母親 野々村竜太郎に関するニュース

野々村竜太郎元議員 あのカルト宗教と似ている「呪術師」な闇素顔(2)ベテラン議員が証言するエキセントリックな言動

アサ芸プラス / 2014年07月23日09時56分

母親が議会の傍聴に来ることもありました。それも一度や二度ではありません。議会のあとに新人議員たちと意見交換をする予定だったのですが、野々村氏はそれをすっぽかして母親と一緒に帰宅したこともありますよ。また、議会でいきなり母親のことを話題にしたこともありましたね。『阪急電鉄駅構内のエスカレーターに乗っていたところ、突然ストップして母親がケガをした』と訴え始 [全文を読む]

野々村竜太郎氏「顔知られてるからバイトできない」と嘆息か

NEWSポストセブン / 2014年12月16日11時00分

今回の一件が発覚したとき、母親に厳しく叱責され、すぐに全額返したのも、母親にいわれたかららしい」(捜査関係者) 野々村氏は将来の不安も漏らしていた。 「“父親も病気がちやし、母親も80歳を超えている。僕が仕事するしかないけど、怖くてなかなか踏み切れない”とか“世間に顔を知られているからバイトもできない”などと打ち明けている。今は、わずかばかりの貯金と両親の [全文を読む]

野々村元県議 実家で母親べったりの「籠城生活」24時

WEB女性自身 / 2014年08月15日17時00分

「実家に潜伏していることがわかり、昼間は報道陣が玄関近くで張り込んでいるのですが、物音ひとつ聞こえない」(社会部記者) ところが深夜になると、母親が動き出すのだ。日々の日課は午前零時前後のゴミ出し。また別の夜中には、最愛の息子への買い出し帰りなのか、阪急百貨店の紙袋を手に戻る日もあった。「病院で入院中」(近隣住人)という父親がパジャマ姿で一時帰宅したこと [全文を読む]

兵庫県議・野々村竜太郎 号泣「うわぁぁぁ」会見で明らかになった奇人変人歴

アサ芸プラス / 2014年07月15日09時55分

母親と連れ立って、喪服みたいな服やったので、ものすごい奇妙な印象を受けましたわ」 思いが成就したのは5回目の挑戦となった11年の県議選だった。西宮選挙区から10人が出馬し、最下位で当選するのだが、野々村氏はある「奇策」に打って出たのだった。 当時、関西圏には橋下氏の「維新」旋風が吹き荒れていた。野々村氏は、高校の後輩である橋下氏に、 「応援に来てくれ」 と [全文を読む]

籠池理事長の「面白すぎる」記者会見に熱中するバカになるな

プレジデントオンライン / 2017年03月28日09時15分

取締役の湯木喜久郎氏に報道陣から厳しい質問が次々と寄せられるなか、横に座った母親の湯木佐知子氏が「頭が真っ白になって……(と言いなさい)」と喜久郎氏に小声で指示。そのさまが「腹話術会見」などと評された。佐知子氏には「ささやき女将」のあだ名までついてしまった。 このとき、世間に注目されたのが過度に緊張した喜久郎氏だけであれば「情けないボンボン取締役が涙目で冷 [全文を読む]

ブログに遺言まで……領収書問題続発で“号泣議員”野々村竜太郎氏に「再評価」の声

日刊サイゾー / 2016年10月15日22時00分

その使い道は母親との温泉旅行などに充てられたといわれる。 この件で同氏は在宅起訴され、今年7月に懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けた。ただ、同氏はその後議会の求めに応じ、政務活動費1,834万円と利息分を返還。白紙の領収書を突っ込まれ「よくあること」と開き直った自民党の稲田朋美防衛や、菅義偉官房長官に比べれば、随分マシに思えてしまう。 その野々村氏、現 [全文を読む]

行方不明の“号泣”野々村元県議、宗教施設に潜伏中か

デイリーニュースオンライン / 2014年11月14日09時00分

母親と2人暮らしだった野々村元県議は親類との折り合いは、「必ずしもよくなかった」(捜査関係者)という。友人関係では、大阪府立北野高校時代、「発作マン」というあだ名からもわかるように周囲から浮いた存在であったことから、とても期待できるものではない。 進学した関西大学の同窓生や、就職した川西市役所の同僚何人かに当たってみたが、皆、「知らない」という。自宅にも戻 [全文を読む]

号泣野々村氏の母「うちの子は北野高校出たんや」の自慢が口癖

NEWSポストセブン / 2014年07月17日07時00分

だが、職場でそのような評価を受けていても、母親にとっては自慢の息子だったようだ。 野々村氏が川西市職員だったころの一家を知る人物がいう。 「“うちの子は北野高校を出たんや”いうのがお母さんの口癖でね。息子さんが市役所に入って間もなくの頃、近所を通ってる水路がどぶ臭くて、それを埋め立てようっていう話になったんやけど、野々村さんのお母さんが率先して署名集めをし [全文を読む]

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