ラップ 般若に関するニュース

『ダンジョン』の仕掛け人・Zeebra(ジブラ)が語る「お会いした天皇皇后両陛下がラップをご存知で感動しました」

週プレNEWS / 2016年08月15日06時00分

ラップってこんなに面白いのか―。 昨年9月に放送開始し、今やカルト的な人気を誇るフリースタイル(即興)MCバトル番組『フリースタイルダンジョン』(以下、『ダンジョン』)。その仕掛け人がZeebra(ジブラ)である。今やヒップホップの“福音者”となった彼の野心を聞く! ■「一度ゴールデンでやってみたいです」 ―『ダンジョン』は、今までヒップホップを聴かなかっ [全文を読む]

モーニング娘。’17「BRAND NEW MORNING/ジェラシー ジェラシー」に見る、“ヒップホップ的マッチョイズム”

日刊サイゾー / 2017年03月28日23時30分

先日、「ユリイカ」(青土社)の日本語ラップ特集を読み返していたのだが、ラッパーの般若がインタビューでとても興味深いことを言っていた。般若といえば、現在『フリースタイルダンジョン』(テレビ朝日系)でラスボスとして君臨している。チャレンジャーとの対戦のためにステージに上がるとき、彼はいつも上裸で鍛えられた身体を見せつけているが、そもそも彼がトレーニングを始め [全文を読む]

『フリスタ』で呂布カルマ無双! 圧倒的強さにファンも絶賛

しらべぇ / 2017年04月05日22時00分

(画像はYouTubeのスクリーンショット)テレビ朝日系やAbemaTVで放送中の即興ラップバトル番組『フリースタイルダンジョン』。この番組の影響で若者たちに空前のラップブームが起こるなど、社会的な影響も少なくない。4日の放送では絶大な人気を誇るラッパー・呂布カルマが出演し大きな話題を呼んでいる。■無類の強さを誇る「呂布カルマ」登場3rdシーズンからは複数 [全文を読む]

「フリースタイルバトルは格闘技!」 話題の深夜番組『フリースタイルダンジョン』演出家が明かす、“戦場”の裏側

日刊サイゾー / 2016年01月12日15時00分

Zeebraがオーガナイザーを務めるフリースタイル(即興)ラップのMCバトル番組で、「チャレンジャー」たちが、般若を“ラスボス”とする5人の「モンスター」に挑戦し、賞金獲得を目指す。 昨年9月から放送が開始され、コアな題材にもかかわらず、YouTube公式チャンネルの再生回数は約900万回を突破。ヘッズ(ヒップホップファン)以外にも、確実に番組中毒者が広が [全文を読む]

テレ朝MCバトル『フリースタイルダンジョン』、ラッパー・般若が放送事故レベルにアツすぎるラップを炸裂!ネット上で感動の嵐に 「神回」「泣いた」

AOLニュース / 2015年11月27日18時00分

数々の熱いラップバトルを繰り広げてきたのだが、最強のチャレンジャー「池袋の煙巻き野郎」ことラッパー・焚巻が登場。高速ラップを武器に、4人のモンスター(サイプレス上野、R-指定、T-PABLOW、漢 a.k.a. GAMI)を撃破する快挙を成し遂げ、5人目の「ラスボス」般若をはじめて引きづり出した。般若は2008年UMB(ULTIMATE MC BATTLE [全文を読む]

「元カレ元カノフリーマーケット」で思い出の品を売りさばいてきた

デイリーニュースオンライン / 2015年08月28日10時00分

元カレ元カノフリーマーケットポスター どんな人が出品してる? 自作のラップでラブソングを販売する人も…… 会場にずらりと並んだ元カレ元カノの思い出グッズ。なんとな~く、ちょっと暗めのオーラが漂っている気もします。 ぬいぐるみ、ペアリング、ペアのマグカップなど、一般的なものがほとんどですが、中には怪しげな品も……。 トランペット、ギター、マイクなど……これ [全文を読む]

品川ヒロシ監督作『Zアイランド』に窪塚洋介、シシド・カフカらも参戦!

