西島秀俊 唐沢寿明に関するニュース

唐沢寿明は「麻薬パーティーに参加するゲイ」、西島秀俊は「巡査」、名優の意外な脇役列伝

AOLニュース / 2014年07月01日22時00分

同じく春ドラマで高視聴率をキープした『MOZU』で主演した西島秀俊(43)も、記録に残っているドラマデビューは1992年の『はぐれ刑事純情派』 での巡査役。ドラマということで言えば、『あすなろ白書』(1993年)での活躍が印象的であるため、彼のドラマデビューはそちらだと思いがちだが、そのキャリアのスタートは意外にも刑事ドラマの脇役だったのだ。こうしてキャ [全文を読む]

表紙は西島秀俊! 新雑誌『TV LIFE g{ジー}』が4月24日(木)発売!

PR TIMES / 2014年04月23日16時18分

表紙&巻頭には、TBSドラマ「MOZU」に主演する西島秀俊が登場。グラビアでは西島秀俊の大人の魅力をたっぷりに、そして、この春、最注目のドラマ「MOZU」の魅力を20ページ超の総力特集で徹底紹介します。 巻末特集には今夏公開の映画「幕末高校生」に主演する玉木宏にクローズアップ。ほかにも唐沢寿明、小栗旬、向井理、大泉洋、北村一輝、小澤征悦、ムロツヨシから、 [全文を読む]

母が遺した言葉…3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第25週】

WEB女性自身 / 2016年09月25日06時00分

そして、孫の髪をとかしたり、料理をしたり、皆で賑やかに笑い合えるのが嬉しいと語るのだが、竹蔵(西島秀俊)の遺影を前に「あと何回、みんなでご飯が食べられるのかしら」とつぶやくのだった。自宅療養を始めて半年、君子は床に伏せることが多くなっていた。君子を見舞うため、小橋家を訪れる花山。君子は常子に花山と2人して欲しいと頼む。ずっと花山にお礼を言いたかったという君 [全文を読む]

主婦に聞いた「スタッフとして働いていてほしい有名人」 スーパーマーケット部門第一位は“献立の相談にのってお買い得商品を教えてくれそうな”北斗晶さん!

PR TIMES / 2014年10月03日18時02分

2014年9月現在)主婦に聞いた、「スタッフとして働いていてほしい有名人」スーパーマーケット部門第一位は、“献立の相談にのってお買い得商品を教えてくれそうな”北斗晶さん!喫茶店・Cafe部門には“ずっと見ていたい”人気イケメン俳優がずらり!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー調査対象:東京・神奈川・埼玉・千葉在住の20~50代 [全文を読む]

『とと姉ちゃん』最終回に寄せてーーテーマ・キャストの魅力と、脚本・演出への不満点

リアルサウンド / 2016年10月03日07時16分

だから、最初に死別した父親の竹蔵(西島秀俊)と大人になった常子が夢の中で再会する場面を最終話に持ってきたことも納得できる。ただ、とと(父)として生きてきた常子を竹蔵が肯定してあげるという場面は、意図はわかるのだが、竹蔵は喋らずに微笑んでいるだけでよかったのではないかと思う。 あの場面は常子の願望であって、その裏側には「私の人生は、これでよかったのだろうか [全文を読む]

とと・西島秀俊「当たり前にある毎日でも…」は脚本家の心情

NEWSポストセブン / 2016年09月30日07時00分

名シーンのひとつが物語の序盤、西島秀俊演じる “とと”竹蔵が生きている頃、「当たり前にある毎日でも、それはとっても大切な一瞬の積み重ねだと思っています。そしてそれは、いつ失うことになるかわからない」と家族との時間を大切にしたいという思いを語った場面だ。実はこのシーン、西田さんが8才の頃、2才上の兄を亡くしている経験が影響している。 「兄は交通事故で亡くなり [全文を読む]

唐沢寿明と窪田正孝が10月ドラマ「ラストコップ」で共演も演技力が台無しに?

アサジョ / 2016年09月11日09時59分

TBSが西島秀俊と香川照之を組ませたように、日テレも演技上手の唐沢寿明と窪田正孝を組ませた刑事ドラマにしていますが、残念ながら2人のよさが台無しになっています。原作が海外ドラマだけあって、独特のコメディ性がドラマの根底に流れているのですが、これが2人の演技力を邪魔している。感情の機微を演じることが巧みな2人が大味でステレオタイプの元気キャラを演じている姿は [全文を読む]

高畑充希を涙させた打ち上げ姉妹バンドと「とと姉」卒業旅行

WEB女性自身 / 2016年09月09日06時00分

会場には唐沢寿明(53)、西島秀俊(45)向井理(34)ら超豪華な出演者たちが次々現れた。 「会は高畑さんと唐沢さんの乾杯の音頭で始まりました。『おいしいお酒を飲みましょう!』と言った高畑さんでしたが、最後まで自分はほとんどお酒を飲まずに、会場中を歩き回ってひとりひとりに頭を下げていましたよ」(スタッフ) また先に撮影を終えた俳優陣が高畑に挨拶に来ると、高 [全文を読む]

これでもうコケられない! NHK次期朝ドラ『とと姉ちゃん』、さらに豪華キャスト投入で……

日刊サイゾー / 2016年02月19日11時00分

朝ドラでは異例ともいえる豪華キャストで、常子の父役に西島秀俊、母役に木村多江、叔父役に向井理、祖母役に大地真央が起用されており、若い視聴者層を取り込むべく、杉咲花、川栄李奈、坂口健太郎、阿部純子らが配されている。 さらに、追加キャストとして、唐沢寿明、及川光博、山口智充、伊藤淳史の出演が決まった。もはや大河ドラマ並みの豪華メンバーで、「『あさが来た』のい [全文を読む]

“最後の砦”佐藤健ドラマ『天皇の料理番』が、まさかの急落……TBSはドラマ枠をさらに削減へ!?

