豪栄道 結果に関するニュース

豪栄道、立ち合いで顔面張られ2敗!2差追走が10人

スポーツ報知 / 2017年09月22日08時00分

◆大相撲秋場所12日目 ○松鳳山(はたき込み)豪栄道●(21日・両国国技館) 秋場所が再び荒れ模様になってきた。大関・豪栄道が東前頭4枚目・松鳳山に敗れて2敗に後退。3敗だった西前頭3枚目・千代大龍、東同9枚目・貴ノ岩、東同16枚目・朝乃山もそろって敗れたため、残り3日でトップと2差の4敗に10人もの力士がひしめく大混戦となった。連勝が10で止まった豪栄道 [全文を読む]

豪栄道“綱取り”を語る!「集中できれば結果はついてくる」

日刊大衆 / 2016年11月18日11時30分

“1年納めの九州場所”における最大の注目は、先の秋場所、15戦全勝で初優勝を飾った大関・豪栄道の“綱取り”である。 秋場所での優勝は、実に記録づくめだった。史上初のカド番での全勝、日本人としては横綱・貴乃花(現・貴乃花親方)以来20年ぶりとなる全勝、さらに、大阪府出身力士として、86年ぶりの優勝……など、幕内力士として12年目、30歳の遅咲きの花が、才能を [全文を読む]

日馬富士、優勝インタビュー「今日の一番に命をかけて、全身全霊で」

スポーツ報知 / 2017年09月24日18時21分

◆大相撲秋場所千秋楽 ▽本割 ○日馬富士(寄り切り)豪栄道● ▽優勝決定戦 ○日馬富士(寄り切り)豪栄道●(24日・両国国技館) トップを走る西大関・豪栄道(31)=境川=を1差で追っていた西横綱・日馬富士(33)=伊勢ケ浜=が、豪栄道との本割、優勝決定戦に連勝し、昨年名古屋場所以来7場所ぶりとなる9回目の優勝を飾った。 11勝4敗での優勝は、96年九州場 [全文を読む]

琴奨菊の大関陥落劇に戦々恐々 カド番・豪栄道を待つ鬼門

NEWSポストセブン / 2017年05月16日16時00分

現在開催中の大相撲5月場所で、注目力士の1人が大関の豪栄道。昨年の9月場所でカド番からの全勝優勝を果たした豪栄道だが、九州場所で綱取りに失敗すると、その後はケガに苦しむ場所が続いている。先場所は右足首の故障もあって地元・大阪開催だったにもかかわらず1勝5敗9休。5度目のカド番として今場所を迎えた。 「休場した3月場所中から宿舎の土俵では稽古を再開していたし [全文を読む]

元力士が実名告発!バクチ関取の捜査逃れは許さない!(4)臭いモノには蓋をする体質

アサ芸プラス / 2016年05月08日17時56分

しかしね、バドミントンの桃田とか大相撲の力士は‥‥格好ええこと言うて表の稼業で夢を売っているような人間が手を出したらアカンと思うんですよ」 古市氏は豪栄道に対して、博打をやめるよう忠告したことがあるという。「仲間内でするチンチロリンなどの少額の遊びは許されると俺は思う。たまには、ええやろ。しかし、野球賭博やカジノはアカン。野球賭博は俺たちのシノギだったでし [全文を読む]

九月限定!日本相撲協会公式アプリ「大相撲」にて「タニマチ」無料お試しキャンペーンを本日よりスタート! 白鵬関の「精神一到」湯呑み等、ここでしか手に入らないグッズもプレゼント

PR TIMES / 2014年09月02日14時30分

≪白鵬関や豪栄道関のオリジナル湯呑みや、化粧まわし風バスタオルなど限定グッズをプレゼント≫ また、ここでしか手に入らない限定グッズが当たるプレゼントキャンペーンも実施いたします。 平成二十六年九月場所へご来場され、タニマチにご登録いただいている方、毎日先着150名様にオリジナルグッズをプレゼント。前場所で30回目の優勝を果たした白鵬関と大関へ昇進した豪栄道 [全文を読む]