Movie Walker / 2014年12月20日10時00分

般若君も映画は初、且つ、ある意味一番大ボケなキャラなので、それを普段イカついラップを歌っている彼にできるかなと…。でも、彼のPVの中の顔つきが好きで出演をお願いしました!後半の渋いシーンで生かされましたね。大ボケのシーンもとても良かったです」と語り、自信のキャスティングのようだ。 ほかに、鈴木砂羽、木村祐一、鶴見辰吾、宮川大輔、湘南乃風RED RICEらが [全文を読む]

ラッパー"TERRY"が4月23日に待望のアルバムをリリース!

okmusic UP's / 2014年03月26日10時00分

今作はジャンルの垣根を越えたコラボレーション楽曲が多数収録されており、2月に先行配信され、iTunesヒップホップ/ラップチャートにて1位を獲得した「ありのまま featuring 般若, Bunta from TOTALFAT」や、地元仙台の盟友ERIKAと久々にタッグを組んだ「ありがとう featuring ERIKA」、「HANABI featur [全文を読む]

『フリースタイルダンジョン』モンスターたちの“危機感”と、ぶつかり合う価値観が証明するヒップホップの多様性

日刊サイゾー / 2017年03月14日15時00分

『フリースタイルダンジョン』は、フリースタイル(即興)のラップバトル番組。チャレンジャーは、般若をラスボスとする7人のモンスター(&隠れモンスター)と対戦し、5つのステージをすべて勝利すると賞金100万円がもらえるというルールだ。 前回の収録であるREC4は5チームが挑戦したが、放送はわずか3週。なぜなら、モンスターが圧倒したからだ。初戦でサイプレス上野が [全文を読む]

フリースタイルバトルブームの“台風の目” ブラジル人ラッパーACEが語る、「エミネムの壁」と「果てなき野望」

日刊サイゾー / 2016年10月04日19時00分

というのも、「さんぴんCAMP」が着火剤となり、「Grateful days / DragonAsh feat,zeebra&ACO」が大ヒットして一躍注目を浴びた日本語ラップシーンだが、その後、セールス的にメジャーシーンで成功したといえるのは、KICK THE CAN CREW、KREVA、RIP SLYMEくらいだった(参考記事:月刊サイゾー『フリース [全文を読む]

SKY-HIがブチ壊すHIPHOPの壁「特定のジャンルやブームには興味ない」

Entame Plex / 2016年08月10日13時30分

パフォーマンスグループ「AAA(トリプルエー)」のラップ担当としても知られる日高光啓。そして、彼はまたSKY-HI名義でソロ・ラッパーとしても活躍中だ。その甘いルックスで多くの女性ファンを虜にしながら、一方ではとにかく高い評価を受ける類まれなラップセンス。その実力は、現在話題沸騰中のMCラップバトル『フリースタイルダンジョン』でラスボスをつとめるラッパー界 [全文を読む]

18歳選挙権ってどう?『TOHYO都』イベントで聞いた10代の本音

しらべぇ / 2016年06月10日09時00分

ラップバトルとかライブとかは面白かったですけど、あんまり、選挙に行きたいっていう風には思わなかったです。どうして選挙に行ける年齢を下げるのかも意味がわからない。18歳になっても、行かない気がします...」女子高生は「自分の一票で何かが変わるとは思えない」ということも口にする。まさに本音である。■意思表示をすることが大事そんな意見もある中、18歳になったば [全文を読む]

史上最大の日本語ラップブーム到来! 『SWITCH』11月号で大特集

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月24日17時30分

番組内で行っている「MCバトル」は、ラップを知らない一般の人々も巻き込むほどの人気ぶりだ。2016年10月20日(木)に「日本語ラップ」を特集した『SWITCH』11月号が発売された。 今から30年前の1986年、のちに「初の日本語ラップアルバム」と呼ばれることになる「建設的」をいとうせいこうがリリースしたことを皮切りに、約10年周期で日本語ラップは盛り上 [全文を読む]

