里見浩太朗 水戸黄門に関するニュース

テリー伊藤 対談 雛形あきこ(1) 撮影が過酷でやせました…

アサ芸プラス / 2012年01月04日11時54分

里見浩太朗も泣いたという撮影後の出演者やスタッフの話を聞き、天才テリーも国民的番組の終了を惜しんだ! ゲスト 雛形あきこ(ひながた・あきこ) 92年にドラマ出演をきっかけにデビュー。その後、グラビアアイドルとして活動し、一躍ブレイクを果たす。その後は女優業を本格化させ、映画、ドラマの話題作に数多く出演するなど活躍。11年からは12月19日放送のスペシャル版 [全文を読む]

パチンコ2時間で2万発!? 主婦でも「サクッと大勝ち」できる台

日刊大衆 / 2017年03月04日07時35分

京楽の人気シリーズ『水戸黄門』の後継機となる本機ですが、今回から主役の水戸光圀が里見浩太朗さんになりました。演出の面でいえば、保留変化、ステップアップ、疑似連を軸とした予告演出、そして実写系に発展すればアツいリーチと、老若男女に分かりやすい安心と信頼の「THE京楽」な作り。 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「山口いづみ」(2)時効の恋愛関係を教えてほしいな!

アサ芸プラス / 2016年03月02日17時57分

テリー 「大江戸──」で主役だった里見浩太朗さんとは「水戸黄門」でも一緒だったじゃないですか。山口さんは里見さん演じる助さんの奥さん役で。あれは何年続いたんですか?山口 足かけ10年ぐらいですかね。水戸黄門のレギュラーには、東野英治郎さんが黄門様役だった時に入れていただいたので。テリー ところで、山口さんがご結婚されたのはいつでしたっけ?山口 籍を入れたの [全文を読む]

「水戸黄門」が一夜限りの復活!里見黄門に加え、豪華ゲストが多数参加

Entame Plex / 2015年05月19日17時32分

今回の復活版では、水戸光圀役に里見浩太朗。佐々木助三郎、渥美格之進役には、原田龍二と合田雅吏がキャスティング。2人は里見黄門に仕える助さんと格さん役を最も長く演じたキャストでもある。 さらに八兵衛役には林家三平、風車の弥七役は内藤剛志、柘植の飛猿役は野村将希。そして、今回はゲストとして永井大、高橋光臣、平山あや、小芝風花、大場久美子、田村亮、植草克 [全文を読む]

意外!?渡瀬恒彦と里見浩太朗が「9係」で初共演!!

Smartザテレビジョン / 2015年03月20日21時56分

4月22日(水)から放送が始まる「警視庁捜査一課9係」(テレビ朝日系)で、渡瀬恒彦と里見浩太朗の初共演が実現した。 「―9係」は、シリーズ開始から10年目を迎えるテレビ朝日の人気刑事ドラマ。変わり者の係長・倫太郎(渡瀬)や、倫太郎の相棒・直樹(井ノ原快彦)ら捜査一課9係の面々が活躍する。 そんな「―9係」シーズン10の第1話には、警視総監役で里見が出演。渡 [全文を読む]

水戸黄門が今夏、4年ぶりに復活!

Smartザテレビジョン / 2015年02月11日06時00分

五代目水戸黄門を演じた里見浩太朗が4年ぶりに再登場。また、里見と最も長く主従役を演じ、舞台でも共演した原田龍二、合田雅吏がそれぞれ佐々木助三郎(助さん)役、渥美格之進(格さん)役を務める。 '68年8月4日にスタートした「水戸黄門」は、'11年12月19日放送の「水戸黄門最終回スペシャル」で42年間の歴史に幕を下ろし、1227話を放送した。平均視聴率は2 [全文を読む]

【時代劇】『水戸黄門』の水戸光圀役は、5代中3代が“ニセ黄門”経験者

しらべぇ / 2014年12月26日21時00分

初代の東野英治郎と、2代目の西村晃は身長150センチ台、3代目の佐野浅夫は160センチ台、4代目の石坂浩二と、5代目の里見浩太朗は170センチ台である。 助さん(佐々木助三郎)格さん(渥美格之進)の身長は、光圀を上回らなければならない。番組開始当初、初代助さん役の杉良太郎が初代格さん役の横内正よりも背が高かった。しかし、第3部で2代目助さん役として里見が起 [全文を読む]

忘れがたき「昭和のいい女」を一斉追跡!<直撃4・山口いづみ(水戸黄門)>

アサ芸プラス / 2017年05月08日17時57分

その後は「大江戸捜査網」(テレビ東京系)の隠密同心・いさり火お紺や、「水戸黄門」(TBS系)で里見浩太朗扮する助さんの妻・志乃など、時代劇が続きます。山口 何度かゲスト出演した「水戸黄門」は、第9部(78年)からレギュラー入りしました。うちの母親がこんなに喜んだ仕事はなかったですし、ロケに行くとお年寄りの方々が黄門様(東野英治郎)に手を合わせるんですよ。国 [全文を読む]

『水戸黄門』武田鉄矢で6年ぶり復活!黄門さまが「バカチンがぁ」?

