シングル 南野陽子に関するニュース

聖子に南野も! 伝説の音楽プロデューサーが明かす80年代アイドル黄金期のジンクスとは?

週プレNEWS / 2015年01月13日06時00分

僕個人としては、隣の芝生ではありましたが、あまり興味はなく、それよりも斉藤由貴の次のシングルのほうが興味深かった。いい意味でライバルというか、気になる存在でしたからね。 実は知世にも薬師丸ひろ子というライバルがいました。そういう存在がいることで、「相手よりもいい作品を作る」という気持ちが強くなるし、それがお互いにいい方向へ作用していくんだと思います。 よく [全文を読む]

南野陽子、全シングルを網羅したハイレゾ配信がスタート! 大阪&東京でデビュー30周年コンサート開催

Entame Plex / 2016年02月10日12時02分

彼女のシングルタイトル曲を網羅した『NANNO Singles Collection 1985~1991+1』のハイレゾ配信が、本日10日より音楽配信サイトmoraで開始された。 1985年6月23日リリースのデビューシングル「恥ずかしすぎて」をはじめ、オリコン1位となった「楽園のDoor」「話しかけたかった」「パンドラの恋人」「秋のIndication」 [全文を読む]

「はいからさんが通る」竹内まりやが主題歌を書き下ろし

Entame Plex / 2017年09月29日22時00分

さらに、本作で主人公の紅緒を演じる声優で歌手の早見沙織の11月8日(水)発売の3rdシングル「夢の果てまで」の商品詳細とジャケット写真が公式ホームページ、ならびに各販売店、販売店のWebサイトなどで発表に。 シングル収録の「夢の果てまで」は作詞・作曲を竹内まりやが担当。11月11日公開の劇場版「はいからさんが通る前編~紅緒、花の17歳~」の主題歌となって [全文を読む]

浅香唯から本田美奈子まで…あの黄金時代、85年組アイドルのインタビュー名言に今なにを感じるか?

週プレNEWS / 2015年01月14日06時00分

(もらい泣き) (構成/浜野きよぞう) ■週刊プレイボーイ3・4号「1985年組アイドル大名鑑」より(本誌では、懐かしのシングル盤ジャケット、写真集などとともにプレイバック!) [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(2)トップアイドルになるのは選ばれた子

アサ芸プラス / 2013年07月10日10時00分

9枚目のシングル「Say Yes!」(86年9月)から作詞を担当するが、その顔合わせでのことだ。桃子の事務所の社長であり、杉山清貴らの音楽プロデューサーで知られる藤田浩一と3人でテーブルを囲んだ。 「食事の間、彼女は一言も口をきかなかった。ずっとニコニコはしているんだけど、僕の話を聞いているだけ。それがたまらなく新鮮だったね。自分にもこんなシャイな時期があ [全文を読む]

体型が全然違う!石原さとみ「校閲ガール」出演の元アイドルに視聴者が驚愕

アサ芸プラス / 2016年11月05日09時59分

一方で現在の芳本は大物編集長の役にふさわしい貫録を備えており、彼女のアイドル全盛期を知る人でもほとんど気づかなかったようです」 その芳本は同じ事務所の先輩・石川秀美の妹分としてデビューし、計19枚のシングルをリリース。アイドルとしては決して大成したとは言えないが、1990年にゴールデン・アロー賞・演劇新人賞を受賞したのを機に女優業にシフト。それ以来、昼ドラ [全文を読む]

夏目雅子、名取裕子ほか脱いでイメチェンに成功した女優たち

NEWSポストセブン / 2016年08月14日07時00分

相乗効果で、公開の半年前に出したシングル『お久しぶりね』が久々のヒットとなった。 テレビドラマ『3年B組金八先生』などで好演していた名取裕子は、27歳を迎える1984年に初主演映画『序の舞』『彩り河』で立て続けにヌードに。1987年の『吉原炎上』では五社英雄監督の指示通り、撮影中に下着を身に着けず、リアリティを醸し出して見事に遊女を演じた。 中でも衝撃的だ [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎良美、柏原芳恵も続き、70年代後半の「アイドル冬の時代」を一瞬で終わらせたのだ。 そして、これをさらにパワーアップさせたのが「花の82年組」である。何しろ小泉今日子や中森明菜でさえ、デビューした年のレコ大新人賞候補の5組か [全文を読む]

