輝、糸井嘉男、ペーニャなど、そろいもそろった好調な投手&野手陣で、歓喜の瞬間に向けて戦いを続けるオリックス。だが、その善戦も空しい状況は続いている。 「いまだに、本拠地・京セラドームの平日の試合には1万人台後半しか客入りがない。一方、試合数は少ないが、神戸での試合には2万人を超えるファンが押しかけており、それなりに盛況。ただ、今年久々に首位 [全文を読む]

好調オリックス 金子・西をカード初戦にぶつける作戦が奏功

NEWSポストセブン / 2014年06月01日07時00分

打線は移籍2年目の糸井嘉男が引っ張り、投手陣は金子千尋と西勇輝の二枚看板が安定した投球を見せている。とはいえ、昨年までBクラスに低迷していたチームが、なぜ急に躍進したのか。交流戦前までの戦いについて、スポーツライターはこう分析する。 「森脇(浩司)監督は、カード初戦を重要視しており、金子と西の両エースを先発させる機会が多い。3連戦の頭を取れば、負け越す可 [全文を読む]

広島・オリ・巨人…他 高年俸選手の活躍とチーム成績の相関

NEWSポストセブン / 2014年05月25日16時00分

2位の金子千尋(2億円)も防御率1.60と抜群の安定感を誇っている。3位の平野佳寿(1億9000万円)も、開幕戦で一度リリーフに失敗しただけで、1勝14セーブです」(スポーツライター。以下「」内同) 首位・広島に4.5ゲーム差をつけられ3位で交流戦を迎えた、昨年のセ・リーグ覇者である巨人は、対照的に高年俸選手が不振だった。「球界最高年俸6億円を稼ぐ阿部慎之 [全文を読む]

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