水戸光圀 水戸黄門に関するニュース

「水戸黄門」武田鉄矢主演で6年ぶりに復活!『復興のお手伝いになれば』

Smartザテレビジョン / 2017年03月15日17時01分

「水戸黄門」は、江戸時代の水戸藩主・水戸光圀が世直しのため、日本各地を巡る姿を描く物語として知られている。10月からの放送では、キャスト陣も一新し、新生「水戸黄門」として再スタートを切る。 水戸光圀役は、俳優の武田鉄矢に決定。武田が演じる光圀は、一体どのようなキャラクターになるのか注目が集まる。その他キャストに関しては、現在キャスティング中だという。 新 [全文を読む]

【時代劇】紅白出場に意欲?『水戸黄門』のうっかり八兵衛役でおなじみの高橋元太郎

しらべぇ / 2014年12月31日18時00分

ある日、初代水戸光圀役の東野英治郎から、「努力をすれば、ピラミッドのてっぺんまで登れる。その上をゆくには、人柄が大事」とアドバイスされ、肩の力がスーッと抜けたという。 高橋扮するうっかり八兵衛は、第28部までレギュラー。21世紀に入ってからは、1000回記念スペシャル、第40部、最終回スペシャルにも出演した。うっかり八兵衛役が“ピラミッドの上”でなければ [全文を読む]

【時代劇】『水戸黄門』の水戸光圀役は、5代中3代が“ニセ黄門”経験者

しらべぇ / 2014年12月26日21時00分

主演の水戸光圀役は、5人の俳優が務め、このうち3人がニセ黄門役の好演がきっかけで、“ホンモノに昇格”した。 ■栄光の黄門様役 水戸光圀役最大の特徴は、レギュラーメンバーの中では最年長、なおかつ男性陣の中ではもっとも背が低いこと。初代の東野英治郎と、2代目の西村晃は身長150センチ台、3代目の佐野浅夫は160センチ台、4代目の石坂浩二と、5代目の里見浩太朗は [全文を読む]

10周年記念公演 The Remake Theater『イエロー』9月22日チケット発売開始

PR TIMES / 2012年09月07日09時16分

水戸光圀率いる女ばかりの家臣たちと、次々と現れる奇妙な面々!?黄色人種の起源“イエローの秘宝”とは?グレードアップした『イエロー』に、ご期待ください!公演チケットは、9月22日(土)より発売開始。<あらすじ>水戸黄門―。老いてなお世直しのために日本中を歩き回るヒーロー。その若かりし日の姿を知るものは少ない…。そう! 若き日の水戸黄門は世界中を駆け巡り、人助 [全文を読む]

『水戸黄門』武田鉄矢で6年ぶり復活!黄門さまが「バカチンがぁ」?

しらべぇ / 2017年03月14日16時30分

常陸水戸藩の第2代藩主・徳川光圀(水戸光圀)が「越後のちりめん問屋の隠居・光右衛門に扮して世直しの旅をする」勧善懲悪の物語。1978年放送の第9部最終回では43.7%の最高視聴率を記録するなど、まさに国民的時代劇だ。武道の達人の家臣・佐々木助三郎(助さん)、渥美格之進(格さん)、忍者・風車の弥七、使用人・うっかり八兵衛、くのいち・かげろうお銀(疾風のお娟) [全文を読む]

みんながひれ伏す!? 水戸黄門っていったい何もの?

マイナビ進学U17 / 2016年07月28日12時02分

■「水戸藩主」「印籠」……どれだけエラい人だったの?「この紋所が目に入らぬか!(略)恐れ多くも先の副将軍、水戸光圀公であらせられるぞ!」。ドラマのクライマックスは、「格さん」が印籠を取り出してその場にいる人々に示しながら言うシーン。これを聞いた悪代官らは即座に平身低頭するわけです。このセリフからも分かるようにドラマのなかで黄門様=水戸光圀は、ナンバー1であ [全文を読む]