浅香唯、デビュー30周年記念のプレミアライブで新曲「ありがとう」を初披露

Entame Plex / 2015年06月22日23時37分

浅香は、1985年の中学卒業と同時に宮崎から上京し、同年6月21日にシングル「夏少女」で歌手デビュー。当時、中山美穂、工藤静香、南野陽子らと共に「アイドル四天王」と呼ばれたトップアイドル。 この30年を振り返るにはライブ時間が足りず、公演予定時間を大幅にオーバーするほど、久しぶりのライブを誰よりも楽しんだ様子の浅香は、デビュー当時からアイドル時代の楽曲を [全文を読む]

心が清々しくなる初夏に聴きたくなる5曲

okmusic UP's / 2015年06月22日18時00分

81年に発表された5枚目のシングル曲で、80年代の松田聖子はヒット(名曲)を連発していたが、この曲も思い入れがある人が多いのではないか。湿りを含んだ楽曲が多かった山口百恵とは対極に、明るくて抜けのいいポップソングを歌わせたら、彼女の右に出る者はいない。明るいシンセと軽快なビートに乗って、《フレッシュ!フレッシュ!フレッシュ!》と歌う歌詞も今聴くとストレート [全文を読む]

浅香唯 30周年超プレミアムライブ!新曲も披露

dwango.jp news / 2015年06月22日17時30分

浅香唯は、1985年の中学卒業と同時に宮崎から上京し、翌日からテレビ番組のレギュラー・アシスタントとして出演した後、同年6月21日にシングル『夏少女』で歌手デビュー。その後フジテレビ系連続テレビドラマ「スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇」の主役を演じたり、カネボウ化粧品のCMイメージキャラクターを務め、そのCMソング『C-Girl』が大ヒットするなど、当時 [全文を読む]

視聴率3%台…まゆゆ連ドラ、テレビ史上最低視聴率更新の危機…“幻想”AKB人気の崩壊

Business Journal / 2015年05月20日23時00分

このままでは、2001年以降にプライムタイムで放送された民放連ドラとしては平均視聴率最低(3.5%)の『保育探偵25時』(15年、テレビ東京系)が持つ記録を塗り替える可能性も十分あります」『書店ガール』は、主題歌に渡辺の2年ぶりのソロシングル『出逢いの続き』が起用されるなど、渡辺を前面に押し出している。「それにしては、時間帯が深いですよね。1980年代、フ [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(3)浅香の演技に対してのカンの良さに目を見張った

アサ芸プラス / 2013年07月24日10時00分

言うまでもなく「スケバン刑事」の1作目と3作目で主演を張った両者だが、シングルにおいても奇妙にリンクしているのだ。 そんな「セシル」を作詞した麻生圭子は、浅香への数ある提供作の中でも「いちばん気に入っている」と明かす。いじらしさが凝縮されたヒロイン像は、男性ファンにとっても1、2を争う人気曲である。 チャートの1位に輝いた同作の発売から宣伝担当となった武田 [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(1)由貴のはつらつとした笑顔が絶大な支持を集めた

アサ芸プラス / 2013年07月19日10時00分

シングルの発売日が決まると、同時期に尾崎豊、菊池桃子、倉沢淳美が同じ「卒業」のタイトルで“競作”になることがわかったが──、 「レコード会社内で心配する声もありましたが、僕は『まったく問題ありません』と答えましたよ」 それほど入魂の1曲だったのである。 ◆アサヒ芸能7/25号より [全文を読む]

男運の悪さが原因? 南野陽子にヘアヌードのウワサ

メンズサイゾー / 2013年07月05日10時00分

2011年にIT企業の社長と結婚、昨年には森口博子・西村知美との新ユニット「Blooming Girls」を結成し、シングルも発売している。 そんな南野のヌード情報を最初に報じた芸能サイトでは、南野の夫に約5億円の借金があるため、借金返済の手段としての可能性を伝えていた。現在発売中の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)では、さらに過去の経緯についても報じてい [全文を読む]

流行再来「昭和歌謡」の火付け役は江木俊夫

アサ芸プラス / 2012年10月23日10時54分

メンバーは江木、あいざき進也、晃(フィンガー5)、高道(狩人)で、昨年6月にはシングル「夢のつづき」(作詞・児島隆、作曲・井上大輔)をリリースした。小川氏が続ける。 「僕の知り合いがたまたま故・井上大輔さんのデモテープを持っていたんです。それがまるでS4のために作ってくれていたんではないかと思えるようないい曲でしたね。我々はずっと、コンサートのエンディング [全文を読む]

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