映画 南野陽子に関するニュース

夏目雅子、名取裕子ほか脱いでイメチェンに成功した女優たち

NEWSポストセブン / 2016年08月14日07時00分

映画を語る上で避けて通ることができないのが“濡れ場”だ。人気商売の女優たちが自ら身体を晒すことはなかなかリスキーだが、脱ぐことでイメージチェンジに成功した女優もいる。 1983年、まだアイドルの印象の強かった小柳ルミ子は映画出演2作目の『白蛇抄』で初のヌードを披露し、日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。相乗効果で、公開の半年前に出したシングル『お久しぶ [全文を読む]

ドラマ新シリーズがスタート 『時をかける少女』から羽ばたいた女優たち

日本タレント名鑑 / 2016年07月05日10時55分

改めて、これまで映画、ドラマとして製作された『時をかける少女』、そしてどんな女優を輩出してきたかを振り返ってみましょう。 透明感あふれるショートカット美少女・原田知世を一躍スターにした映画第一作『時をかける少女』は筒井康隆さんによるSFファンタジー小説。主人公・和子が理科室で同級生とラベンダーの香りをかいだことをきっかけに、夢の中で未来に起こる出来事を知る [全文を読む]

創刊50周年記念。時代を築いた「週プレヴィーナス7」にインタビュー!

週プレNEWS / 2016年10月18日19時00分

その後、ポケベルのCMで注目を集め、1997年に『20世紀ノスタルジア』で映画初主演。各映画賞の新人賞を総ナメにした ●ヴィーナス3 優香「私の名付け親の方が、子供に『優香』って名付けてくれていることを願っています(笑)」 私が週プレさんで芸名を募集したのは、17歳だった1997年です。ハガキ以外に、当時としては珍しくインターネット応募ができたんですよ。な [全文を読む]

南野陽子、嫌な仕事を阿部寛に押しつけた生意気すぎる新人時代

アサ芸プラス / 2015年11月27日17時58分

87年に公開された『スケバン刑事』でも、初映画にして主演。同年の暮れには映画『はいからさんが通る』でも主演を務めました」 この記者が南野の“尖がっていた過去”を目撃したのは「はいから──」の取材だった。「映画の舞台は大正時代で、主人公は女学生。そこで大手着物メーカーが全面バックアップし、当時の最先端ファッションを再現したことも話題の1つでした。ところが、南 [全文を読む]

川島海荷(9nine)、出演ドラマ『SPEC~零~』のビジュアルを解禁!

okmusic UP's / 2013年08月14日06時15分

【その他の画像】9nine今回、川島海荷(9nine)が出演する「SPEC」は2010年10月期にTBSで連続ドラマ「SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~」として放送され、その後、スペシャルドラマ『SPEC~翔~』が放送、続いて公開された映画『劇場版SPEC~天~』も大ヒットを収め、放送開始から3年が経過した今なお、愛され続けている [全文を読む]

松浦亜弥の変わり果てた“不良パーマ姿”で思い出される、あの「黒歴史映画」って?

日刊サイゾー / 2017年03月07日13時00分

そんなあややの“不良ヘア”で思い出されるのが、イエ~イ、めっちゃハズレだったあの黒歴史映画だ。 「2006年に公開された『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』ですね。原作者が『あややなら』と許可したことで、斉藤由貴、南野陽子、浅香唯がトップアイドルに羽ばたいた『麻宮サキ』を襲名。敵役には石川梨華をボンデージ姿で配すなど、色仕掛けもしていましたが、当時す [全文を読む]

「主演の黒島結菜って誰?」7月期連ドラ『時をかける少女』が抱える不安要素とは?