知られざる水戸光圀の生涯を冲方丁が描く歴史大作『光圀伝』

NEWSポストセブン / 2012年10月17日16時00分

【書評】『光圀伝』(冲方丁/角川書店/1995円) 【評者】中澤めぐみ(三省堂書店ルクア大阪店) 突然ですが、水戸光圀といえば? 日本人みんなが持っている光圀観といえば、九割九分、テレビドラマの水戸黄門様のイメージではないでしょうか。悠々と日本各地を巡り、悪を成敗する…。 でも本当の水戸光圀がどんなことを成した人物かと聞かれたら、日本の歴史書『大日本史』を [全文を読む]

パチンコ2時間で2万発!? 主婦でも「サクッと大勝ち」できる台

日刊大衆 / 2017年03月04日07時35分

京楽の人気シリーズ『水戸黄門』の後継機となる本機ですが、今回から主役の水戸光圀が里見浩太朗さんになりました。演出の面でいえば、保留変化、ステップアップ、疑似連を軸とした予告演出、そして実写系に発展すればアツいリーチと、老若男女に分かりやすい安心と信頼の「THE京楽」な作り。 [全文を読む]

「水戸黄門」が一夜限りの復活!里見黄門に加え、豪華ゲストが多数参加

Entame Plex / 2015年05月19日17時32分

今回の復活版では、水戸光圀役に里見浩太朗。佐々木助三郎、渥美格之進役には、原田龍二と合田雅吏がキャスティング。2人は里見黄門に仕える助さんと格さん役を最も長く演じたキャストでもある。 さらに八兵衛役には林家三平、風車の弥七役は内藤剛志、柘植の飛猿役は野村将希。そして、今回はゲストとして永井大、高橋光臣、平山あや、小芝風花、大場久美子、田村亮、植草克 [全文を読む]

伊吹吾郎 『水戸黄門』で美しく印籠出すためにこらした工夫

NEWSポストセブン / 2013年12月19日07時00分

テレビ時代劇『水戸黄門』での主人公・水戸光圀の家臣、渥美格之進といえばもう一人のお伴の家臣、助さんと異なり真面目だが武術の腕は一流で、最後の決め台詞「ここにおわすお方をどなたと心得る~」とともに印籠を出す重要な役回りだ。1983年に三代目・格さんを受け継いだ俳優の伊吹吾郎が見せ場で印籠を美しく見せるためにこらした工夫を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が解 [全文を読む]

武田鉄矢が提案した“史上最強の水戸黄門”にスタッフ大困惑!?「杖がヌンチャクや鎖鎌に……」

日刊サイゾー / 2017年05月12日11時00分

“史上最強の水戸黄門”が誕生する──!? 10月から放送される時代劇『水戸黄門』(BS-TBS)の主人公・水戸光圀に起用された武田鉄矢が“仰天プラン”を提案したことで、演出スタッフが困惑しているという。 昨今は地上波から時代劇が消えており、BSとはいえ『水戸黄門』の復活を楽しみにしている時代劇ファンも多い。 「金八先生のイメージが強い武田ですが、庶民の味方 [全文を読む]

お供はマッチ&鶴見辰吾?武田鉄矢「水戸黄門」抜擢に金八ファンが大盛り上がり

アサ芸プラス / 2017年03月14日17時59分

これまで東野英治郎、西村晃、佐野浅夫、石坂浩二、里見浩太朗ら名優が演じてきた水戸光圀役に抜擢された武田は、「いつでもどこでも庶民の味方であって親しみやすい、水戸光圀でありたいと思っています」と意気込んでいる。 だが、このキャスティングにネット上では「(印籠を出して)『はい、ちゅうも~く』って想像してしまった」「金八のイメージが強すぎる」など、武田が同局で [全文を読む]

水戸黄門ゆかりの料理が楽しめる日本料理店

ぐるなび / 2016年08月05日11時10分

こちらは水戸光圀公が文献に記録したレシピを忠実に再現した料理。まず「牛乳酒」からいただいた西村さんは「美味いよ。美味いんだけど、これ当時の人びっくりしたと思うよ。和製乳飲料って感じ。」とコメント。牛乳酒で喉を潤したら、いよいよ料理の方へ。 「白乳酪(はくにゅうらく)」は牛乳にくず粉を入れて作った料理。見た目はまるでチーズのよう。西村さんは「すごいあっさりし [全文を読む]

