ライブ 南野陽子に関するニュース

紗倉まなに天使もえ…「SEXY-J」の昭和ヒットソングとライブパフォーマンスがタマらん!

週プレNEWS / 2016年05月19日15時00分

昨春、あのおニャン子クラブの80年代大ヒット曲『セーラー服を脱がさないで』のカバーでデビュー、昭和歌謡を披露するというコンセプトで都内中心にライブ活動を展開している。(ちなみに「セクシーJ」とカタカナでググると出てくるキ○タマ芸人とは無関係です!) そのSEXY-Jが5月13日、カバー新曲『青春のフラッグ』を発売。同日、東京・六本木のライブハウスmorp [全文を読む]

福山雅治結婚で“ましゃロス”な女たち「ふたりはお似合い」と傷を癒している?

週プレNEWS / 2015年10月03日15時00分

私はライブに行かないんですよ。キャーキャー言ってるファンたちに混ざりたくないから。ライブは自宅でDVDを見て、マシャとふたりきりの時間を楽しんでいます。 ―はぁ、そうですか…。 アヤコ あ、私に何か聞く時は、私とましゃの間に小学校6年生の娘がいるっていう前提で話してもらえます? ―その設定について、もう少し詳しく教えてください。 アヤコ 2003年に入籍し [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

長岡氏は今も斉藤と親交があり、ライブでは変わらぬ姿にホッとする。「歌で癒やされ、毒舌のMCで大笑いさせられる独特のライブ。樹木希林さんにも似た大物感があります」 オンエア中の「真田丸」(NHK)では、徳川家康の正室・阿茶局に扮しているが、斉藤でなければ出せない色合いである。 その斉藤由貴から「スケバン刑事」(85~87年、フジテレビ系)のバトンを受け継いだ [全文を読む]

浅香唯、デビュー30周年記念のプレミアライブで新曲「ありがとう」を初披露

Entame Plex / 2015年06月22日23時37分

6月21日にデビュー30周年を迎えた浅香唯が同日、東京・原宿ラ・ドンナにて人数限定の超プレミアムなライブを開催した。浅香にとって、ここまでファンとの距離が近い会場は初めてということで、チケットを手にしたファンはいつも以上の盛り上がりをみせていた。 浅香は、1985年の中学卒業と同時に宮崎から上京し、同年6月21日にシングル「夏少女」で歌手デビュー。当時、中 [全文を読む]

浅香唯 30周年超プレミアムライブ!新曲も披露

dwango.jp news / 2015年06月22日17時30分

浅香唯が6月21日にデビュー30周年を迎え、永く支えてくれたファンの皆様とこの時間を一緒に過ごすべく、東京の原宿ラ・ドンナにて人数限定の超プレミアムなライブが開催された。ここまでファンとの距離間が近い会場は初めてということで、チケットを手にしたファンはいつも以上の盛り上がりをみせただけでなく、浅香唯本人もこのアットホームな雰囲気を楽しんでいた。浅香唯は、1 [全文を読む]

酒井法子、渡辺美奈代、杉浦幸、30周年を迎えるアイドルたち……30年前のアイドル界に何があったの?

おたぽる / 2016年08月19日18時00分

そんな中、今年30周年を記念したライブやCD発売などを行う女性アイドルが相次いでいる。 歌手で女優の酒井法子は、9月21日に『The Best Exhibition 酒井法子30thアニバーサリーベストアルバム』(ビクターエンタテインメント)を発売、翌日の9月22日にはディファ有明で30周年のアニバーサリーコンサートを開催する。 元おニャン子クラブの渡辺 [全文を読む]

名作ドラマ“至高の最終回”の謎を総直撃!(7)「<1987年10月29日・スケバン刑事III>大西結花」

アサ芸プラス / 2016年03月10日17時57分

唯や由真とは今でもよく会っていますが、まさか、ライブでファンの人たちとまた会えるとは思いませんでしたね。── その基盤となった「スケバン刑事」は、初代の斉藤由貴、2代目の南野陽子に続き、三姉妹であることと忍法帖を強調した異色の展開。大西 原作コミックの設定は斉藤さんだけで、私たちの時はオリジナルになっていましたね。── 選ばれる前に1作目、2作目は観ていた [全文を読む]

デビュー30周年を迎える浅香唯、中山美穂「それぞれの幸せ」

アサ芸プラス / 2015年07月05日17時59分

そして、それぞれが記念アルバムを出し、ライブを行うなど、往年のファンとともにこれまで過ごした時間を振り返るイベントが話題になっている。 85年のデビュー組といえば、おニャン子クラブ、中山美穂、本田美奈子、斉藤由貴、南野陽子、浅香唯、芳本美代子、井森美幸、森口博子、佐野量子などなど。あるいは今なお活躍し、あるいは引退し、あるいは鬼門に入り‥‥。それぞれは今、 [全文を読む]

流行再来「昭和歌謡」の火付け役は江木俊夫

アサ芸プラス / 2012年10月23日10時54分

この需要、ムーブメントの発信元は各地のコンサートやライブ会場などの「生の現場」が中心となっている。その「仕掛け人」たちが、ブームの内幕を激白する。 「大物17人が集結し往年のヒット曲を歌います」 ここ数年、「同窓会コンサート」なるものが日本全国で開かれている。チェリッシュや麻丘めぐみら昭和時代のポップスや歌謡曲のスター17人が出演し、往年のヒット曲で盛り上 [全文を読む]

箭内道彦氏の母 息子の紅白出場を「恥ずかしかった」と告白

NEWSポストセブン / 2012年01月12日07時00分

それをまとめたのが、普段はCM制作やライブイベントなどを手がけるリーダーの箭内(やない)道彦(47)だった。芸能関係者は次のように話す。 「実は箭内さんは以前から“福島が嫌い”と公言してきた。でもそれは、人目を気にしたりする自分の嫌な性格を福島人の気質のせいにしていただけということに気づいたそうなんです。そんな矢先に震災が起きて…。それで生まれ故郷への恩返 [全文を読む]

フォーカス