予想 日本郵政に関するニュース

郵政上場、高成長の可能性は「ない」が、日本を大きく活性化させる可能性「大」

Business Journal / 2015年10月30日06時00分

同株は予想を上回る人気を集め、申し込み倍率は機関投資家で20倍以上、個人投資家は約7倍。売出価格は3.3ポンド。上場日の初値は3.3ポンドから跳ね上がり、終値は4.89ポンド。その後も株価は比較的安定している。 [全文を読む]

日本郵政、2金融子会社と“異例の”同時上場狙う理由〜厳しい本業、かんぽの宿売却も加速

Business Journal / 2013年11月07日06時00分

この純利益の数字は、年間通期最初の3カ月で、14年3月期の通期予想(3500億円)の46%を達成したことになる。内訳を見ると、かんぽ生命の純利益は解約増が響き前年同期比48%減の124億円にとどまったが、ゆうちょ銀行は株の売却益などで同29%増の1152億円だった。●通期では大幅減益予想 だが、これはつかの間の利益にすぎない。14年3月期の事業別の当期純利 [全文を読む]

アフラック・日本郵政提携の衝撃、生保業界から怒り噴出「TPPの犠牲」「民業圧迫」

Business Journal / 2013年08月08日06時00分

日米の政治的な駆け引きの道具にされた生保業界だが、今後予想される混合診療の拡大などで、外資系が今以上に攻勢をかけてくるのは必至。80年代に巨額の運用マネーで世界を席巻した日本の生保業界が今、大きな転換点を迎えようとしている。 (文=編集部) [全文を読む]

11月4日上場「日本郵政グループ株」知っておきたいポイント5

WEB女性自身 / 2015年10月26日06時00分

〈1〉投資目的なら上場初日で売りの決断も「それぞれの初値は、公募価格の5〜10%は上回ると予想しています。早めに利益を確定したい方は、上場日、もしくは1週間を目安に、売却してはどうでしょう」(『YAHOO!ファイナンス投資の達人』で2年連続MVPに輝いたマエストロの株式ボナセーラの熊谷亮代表) 〈2〉大納会にむけては15〜25%株価アップの売却チャンス「 [全文を読む]

10月30日に黒田バズーカ第3弾か 市場の関心も高まっている

NEWSポストセブン / 2015年10月16日07時00分

10月6~7日に行なわれた日銀の金融政策決定会合で第3次金融緩和が見送られたため、次回の会合が開かれる10月30日にも「黒田バズーカ第3弾」の実施を予想する声が強まっている。日経CNBCコメンテーターを務める平野憲一氏(ケイ・アセット代表)もそのひとりだ。 「10月7日の金融政策決定会合後の会見で黒田東彦総裁は『景気は緩やかな回復を続けている』と強気な発言 [全文を読む]

2015年注目の大型IPO 日本郵政、LINE、USJ等の投資攻略法

NEWSポストセブン / 2015年04月05日07時00分

2015年のIPO件数は、前年を上回る80~90件程度が予想されている。2014年はリクルートホールディングス(東証1部・6098)の大型上場が話題を集めたが、今年注目を集める大型案件にはどのようなものがあるか。投資情報サイト「東京IPO」編集長・西堀敬氏が解説する。 * * * 今年これからIPOが予想される大型案件の中でも、特に注目されるのが日本郵政、 [全文を読む]

アフラック・日本郵政提携に国内生保恐々のワケ〜かんぽ台頭、聖域・医療保険開放…

Business Journal / 2013年08月07日06時00分

アフラックは安倍首相の規制緩和策の推進で、今後解禁が予想される混合診療に関連する保険を開発し、日本郵政経由で販売することを考えている。極端な財政負担の軽減策の結果、日本の国民皆保険にほころびが生じた時が、米国勢にとって絶好のチャンスとなる。かんぽ生命でのアフラックのがん保険の販売は、これを見据えた布石である。郵便局が、がん保険を売ることに注目が集まってい [全文を読む]

インフラ・官公庁ランキング!人気5社から始める業界研究

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年09月29日12時00分

最近の越境ECへの関心の高まりや、オリンピックを見据えた人気が予想できます。ジェトロは日本企業への貿易支援や、海外からの投資支援、そして発展途上国の研究などを行っています。このような事業展開から、日本経済の発達を目指す機構です。株式会社ではない点にも注目です。スマートフォンの普及によって、ネットでの買い物が急増しています。それに伴い海外の商品を取り扱う企業 [全文を読む]

日本郵政株 上場日の11月4日には相場全体高くなるとの見方

NEWSポストセブン / 2015年10月27日16時00分

「今回は国内割り当て分の95%が個人投資家向けということもあり、公募で買えなかった機関投資家が上場後に買ってくることは十分予想される」 それだけの人気なら初値は大幅な上昇も期待される。「東京IPO」元編集長の西堀敬氏の見方はこうだ。 「近年の大型IPOを見ていくと、公募価格に対する初値の上昇率はリクルートホールディングスが2.3%、サントリー食品インター [全文を読む]

2015年のIPO件数 証券会社の予想より少なく80~90件程度か

NEWSポストセブン / 2015年04月02日07時00分

大手証券会社などの予想によると、100件程度が見込まれているが、最終的には80~90件で落ち着くのではないか。 その要因としては、まずエナリス(2013年上場)やみんなのウェディング(2014年上場)といった新興IPO企業のコンプライアンス上の不祥事が発覚し、東証が上場審査基準をこれまでより厳格化すると予想されることが挙げられる。 加えて、10月頃をメドに [全文を読む]