しらべぇ / 2017年03月14日16時30分

第31部 から 第43部、スペシャル版で光圀を演じた里見浩太朗(80)に続く6代目に選ばれた武田。TBSは武田選出の理由を「飾らない親しみやすさ、理を諭す姿が、人情味あふれる庶民的な黄門様のイメージに重なった」としている。また武田も「ご覧になった方が、明日も頑張ろう!と感じられるような番組を目指し一生懸命演じる」と決意を表明した。武田黄門の誕生をファンはど [全文を読む]

釣りバカ、裸の大将、水戸黄門!?国民的キャラクターを受け継いだ俳優たち

日本タレント名鑑 / 2016年03月05日09時55分

私にとって『水戸黄門』と言えば西村晃さん(1983年~1992年)ですが、1969年~1983年までの東野栄治郎さん、2002年~2011年の里見浩太朗さんなども有名です。また、1993年~2000年までの佐野浅男さんも7年と長く演じられました。そして皆さん忘れがちなのが、「史実通りにお髭のない黄門様」を演じた石坂浩二さん(2001~2003年)。1年と [全文を読む]

【ウラ芸能】大場久美子、第二の由美かおるに「?」

NewsCafe / 2015年05月08日17時00分

その目玉が、1970年代の人気アイドル、大場久美子(55)の入浴シーンだっていうんです」デスク「水戸黄門といえば、ご隠居こと先の副将軍・黄門が差し出す印籠か、前は由美かおる(64)演じる女忍者・かげろうお銀の入浴姿がドラマの象徴だったな」記者「由美の寸止めヌードに全国のご老人がコーフンしたんですよね」デスク「で、今度は大場が女忍者になって、里見浩太朗(78 [全文を読む]

『水戸黄門』チャンバラで助さんと格さんに格差をつけた理由

NEWSポストセブン / 2013年12月25日07時00分

そして、佐々木助三郎(助さん)を演じる里見浩太朗と毎回、息の合ったコンビネーションを展開してきた。 「里見さんは抜群ですよ。東映で時代劇をずっとやってきた人だから、所作、身のこなし、そういうのが備わっている。 あの人はざっくばらんな方だから、すぐに『浩ちゃん』『吾郎ちゃん』と呼び合う仲になってね。セットでもよく打ち合わせしましたよ。立ち位置とか座り位置とか [全文を読む]

黄門初代の笑い「カッカッカッ」 二代目「ほっほっはははっ」

NEWSポストセブン / 2013年12月15日07時01分

※週刊ポスト2013年12月20・27日号 [全文を読む]

お供はマッチ&鶴見辰吾?武田鉄矢「水戸黄門」抜擢に金八ファンが大盛り上がり

アサ芸プラス / 2017年03月14日17時59分

これまで東野英治郎、西村晃、佐野浅夫、石坂浩二、里見浩太朗ら名優が演じてきた水戸光圀役に抜擢された武田は、「いつでもどこでも庶民の味方であって親しみやすい、水戸光圀でありたいと思っています」と意気込んでいる。 だが、このキャスティングにネット上では「(印籠を出して)『はい、ちゅうも~く』って想像してしまった」「金八のイメージが強すぎる」など、武田が同局で [全文を読む]

左利き・林家三平 『笑点』で右手の挙手は自信がない時

NEWSポストセブン / 2016年11月28日07時00分

すかさずご隠居(里見浩太朗)に「八兵衛、またやりましたか」なんて言われてね(笑い)。撮影期間は右手で箸を持ち、豆を1粒ずつ食べて練習しました。 『笑点』も高座での番組なので右手で挙手していたのですが、右手を挙げると袖が邪魔して、司会の(春風亭)昇太兄さんと目が合わない。だから、最近では自信がある答えの時は、左手で挙手して、昇太兄さんに目線でアピールしていま [全文を読む]

原田龍二 「下戸の甘党」だから大物に可愛がられるとの証言

NEWSポストセブン / 2015年03月25日16時00分

陣川がオイシイ役どころなのも、水谷さんの配慮かもしれませんね」 原田は2010年まで『水戸黄門』(TBS系)で“助さん”を演じていたが、水谷同様、下戸で甘いもの好きという“黄門さま”里見浩太朗とも意気投合したという。共通項があるとはいえ、大物から好かれるその人柄が気になるところだ。原田を知る放送作家はこう語る。 「人懐っこいというか天然っぽい方ですね。温泉 [全文を読む]

時代小説ファン必携の一冊!? コアすぎる「時代劇手帳」の中身とは??

ダ・ヴィンチニュース / 2014年01月19日11時20分

ちなみに、2014年版の表紙で金色に輝く「時代劇手帳」の題字を書いているのは、あの大岡越前! じゃなくて加藤剛!!!!! ちなみに2013年と2012年は松平健、2011年は里見浩太朗というように、毎年斯界のビッグスターが題字を担当しているんだから、これは毎年チェックしたくなるというもの。新しい手帳をまだ買っていないというアナタ、この1年を時代劇とともに過 [全文を読む]

桂ざこば「相撲を見に行くので休ませます」と娘の学校に電話

NEWSポストセブン / 2013年11月01日07時00分

たとえば、里見浩太朗(76才)の長男で俳優の佐野圭亮(46才)は、当時父が水戸黄門の助さん役を10年以上演じていたため(※後年、水戸光圀を演じる)、学生時代のあだ名は『助さん』だった。そして京都・太秦での撮影が多かった里見には、京都に常連のお店が何軒もあったという。 「佐野さんが京都の高級料亭に行くと、里見さんの息子ということでタダ同然で飲み食いさせてもら [全文を読む]

フォーカス