サイゾーウーマン / 2016年05月15日16時00分

83年には原田知世主演、大林宣彦監督のコンビで映画化され大ヒット。原田が歌った同名主題歌(作詞・作曲=松任谷由実)もヒットし、まさに映画史に残る作品となった。その後、97年には中本奈奈主演、2010年には仲里依紗主演で再び映画化され、06年にはアニメ映画が製作された。 また、72年には『タイム・トラベラー』(NHK/島田淳子主演)として初めて連続ドラマ化さ [全文を読む]

有村架純が禁止令に違反か 沢口靖子や南野陽子も悩んだ方言

NEWSポストセブン / 2015年05月26日07時00分

封切り後16日間で観客動員数120万人超の大ヒットとなった映画『ビリギャル』。主演の有村架純の人気をあらためて示した。ところが、絶好調の有村だというのに、所属事務所から「禁止令」が出ていたというから穏やかな話ではない。一体何を禁止されたのか。 「有村は兵庫県伊丹市の出身でもともとは関西弁を話しますが、多くの女優や女性タレントがそうであるように、彼女も公の場 [全文を読む]

田原俊彦、南野陽子ら80年代アイドルのバッシング事情...『ほぼ日刊 吉田豪』連載155

東京ブレイキングニュース / 2014年07月30日12時00分

『◯◯という週刊誌にあった私の騒動記事のココが事実とは違う』とか、反論をいっぱい書いて」という状況になったけど、そんなとき『寒椿』や『私を抱いてそしてキスして』などの映画の仕事が自分を救ってくれた、と。そんないい話になってたんですが......あれ? 以前読んだ彼女のインタビューだと、事務所を辞めようとしたらペナルティとして映画で脱ぐことを強制され、それが [全文を読む]

"スケバン刑事"南野陽子『キック・アス』にライバル心!?

WEB女性自身 / 2014年01月29日00時00分

1月29日、映画『キック・アス ジャスティス・フォーエバー』(2月22日公開)お披露目特別試写会が都内で行われ、“元祖・戦う女子高生”として女優の南野陽子(46)が出席した。 本作は平凡な高校生がヒーローとなって闘うアクション映画のシリーズ第二弾。’80年代に“二代目スケバン刑事”として名を馳せた南野は「過去を思い出しながら観ていました。父に鉄仮面を被せら [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(3)浅香の演技に対してのカンの良さに目を見張った

アサ芸プラス / 2013年07月24日10時00分

80年代後半のアイドルシーンでは、中山美穂、工藤静香、南野陽子と並ぶ「アイドル四天王」という呼称もあったが、CMや映画も含めた忙しさでは浅香が抜きん出ていた。 「テレビをつけたら必ず唯ちゃんのCMが流れているような時期でしたね」 そう話す映画監督の吉田一夫は、浅香の主演第2作「YAWARA!」(89年、東宝)でメガホンを取った。浦沢直樹の人気コミックを実写 [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(3)四十路を越えてなお輝きを失わない2人

アサ芸プラス / 2013年07月11日10時00分

「あれじゃ学芸会になっちゃうぞ!」 映画のプロデューサーは阿部の起用に反対したが、佐藤は監督として譲らなかった。演技経験はないが、素直な性格と恵まれた容姿は「買い」だと思った。 「ただ、撮影に入ったら緊張のあまり、どんどん顔が痩せてゆくんだ。映画にはつながりというものがあるから、とにかく食べて同じ状態をキープしろと言ったよ」 ナンノは「スケバン刑事」(87 [全文を読む]

左胸が性感帯!? 南野陽子、深夜に天然キャラ炸裂

メンズサイゾー / 2013年06月19日21時00分

そのNが以前テレビで、「映画の初日に主役の南野が舞台に上がっても拍手もコールもなく、それに怒った南野は楽屋に戻って暴れていた」と発言したのを見てしまったのだという。南野によれば、「そんな事実はまったくない」のに、そんなことを言っているNが信用できないというのだ。 直接顔を合わせても、一切なにも言ってこないというN。南野からすれば、なぜそんな嘘をつくのか問い [全文を読む]

