国籍 猫ひろしに関するニュース

男子マラソンスタート直前!猫ひろしも満を持して参戦

しらべぇ / 2016年08月20日21時00分

猫は2012年のロンドン五輪前にカンボジア国籍を取得。同年の別府毎日マラソンでカンボジアの五輪参加基準をクリアし、その記録が国内最速だったことから代表選手に内定した。しかし「五輪に出るために国籍をかえるのはけしからん」という批判がまきおこったほか、国際陸連からも「1年未満かつ連続1年以上の居住実績がない」として認められず、出場は幻に。夢潰えたかに思えたが、 [全文を読む]

アルスマグナ 新曲が猫ひろし公式応援ソングに決定!

dwango.jp news / 2016年07月20日18時03分

猫ひろしは国籍をカンボジアに移し前回のロンドンオリンピックマラソン代表を目指したが残念ながら落選、年齢的にも限界だと思われたが再度オリンピックを目指し4年間努力し続けて代表を勝ち取った苦労人。アルスマグナはそんな猫ひろしにジャパニーズスピリットを感じ強く感銘を受けた。 また『サンバDEわっしょい!feat.九瓏幸子』の楽曲もブラジルのサンバ・デ・ジャネイ [全文を読む]

中国人の「経済的な自由度」を9段階に分けたランキングが奥深い

まぐまぐニュース! / 2017年09月22日04時45分

初段:スーパーマーケットの自由 二段:レストランの自由 三段:旅行の自由 四段:自動車の自由 五段:学校の自由 六段:仕事の自由 七段:治療の自由 八段:家の自由 九段:国籍の自由 初段、二段、三段、四段、八段は物欲に関すること。お金があれば自由に何も気にせずに買い物ができますからね。 五段、七段、九段 日本人でも分かるー的な部分もあるのですが、お国柄が [全文を読む]

4年後の五輪を目指す! そう言い放った猫ひろしだが、本音は「日本に再帰化したい......」

日刊サイゾー / 2012年05月17日08時00分

昨秋、カンボジア国籍を取得してまでロンドンの五輪を目指した猫ひろし。一旦は同国の男子マラソン代表に"内定"したが、このほど国際陸連が定める国籍変更後の居住実績を満たしていないことが発覚し、参加資格を取り消されてしまった。 猫の胸の内を思うと言葉もないが、本人は会見で「カンボジア人として4年後のリオデジャネイロ五輪を目指します!」と宣言。だが、事情を知る関係 [全文を読む]

プライムホールディングス、CSR活動を拡大 猫ひろしとカンボジア孤児院訪問

@Press / 2015年12月17日11時00分

今年はカンボジアに国籍を置いている芸人猫ひろしと共に訪問致しました。 猫ひろしとは、6月にシンガポールで行われた「SEA GAMES」の際に当社がスポンサーになったのをきっかけに今回の訪問が実現し、現地では当社スタッフと猫ひろしが「くっくま孤児院」の子供たちと触れ合い、当社内で集めた募金や、お土産として子供達が大好きなお菓子などをお渡ししました。 また当 [全文を読む]

猫ひろし五輪出場はカンボジアの国策 五輪関係者はガッカリ

NEWSポストセブン / 2012年05月22日07時00分

だから、カンボジアの五輪関係者はみながっかりしてますよ」 関係者の間では一時、猫がカンボジア国籍を捨てるのではないか、とも取り沙汰された。多数のカンボジア政府関係者と親しいプノンペン在住の日本人ビジネスマンはこう証言する。 「カンボジアオリンピック委員会のワット・チョモラーン事務局長は、猫のロンドン五輪出場が認められなくなった時点で『これ以上の抵抗はしない [全文を読む]

「最初から売名目的だった」マラソン五輪代表問題が暗礁に乗り上げた猫ひろしの本音

日刊サイゾー / 2012年04月25日08時00分

「カンボジアには住みたくない......」 猫ひろしが10年来の知人に漏らしたのは、「マラソンのために国籍は取るけど、住むのは日本」ということだった。この知人は、格闘技選手を支援していることでも知られる出会い系サイト運営会社の経営者で、猫とは共通の友人である格闘家を通じて知り合い、以降は男性が猫を食事に連れて行くなどして応援してきたのだという。 猫は現在、 [全文を読む]

猫ひろし「最高の42キロ」 悲願の五輪マラソン完走だニャー!