<秋場所総括>勝ち抜いた男の言葉は重かった「やっぱり私は大相撲が大好きだ!」

週刊女性PRIME / 2017年09月25日17時00分

同時に大関の豪栄道が頑張り、ベテランの嘉風や松鳳山らが流血し、目を腫らし、文字通り身体を張って相撲を取り、その荒々しい姿にはテレビの前でジタバタするほど激しく興奮させられた。 さらに、三段目という下から三番目の番付の、小兵力士・炎鵬(えんほう)にも目が釘付けになった。大相撲中継の解説でおなじみの元横綱・北の富士さんをして「かっこいいね。アクション・スター [全文を読む]

日馬富士 Vから一夜 一人横綱の責任果たし喜び「本当に良かった」

スポニチアネックス / 2017年09月25日13時54分

千秋楽で本割、優勝決定戦と2番続けて倒した大関・豪栄道には「お互いに横綱、大関。力を出しきった。今回は土俵の神様が味方してくれた。前回(豪栄道が)優勝したときにはぼくも負けているわけですから」と気遣った。今後の目標に「2桁優勝はとりたい気持ちがある」と話した。 日馬富士は1場所15日制が定着した1949年夏場所以降で幕内優勝の最低成績に並ぶ11勝4敗なが [全文を読む]

豪栄道「完敗」史上初2回目のカド番優勝ならず…来場所綱取り白紙に

スポーツ報知 / 2017年09月25日08時00分

◆大相撲秋場所千秋楽 ▽本割 ○日馬富士(寄り切り)豪栄道● ▽優勝決定戦 ○日馬富士(寄り切り)豪栄道●(24日・両国国技館) 初優勝を飾った昨年秋場所の再現はならなかった。豪栄道は国技館内に響いた日馬富士の優勝インタビューを聞きながら敗戦の弁を絞り出した。「横綱が上でしたね。完敗です。負け方がね。相手が上やったと思う」。本割、決定戦とも力の差が出るとい [全文を読む]

<「一発でKOしました!」とアナが叫ぶ相撲実況>ルール違反でないなら何でもありか?横綱白鵬

メディアゴン / 2016年06月05日07時40分

両角敏明[テレビディレクター/プロデューサー]* * *5月27日、大関豪栄道が横綱白鵬の肘打ちにより左眼窩(がんか)壁を骨折していたことが明らかになりました。K‐1ですら禁止している『肘打ち』を『かち上げ』と相撲関係者が強弁し続けている結果です。白鵬の危険な取り口の典型は2012年9月場所12日目、対関脇妙義龍戦でしょう。立ち合い、白鵬の右『肘打ち』が左 [全文を読む]

あなたもスマホで白鵬や豪栄道のタニマチに!

dwango.jp news / 2014年09月02日15時41分

前場所で30回目の優勝を果たした白鵬関と大関へ昇進した豪栄道関を祝し、それぞれのイラストと昇進伝達式の際の口上で印象的だった言葉をデザインした「オリジナル湯呑み」や、腰に巻くと化粧まわしのようになる「化粧まわし風バスタオル」、相撲観戦に便利な「折りたたみクッション」が抽選で当たるキャンペーンとなっている。さらに九月場所へ来場できないユーザーには、「大相撲」 [全文を読む]

横審、休場3人に“完治のススメ”「結果出せるようになって出て」

スポニチアネックス / 2017年09月26日07時03分

豪栄道は優勝決定戦に進んだが、綱獲りに関しては「どの委員も思っていないと思う。九州で全勝なら考えるかもしれないが、同点と言っても11勝」との見解を示した。阿武咲、貴景勝、朝乃山ら若手の活躍については「相撲ファンも新しい見どころができた。いろんなところが面白いというのが分かったのではないか。そういう意味ではプラスに感じる」と上位陣の休場を“ケガの功名”と捉 [全文を読む]

日馬富士、記録ずくめの大逆転優勝へ「しっかり務める」

スポーツ報知 / 2017年09月24日07時00分

◆大相撲秋場所14日目 ○日馬富士(寄り切り)御嶽海●(23日・両国国技館) 3敗の大関・豪栄道と4敗の横綱・日馬富士がともに勝利。13日目まで優勝圏内に16人が残る波乱の展開は、横綱と大関の直接対決で賜杯の行方が決まる千秋楽を迎える。豪栄道が勝てば優勝、日馬富士が勝てば決定戦に持ち込まれる。 日馬富士の記録ずくめの大逆転優勝へ舞台は整った。御嶽海を外四つ [全文を読む]

