薬師丸ひろ子 南野陽子に関するニュース

聖子に南野も! 伝説の音楽プロデューサーが明かす80年代アイドル黄金期のジンクスとは?

週プレNEWS / 2015年01月13日06時00分

実は知世にも薬師丸ひろ子というライバルがいました。そういう存在がいることで、「相手よりもいい作品を作る」という気持ちが強くなるし、それがお互いにいい方向へ作用していくんだと思います。 よく85年組のアイドルは、今でもこの世界で活躍してる人が多いといわれます。それは才能があったことも事実ですが、一番はそれぞれが自分の居場所を見つけて、努力を重ねてきたからだ [全文を読む]

ドラマ新シリーズがスタート 『時をかける少女』から羽ばたいた女優たち

日本タレント名鑑 / 2016年07月05日10時55分

以後、薬師丸ひろ子さんとともに80年代の角川映画の隆盛を支えました。 ヤングドラマ枠で南野陽子、内田有紀がヒロインに!安室奈美恵も出演!?1985年11月にはフジテレビの『月曜ドラマランド』枠で南野陽子さんの主演でテレビドラマ化されました。当時、南野さんは連続ドラマ『スケバン刑事』に出演中。人気上昇中のタイミングでした。 1994年には、土曜8時のドラマ枠 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

それは薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の「角川三人娘」である。彼女たちの可憐な姿を観たいと劇場は超満員になり、その流れは宮沢りえの「ぼくらの七日間戦争」まで受け継がれていった。 さらに忘れてならないのは「おニャン子クラブ」の登場である。まるで放課後のクラブ活動のような素人ノリは、80年代というライトな時代だからこそ大ブームになりえたのだろう。グループだけで [全文を読む]

斉藤由貴は「時代だって由貴に染まる。」!美神たちの愛すべきキャッチフレーズ

アサ芸プラス / 2017年09月08日09時58分

いざ、プレイバック!●薬師丸ひろ子「ひろ子という字 何度ノートに書いたっけ」(78年デビュー)角川映画のヒロインとしてデビューし「お父さん、怖いよ」「カ・イ・カ・ン」等が流行語に。●酒井法子「おキャンなレディ」(87年デビュー)いまやすっかり死語となった「おキャン」とは、「若い女性が活発で、軽はずみなこと」。あえて説明するまでもないが、その後「軽はずみ」で [全文を読む]

黒島結菜主演『時をかける少女』に「原田知世は超えられない」の声 “沖縄美少女”時代と「顔が違う」との指摘も?

おたぽる / 2016年05月18日09時00分

また、原作ファンからは、薬師丸ひろ子主演の『探偵物語』との併映ではあったものの、1983年に公開され、興行収入28億円の大ヒットを記録した、原田知世主演の映画版が『実写版はあれで頂点を極めた』『知世ちゃんのセーラー服姿に敵うアイドルはいまだに現れない』などと推す声が多いため、今回のドラマ化決定が伝えられると、『知世ちゃんを超えられるわけがない』『筒井先生、 [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(1)アイドルとともに雑誌も成長

アサ芸プラス / 2013年07月09日10時00分

同ドラマの共演者・小泉今日子や薬師丸ひろ子がいた80年代こそ、アキが瞳を輝かせる“本物のアイドル黄金期”だ。 振り返れば、日本にアイドルという言葉が浸透したのは、71年にデビューした南沙織によってである。同年の紅白歌合戦に初出場すると、司会の水前寺清子がこんな紹介をした。 「ティーンのアイドル!」 清楚なルックス、愛らしい振り付け、ミニを基調とした衣装、そ [全文を読む]

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