日刊サイゾー / 2015年05月08日20時30分

』、西島秀俊主演『流星ワゴン』が10%台と若干の回復を見せたが、同局についた「連ドラ不調」のイメージは拭えないままだ。 「TBSにとって、『天皇の料理番』が今期の“最後の砦”だった。昨年の韓流ドラマ枠『韓流セレクト』の終了に続き、今年3月には月曜夜8時台の連ドラ枠を廃止したTBSですが、すでに局内には『ドラマでは数字が取れない』という空気が充満。さらなる連 [全文を読む]

「これが最後の砦……」“全ドラマ1ケタ”のTBSが、佐藤健『天皇の料理番』を全力PR中!

日刊サイゾー / 2015年04月24日17時00分

』、西島秀俊主演『流星ワゴン』が10%台と若干の回復を見せたが、同局についた「連ドラ不調」のイメージは拭えないままだ。 今期、TBSの最後の砦となっている『天皇の料理番』は、杉森久英による同名小説を原作に、宮内省大膳職司厨長(料理長)を務めた秋山徳蔵の青年期から主厨長になるまでを描いた作品。ドラマ化は1980年の堺正章版、93年の高嶋政伸版に続き3度目で、 [全文を読む]

演技派俳優のCM出演増 「本人役」で生まれるギャップも好感

NEWSポストセブン / 2015年02月22日07時00分

たとえば2013年に『半沢直樹』が話題になった堺雅人さんや香川照之さん、出演ドラマが必ず話題を呼ぶ阿部寛さんや西島秀俊さん、映画を中心に活躍する役所広司さんや山田孝之さんなどがあげられます」 殺到するファンによってパニック状態が起きるような人気ではないが、役柄を完璧に演じられる俳優のCM出演は、企業側がCMに求めるものとぴったり合う。それというのも、CM出 [全文を読む]

「『半沢直樹』ヒットは大まぐれ!?」不振のTBSが“歴史的ドラマ枠”を廃止したワケ

日刊サイゾー / 2015年02月18日17時00分

』と、西島秀俊主演『流星ワゴン』は、現段階で全話平均2ケタすれすれ。田中麗奈主演『美しき罠 ~残花繚乱~』や、堀北真希主演『まっしろ』にいたっては、プライム帯で放送中の全民放ドラマの中でワーストだ。 「TBSの連ドラがここまで支持されなくなったワケは、『企画の柔軟性のなさ』を筆頭に諸説いわれている。連ドラは制作費がばかにならないこともあり、内容を改善するよ [全文を読む]

半年間「連ドラ全作品1ケタ」のTBS、今期も『まっしろ』『美しき罠』5%台大コケ中で“厳しい指摘”

日刊サイゾー / 2015年01月30日17時00分

また、今をときめく西島秀俊主演の『流星ワゴン』も、重松清のベストセラー小説を原作に、豪華俳優陣をそろえたものの、初回11.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と他局に遅れを取っている。 「今期、TBS系の連ドラで、最も数字を取っている生田斗真・小栗旬主演『ウロボロス この愛こそ、正義。』でさえ、平均視聴率は11%台とイマイチ。TBSといえば、前期で [全文を読む]

春の新ドラマ一斉紹介!「極悪がんぼ」の公式Twitterはガチの●●!?

AppWoman / 2014年04月03日11時35分

■ドラマ大本命は『MOZU』! 警察を舞台にしたドラマが今季も勢揃い!このクールでもっとも話題を集めているのが、西島秀俊主演の警察サスペンス『MOZU Season 1 ~百舌の叫ぶ夜~』(TBS系/木・夜9時)。2012年のドラマ『ダブルフェイス』に続く、TBS×WOWOWの共同制作ドラマ第2弾です。西島さんが「王様のブランチ」のインタビューで「何十年に [全文を読む]

「半沢直樹」の池井戸潤作品が2作ランクイン! 4月スタートドラマ 原作小説売上ベスト5

ダ・ヴィンチニュース / 2014年03月20日18時10分

【4位】『百舌の叫ぶ夜』(逢坂剛/集英社) TBS系にて4月10日(木)より西島秀俊主演で放映開始。 爆弾事件で妻を失った刑事。畔で発見された記憶喪失の男。錯綜した人間関係のなかで宿命の対決が始まる。そしてその背後に隠された恐るべき陰謀とは? 迫真のハードボイルドサスペンス。 【5位】『ルーズヴェルト・ゲーム』(池井戸潤/講談社) TBS系にて4月27日 [全文を読む]

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