WEB女性自身 / 2016年08月22日16時00分

'11年にカンボジア国籍を取得した猫ひろしは、'12年のロンドン五輪でカンボジア代表に選出されるも、国籍取得からの期間が短いなどの理由で、内定取り消しに。そこから再びトレーニングを積み、今回、悲願の五輪初出場となった。 トップから37分遅れ、自己ベストからも15分以上遅れながらも「絶対に歩かない」と歯を食いしばって完走。ゴール地点では持ちギャグの「ニャー [全文を読む]

猫ひろし選手「リオ五輪でマラソン完走」ーカンボジア代表

Global News Asia / 2016年08月22日07時11分

猫ひろしさんが、カンボジア国籍を取得し、オリンピックに出場できたのは、職親プロジェクト(日本財団)など様々な社会貢献活動に協力している、堀江 貴文(実業家)さんのアドバイスや、カンボジア政府への橋渡しが功を奏した。 猫ひろし選手は「最高で、素晴らしい 42Kmでした。応援したくれた皆さん 本当にありがとうございます! 僕はカンボジアが大好きです! 感謝し [全文を読む]

小島慶子のそこじゃない! リオ五輪後の猫ひろしの進退は…日本とカンボジアのかけ橋になるの?

週プレNEWS / 2016年05月18日10時00分

カンボジア国籍を取得し同国の男子マラソン選手としてリオ五輪出場を目指している猫ひろしが、先日行なわれた代表選考レースで優勝。 無条件で五輪出場を決められる参加標準記録を上回ることはできなかったが、この4年で積み上げた実績が評価されれば特別枠による五輪参戦が可能となるーー。 タレントでエッセイストの小島慶子が、世間の気になる話題に独自の視点で斬り込む! ** [全文を読む]

“猫ブーム”に乗れない猫ひろし、奥さんが猫嫌いで飼い猫を捨てていた!?

日刊サイゾー / 2016年03月06日12時00分

もっとも猫は近年、カンボジア国籍になってまで五輪出場を目指すマラソン選手として活動しており、猫どころか本業のお笑いでの活動もほとんど目にしなくなっている。 「マラソンで知られる前は、無名な実業家のパーティーに呼ばれては安いギャラで『にゃー』なんてやっていて、中にはちょっと危ない筋の人もいたほどだから、お笑いにそれほど未練もないはず。マラソン大会の盛り上げ [全文を読む]

猫ひろし語る手抜き大会事情 距離45km、20分早くスタートも

NEWSポストセブン / 2015年09月05日07時00分

芸人でありながらオリンピックを目指し、4年前にカンボジア国籍を取得して話題となった猫ひろし(38才)。日本とカンボジアを行き来している猫ひろしに、カンボジアのマラソン大会での手抜き大会事情、今年6月の大会で浮上した陰謀説などについて語ってもらった。――猫さんはマラソンランナーとしても有名ですけど、ランナーと芸人、どちらのウエイトが高いのでしょうか?猫:足が [全文を読む]

元カンボジア代表・猫ひろしに聞く男子マラソンの見どころ「男子マラソンはメダルを狙えます! ニャーッ!!」

週プレNEWS / 2012年08月12日13時00分

2011年11月にカンボジア国籍を取得。マラソンの自己ベストは2時間30分26秒 【関連ニュース】ロンドン五輪男子マラソン日本代表・藤原新「賃金未払いもストーリー的には“おいしい”な、と(笑)」深夜中継の多い“ウラ”五輪にハズレがない理由ビジネスシーンで活用できる“なでしこジャパンの突破力”とは?バドミントンだけじゃない! 体験者が語る「夜の無気力試合」五 [全文を読む]

