出川哲朗 ダウンタウンに関するニュース

<「ガキの使い」特別版>派手な宣伝文句で誤魔化す演出は駄番組そのもの

メディアゴン / 2017年09月27日07時40分

「絶対に答えなくてはいけない!レジェンド芸人に聞きたいことSP」と銘打ち、ダウンタウン・出川哲朗・恵俊彰・ヒロミ・肥後克広の6人にトークをさせるという内容である。アバン(オープニング映像)では「ギリギリの本音トーク連発」というベタな煽りが盛んにされていたが、正直本編の中身はそこまででもなかった。まず何よりも「レジェンド芸人」などと銘打ってはいるものの、キャ [全文を読む]

ダウンタウン、ヒロミ...“共演NG“ブチ切れから一転、和解した芸人3組!

tocana / 2015年03月13日09時00分

昨年ごろから芸能界ではお互いにわだかまりを持っていたタレントたちが、和解するという事態が相次いでいる。一体、どんなことでわだかまりが生じたのか? 最近、不仲が解消されたことで話題に上った3組のケースをみていこう。■さまぁ~ず 三村マサカズ・ヒロミ 3日に放送された『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で、三村マサカズはヒロミが共演NGだったことを暴露した。今か [全文を読む]

とんねるずとの不仲より視聴者が知りたい松本人志とあの因縁の男との関係性

アサ芸プラス / 2016年08月04日09時59分

この日ゲストだった出川哲朗によれば、この2組については芸人やスタッフたちの間でも不仲が疑われていたとのこと。楽屋を離したり、廊下ですれ違わないようにといった気遣いもあったようだが、ダウンタウンの2人はとんねるずとの不仲を否定。浜田雅功はとんねるずとテレビでの共演が少ないことで不仲と思われていると分析したうえで、自分の息子と石橋貴明の子どもが同じ学校に通っ [全文を読む]

「リンカーン芸人大運動会」出川哲朗“乱闘”へ意気込み

Smartザテレビジョン / 2016年09月28日06時00分

ことし、松本組の一員として運動会に参戦する出川哲朗に話を聞いてみると、「年に1回のお祭りなのでみんなで楽しんでやってます。本当に毎年楽しみしてます!」とコメント。さらに、「僕は“乱闘”にしか命を懸けていないので(笑)、僕の前に立ちはだかるやつはもう『ぶっ飛ばすぞ!』っていうくらいの気持ちでやってますね。そのためにコンディションも仕上げてきました」と息巻く。 [全文を読む]

「一票しか入らなかった芸人がリアル...」“憧れの芸人投票“の結果でわかった、残念なこと

tocana / 2014年12月04日07時00分

サンドウィッチマン・伊達、ダウンタウン・浜田、バナナマン・設楽、南海キャンディーズ・山里、くりぃむしちゅー・有田、出川哲朗、おぎやはぎ・小木、狩野英孝、東京03・角田、笑い飯・西田。 4票以上となるとゴールデンで見る機会の多いお笑い芸人の名前ばかり。8位には有吉弘行、ナインティナイン・岡村、さまぁ~ず・三村、ラーメンズ小林、アンタッチャブル・柴田、小藪千豊 [全文を読む]

“パワハラ芸人”の和田アキ子を、松本人志が全力擁護「芸能界に必要悪」「あんなのゴリラ」

日刊サイゾー / 2017年02月06日20時30分

先月22日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、前日に謝罪会見を終えたばかりの狩野英孝の話題を取り上げた際、和田は同じ事務所の出川哲朗に「電話してみて?」と命令。出川は明らかに嫌がっていたが、「謹慎中イコール、電話も出たらあかんの?」「もう1回、かけてみ?」などと押し切られ、2度にわたり電話。案の定、ネット上では「パワハラだ」「謹慎発表の翌日なのに [全文を読む]

狩野英孝、復帰後初の生放送で「OKじゃないっすよね…」

ザテレビジョン / 2017年07月25日00時14分

AbemaTV内「AbemaSPECIALチャンネル」にて、7月21日に「必殺!バカリズム地獄」(♯14)が放送。狩野英孝が復帰後初の生放送に挑み、“謝罪会見”に臨んだ。 7月21日の放送では、「必殺!バカリズム地獄♯14~狩野英孝復帰後生放送初登場SP~」と題し、謹慎後初の生出演となる狩野と、三四郎・小宮浩信が番組初となる男性ゲストとして登場。 番組冒頭 [全文を読む]

アンジャ児嶋「松本人志を絶句させた」失敗とは

日刊大衆 / 2017年03月30日12時05分

松本は「えー……」と、絶句しまい、慌てて周りにいた雨上がり決死隊の宮迫博之(46)や、出川哲朗(53)が「(松本は)イジってない、イジってない!」と児嶋をたしなめたのだという。 児嶋がこのような“イジられ過敏症”になったことについて、鈴木は「本当にひどい! 過敏に反応しちゃうから」と爆笑。児嶋も自分がおかしくなっていることを認めていた。 「アンジャッシュの [全文を読む]

出川「パワハラだよ!」和田の強要を、改めて批判!?