ラップは賢くないとできない――『マツコ会議』でマツコが壊す先入観

日刊サイゾー / 2016年07月05日15時00分

マツコは、そんなバラエティ慣れしたACEの、ユーモアを挟みながらわかりやすくラップを解説する姿に舌を巻いていたのだ。 これは、気になるスポットに中継をつなぎ、それを見ながら企画会議を行う『マツコ会議』(日本テレビ系)での一幕。中継先とやりとりをしていく中で、“総合演出”のマツコがテーマを決め、VTRを作り、ホームページで公開するというコンセプトの番組だ。 [全文を読む]

「イケてなさ」もモチベーションに Creepy Nuts(R-指定&DJ松永)が「ヒップホップで人生を変えた」理由とは

AOLニュース / 2015年10月25日12時00分

10代より数々のラップ・バトルに参戦し、般若や鎮座DOPENESSなどの猛者が優勝者として名を連ねる、日本有数のMCバトル大会「ULTIMATE MC BATTLE」において前人未到の3連覇を果たすなど、現在のラップ・シーンを代表する存在となっているR-指定。現場でのDJ活動と共に、HilcrhymeのTOCのライヴDJや、SKY-HIやサイプレス上野など [全文を読む]

長渕が倒れるか俺らが屍となるか!? 10万人の富士山ライブ、激熱レポート【前編】

週プレNEWS / 2015年08月26日00時40分

「般若と輸入道とかいう若者が安保法案で赤紙がどうの、安倍政権を変態とディスったりと、ただ罵詈雑言のラップで何も心に響かない。長渕のライブ中に政治なんて意識したかねーのに…」 それはともかく、二幕目の流れ的には一幕の時のように1曲に15分近くかけるような長丁場でもなく全体的にテンポよく進んだ印象だった。特に上京者にとって『東京青春朝焼物語』にはジーンときて [全文を読む]

オードリー若林の春日disラップに大反響!ヒップホップ文化踏まえた凄すぎるクオリティ

AOLニュース / 2014年12月02日12時00分

11月29日深夜に放送されたラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送、毎週土曜25時~)のなかで、パーソナリティーのお笑いコンビ「オードリー」の若林正恭が披露した相方・春日俊彰への"disラップ"が絶賛を集めている。"dis"とは、英語のdisrespectの略語で、ラップにおける"dis"は、特定の相手へラップで攻撃することを意味する [全文を読む]

DJ RYOW、映像とMIX CDの2枚組を発売&ラップコンテスト開催

AOLニュース / 2013年06月05日17時49分

■参照URL ・DJ RYOW オフィシャル・サイト http://www.djryow.jp ・DJ RYOW 『"LIFE GOES ON" LIVE DVD & MIX TAPE』特設サイト http://www.djryow.jp/special/ [全文を読む]

ウェイヨー! 「フリースタイルダンジョン」全バトルが見放題に

Smartザテレビジョン / 2017年05月18日19時06分

「フリースタイルダンジョン」は、チャレンジャーが即興ラップで“モンスター”と呼ばれる実力派ラッパーに挑み、賞金獲得を狙う音楽バラエティー。 これまでの82回の間には数々の名勝負が生まれており、特にチャレンジャーが滅多にたどり着けない“ラスボス”般若のバトルなどは、見逃してしまった人も多いはず。この機会に懐かしのバトルを見返したり、自分好みのラッパーを改め [全文を読む]

Zeebra/AK-69/加藤ミリヤら愛知りんくうビーチに集結 ストリートカルチャーがテーマの野外フェス開催!

@Press / 2016年08月05日09時30分

当日はメインステージのほか、「ダンス」「DJ」「ラップ(歌)」といったストリートカルチャーの文化を、実際のアーティストやダンサー達から直接指導してもらえる子供達専用のプロジェクト「kids dream project」も同時開催。6~15歳の方に無料でご参加いただけます。■主な出演者について巷で空前のRAPブームを生み出しているテレビ番組「フリースタイルダ [全文を読む]

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