カンボジア代表目指した猫ひろしは珍しくない 同様選手続々

NEWSポストセブン / 2012年07月26日07時00分

金満国家がひしめく中東諸国は「アフリカから選手を金で買ってくる」と揶揄されるほどで、国籍の変更で1億円以上も受け取ったと噂されている選手もいる。 選手が国籍変更をするのは、母国では競争が激しくて出場できないからだが、なかには別の理由を挙げる選手もいる。エチオピア出身でトルコの女子陸上選手、エルバン・アベイレゲッセは「ここには私が必要とするサポートがある」 [全文を読む]

猫ひろし マラソン五輪代表決定にカンボジアの英雄は異論あり

NEWSポストセブン / 2012年04月03日16時00分

ただ、オリンピック選手になりたいからという理由で国籍を変更して、1人の選手からその座を奪ってしまったのです」 カンボジア最大の英字紙『プノンペン・ポスト』のスポーツ記者はこう憤る。 “その座”を奪われたカンボジアの英雄、ヘム・ブンティンもまた怒り心頭の1人だ。 「ブンティンは我々の取材に『ほんのわずかなタイム差(92秒)で僕に勝った彼が選ばれてしまった。彼 [全文を読む]

どうしてこうなった? 猫ひろしの本気すぎるマラソンに関係者も当惑

サイゾーウーマン / 2012年02月24日12時00分

2012年のロンドンオリンピックに出場するためカンボジア国籍を取得し、もはや芸能界の"マラソンランナー"第一人者となった猫ひろし。学生時代から長距離走を得意としていたようだが、本格的な陸上競技は未経験だったという。人気もキャリアもあるお笑い芸人が、なぜここまで走りに命をかけているのか? 猫が走りに目覚めたのは05年、『オールスター感謝祭』(TBS系)の恒例 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「山本美優」(1)絶妙の機会だった総合格闘技の誘い

アサ芸プラス / 2017年07月27日05時56分

それでカナダの国籍を取得しまして‥‥。テリー あっ、それ、カンボジア国籍の猫ひろしと同じパターンだね。山本 そうなんですよ。でも、結局(カナダの)レスリング協会が「ギリギリだからダメ」という結論を出して、予選に出る権利をくれなかったんです。テリー うーん、何でそうなっちゃったんだろう?山本 「ルール上」とか、いろいろ言われたんですけど、本当のところはよくわ [全文を読む]

猫ひろし、カンボジア代表でリオ五輪男子マラソン出場も「応援ソング」にピリピリ

アサ芸プラス / 2016年08月18日09時59分

猫は11年11月にカンボジア国籍を取得。翌12年2月の別府大分毎日マラソンで同国代表内定の規定タイムをクリアしたものの、国際陸上連盟のルールにより、同年に開催されたロンドン五輪への出場はかなわなかった。 だが、猫はその後もカンボジア代表としてアジア大会などに出場。約4年間にわたって同国のランナー1位の記録を死守し、今年5月にカンボジアで行われた代表選考大会 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】猫ひろし“芸人魂”忘れず リオ五輪・チームカンボジアのサプライズに「ひろし感激!!」

TechinsightJapan / 2016年08月10日10時25分

お笑い芸人の猫ひろしはマラソンへの情熱から五輪出場を目指して2011年にカンボジア国籍を取得、2012年のロンドン五輪でカンボジア代表に選出されたが国籍変更後の期間が代表資格に満たず出場できなかった。しかし彼はその後もマラソンを続け今年5月の代表選考会で優勝、カンボジア五輪委員会(NOCC)より「彼はすべての基準を満たしている」とリオ五輪への出場が認めら [全文を読む]

“ねむかわいい”癒やしの猫ユニットが猫ひろしと熱唱

Smartザテレビジョン / 2016年08月09日13時20分

■猫ひろしコメント 日本のこんにちニャー、カンボジア国籍の猫ひろしです。 このたび、猫48匹率いるグループ・ニャンニャン合唱団とクリフエッジの新曲「贈るコトバ」でコラボレーションさせていただきました。今回、猫の鳴き声で参加しておりまして、マラソン練習後の休足時間や寝る前に聞いております。よく眠れる楽曲に仕上がっているので、睡眠ソングとして、よく働く日本人 [全文を読む]

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