日刊大衆 / 2017年02月25日11時00分

1月22日の放送回において、未成年との交際が発覚し、無期限謹慎を発表した狩野英孝(35)の話題が出た際、和田が、狩野の事務所の先輩である出川哲朗(53)に対し、生放送中に狩野へ電話をするように要求したことが“パワハラではないか?”と騒動になった。 これを受けて、ダウンタウンの松本人志(53)が『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、「僕は、パワハラだと思い [全文を読む]

松本人志が和田アキ子の「パワハラ騒動」を“必要悪”と説明し賛否渦巻く

アサ芸プラス / 2017年02月08日09時59分

松本は、和田が生放送中に、出川哲朗に狩野英孝へ電話をさせたことについて「パワハラでしょ」としたうえで、「パワハラ、ダメなんですか?」と疑問を呈した。さらに、一般的な社会生活とは違い、バラエティ番組内でのパワハラは「必要悪」で、「芸能界がみんな平等になっちゃったら何も面白くない」と説明した。 これに対してネット上では多数の賛同が書き込まれる一方で、「視聴者 [全文を読む]

松本人志、アッコの電話強要騒動に言及「パワハラは必要悪」

WEB女性自身 / 2017年02月05日14時00分

突然、和田が「おい出川、ちょっと狩野に電話して出たら、どんな気持ちか聞いてみぃや」と、番組準レギュラーのタレント・出川哲朗(52)にその場で狩野へ電話するようすすめた。このやり取りに、ネットでは《何様?》《パワハラだ!》などという批判の声が続出する一方、《飲み会のノリ?》などとたしなめる声も上がり騒動となった。 この騒動について、この日ゲスト出演したお笑い [全文を読む]

「本格派女優」松嶋菜々子と篠原涼子の黒歴史…コントでわいせつ行為同然の汚れ役

Business Journal / 2016年10月21日12時00分

10月16日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に千秋、出川哲朗、天野ひろゆき(キャイ~ン)が登場、公私共に仲のいい3人が昔の思い出から将来の夢まで、さまざまな話を繰り広げた。 13歳の娘の親である千秋の子育てについて話が及ぶと、「最初、不思議少女で出てたもんね」(出川)、「それが今やコメンテーターみたいな」(天野)と、2人のツッコミが始まった。出川から [全文を読む]

コントを書き続けて27年。ウッチャンの従兄、内村宏幸さんが見つけた、アイデアをひねり出す術とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月16日09時00分

中でも驚かされたのは、芸人・出川哲朗さんと初めて出会うくだり。内村さん自身も「コントの手法を用いて書いた」と話している通り、「まじで!?」と感情が動かされてしまう名シーンだ。 さらに本書では、不安定な業界を生き抜いてきた内村さんならではの、仕事術も多数紹介されている。アイデアを生み出す方法や、日頃から意識しておくべきことなど、それはビジネスマンなら参考にな [全文を読む]

お笑い芸人たちのオリンピック!? リンカーン芸人大運動会が今秋復活

Entame Plex / 2014年09月05日12時46分

今回はリンカーンメンバーのダウンタウン、さまぁ~ず、雨上がり決死隊、キャイ~ンらに加え、FUJIWARA、おぎやはぎ、品川庄司、TKO、NON STYLE、パンサー、ウーマンラッシュアワー、どぶろっく、出川哲朗、千原せいじ、たむらけんじ、いとうあさこ、アントニー、狩野英孝ら総勢50人の芸人が集結し、浜田組と松本組に別れ対戦。 だるま落とし綱引きやパカパカ [全文を読む]


芸能人も視聴者も虜にする中居正広の司会術

メンズサイゾー / 2014年03月22日14時00分

この日、番組に出演していた100人の芸能人の中でも電話番号を知っているのは、今井雅之(52)、出川哲朗(50)、陣内智則(40)の3人だけと明かしていた。中居ほどの立場になればいくらでも派手な交遊関係を作れるだろうが、家で「いいちこ(焼酎)」を飲みながら1人で野球を観るのが何よりも好きというのも本当のところなのだろう。 大物タレントにもかかわらず、どこか質 [全文を読む]

テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2012年バラエティベスト3

日刊サイゾー / 2012年12月31日09時00分

また「孤高の天才」から脱却し、チャーミングさを隠さなくなったバカリズムや、そのど天然っぷりと底抜けのポジティブさで、有吉弘行をして「D(=出川哲朗)の名を継ぐもの」と称されるまでになった狩野英孝が目立っていた。そんな2012年のバラエティ番組を振り返ってみたい。■大胆リニューアルに賛否両論も、我が道を突き進む『いいとも!』 30周年を迎える『笑っていいと [全文を読む]

テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2012年バラエティベスト3

日刊サイゾー / 2012年12月30日13時00分

また「孤高の天才」から脱却し、チャーミングさを隠さなくなったバカリズムや、そのど天然っぷりと底抜けのポジティブさで、有吉弘行をして「D(=出川哲朗)の名を継ぐもの」と称されるまでになった狩野英孝が目立っていた。そんな2012年のバラエティ番組を振り返ってみたい。■大胆リニューアルに賛否両論も、我が道を突き進む『いいとも!』 30周年を迎える『笑っていいと [全文を読む]

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