水戸光圀 実は助さん格さんより大柄だった可能性も

NEWSポストセブン / 2016年07月21日16時00分

職人が意趣返しとして、わざと小さく位牌を作った可能性もあるとみています」(同上) ※週刊ポスト2016年7月22・29日号 [全文を読む]

『忠臣蔵』はテロリズムである ネオ階級社会と時代劇その2

Japan In-depth / 2016年05月23日15時00分

「黄門様」のモデルとなった水戸光圀公は、そもそも水戸を離れて生活したことがないし、『忠臣蔵』は大部分がフィクションだということは、日本史を少し勉強した者にとっては常識だと言ってよい。問題は、なぜこのような「歴史の歪曲」を行ってまで、架空のヒーローを生み出さねばならないか、ということである。ひとつ考えられるのは、人間もやはり動物であり、闘争本能や征服欲を備え [全文を読む]

みんなが「逆らえない!」と思うもの、一体なに?

Woman Insight / 2015年12月19日06時00分

『水戸黄門』と言えば、ざっと説明すると黄門さま(水戸光圀)が助さん・格さんというお供を連れ、町々の問題を解決していくお話。 ずっと正体を明かさず“ちりめん問屋の隠居”として動いているのですが、クライマックスには黄門さまが「この紋所が目に入らぬか!」のひと声で正体を明かす印籠を出し、悪者たちは手のひら返して観念するわけです。 みなさんにはそんな黄門さまの印籠 [全文を読む]

伊吹吾郎 「脇役が話を動かす。だから脇役の方が面白い」

NEWSポストセブン / 2013年12月26日16時00分

主人公・水戸光圀の家臣、渥美格之進を演じたテレビ時代劇『水戸黄門』をはじめ、数多くの時代劇に出演してきた俳優、伊吹吾郎。時代劇の見せ場でもあるチャンバラ、立ち回りについて伊吹が語ったこだわりについて、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が解説する。 * * * 『水戸黄門』に限らず、伊吹はこれまで数多くの時代劇に出演してきた。それだけに、立ち回りに関しても自分 [全文を読む]

『水戸黄門』チャンバラで助さんと格さんに格差をつけた理由

NEWSポストセブン / 2013年12月25日07時00分

2011年から42年間続いたテレビ時代劇シリーズ『水戸黄門』といえば、水戸光圀が諸国をめぐり旅先で世直しをする物語だ。毎回、終盤にお伴する家臣の助さんこと佐々木助三郎と、格さんこと渥美格之進が悪党をなぎ倒すさまは人気の見せ場のひとつだった。三代目・格さんを演じた俳優の伊吹吾郎が、助さんと格さんの強さの違いをどのように演じたのか語った言葉を、映画史・時代劇研 [全文を読む]

黄門初代の笑い「カッカッカッ」 二代目「ほっほっはははっ」

NEWSポストセブン / 2013年12月15日07時01分

* * * 伊吹吾郎は1983年、人気テレビ時代劇『水戸黄門』(TBS)第十四部から主人公・水戸光圀の供侍・渥美格之進(格さん)役の三代目として出演、以来十七年に亘り、同役を演じ続けた。彼の出演時、番組は既に高視聴率を記録し続けていた。 「僕は西村晃さんと一緒に変わりました。僕は三代目・格さんで西村さんは二代目・光圀。出演する記者会見をする四カ月くらい前 [全文を読む]

自動車を牽引できる自転車!? パワーありすぎな電気アシスト自転車

FUTURUS / 2017年03月12日10時00分

佐野浅夫演じる水戸光圀公が自転車に乗って軽やかに坂道を登る、というものだ。若い学生が息切らしているのに御老公は悠々と坂を走っている。この場面は視聴者に強烈なインパクトを与えた。 だがこれは、当時のアシスト自転車は「高齢者向け」という位置づけだったことを証明している。 もちろん、今はそうではない。世界最先端の発明が集合するクラウドファンディングサイトを見て [全文を読む]

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