矢沢永吉、「寝耳に水」35億円を即完済のBIG伝説

アサ芸プラス / 2013年02月13日09時59分

一部で、映画「寒椿」(92年、東映)でのヌードは借金返済のため、との噂も流れたが‥‥。 「当時、ナンノはアイドルとしての先行きが見えなくなっていました。この映画は、大人の女優へと脱皮するための起爆剤となりましたが、出演ギャラそのものは大したことないでしょう」(前出・佐々木氏) 文字どおりの裸一貫というわけではなかったようだが、地道に完済するとは見上げた女 [全文を読む]

「はいからさんが通る」竹内まりやが主題歌を書き下ろし

Entame Plex / 2017年09月29日22時00分

11月11日(土)に公開となる映画「劇場版 はいからさんが通る 前編 ~紅緒、花の17歳~」。このたび、本作より竹内まりや作詞・作曲、紅緒役・早見沙織が歌う主題歌入りの本予告&本ビジュアルが解禁。併せて追加キャストと早見沙織の最新音楽情報も到着した。 1975年~1977年まで「週刊少女フレンド」(講談社刊)にて 連載された日本少女漫画史に燦然と輝く傑作、 [全文を読む]

女優たちの「初濡れ場」メモリアル(1)南野陽子がインタビューで答えたこと

アサ芸プラス / 2017年04月03日09時57分

痛みも、悦びも、哀しみも、すべてを内包した日本映画の衝撃シーンをここに、選りすぐってお届けする。 父親の借金のカタに芸妓となった元バスガールの南野陽子(49)。初めて客を取るシーンで、白竜を相手に肌襦袢を脱がされ、腰巻1枚になる。92年公開の「寒椿」(東映)のハイライトシーンだ。 両腕で胸を隠しているが、手を払われ、80年代のトップアイドルのバストがあらわ [全文を読む]

南野陽子 スケバン刑事主役は「フジTV単身売り込み」で獲得

NEWSポストセブン / 2017年03月12日07時00分

1992年公開の映画『寒椿』『私を抱いてそしてキスして』で日本アカデミー賞優秀主演女優賞を獲得し、様々なドラマや映画に出演する。 ※週刊ポスト2017年3月17日号 [全文を読む]

ガルパン最終章、カリオストロのMX4D版が待機!2017年のアニメ映画の傾向を探る

Movie Walker / 2017年01月03日12時48分

【2017年公開のアニメ映画一覧】として下に列挙した中でも、やはり注目なのが『ガールズ&パンツァー 最終章 第1章』(12月公開)。劇場版第1作が、2015年11月に公開され超ロングランヒットしたことでも記憶に新しい“ガルパン”シリーズだが、“最終章”と銘打たれた2作目が年末に待機。第1作がテレビシリーズのその後を描いた作品だったので、その続編と考えるのが [全文を読む]

阿部寛、人気モデルから転落&ドン底の過去…覚悟の「尻出し」で人気俳優への道開く

Business Journal / 2016年01月31日17時00分

たちまち圧倒的な人気を獲得し、当時の人気アイドル南野陽子の相手役として映画『はいからさんが通る』で俳優の道へ。 今では、ファッションモデル出身という経歴の俳優は少なくないが、当時は珍しかった。高身長と整った面立ちのために、映画初出演以降も「典型的な二枚目」の役ばかり与えられるようになっていく。記号的な役柄を演じることへのとまどい。そして、演技の基礎を身に付 [全文を読む]

今こそお願いしたい70~80’sアイドルはあのコだっ!「結婚して色香が増した南野陽子」

アサ芸プラス / 2015年12月31日17時57分

アイドル卒業として映画『寒椿』で大胆な濡れ場を演じているが、夫の借金のカタに身売りさせられる映画を撮影するのも一興では」(新潟県・塗装業・58歳) 同じく結婚してから色香を増した早見優(49)が12位に躍進した。「2年前に昼のワイドショーで披露してくれたセーラー服姿は、写真に撮って携帯の待ち受けにしてマス。11月に放送された『明石家さんまの60歳SP』で、 [全文を読む]

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