株価、一気に暴落の危険も 今の株高は局所バブルにすぎない

Business Journal / 2015年03月25日06時00分

2015年度の株価予測は、「今後1年の日経平均株価の最高値は(略)門司総一郎・大和住銀投信投資顧問経済調査部長が2万5000円(15年12月)、広木隆マネックス証券チーフ株式ストラテジストが2万4000円(16年3月)」(同記事より)などと軒並み2万円を超えて、16年に向け上昇基調が続くと予想している。 「最も強気予想の門司氏は、成長戦略が進展すればとい [全文を読む]

政府、日本郵政株の追加売却 売却収入は1兆円超か

ZUU online / 2017年09月05日16時10分

また、2022年度までに売却によって計4兆円の収益を確保し、東日本大震災の復興財源に充てる計画であり、後数回あると予想される追加売却のタイミングに注目が集まっている。今回の第2次売り出しに係る主幹事証券は3月に決定されている。当初は7月と予想されていた追加売却であるが、4月に子会社である豪物流最大手トール・ホールディングスに係る4000億円の損失計上を発表 [全文を読む]

郵政上場 「官製相場」批判出ても大相場演出が政府至上命題

NEWSポストセブン / 2015年09月02日16時00分

「9月中には、大方の予想通り安保法案が参院で採決されるでしょう。その後、政府の関心は景気対策に向かう。それは空売りを仕掛けたヘッジファンドもわかっているので、買い材料が出てくることを織り込んで、その前に買い戻しに走ることが予想されます」(ケイ・アセット代表の平野憲一氏) ※週刊ポスト2015年9月11日号 [全文を読む]

日本株 年末まで2万5000円、来年~再来年3万円の展開予測

NEWSポストセブン / 2015年07月28日16時00分

好材料が目白押しの日本株の展望について、「年末までに日経平均2万2000円台が望める」と多くの専門家が予想しているが、それを上回る「2万5000円」を見据える声も少なくない。岡三オンライン証券営業推進部長の稲田弘文氏の予想だ。 「日経平均はアベノミクスに対する期待から第1波である理想買いで始まり、9000円から1万5000円まで一気に駆け上がった。その後 [全文を読む]

日本郵政上場、主幹事証券11社選定の異常 広がる販売苦戦予想と成長性への疑問

Business Journal / 2014年11月28日06時00分

●販売苦戦の予想も 財務省は10月、日本郵政上場に関する主幹事選定手続きの結果を公表。グローバルコーディネーターとして野村証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、ゴールドマン・サックス証券、JPモルガン証券の4社を選んだ。グローバルコーディネーターを含め、主幹事証券は11社の陣容となっている。本来、主幹事証券は副幹事以下の証券会社を束ねる役割を担うので [全文を読む]

日本郵政株でまさかのデイトレをやってみた やっぱり、日本郵政株って下がりにくい?

東洋経済オンライン / 2017年10月14日06時00分

あとの5社は、三菱UFJモルガン・スタンレー証券400株/1000株、SBI証券300株/1000株、松井証券300株/1000株、みずほ証券0株/1000株、SMBC日興証券0株/1000株と合計では、1万1000株/1万5000株と予想以上の当選となった。本日の日経新聞によると、公募の倍率が、1.6倍だったそうだ。当選するには、割り当ての多い証券会社で [全文を読む]

ひたすらに口座数を増やす。公募割れ予想以外全てベット 下半期IPO投資の極意

HARBOR BUSINESS Online / 2017年08月18日08時45分

口座を開設している証券会社はもっぱらネット証券で、今のところは資金力不足のため、店舗証券の口座は持っていないが、口座数は、りゅう氏が27社、妻の口座で27社、2人の子供の口座で8社、計62社とかなり多く、公募割れ予想をした銘柄以外はすべて申し込む。最近は年間100回ぐらい抽選に申し込むそうだ。 サラリーマンをしながら、ここまでIPO投資にのめり込んだのは [全文を読む]

【投資のヒント】決算集計速報 PART6 決算を受けて株価が急伸した銘柄は

ZUU online / 2017年08月09日17時50分

例えば通期の営業利益の見通しを上方修正したことで一桁増益予想が二桁増益予想となった日本製鋼所 では株価が20%高となり年初来高値を更新したほか、通期予想が小幅な増益見通しなのに第1四半期の営業利益が5割を超す増益となったロート製薬 でも決算発表を受けて株価が大きく上げています。■もう一つのヒント◆明日の決算発表スケジュールは先月下旬からスタートした3月決算 [全文を読む]

【投資のヒント】決算集計速報PART4 市場予想に届かなくても買われた銘柄は

ZUU online / 2017年05月12日18時00分

それをみると引き続き市場予想を下回る保守的な会社予想が目立ちますが、そうした銘柄のなかにも決算後に株価が上昇する銘柄が幾つかみられます。例えば10日の取引終了後に決算を発表したトヨタ の営業利益の今期見通しは市場予想を大きく下回る内容でしたが、翌日の株価は小幅に上昇して取引を終えています。また、会社予想が市場予想に届かなかったテルモ や三井金属鉱業 、太陽 [全文を読む]

日本郵政、西室社長退任が濃厚に…完全に崩れた「上場」成長戦略、マイナス金利が直撃

Business Journal / 2016年03月12日06時00分

後任候補には民間の企業経営者を起用する案が浮上しているが、引き受け手がおらず難航が予想される。大株主である政府が最終判断するが、内部昇格する案も残っている。●旧郵政省出身の候補は2人 内部昇格する場合に有力視されているのが鈴木氏だ。同氏は郵政省(現総務省)の出身だ。05年の郵政民営化法成立以来、旧郵政省を母体とする日本郵政グループは政争の舞台となった。 [全文を読む]

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