貴景勝、初金星 貴乃花師匠超えた19場所目「頭が真っ白」

スポニチアネックス / 2017年09月20日07時01分

1敗の大関・豪栄道が単独トップを守り2敗は平幕・千代大龍だけとなった。 座布団が舞っても32本の懸賞を受け取っても土俵上の貴景勝に喜びは込み上げてこなかった。「頭が真っ白すぎて何を考えているか分からなかった」。NHKのインタビュールームに入ってようやく「うれしいです」と4度目の横綱挑戦での初金星を実感した。 余計なことを考えず自分の相撲に徹した。日馬富士は [全文を読む]

埼玉の教育界を席巻するサトエパワー

クオリティ埼玉 / 2017年09月17日06時00分

大相撲界にも次々と人材を送り込み、大関の豪栄道をはじめ、大栄翔、妙義龍などが同校出身だ。 花咲徳栄高校は1982年に加須市花崎に開校した。野球部は春も夏も甲子園の常連校になっていたが、ついに今夏、優勝旗を手にした。やはり以前から優れた監督をよそから招いたことがレベルアップにつながった。この高校はボクシング部も強く、県内では無敵、全国大会でも優勝、準優勝を重 [全文を読む]

三役復帰が“待ったなし”?「平幕力士」琴奨菊に吹き始めた「追い風」!

アサ芸プラス / 2017年09月15日17時59分

5日目までを終えて三役で白星が先行しているのは大関豪栄道ただ一人。その他の力士は全員黒星が先行している。このままの状態で場所が進めば、場所後は三役の顔ぶれがガラリと変わる可能性が高い。さらに今場所は3横綱1大関がすでに休場しており、後半に星が伸び悩むということも回避できる。無用な取りこぼしをしなければ、必然的に好成績が期待できるというわけだ。「あまり硬く [全文を読む]

市川紗椰が稀勢の里の『ユアタイム』出演に「今日が私の人生のピークかな?(笑)」

週プレNEWS / 2017年02月18日11時00分

鶴竜、日馬富士、豪栄道らが休場し、琴奨菊も大関から陥落。みんな30代なので仕方ないかなとは思うんですが、若手が強くなっているのも確かです。これって、よくよく考えると“世代交代”が本格的になってきたことを示しているんじゃないでしょうか。 この世代交代には、ある背景があります。2011年の大相撲八百長問題で、前頭や十両の力士が大勢辞めた結果、ここ数年は実力のあ [全文を読む]

ネットでかわいいと話題の鶴竜 SNSは極力チェックしない

NEWSポストセブン / 2017年01月15日16時00分

2016年九州場所、大関・豪栄道の綱取りで湧く中、3度目の優勝を決めたのは、横綱・鶴竜(31才)だった。ここ2年ほど、けがに苦しんだ末の7場所ぶりの優勝。土俵下での優勝インタビューでは、「これまで腐らずにやってきてよかった。2年前に止まっていた時間が動き出した」 と、流暢な日本語で声援に応えた。今、大相撲界の横綱は白鵬(31才)、日馬富士(32才)、鶴竜と [全文を読む]

<琴奨菊が初優勝>10年ぶり!日本人力士の大相撲優勝

メディアゴン / 2016年01月28日07時20分

北出幸一[相撲記者・元NHK宇都宮放送局長]* * *優勝インタビューで見せた笑顔千秋楽、豪栄道を破って14勝1敗の成績で初優勝を果たした琴奨菊。その優勝は日本出身力士の優勝を10年間待ち続けた大相撲ファン悲願の優勝だった。モンゴル出身の旭天鵬が日本に帰化して平成24年夏場所に優勝しているが、日本出身としては平成18年初場所の栃東以来で10年ぶりとなる。初 [全文を読む]

日馬 1差変わらず、豪栄道戦連勝へ「一生懸命、頑張るだけ」

スポニチアネックス / 2017年09月24日07時01分

豪栄道を1差で追う展開は変わらず、千秋楽に直接対決を制して優勝決定戦も勝てば昨年名古屋場所以来、9度目の賜杯となる。本割、決定戦に連勝して逆転した例は過去10場所あり、今年春場所では稀勢の里が照ノ富士を逆転している。大関との一騎打ちへ「気合が入ります。結果がどうあれ一生懸命、頑張るだけ」と力を込めた。 場所中には横綱にとっての勝ち越しが10勝であると持論 [全文を読む]

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